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体験談(約 6 分で読了)

【高評価】同級生の働く銭湯に行くと、シコって見せてというので、無理と断るも特別におっぱいを見せてくれた。(1/2ページ目)

投稿:2026-04-16 23:36:54

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熱血バイトマン◆FoEykXM(埼玉県/30代)
前回の話

高校の時の話当時俺は母と二人暮らし母子家庭で安いボロアパートの極貧生活でしたなので、部活ではなくバイトに明け暮れる日々生活があるからね。学校では寝てたよある時、アパートの風呂の給湯器が壊れたので大家さんに修理を頼んだが業者からは、2週間はかかるとのことそれは困った…

続きです

翌日、杏里に学校で会うと

「おはよー」

「あっおう、おはよー」

「何緊張してんの笑」

「いや笑」

「してないが」

実際は緊張した

なんせ杏里をネタに抜いたから

短いスカートの杏里の姿を見て

また、勃起しそう

「なにー?」

「あっ逃げた」

男子トイレに逃げるように駆け込んだ

どう絡めばいいのか分からない、がムラムラしてくる

その後も、学校で会うたびに

ニヤニヤ笑う杏里

そして逃げる俺

流石にモテたことのない俺は女子耐性が無さ過ぎて泣けてくる

そして、また火曜日になった

今週には給湯器が新しくなるとのこと

先週のこともあり

楽しみに杏里に会いにいった

この日は、22時についたのだが

なんだが入り口からお客が多かった気がする

「繁盛してんね」

と、番頭の杏里に話しかけると

「おっ来たなヘンタイ笑」

と笑われた

「うるさい」

「今日は混んでんね」

「給料日あとだからじゃない?」

「月末は混むのよ」

「へぇー」

と言いながら入場

脱衣所で服を脱ぎ風呂場に行くと

職人さんや

いつもいる近所の爺さんの他に

見慣れないおじさん達が結構いる

杏里とのやりとりに期待していた俺だが

今日は無理そうかも...

そんなつもりでも、一応閉店間際まで粘ってみる

いつもの閉店時間ギリギリのところ

杏里が終了作業のために男湯に入って来た

この時点で、俺の他に3人

まだ湯船に浸かっている人がいる

杏里が「あと10分で閉めますよ〜」

と声をかけると

職人っぽい色黒の男二人組が

じゃあ出るかぁーっと立ち上がり

脱衣所に消えていく

もう1人のおじさんも

身体を入念に拭き脱衣所の扉を開けて出て行った

ボイラー室から戻って来た杏里

「ほら、高瀬くんも出なさい。あと5分よ」

そう言うと、杏里は片付けを手早く続けている

まだ、勃起はしていない俺

とりあえず身体を拭く

「今日は勃ってないね笑」

と、股間部分を指差す杏里

「まぁな...他に人もいるし...」

「へぇー笑」

普通にチンコを見られるぐらいなら

なんてことない

そんな自分も成長したな。と思う

杏里はチラチラと脱衣所のほうを覗いている

「まだ、帰らないのかなー?」

「もうすぐ閉店の時間なのに...」

脱衣所の曇りガラスの扉には

先ほどの職人2人が座って談笑しているような姿も曇りガラス越しに見える

コーヒー牛乳でも飲んでるのだろうか...

あまり動く気配もない

もう1人の男は、脱衣所から出て行き帰って行った

「ねぇーねぇー今日も見せてよ」

「えっ..ここで?」

ガラス一枚隔てた

隣の脱衣所には、まだ職人の人が座って談笑をしている

ちょっと興奮するが...

