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【名作】大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話4(2/3ページ目)
投稿:2026-05-16 00:12:50
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コップに水を入れて戻ってくると、当てつけのように乱れた服のまま綾が立っている。
「・・はい」
俺の差し出したコップを受け取ると、綾がそれを一気に飲み干す。
「はあ・・完全に目覚めちゃったかも」
「そ、そう・・」
まだ怒っているのか判断が付かない俺に対して、綾が一歩近づいてくる。
「ねえ、・・てよ」
「え?」
「抱いてって!」
予想だにしなかった言葉に綾の顔を見る。
怒ってるどころか真逆だった。
「悠真のせいで、身体、火照っちゃったじゃない・・」
俺のイタズラが意外にも効いていたのだろうか。
ソフトタッチの愛撫を受け続け、目の前の綾は完全に女の顔になっていた。
「いいのかよ、綾」
思わずニヤリと笑みがこぼれてしまう。
「いいのかって、ヤる気満々じゃん。それともこのまま帰るの?」
痛いくらいに勃起した俺の股間を綾がさすってくる。
「これは、綾とのエッチが、忘れられなくて」
「わたしもだめなの・・。悠真とのエッチが忘れられないよ・・」
綾がブラジャーを外すと、抑えつけられていた豊満な胸が飛び出てくる。
「もっとちゃんと、強く揉んで・・♡」
綾の期待に応え、胸を鷲掴みにする。
今度はソフトタッチではなく、思いっきり揉みしだく。
「ああんっ♡いいっ・・んっ・・♡」
かなり気持ちよさそうな反応。
ディープキスをしながら綾の身体をまさぐる。
綾も俺の身体に触れ、服を脱がしてくる。
(綾もヤりたいんだ・・)
最後にお互いのパンツを脱がせ、臨戦態勢の性器を見せ合う。
「おねがい・・悠真のおっきいのちょうだい♡」
俺は綾を後ろに向かせ、お尻を突き出させた。
立ちバックの体勢。
ベッドに手を付いた綾の脚の間から陰毛が覗く。
そこにチンコを当て、亀頭で入り口を探る。
「うわ、本当にぐしょぐしょになってる」
「焦らさないで・・早く挿れてよ・・」
「分かったよ、いくぞ・・」
綾はピルを飲んでいるため、麻衣とは違う生ハメ。
ぐっと力を入れ、愛液に誘われながら奥まで埋める。
「ぁああああっっ・・!!」
綾が背中を反らせながら、俺のチンコを受け入れる。
「やっぱおっきいよ、悠真の・・」
「痛い?」
「ううん、全然・・ぴったり・・」
その言葉を聞き、ピストンを開始する。
「あんっ!ああっ・・!気持ちいい・・んんんっっ!!」
本当に待ちかねていたかのような、敏感な反応を見せる。
「綾、そんなに俺のチンコ欲しかったんだ?」
「あんっ!そんなこと、言わないで・・あぁんっ!」
「だって、反応良すぎるから」
綾が掴むせいでシーツは乱れ、快感に身を悶えさせていることがはっきりと伝わってくる。
「あっ、そこ突かれたら・・もうっ!!」
「綾、マジ・・もういきそうなのか?」
まだ挿れて数分も経っていなかったが、早くも綾は限界みたいだ。
俺は、ギリギリまでチンコを引き抜き、
「ふんっ!!」
と膣奥まで強く突いた。
パーーンッ!!
