成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【高評価】中学3年の同窓会で、10年ぶりに想いを寄せた担任の先生が来ました。

投稿:2026-04-11 17:39:20

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

翔太◆Eid4iGE(大阪府/20代)

中学3年の担任であり、クラブの顧問でもあった中島恭子先生に、僕は恋心を持った憧れの教師。

卒業の頃結婚をするような話しを聞き、ショックを受けたのを思い出した。

その後、何もなく卒業から10年が経ち、同級生から同窓会すると連絡があり、出席と答えた。

数ヶ月後日時と参加者の名簿が届き、メンバーを見ると、クラスの7割ぐらいが出席し、そこに担任中島恭子先生の名前もあった。

あれぇ、結婚したのに氏名が変わっていない、離婚したのかとかいろいろ考えた。

少し好きだった女子も来るので、楽しみ。

当日同窓会を企画した者が、入口でふだを渡し席が決まってらようだ。

僕は、早く行ったのでまだ数名しか集まってなかった。

時間がたつと人が増え、僕の隣りは誰かと思ってると、入口に恭子先生、こっちのテーブルに向かって来る。

僕のテーブルだ。

嬉しい。

恭子先生は僕の横に座り

「翔太君、立派な大人になったね。先生の事覚えてる。」

「クラブでもお世話になったのに忘れるなんてないです。それに先生ぜんぜん変わらないからビックリしました。」

「もう、叔母さんだよ。」

「今も、先生してるんですか?僕は、隣町に仕事の都合で1人住まいしてるんです。」

「私もその隣町の中学校で今は教頭先生してるのよ。お互い近くね。」

そんな話しをしてるうちに、メンバーが集まり同窓会が始まりました。

同級生の女子とも連絡先の交換などして、昔話で盛り上がるうちに、2次会の予定がない為少人数のグループや、カップルになりお開きになった。

恭子先生が、

「やっぱり若い子同士がいいのよね。翔太君は行かないの?」

「僕、先生が時間あるなら卒業してからの話しをしたいから、どこか寄りませんか?」

「いいわよ。私、翔太君の家の近くですんでるから、あの駅前のお店に行かない?帰りも歩いて帰れるから楽だし。」

2人で、電車に乗り駅前の小さなカウンターのお店に入った。

同窓会が昼からだったので、まだ夕方17時。

改めてお酒で乾杯をし、飲んだ。

「こんな事聞くのも失礼だけど、先生結婚したんですよね。」

「子供が出来ない身体ってわかって、5年で離婚、捨てられちゃった。」

ペロっと舌を出し話す仕草が可愛い。

「それからは、1人で仕事頑張って教頭になったのよ。だから、40前で独身。多分ずっと独身なんだろうな~。」

「僕、先生が結婚するって聞いてショックだった。卒業式の日にラブレター渡そうと思い書いてたんだ。7年待って貰って結婚しようって書いたんだ。」

「嘘、もっと早くくれたら、先生待ったのに。好きな相手でもなかった。ただ、30歳迄に結婚しようと思っただけの相手。私も、翔太君の事好きだったのよ。でも10才以上年上出し、私は教師だったから‥‥。今ならいけたのにね。彼女居ないの?」