とてもじゃないが無理だ

「ねぇーねぇー」

「こんなの無理でしょ笑」

「向こうも見えてないよ」

「高瀬くんだってそのつもりで来たんでしょ〜?」

と、チンコをツンツンする杏里

「わぁ!」

と慌てて手で払いのける

「無理無理無理〜」

と言いながらも勃起しそうな雰囲気のチンコ

「ほらぁーパンツ見せるからぁ」

追撃とばかりに、少し短パンを太ももまで脱ぐ杏里

エッチな真っ黒の下着がチラッと見える

「おいおい」

と言いながらも、しっかりパンツを見る俺

「見てんじゃん笑」

「それとこれとは...」

しかし、ムクムクっと反応するチンコ

「勃ってきてんじゃん笑」

健康そうな太ももの杏里

さらには、真っ黒のパンツ

「これは...」

「厳しいってww」

「あはははは笑」

「へんたーい笑」

「流石にここじゃヤバいから」

キョロキョロっと脱衣所を警戒しながら

「こっち来て」

柱の横で脱衣所からは影になっている

かけ水の前に2人で移動する

「ビンビンじゃん笑」

たしかにビンビンに勃起している

相変わらず杏里の

短パンを太ももまで下ろしたパンツ姿に興奮する

「ねぇー」

「シコってみてよ笑」

「そんなの無理ってば...」

「えぇーなんでー?」

「気持ちよくなるんでしょー?シコシコすると」

「そうだけど...無理」

「あたしがやろっか?ww」

と、手を輪っかにして上下に動かす杏里

「....」

ちょっとして欲しい

ギンギンに勃って、爆発寸前の俺

本当はして欲しい

「じょーだん、じょーだん笑」

「彼氏のもやったことないし笑」

(彼氏いるんだ...?)

(噂では聞いていたけど)

「どうやったら抜けるの?」

「いやぁ...」

「普段どうやってるの〜?」

「えっとぉ」

「あたしに何して欲しい〜?」

(本題に戻る)

(おっぱいを触りたい)

「....」

胸元に視線を下す俺...

視線を感じ取った杏里

「おっぱい?笑」

両手で自分の胸元を隠すようにする杏里

とてもエッチだ...

「あたし小さいよ〜?」

Tシャツをパタパタする杏里

「どうしたいのー?笑」

おへそが見えたり...隠れたり...見えたり...隠れたり

「あっ...見たいっス」

なぜか敬語になる俺

「見るだけね?」

「はい!」

「見せたら...シコシコする?」

首をガンガン縦に振る俺、必死だ

「ん〜」

「おっぱいは恥ずかしいなぁ...」

「俺だって恥ずかしいよww」

「そうだよね。ごめんね」

「あたし小さいよ?それでもいい?」

「うんうん」

おっぱいを見せてくれるならと、首を縦に振りまくる

「あははww」

「ちょっと待ってて」

と、ボイラー室に駆け込む杏里

まだ、脱衣所では職人2人の話し声が聞こえてくる

[...ガハハハ!——]

[..◯◯さん……ッスよ——]

[...あんにゃろ——]

風呂場で反響している

ざわめいているのに、自分のいる場所だけがやけに静かだった

勃起させて立たされてる俺

(何をやってんだ...俺は)

と、現実に引き戻されそうになる俺

1分か2分ぐらいして杏里が戻ってきた

「おまた〜」

と、元気な杏里

短パンは、普通に履いてる為パンツは見えない

「じゃあ...シコシコしてね」

脱衣所から絶対に見えない角度に隠れる杏里

そしておもむろに、シャツを捲りあげる

!!!?

ノーブラだった

ボイラー室でブラジャーを外して来たようだ

めっちゃ小さなピンクの乳首

小さな梅干しのよう

お茶碗のような控えめながら

かたちの良い真っ白おっぱい

先ほどまでおっぱいを締め付けていたであろう、ブラジャーの痕跡が赤く浮かんでいる。

たまらず、チンコ握る俺

杏里は捲り上げたTシャツで可愛く顔を隠す。

可愛い笑

「ヤバい...はっず」

と恥ずかしがる杏里

「シコシコしていいよ笑」

顔が赤くなっている。

めっちゃ可愛い

そしておっぱいが丸出しでエッチだ

生のおっぱいを、こんな間近で堪能できるとは...

チンコを動かす手が最高に気持ちいい

杏里はTシャツで顔を隠しながらも

時々、目線だけをチンコに、、、

「やば笑」

と、シコっている俺を見て

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