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体験談(約 30 分で読了)

巨乳の高校教師妻との物語25〜ゆまサンタとコスプレえっち〜(3/4ページ目)

投稿:2026-04-28 01:59:25

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本文(3/4ページ目)

視線をテーブルに移せば、そこには華やかなオードブルと、見事な黄金色をしたパエリアが並んでいます。

「えへへ、頑張ったんだよ……あ、でも、ほとんど買ってきちゃったんだけど……」

そう言って照れるゆまを、かなでは離そうとしません、首筋に顔を埋め、彼女特有の甘ったるい匂いを深く吸い込みます。

「このパエリアも?」

「あっ、それは……作ったんだけど……美味しいかどうかはわからなくて……ぁんっ!」

かなでの手がスカートの中に滑り込み、Tバックの細い布越しに、ゆまの最も敏感な場所に触れました。

「嬉しいよ、ゆま、ああ、ゆま!大好きだ!最高だよ、ありがとう!ちゅうぅぅぅ……!」

かなでの語彙力は完全に崩壊していました。

目の前のエロすぎるサンタと、自分のために一生懸命準備してくれた献身的な妻。

その二重の攻撃に、かなでのペニスはズボンの上からでも分かるほどガチガチに反り立っています。

「んんんん……っはぁ……っ、かなでくん……そんなに触られたら、ゆま……おかしくなっちゃう……ぁん!」

ゆまは、かなでの情熱的な愛撫に翻弄され、膝の力が抜けてフラフラになっていました。

蕩けた瞳でかなでを見つめ、熱い吐息を漏らします。

ですがかなでは、そのまま彼女を押し倒してしまいたい衝動を必死に抑え込みました。

(だめだ……まずは、ゆまが頑張ってくれたパーティを楽しまないと……!)

