成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】中2の時、スク水を着た発育の良い女子に勃起して、見抜きさせてもらった話

投稿:2026-04-23 23:21:50

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ワラギ◆KGNpNyg(静岡県/20代)

中2の夏。

水泳の授業の時間のことだ。

うちの中学では、男女共にそれぞれの更衣室で着替えることになっていた。

そして、着替えた後に体調カードを持って、プールがある場所に移動する。

体調カードには体温や体調をチェックする項目があり、水泳の授業がある時は毎回記入して、授業が始まる時に提出しないといけなかった。

僕は割と忘れっぽいところがあったので、ある水泳の授業の時、水着に着替えるだけ着替えて、体調カードを教室に置き忘れてしまった。

これを提出しないと安全の関係上、プールに入れてもらえない。

水着姿で取りに行くことに抵抗を覚えつつも、内申の関係から休みたくもなかった。

仕方なく、友達に軽く事情を説明してから教室に戻ることにした。

教室に入り、自分の机の引き出しから体調カードを取り出すと、そもそも記入をしていないことに気がついた。

僕は体温を適当に36度辺りにして、他の項目を確認しながらさっさとチェックを入れていった。

すると、急に教室に足音がこだました。

咄嗟に扉を見ると、スクール水着を着たクラスメイトの萌が走りながら教室に入ってきた。

直ぐに目が合った。

小さな顔に強さを感じる大きな目、いつもは下ろしている長めに伸ばされた髪は、後頭部で束ねられていた。

同時に、反射的に萌の水着姿に視線が集中する。

中学生の中ではかなり大きいであろう胸はDカップくらいはありそうで、身体のラインがはっきりと見えるスク水ではその大きさがよくわかった。

太ももはふっくらとしつつも太いわけでもなく、夏とは思えないほど白く、そしてスベスベとした触り心地が見ただけで予想できた。

「まことくん、何してるの?」

「や、体調カード忘れてて」

「あー、私もそう、水着で校内移動するのめっちゃ恥ずかしかった笑」

「それね。女子とか尚更でしょ」

「まね。てか、今めっちゃ身体見てなかった?笑」

「いや見てないわ!自意識過剰だよ」

「ふーん笑。ま、別に見られてもいいんだけどね」

萌はそう言いながら、自分の机に移動すると、引き出しをゴソゴソしている。

体調カードを探している萌を見てチャンスだと思い、その身体をじっと凝視した。

こちらから見えるお尻にはピチッとスク水に押さえつけられていて、そのプリッとした形が強調されていた。

お尻に股間を擦り付ける妄想をしたこともあり、チンコが少しずつ勃ち始めてしまった。

「あったあった。さ、早く戻んないと」

「あー、そうね」

勃起してしまった手前、どうしようかと悩んだ。

僕も水泳用のピチッとした水着をしている為、どう見ても勃起していることが丸分かりだった。

『いや、でも普通は股間なんか見られないか。移動するまでに治ればいいよな』

そう思った僕は、堂々と机から離れてドアの方に向かおうとした。

「ちょ待って、勃ってない?笑」

バレた。

「あー勃ってる、勃ってるよ。生理現象だから、普通にしてても勃つもんだよ」

早口で捲し立てる僕。

「やっぱ私の身体見てたでしょ笑。正直に言うと?笑」

「…、まぁ見てたっちゃ見てたけど」

「だよね、視線感じたもん笑」

「まぁ治るからいいよ」

「ふーん」

「…、何?」

「ねぇ、ここで、してみてよ?笑」

「はっ?何を?」

「分かってるでしょ笑。シコシコだよ笑」

「するわけないでしょ、やばいじゃん」

「別に誰も来ないでしょ。私が見張っててあげるし」

「シコっても直ぐには出ないんだよ。授業遅れるから」

「興奮すればいいんでしょ?」

「まぁそうだけど」

「じゃあ、私の身体見ながらしてみれば?笑」

「…、しゃーないな」

といいつつも、僕は内心、歓喜していた。

同級生のスク水姿、それも可愛くて発育が進んでいる女子を生身で拝みつつ、オナニーができるなんてラッキーもいいとこだ。

僕は思い切って萌の近くから少し離れた場所に移動すると、いそいそと水着を脱いだ。

ぶるんと、水着に押さえつけられていたチンコが揺れながらあらわになった。

「え待って、意外とでかいかも笑」

「そうか?」

「うん、こんなおっきくなるんだね笑」

「じゃあ、するけど」

「いいよいいよ笑」

僕は萌のスク水姿を隅から隅まで舐めるように見ながら、右手でチンコをしごく。

同級生に見られながらしている、そのシチュエーションに新たな性癖ができそうな気がした。

羞恥心もあるけど、それ含めてむしろ気持ちが良かった。

「やば笑。気持ちいい?笑」

「いい感じかも…?」

「何それ笑」

萌は思った以上にこういうことに抵抗がないようで、もしかしたらもっと何か進めるかもしれないという期待があった。

「なー、おっぱい、見せてよ」

