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体験談(約 14 分で読了)

【名作】大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話4(2/3ページ目)

投稿:2026-05-16 00:12:50

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本文(2/3ページ目)

コップに水を入れて戻ってくると、当てつけのように乱れた服のまま綾が立っている。

「・・はい」

俺の差し出したコップを受け取ると、綾がそれを一気に飲み干す。

「はあ・・完全に目覚めちゃったかも」

「そ、そう・・」

まだ怒っているのか判断が付かない俺に対して、綾が一歩近づいてくる。

「ねえ、・・てよ」

「え?」

「抱いてって!」

予想だにしなかった言葉に綾の顔を見る。

怒ってるどころか真逆だった。

「悠真のせいで、身体、火照っちゃったじゃない・・」

俺のイタズラが意外にも効いていたのだろうか。

ソフトタッチの愛撫を受け続け、目の前の綾は完全に女の顔になっていた。

「いいのかよ、綾」

思わずニヤリと笑みがこぼれてしまう。

「いいのかって、ヤる気満々じゃん。それともこのまま帰るの?」

痛いくらいに勃起した俺の股間を綾がさすってくる。

「これは、綾とのエッチが、忘れられなくて」

「わたしもだめなの・・。悠真とのエッチが忘れられないよ・・」

綾がブラジャーを外すと、抑えつけられていた豊満な胸が飛び出てくる。

「もっとちゃんと、強く揉んで・・♡」

綾の期待に応え、胸を鷲掴みにする。

今度はソフトタッチではなく、思いっきり揉みしだく。

「ああんっ♡いいっ・・んっ・・♡」

かなり気持ちよさそうな反応。

ディープキスをしながら綾の身体をまさぐる。

綾も俺の身体に触れ、服を脱がしてくる。

(綾もヤりたいんだ・・)

最後にお互いのパンツを脱がせ、臨戦態勢の性器を見せ合う。

「おねがい・・悠真のおっきいのちょうだい♡」

俺は綾を後ろに向かせ、お尻を突き出させた。

立ちバックの体勢。

ベッドに手を付いた綾の脚の間から陰毛が覗く。

そこにチンコを当て、亀頭で入り口を探る。

「うわ、本当にぐしょぐしょになってる」

「焦らさないで・・早く挿れてよ・・」

「分かったよ、いくぞ・・」

綾はピルを飲んでいるため、麻衣とは違う生ハメ。

ぐっと力を入れ、愛液に誘われながら奥まで埋める。

「ぁああああっっ・・!!」

綾が背中を反らせながら、俺のチンコを受け入れる。

「やっぱおっきいよ、悠真の・・」

「痛い?」

「ううん、全然・・ぴったり・・」

その言葉を聞き、ピストンを開始する。

「あんっ!ああっ・・!気持ちいい・・んんんっっ!!」

本当に待ちかねていたかのような、敏感な反応を見せる。

「綾、そんなに俺のチンコ欲しかったんだ?」

「あんっ!そんなこと、言わないで・・あぁんっ!」

「だって、反応良すぎるから」

綾が掴むせいでシーツは乱れ、快感に身を悶えさせていることがはっきりと伝わってくる。

「あっ、そこ突かれたら・・もうっ!!」

「綾、マジ・・もういきそうなのか?」

まだ挿れて数分も経っていなかったが、早くも綾は限界みたいだ。

俺は、ギリギリまでチンコを引き抜き、

「ふんっ!!」

と膣奥まで強く突いた。

パーーンッ!!