最後の一片の理性を振り絞り、かなでは一旦、ゆまの身体から手を離しました。

「ゆま、パーティしよう、本当に嬉しいよ」

「ぁっ……かなで……くん……ぁぁん……」

あまりに熱く高められたところで急に離されたゆまは、名残惜しそうに身体を震わせ、しばらく宙を見つめていました。

しかし、ようやく呼吸を整えると、潤んだ瞳でかなで見返しました。

「かな……かなでくん……ゆま、がんばるよ、パーティ、しよ?」

一生懸命に自分を律しようとするその天然な健気さが、またかなでの独占欲を刺激します。

しかし、この格好のまま食事を続けるのは、あまりにも毒が強すぎました。

「えっ、ああ、もう十分頑張ってくれてるよ、ただ、ゆま……」

「うん?」

「何か羽織ってもらえるかな……その、ギリギリすぎて、食事どころか僕の理性が5秒も持たない……」

そう言われて、ゆまはようやく自分の露出度を再認識したようです。

「わ、わかった……」

真っ赤になって、近くにあったカーディガンを慌てて羽織るゆま。

それでも、はち切れんばかりの胸の谷間と、動くたびに見え隠れする赤いTバックの残像は、かなでの脳裏に強烈に焼き付いていました。

「よし……じゃあ、メリークリスマス、ゆま」

「うん……メリークリスマス、かなでくん」

嵐のような情熱の予感を孕んだまま、二人のイブの夜が、静かに、そして熱く幕を開けました。

ーーーーーーーーーーーーー

ゆまが心を込めて作ったパエリアは、結果的に「大成功」と言えるものでした。

お米に少し芯が残っていたはずのそれは、偶然か必然か、魚介の旨味を吸ったまま表面がカリッと焼き上がり、かなでには絶妙なアルデンテとして感じられたようです。

「エビが揚げたみたいに香ばしいよ!おこげも最高だね、これ、本当に美味しい」

「そ、そう……?嬉しいな……」

ゆまはカーディガンの襟元を少し押さえながら、控えめに微笑みました。

かなでは、ゆまの小さな失敗さえも愛おしくてたまらないという様子で、ニコニコとパエリアを頬張ります。

「ゆま、これデパ地下に並んでいてもおかしくないよ、パエリアを作ったって言われなかったら、プロの料理かと思ったくらいだ」

「えへへぇ、そ、そんなにかなぁ……じゃあ、また作っちゃおうかな?」

「うん!すごいよゆま、本当に嬉しい、ありがとう」

「いやん……もう、褒めすぎだよぉ……」

ゆまは身体をくねくねとさせながら、上気した顔でワインを煽ります。

サンタコスの下に隠された柔らかな肢体が、その動きに合わせてカーディガンの中で艶かしく揺れました。

食事も中盤を過ぎ、アルコールが回ってきた二人の間に、甘い空気が溶け出していきます。

「じゃあかなでくん、ちょっと目を瞑ってて」

「えっ、まだ何かあるの?」

「いいからいいから」

かなでが素直に目を閉じると、ゆまはクローゼットの奥から大切に抱えてきたマフラーを取り出しました。

背後からそっと近づき、彼の首に優しく巻き付けます。

「ん…なんかふわふわ……」

「……いいよ、開けて」

かなでが目を開け、首元の感触に手を触れました。

「あ、マフラー……えっ、もしかして、手編み!?」

「う、うん……その、あんまりじろじろは見ないでほしいんだけど……あはは……」

ゆまが照れ隠しに笑いながら、かなでの表情を窺います。

端っこのぼんぼり部分が少し不揃いだったり、編み目が大きかったりする場所もありましたが、それこそがゆまが時間を削って格闘した愛の証拠でした。

「ゆま……僕、これ……毎日着けるよ、絶対、ずっと大切にする」

かなでの瞳には、うっすらと涙が滲んでいました。

その真っ直ぐな想いに、ゆまも胸が熱くなります。

「か、かなでくん……大げさだよぉ……」

「あ、そうだ……僕からも」

かなでは鞄の中をごそごそと探り、一つの箱を取り出しました。

「ゆまの準備に比べたら……少し見劣りしちゃうかもしれないけど」

差し出されたのは、上品なターコイズブルーの細長い箱でした。

「メリークリスマス、ゆま」

「こ、これ……高いブランドの……!開けていい?」

「もちろん」

震える手でリボンを解き、蓋を開けると、そこには繊細な輝きを放つダイヤモンドのネックレスが収まっていました。プラチナのチェーンに、大粒のダイヤが一粒だけセットされた、時代に流されないシンプルなデザインです。