「んんんんっっっ!!!」
その突き込みに、綾の太ももがピクピクと震える。
「綾、いった?」
「うん・・ちょっとだけ・・」
「もうイクとか・・俺と綾の相性、良くなってきてる?」
「悔しいけど・・そうかもね」
振り返った綾は、言葉のわりに嬉しそうな表情をしていた。
「なんで悔しいんだよ」
俺は不満げに答え、綾の胸を後ろから思いっきり揉む。
手からこぼれる巨乳と、チンコを包み込むように締め付ける膣肉。
そして、先ほど見せた淫靡なイキ姿。
憧れの綾とセックスができる悦びを改めて噛みしめていると、ふと部屋の隅の鏡が目に入る。
「綾、こっちこいよ」
「え?」
チンコをハメたまま、鏡の前に移動する。
「ちょっ、やめてよ・・」
綾も気づいたようだ。
目の前には、彼氏と綾がふたりで写っている写真だ。
楽しそうにピースをする綾と雄二さん。
隣に目を移すと、全裸で汗だくの綾が鏡に映る。
グラビアアイドル顔負けの、巨乳と引き締まった魅惑的な身体。
そしてその両ももの間に突き刺さる俺のチンポ。
白く濁った綾の本気のマン汁が金玉に垂れてきている。
「もう、だめだってばぁ・・」
写真を動かそうとする綾の手を掴む。
後ろめたさと恥ずかしさに染まった綾の顔が、鏡越しに見える。
最低なことをしているのは分かっていたが、その表情には背徳感が刺激されてたまらなかった。
「いいな綾、俺のピストン食らうところ、見てもらえ・・!」
綾を抱えなおし、後ろから猛烈なピストンを浴びせる。
「やだぁ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!!」
巨乳をぶるんぶるんと震わせながら、快楽の叫びを上げる。
俺は無我夢中で突き込みまくった。
「はぁんっ!悠真、激しいよぉっ!!」
楽しくデートをする綾と雄二の写真。
たくさんの思い出を作ってきたであろう二人への劣等感も、俺はチンポの滾りに変えて綾の膣内を犯した。
「あぁっ、いくっ、いくっ、いくぅうううっ!!!」
綾の激しい絶頂。
それでも、背徳感に支配された俺は止まらなかった。
「まだまだいくぞ、綾!」
息つく暇も与えず責め続ける。
「あんっ、まって、ああっ!!あああっ!!」
綾の身体をしっかりと支え、なおも激しい抽送を続ける。
「綾、俺と彼氏、どっちのチンコが気持ちいいんだ?」
「あんっ、悠真、悠真のおちんちんの方が、奥まで届いてきて、気持ちいいよぉ!!」
綾が熱に浮かされたような声でそう答える。
鏡に映る顔は、写真からは想像も出来ないくらい、快感に歪み、蕩けていた。
「ああ、そこっ、またいっちゃう、ううっ♡」
「何回でもいけ、綾!ふんっ!」
腰を落として、ポルチオにしっかりと当たるように突き上げる。
「あああああっっ!いくぅぅううううっっ!!!!」
ぶるっ、ぶるっと今まで以上に身体を痙攣させると、糸が切れたようにその場にへたり込んだ。
その姿を見て、俺は少しだけ冷静さを取り戻した。
「大丈夫か、綾?」
「もう、悠真激しすぎだよ」
「ごめん、綾がエロすぎるから」
頭を優しく撫でてやる。
「もう、勝てないよ・・」
「勝てない?」
「雄二さんじゃ勝てないよ・・悠真とのエッチの方が、気持ちいいもん・・」
ゾクッと鳥肌が立つような言葉が綾から漏れる。
「いいのかよ、そんなこと言って・・」
「悠真のせいなんだから♡」
綾の一言一言が、チンポに響いてきて仕方がない。
「綾、もっと気持ちよくしてやるからな」
腰の抜けた綾を連れて、ベッドに仰向けに寝かす。
荒く息を吐く綾にのしかかるようにして挿入する。
「ねえ、悠真も気持ちいい?」
「当たり前だろ。綾とのエッチ、最高過ぎ」
「じゃあ、もっと気持ち良くなって♡」
綾が俺の身体に抱き着いてくる。
汗の滴る綾の身体は、驚くほど熱を持っていた。
一方の俺も、もちろん興奮の最高潮。
フィニッシュに向かって、激しいピストンを繰り出す。
「あんっ!あんっ!あんっ!!!」