「んんんんっっっ!!!」

その突き込みに、綾の太ももがピクピクと震える。

「綾、いった?」

「うん・・ちょっとだけ・・」

「もうイクとか・・俺と綾の相性、良くなってきてる?」

「悔しいけど・・そうかもね」

振り返った綾は、言葉のわりに嬉しそうな表情をしていた。

「なんで悔しいんだよ」

俺は不満げに答え、綾の胸を後ろから思いっきり揉む。

手からこぼれる巨乳と、チンコを包み込むように締め付ける膣肉。

そして、先ほど見せた淫靡なイキ姿。

憧れの綾とセックスができる悦びを改めて噛みしめていると、ふと部屋の隅の鏡が目に入る。

「綾、こっちこいよ」

「え?」

チンコをハメたまま、鏡の前に移動する。

「ちょっ、やめてよ・・」

綾も気づいたようだ。

目の前には、彼氏と綾がふたりで写っている写真だ。

楽しそうにピースをする綾と雄二さん。

隣に目を移すと、全裸で汗だくの綾が鏡に映る。

グラビアアイドル顔負けの、巨乳と引き締まった魅惑的な身体。

そしてその両ももの間に突き刺さる俺のチンポ。

白く濁った綾の本気のマン汁が金玉に垂れてきている。

「もう、だめだってばぁ・・」

写真を動かそうとする綾の手を掴む。

後ろめたさと恥ずかしさに染まった綾の顔が、鏡越しに見える。

最低なことをしているのは分かっていたが、その表情には背徳感が刺激されてたまらなかった。

「いいな綾、俺のピストン食らうところ、見てもらえ・・!」

綾を抱えなおし、後ろから猛烈なピストンを浴びせる。

「やだぁ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!!」

巨乳をぶるんぶるんと震わせながら、快楽の叫びを上げる。

俺は無我夢中で突き込みまくった。

「はぁんっ!悠真、激しいよぉっ!!」

楽しくデートをする綾と雄二の写真。

たくさんの思い出を作ってきたであろう二人への劣等感も、俺はチンポの滾りに変えて綾の膣内を犯した。

「あぁっ、いくっ、いくっ、いくぅうううっ!!!」

綾の激しい絶頂。

それでも、背徳感に支配された俺は止まらなかった。

「まだまだいくぞ、綾!」

息つく暇も与えず責め続ける。

「あんっ、まって、ああっ!!あああっ!!」

綾の身体をしっかりと支え、なおも激しい抽送を続ける。

「綾、俺と彼氏、どっちのチンコが気持ちいいんだ?」

「あんっ、悠真、悠真のおちんちんの方が、奥まで届いてきて、気持ちいいよぉ!!」

綾が熱に浮かされたような声でそう答える。

鏡に映る顔は、写真からは想像も出来ないくらい、快感に歪み、蕩けていた。

「ああ、そこっ、またいっちゃう、ううっ♡」

「何回でもいけ、綾!ふんっ!」

腰を落として、ポルチオにしっかりと当たるように突き上げる。

「あああああっっ!いくぅぅううううっっ!!!!」

ぶるっ、ぶるっと今まで以上に身体を痙攣させると、糸が切れたようにその場にへたり込んだ。

その姿を見て、俺は少しだけ冷静さを取り戻した。

「大丈夫か、綾?」

「もう、悠真激しすぎだよ」

「ごめん、綾がエロすぎるから」

頭を優しく撫でてやる。

「もう、勝てないよ・・」

「勝てない?」

「雄二さんじゃ勝てないよ・・悠真とのエッチの方が、気持ちいいもん・・」

ゾクッと鳥肌が立つような言葉が綾から漏れる。

「いいのかよ、そんなこと言って・・」

「悠真のせいなんだから♡」

綾の一言一言が、チンポに響いてきて仕方がない。

「綾、もっと気持ちよくしてやるからな」

腰の抜けた綾を連れて、ベッドに仰向けに寝かす。

荒く息を吐く綾にのしかかるようにして挿入する。

「ねえ、悠真も気持ちいい?」

「当たり前だろ。綾とのエッチ、最高過ぎ」

「じゃあ、もっと気持ち良くなって♡」

綾が俺の身体に抱き着いてくる。

汗の滴る綾の身体は、驚くほど熱を持っていた。

一方の俺も、もちろん興奮の最高潮。

フィニッシュに向かって、激しいピストンを繰り出す。