「すごい……綺麗……」

「着けるね……職場が職場だからね、さりげなく、でも毎日着けられそうなものを選んだんだ、よし……」

かなでの大きな手がゆまの首筋に触れ、冷たいチェーンが肌に滑り込みます。

鏡を覗き込んだゆまは、ダイヤの輝きと、それを選んでくれたかなでの想いに、喜びが溢れ出しました。

「嬉しい……本当に、嬉しい……っ!」

「本当に?あんまり宝石には興味ないかなって思ってたけど、良かった、うん、本当によく似合ってるよ、ゆま」

かなでの褒め言葉が、ゆまの心に最後の一押しを与えました。喜びが爆発し、ゆまはかなでの胸に飛び込みました。

「大好き、かなでくん!大好き、大好き……!」

ゆまはかなでの顔中に、何度も何度もキスを浴びせました。

頬、鼻先、額、そして最後は深い唇の重なり。ゆまの身体からは、ワインの香りと共に、彼女自身の甘ったるい匂いが立ち上ります。

かなでの手は、もはや我慢の限界を告げるように、ゆまのカーディガンを剥ぎ取りました。露わになった真っ赤なビキニサンタの姿。

Gカップの巨乳が激しく上下し、ダイヤのネックレスがその深い谷間でキラリと跳ねます。

「ゆま、もう無理だ……我慢できない……!」

「あぁんっ、かなでくん……っ、ゆまも、ゆまもいいよ……っ」

二人の舌が絡み合い、かなでの指がゆまの敏感な場所へと容赦なく潜り込んでいきます。

今朝の激しい情事、そしてデパ地下でのハプニングを経て、極限まで高まっていたゆまの身体は、かなでの指一本で大きく跳ね、淫らな吐息を漏らしました。

「はぁ、っ、かなで、くん……あ、あついよ……お願い、して……っ」

二人はもつれ合うようにして、準備されたパーティ料理も忘れたまま、熱い情熱が渦巻く寝室へと吸い込まれていきました。

ーーーーーーーーーーーーーーー

寝室の扉が開くと同時に、もつれ合う二人の熱量は一気に最高潮へ達しました。

ゆまは、まるで獲物を追い詰める肉食獣のような激しさで、かなでのズボンを乱暴に剥ぎ取ります。

「あぁ、かなでくん……すごい、こんなに……!」

目の前に現れた、怒張して赤黒く反り立つかなでのペニス、ゆまはそれを、蕩けた瞳で見つめたかと思うと、迷わず顔を埋めました。

ジュポッ、ジュボォッ……じゅうぅぅ……

よだれを垂らしながら、根元まで一気に飲み込みます。

玉袋から竿、そして亀頭の先までを執拗に舌で這い回し、吸い上げるバキュームの音。

寝室中に、まるで水をかき回すような卑猥な音が響き渡ります。

かなでは、その喉の奥まで突き刺さる熱い快感に、腰を浮かせて絶叫しました。

「ゆま、ゆまも……あぁ、我慢できない……!」

ゆまは濡れそぼったTバックを足首から脱ぎ捨てると、かなでの上に跨がり、そのまま69体勢へと入れ替わりました。

「あぁ、ゆま、なんて綺麗なんだ……すごい、溢れてるよ……」

かなでもまた、ゆまの剥き出しになった秘部を舌で舐め回しました。

クリトリスを舌先で窄めて弾き、溢れ出す蜜を音を立てて吸い込みます。

「はぁぁぁぁん!駄目……っ、そこっ、舐められ……っ、あぁん!!」

実は、かなではこれまで愛撫としてのクンニを少し苦手として避けてきました。

しかし、自分の舌の動きに合わせてゆまが狂ったように身を捩り、指をシーツに食い込ませて悶える姿を見て、彼のペニスはさらに岩のように硬く、熱く膨れ上がっていきます。

「ゆま、あぁ、美味しいよ……全部、飲ませて……!」

「かなれ……くぅん……っ、おちんちん、もっとぉ……っ」

ゆまもまた、かなでの舌の刺激に腰を突き出しながら、負けじと彼のペニスを喉の奥深くまで迎え入れました。

ゆまのむせ返るような甘い匂いと、粘つくような喘ぎ声、絶頂へと向かう執拗なバキューム、極限に達したかなでは、ついに腰を跳ねさせました。

「ゆまっ!あっ!!……っうぅぅぅ……!!!」

どびゅるるるる!びゅるるるるっ!

凄まじい勢いで、熱い精液がゆまの口内へとぶち撒けられました。

急な衝撃にゆまは一瞬目を丸くしましたが、それを一滴も溢すことなく、全てを愛おしそうに受け止めました。

「ちゅうぅぅぅ……っぽっ……かなれふん……ろむ(飲む)……ね」

こくん、と、ゆまの細い喉が艶かしく鳴りました。

全てを飲み干したゆまの唇の端からは、白い雫がひと筋こぼれ落ちます。

「……ゆま、ダメだ、まだ全然足りない……!」

かなでは射精直後の敏感な身体を奮い立たせ、ゆまを強引に仰向けに突き倒しました。

剥き出しの唇に食らいつくようにキスを交わしながら、サンタビキニを無造作にずらします。

Gカップの巨乳が弾け、かなでの手のひらで無惨に揉みしだかれました。

「あぁ!んんんんん!!!んんっ!んんっ!」

乳首を指先で強く弾かれ、そのたびにゆまは声にならない喘ぎをあげます。

かなでのペニスは瞬く間に再起し、今度はさらなる凶暴さを帯びてゆまの股間へと割り込みました。

「ゆま、入れるよ、全部受け止めて!」

「ぁっ……あぁぁ!ちょうだぁい、かなれく……っ!」

「んんんんんんんんんんんっ!!!!!」

かなでは奥の奥まで、一気にその太い塊を沈めました。

ゆまの絶叫は、かなでの唇によって強引に塞がれます。

かなではそのまま、飢えた獣のようにむちゃくちゃに腰を振り始めました。

ぐっぽぐっぽ、じゅぱっ、じゅぱぱぱ……っ!