ベッドが軋む音と、綾の嬌声だけが響く。
締め付けだけなら麻衣だが、包み込むような綾のマンコも極上だ。
そんな、ふたりに失礼な比較も内心してしまう。
「ああんっ、悠真、いいよぉ、もっと突いてぇ!」
麻衣とは違い、綾には思いっきり突くのが効く。
手加減なんてせず、欲望のままに腰を振らせてもらう。
「綾、俺もう、イキそうかも」
そうして気が付くと、我慢の限界が訪れていた。
「わたしも、わたしもいくからぁ・・♡」
「よし、綾、出すからな」
「うん、そのまま来て・・」
「え、そのままって?」
俺は一旦ピストンを中断し、聞き返す。
「・・そのまま、中でいいよ」
「マジ?いいのか?」
「うん、お願い、中出ししてえ♡」
「よっしゃ!中出ししていいんだな、綾」
「もう、喜びすぎ。どんだけしたいのよ・・」
「いいだろ。でも、彼氏にもさせてるんだろ」
「・・うん、まあ」
何気なく聞いたが、本当は否定してほしかった。
だが、それは都合が良すぎたようだ。
「何回か、だけだよ・・」
「そっか、でも俺にもいいのか?」
「だって、気持ち良すぎるもん・・もう、抜いて欲しくないよ♡」
かすかに震える声で、視線を泳がせながら答える。
快楽に負けて、精子を受け入れることを決めたその表情に、俺は心を撃ち抜かれた。
「わかったよ・・」
彼氏にも中出しされたことがあるというのはショックだったが、その分対抗心も湧いてくる。
(一週間溜め込んだ精液、綾の子宮に全部出してやる・・)
俺は綾の両足を大きく持ち上げ、覆いかぶさるような体勢を取った。
これ以上ないくらい、深いところまでチンコが入る。
「いっぱい出してやるからな」
「うん♡」
真上から突き下ろすようにピストン!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ああんっ、すっごい奥まで来てるよぉっ!」
「綾、いいんだな。彼氏のじゃ届かない、一番奥に出すぞ!」
「きてっ、わたしの奥に、全部出してぇ!」
射精に向かって、綾の中を全力で突きまくる。
「ああんっ!!ああんっ!!いくぅぅうううっっっ!!!!!!」
綾が絶頂した瞬間、マンコが痙攣しながら強烈に締まってくる!
これで完全にトドメを刺されました。
「綾、中出しいくぞ!俺の精子受け止めろよ・・イクッッッッッ!!!!!」
自分の巨根が届く限りの奥に、思いっきりチンポを叩きつけた瞬間・・
ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!
チンコがこれでもかと脈打つ!
(綾に中出しキメた!!・・気持ち良すぎるっ・・!!)
綾の子宮口目掛けて、遠慮なくザーメンを噴射。
俺にとっては人生初の中出しでしたが、本当に気が飛びそうなくらいでした。
「ああ・・中で悠真の・・ビクビクしてる♡」
「まだ出るぞ、綾・・!!」
一週間溜めていたこともあり、脈動はなかなか収まらない。
亀頭で子宮口をゴリゴリと押し上げながら、寝取った証を刻み込むように、ザーメンを擦り付けていく。
優越感と背徳感に満ちたその射精は、間違いなく人生で一番の快感でした。
「あんっ、もう・・出しすぎだって♡」
「仕方ないだろ、綾に中出し、最高すぎる・・」
彼氏持ちの憧れの美人の膣奥に精液を塗り込む。
支配欲が満たされる感覚を存分に味わい、ゆっくりとチンポを引き抜く。
奥に押し付けて出したせいか、精液が流れ出てくる気配は全くなかった。
「全然出てこないね」
「うん・・こんなに奥に出されたの、初めて・・」
「気持ち良かった?」
「うん、ヤバすぎる♡」
ピロン。
その時、綾のスマホにLINEがくる。
どうやら彼氏からのようです。
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(2020年05月28日)
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