「えっ?笑。やだよ笑」

「いいじゃん、僕も見せんだし」

「えー、どうしよっかな」

「…」

「まぁ、見るだけなら?」

萌はそう言うと、肩の両紐を外した。

胸元を抑えつつ、一瞬こちらをチラ見すると、ゆっくりと水着をはだけさせた。

萌のおっぱいがあらわになった。

やっぱり大きなおっぱいは垂れることとは縁のない張りがある感じで、ピンク色の乳首は少しだけ乳輪が大きかった。

「待ってめっちゃ恥ずい笑」

「ツッ…、ハァハァッ…!」

「興奮しすぎでしょ笑」

萌の綺麗すぎる身体に興奮が止まらない。

一気に絶頂に到達しそうになった最中、どこに出せば良いのかと言う疑問があった。

萌にぶっかけたかったけど、萌とは少しだけ距離があった。

今の状態で距離を詰めるのは難しいかもと、反射的に思った。

ふと視界に入った机は、萌のものだった。

僕はここしかないと思い、萌が机の上に畳んであるジャージに向けて、精子をぶっかけた。

「あぁっ…!」

「あっ、何してんの!」

出てきた精子はほとんどがジャージに飛び散って、一部床に落ちていった。

「何考えてんの馬鹿!最悪すぎ笑」

言いつつも笑っている萌。

萌は自分の机からポケティーを出すと、ティッシュでジャージについた精子を拭っていた。

「はい、これで拭けば?」

ティッシュを僕にも分けてくれた。

それでチンコの先を拭った。

「はぁ〜、もう最悪だよ笑。変態すぎるね笑」

「…、まぁね」

僕はほとんど言い返せずに、笑っている萌を見ていた。

「さ、早く行こっか。思った以上に時間やばそう」

「あぁ、そうね」

萌と僕は少し距離を取った状態で、水泳の授業に向かった。

移動する時も相変わらず、萌のプリケツに目をやっていた。

射精して賢者モードがやってきているはずだけど、萌のプリケツには微妙に興奮が湧いてきた。

帰ったら、また萌で抜こうと、そう思った。

この件が、僕と萌に妙な関係性を与えるきっかけになることを、薄々期待していた。

体調カードを置いてきて、本当に良かったと思う。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:17人
いいね
投票:31人
文章が上手
投票:12人
続編希望
投票:39人
お気に入り
投票:10人
名作
投票:5人
合計 114ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    ワラギさん
    評価とコメント、ありがとうございます!小中学生の頃は性に関する欲求が強いからか、やたらフットワークが軽くなりますよね。個人的に、ホック付近に切れ目を入れるというのは、ドンピシャで性癖にささりました。破…


    返信(コメント)ありがとうございます。
    文字数制限の都合で端折りましたが、
    実際は、ブラの縫い目に何カ所か切れ目を入れて「身体の急成長によって破れた」ように装ったところ、予定通り、水泳の授業後の座学の授業中にブラがちぎれた事に悲鳴をあげていました。

    萌さんとの続編を期待します

    0

    2026-04-25 00:08:05

  • 2: ワラギさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    小学生の頃を思い出し、6ポイント(満点)を入れました。私事ですが、小学校の体育の着替えは、全学年とも各クラスの教室で男女同室着替えでしたが、水泳は5年から男女別に隣の教室を行き来して着替えていました。…


    評価とコメント、ありがとうございます!
    小中学生の頃は性に関する欲求が強いからか、やたらフットワークが軽くなりますよね。
    個人的に、ホック付近に切れ目を入れるというのは、ドンピシャで性癖にささりました。
    破れてしまい焦っている様子を見たら、ゾクゾクするでしょうね。

    1

    2026-04-24 09:34:23

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    小学生の頃を思い出し、6ポイント(満点)を入れました。
    私事ですが、
    小学校の体育の着替えは、全学年とも各クラスの教室で男女同室着替えでしたが、水泳は5年から男女別に隣の教室を行き来して着替えていました。
    中学の体育は男女別に隣の教室を行き来する一方で、水泳は女子のみプールの入口横の更衣室で着替えていましたので、女子が水着姿で教室に忘れ物を取りに来る事が何度か有りました。

    その、小学生の時に、自分も体調カード等の忘れ物を装って女子の着替え部屋に入り、何人かの女子のブルマの匂いを嗅いだり、発育の良い女子のブラホック付近に、ほんの少し切れ目を入れて、何かの拍子に破れるようにイタズラしました


    2

    2026-04-24 04:06:15

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]