卑猥な水音が、静まり返った寝室に反響します。

ゆまは口を塞がれ、鼻に抜けるような甘い声で「んん!んん!んん!」と泣き叫ぶことしかできません。

身体がビクビクと激しく跳ね、視界が白く染まっていく中、かなではさらに攻め方を変えました。

かなではゆまを横向きにさせ、その白い右足を自分の肩に担ぎ上げました。

「あぁ、ゆま、ゆま……好きだよ、愛してる、ゆまの全部が欲しいんだ」

べろぉ……ちゅっ、ちゅっ、ちゅる、れろれろぉ……

かなでは、ピストンを繰り返しながら、ゆまの足の指を一本ずつ口に含み、ねっとりと舐め回し始めました。

「きたなっ、いよ、かな……っ、あぁっ、でもきもち……いひ……っ、あっ、あっ……あぁぁ!!」

指先をちゅぽっと吸われるたびに、ゆまの膣内はかつてないほどの快楽で締め付けられました。

足先から脳天へと突き抜けるような刺激。

巨乳はかなでの大きな手でベッドに押し付けられ、乳首も容赦なくいじめられ続けています。

「ゆま、もう……きもちよすぎ……あっ!んっ!またい、いくっ!」

痙攣するように絶頂を迎えても、かなでの猛攻は止まりません。

右足、左足と執拗に舐め上げられ、同時に突き上げられる衝撃。

サンタ服はもはやボロ布のように胸の上ではだけ、スカートもお腹のあたりで無様に丸まっています。

かなでは最後にゆまをうつ伏せに寝かせると、その豊かなお尻を割り、上からプレスする形で激しくピストンを繰り返しました。

じゅぱっ、じゅぱっ、じゅぱぁっ……!

ゆまはベッドに顔を埋め、巨乳を押し潰されながら喘ぐことしかできません。

何度も何度も、かなでの熱い塊が子宮を突き上げる衝撃。

「かな、で……うあっ、はっ、はっはっ、あぁぁぁ!いくっ、またっ!い、ぐぅぅぅぅ……!!」

ゆまが何度もイッて身体を震わせても、かなでは止まりませんでした。

ゆまの全てを食らい尽くすような勢いで、最期の瞬間へと加速します。

「ゆま、ゆま……あぁ、出る、一緒に出そう……!あぁぁぁあ!!!」

最後の一撃を最奥まで沈み込ませると、かなでは全てを吐き出すように射精しました。

どくっ!どくどく、どびゅ、ぴゅぅぅぅ……っ……!