「あんっ!あんっ!あんっ!!!」

ベッドが軋む音と、綾の嬌声だけが響く。

締め付けだけなら麻衣だが、包み込むような綾のマンコも極上だ。

そんな、ふたりに失礼な比較も内心してしまう。

「ああんっ、悠真、いいよぉ、もっと突いてぇ!」

麻衣とは違い、綾には思いっきり突くのが効く。

手加減なんてせず、欲望のままに腰を振らせてもらう。

「綾、俺もう、イキそうかも」

そうして気が付くと、我慢の限界が訪れていた。

「わたしも、わたしもいくからぁ・・♡」

「よし、綾、出すからな」

「うん、そのまま来て・・」

「え、そのままって?」

俺は一旦ピストンを中断し、聞き返す。

「・・そのまま、中でいいよ」

「マジ?いいのか?」

「うん、お願い、中出ししてえ♡」

「よっしゃ!中出ししていいんだな、綾」

「もう、喜びすぎ。どんだけしたいのよ・・」

「いいだろ。でも、彼氏にもさせてるんだろ」

「・・うん、まあ」

何気なく聞いたが、本当は否定してほしかった。

だが、それは都合が良すぎたようだ。

「何回か、だけだよ・・」

「そっか、でも俺にもいいのか?」

「だって、気持ち良すぎるもん・・もう、抜いて欲しくないよ♡」

かすかに震える声で、視線を泳がせながら答える。

快楽に負けて、精子を受け入れることを決めたその表情に、俺は心を撃ち抜かれた。

「わかったよ・・」

彼氏にも中出しされたことがあるというのはショックだったが、その分対抗心も湧いてくる。

(一週間溜め込んだ精液、綾の子宮に全部出してやる・・)

俺は綾の両足を大きく持ち上げ、覆いかぶさるような体勢を取った。

これ以上ないくらい、深いところまでチンコが入る。

「いっぱい出してやるからな」

「うん♡」

真上から突き下ろすようにピストン!

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ああんっ、すっごい奥まで来てるよぉっ!」

「綾、いいんだな。彼氏のじゃ届かない、一番奥に出すぞ!」

「きてっ、わたしの奥に、全部出してぇ!」

射精に向かって、綾の中を全力で突きまくる。

「ああんっ!!ああんっ!!いくぅぅうううっっっ!!!!!!」

綾が絶頂した瞬間、マンコが痙攣しながら強烈に締まってくる!

これで完全にトドメを刺されました。

「綾、中出しいくぞ!俺の精子受け止めろよ・・イクッッッッッ!!!!!」

自分の巨根が届く限りの奥に、思いっきりチンポを叩きつけた瞬間・・

ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!

チンコがこれでもかと脈打つ!

(綾に中出しキメた!!・・気持ち良すぎるっ・・!!)

綾の子宮口目掛けて、遠慮なくザーメンを噴射。

俺にとっては人生初の中出しでしたが、本当に気が飛びそうなくらいでした。

「ああ・・中で悠真の・・ビクビクしてる♡」

「まだ出るぞ、綾・・!!」

一週間溜めていたこともあり、脈動はなかなか収まらない。

亀頭で子宮口をゴリゴリと押し上げながら、寝取った証を刻み込むように、ザーメンを擦り付けていく。

優越感と背徳感に満ちたその射精は、間違いなく人生で一番の快感でした。

「あんっ、もう・・出しすぎだって♡」

「仕方ないだろ、綾に中出し、最高すぎる・・」

彼氏持ちの憧れの美人の膣奥に精液を塗り込む。

支配欲が満たされる感覚を存分に味わい、ゆっくりとチンポを引き抜く。

奥に押し付けて出したせいか、精液が流れ出てくる気配は全くなかった。

「全然出てこないね」

「うん・・こんなに奥に出されたの、初めて・・」

「気持ち良かった?」

「うん、ヤバすぎる♡」

ピロン。

その時、綾のスマホにLINEがくる。

どうやら彼氏からのようです。

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