熱い精液がゆまの奥深くを満たしていく感覚。

かなではそのまま力尽きたように重なり、ゆまの顔を強引にこちらへ向かせると、愛おしさに満ちた、そして支配的なキスを交わしました。

室内には、二人の荒い吐息と、混じり合った濃密な匂いだけが立ち込めていました。

ーーーーーーーーーーーーー

じゅぽっ……

密着していた熱が引き抜かれる、湿った音が静かな寝室に響きました。

結合が解かれた瞬間、かなでのペニスとゆまの膣の間を、混じり合った白い粘液が糸を引いて繋ぎ、二人の情事の激しさを物語っています。

かなでは荒い呼吸を整えながら、急いでバスタオルをシーツ代わりに敷きました。

ぐったりと横たわるゆまを仰向けにし、冷えないよう毛布を優しくかけます。

いつの間にかずれ落ちていたサンタビキニも、もはや役割を終えたものとして床に脱ぎ捨てられました。

「ゆま……ごめん。あまりに可愛くて、めちゃくちゃにしちゃった……」

「かなでくん……ゆま、こわれちゃうよ……」

ゆまは焦点の定まらない瞳で天井を見つめ、はぁはぁと小刻みに肩を揺らしています。

全身は汗ばみ、今なお絶頂の余韻で四肢が時折ピクピクと痙攣していました。

「ご、ごめん……なんだか止まれなくて……」

「はぁ……あぁ……でも、すごいいっちゃった……気持ちよくて、自分でもわけ分からなくなるくらい、動けないよ……はぁぁ……」

かなでは愛おしさに胸を締め付けられながら、ゆまの乱れた髪を手櫛で整え、何度も額や頬に唇を落としました。

そして、プレゼントしたネックレスを彼女の豊かな胸の上、ちょうどダイヤが鎖骨の間で輝く位置に戻してやります。

「よく似合ってる、本当に綺麗だよ、ゆま」

「うん……ありがと……」

「本当に動けないの?」

「え、う、うん……指一本動かすのも無理……」

「本当に?」

かなでの声に、ふと悪戯な色が混じります、ゆまは本能的に察知し、頬を赤らめました。

「な、なに……嫌な予感がするんだけど……」

「ふふ……」

かなでは毛布を少しだけ捲ると、まだ熱を帯びているゆまの乳首を、れろぉ、と深く舐り上げました。

「やめっ、やん!ぁんっ、敏感に……あぁん!」

動けないと言っていたはずのゆまの体が、バネのように跳ね上がります。

「かわいい……ゆま、反応良すぎだよ」

「や、やめてぇ……今日、かなでくん、なんか……だめ、激しすぎるよ……」

ゆまは涙目で懇願しますが、その上気した顔は幸せに満ちていました。

かなでは改めて愛妻を抱きしめ、毛布を胸までかけ直してやります。

「わかった、もう意地悪しないよ、改めて、ありがとうねゆま、こんな素敵なクリスマス、本当に嬉しい」

「うん、よかったぁ……実はね、不安だったの、ずっと、私、かなでくんみたいに上手くできないし、こんなサプライズもしたことなかったから……」

その言葉に、かなでは胸が熱くなりました。

ゆまの不器用なマフラー、慣れないパエリア、そして勇気を出したサンタコスプレ、そのすべてが、彼を喜ばせるためだけの極秘任務だったのです。

「ゆまの想いは、痛いくらい伝わったよ、世界で一番幸せな夫だと思う」

「うん……うれしい………………ところで……」

ゆまのトーンが、ふと変わりました。

「うん?」

「さっき抱きついた時、コーヒーと……なんだか甘ったるいミルクみたいな匂いがしたんだけど、あれって何かな?」

かなでの心臓が、どきいっ!と音を立てて跳ねました。

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話の感想(4件)

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  • 4: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    アルさん
    更新ありがとうございます。こういう話が切り替わるのもすごく良いですね!ゆまさんのサンタコス、破壊力が凄そう…。喫茶店のわかさん、ゆまさんには悪いのですがかなでさんと年上女性のSEX、読んでみたい…。で…

    アルさん
    感想ありがとうございます😊
    手を変え品を変え…でお話を書いていますが、マンネリ化なお話を感想まで書いて読んでいただけて嬉しいです✨
    わかさんは井上和香さんに似た可愛い女性です。交わりはあるのか、お楽しみにです🤭
    ゆまも自分のタイプのイケメンには弱く、私にはよく話して来ますが、おそらくゆまのタイプの男性は万人ウケはあまりしない方ばかりなので、あちらもまさかこんな可愛い人が自分のことを…て思っていると思います😅よくわからない話をすみません💧
    ではまたよろしくお願いします!

    1

    2026-04-29 10:44:26

  • 3: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    クオリスさん
    ゆまさんの匂いのアンテナが凄すぎますね。それにしても、かなでさんの言い訳が苦しく過ぎで、余計に怪しく取られるのでは?でも、素敵なイブのお話しでした。

    クオリスさん
    感想ありがとうございます^^
    言い訳が苦しすぎるって言うのは本当で、言い訳はしすぎたらダメだと言うのを勉強してます(笑)
    素敵だなんて、ありがとうございます!

    0

    2026-04-29 10:37:44

  • 2: アルさん#EGQlICk [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    こういう話が切り替わるのもすごく良いですね!
    ゆまさんのサンタコス、破壊力が凄そう…。
    喫茶店のわかさん、ゆまさんには悪いのですが
    かなでさんと年上女性のSEX、読んでみたい…。
    でもゆまさんの嗅覚、怖いですね。バレませんように。ゆまさんもかなでさん以外の男性でも良いなぁと思う事もあるんですね。今後何かあるのかなぁ…と色々と次の事を想像してしまう回でした。ありがとうございました😊
    次の更新、楽しみにしております。

    0

    2026-04-29 07:02:59

  • 1: クオリスさん#FYEXdDY [通報] [コメント禁止] [削除]
    ゆまさんの匂いのアンテナが凄すぎますね。
    それにしても、かなでさんの言い訳が苦しく過ぎで、余計に怪しく取られるのでは?
    でも、素敵なイブのお話しでした。

    1

    2026-04-28 21:54:05

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