「今は、いない。同年代の女子興味ないし。だから今日も声かけて貰ったけど、いかなかった。」

時計を見ると、20時だった。

先生と話してると、あっという間に時間が経ち帰るのが、寂しくなった。

先生もかなり酔ってる様子。

「遅くなるから、帰りましょうか?」

僕から話した。

「そうね、少し酔ったし。」

先生が奢ってくれ、また会う約束をし、自宅の方向に歩くと、先生も後ろを歩いてた。

「先生家どこですか?」

「あの白いマンション。」

「僕横のタイルのマンションです。じゃあ、送ります。先生も女性だから。」

笑って、「有り難う。」

マンションの前に着くと

「私も1人だし、明日も休みだから寄っていく?もう1杯飲もうか?」

「叔母さんの部屋に入っていいんですか?」

笑いながら、「子供が、うるさい。来なさい。」

綺麗に整理整頓された部屋のソファーに座り、缶ビールで乾杯をし、話しをしました。

1時間ぐらい経つと、先生がウトウトとし、僕にもたれスヤスヤと吐息を吐き眠ってしまった。

横を見ると、閉じた脚が少し広がり、スカートから膝しか見えなかったのが、太ももが少し見えるようになった。

ブラウスのボタンが2つ外れた所から、ブラが見え浮いたカップから、乳房の色が濃くなる乳輪が覗いてる。

僕はビールを、先生の残ってる分も飲み考えた。

そっと、ソファに先生を倒し寝かすと、先生の片足がソファの上、片足が床にだらんとなって

スカートがかなりズリ上がった。

床に座り足の方向に移動し、開いた足の間を見ると、パンティストッキングは、太ももまでで、生足、ピンクのパンティがわかり、陰毛が透けて見えた。

欲望を抑えきれずに、スカートを脱がそうと眺めると、巻きスカートで正面横のボタンを外し捲ると、下半身が露わになった。

もうどうなってもいいと思い、テーブルにあったハサミで両サイドのパンティの細くなった所を切り、正面のレースの刺繍の布を捲りました。

先生は、陰毛の手入れをしてるようで、割れ目付近の毛は無かった為、太い襞が入り口を塞いでいる。

次に、先生のブラウスのボタンを外すと、ブラジャーが乳房を隠してるだけになった上半身。

ゆっくり身体を斜めに起こし、ブラジャーのフックを外し、喉の付近まで捲ると、乳房がポロッと左右に広がり、先生の大事な所は全て晒されている状態になった。

両方の濃い茶色の乳首を指で挟みコリコリすると、先生の表情が変わり、眉間に皺を寄せ吐息を吐きました。

僕は、すぐに手をどけると、また表情が戻ったので、挟むのを辞めて乳首を指で撫でると、呼吸が大きくなり先生の白い乳房が大きく波をうち呼吸が荒くなったように感じた。

下半身を見ると、太い襞が少し上の方から開き愛液が滲み出てるように見えたので、指で襞を撫でると少しずつ、指が沈みヌメリのある液体が指に絡み、ジュルジュルと湧き出てきました。

クリトリスも硬く皮が捲れ尖ったように飛び出してるので、円を描くように撫でると

「あっ、そこ感じる、うっうっ、あーあー。」

顔を見ると目を閉じてますが、起きてるのがわかり

「先生ごめんなさい。酷い事をしてます。」

「翔太君、辞めないで。気持ちいいわ。おっぱいもあそこも、もっとして。」

「恭子先生、起きてたんですか?」

「お願いするのが、恥ずかしいから寝たふりしたの。もっとして。」

クリトリスを撫でながら、乳首を口に咥え舌で転がすと、身体をヒクヒクさせながら

「翔太君、まだ私の事好きなの。」

「はい。」

「先生も好き。もう何年もしてないの。女を忘れちゃった。優しくしてー。はぁはぁはぁはぁ、気持ちいいわ。もっとしてー。お互い独身の社会人だから、もっとして〜。もっと。」

膣の中に指を沈め何度も出し入れし、掻き回すと先生は、女になり腰をリズムに合わせ動かしながら、手を伸ばし僕の股間を弄り

「硬くて、大きい、頂戴、お口に頂戴。」

「先生、お風呂に入りたいです。」

ベルトを外し、ファスナーを下げ顔を横に向け、口を半開きにしてる。

僕は、ズボンを下げると手で握なら、パクッと口に含み舌で、我慢汁を舐め取られ頭を揺り、口を窄め

「きもぢいいいの、だじでもいいわよ。」

含みながら話してきました。

「先生、本当にいいの。」

頷く先生の頭を両手で掴み喉の奥まで入れ、小刻みに頭を掴んだ手でふりました。

「げぇ、げえ、うぇぇー。ぐるちいー。」

苦しそうな先生を見ると興奮し、もっと押し込むと

「うぇうぇ、うぐうううう。」

「もう我慢出来ない、飲んで。」

口の中で何度も出すと、うえーうえーと言い飲んでくれてますが、大量の精子の為、唇の隙間から漏れ出しましたが、手のひらで受け止めています。

ごくごくごくと、喉を通過する音が聞こえ、吸い取り終わると、手のひらの精子を舐めとっています。

担任教師だった女が、してると思うと興奮しました。

上目で僕の顔を見ると

「変態って思ってる。」

「嬉しいです。本当に僕の事思ってくれてるのかと思いました。」

「そうよ、好き、ここにも入れて、翔太君ずっとしたかった事をして。」

先生は、ソファーにもたれ両足を広げながら

「入れて、中に出して、子供できない中途半端な女なの。」

大きな襞は開き、透明の液体が周りに流れたオメコを広げ誘ってきます。

先生を持ち上げ、僕が座り足の上に乗せ騎乗位で割れ目に突っ込み、下から突き上げると

「わあああああ、いやー気持ちいいわ、ああああ。」

大きな声を出し、先生も僕の足の上で身体を上下に動かし、

「こんなの初めて、翔太君いいわ。」

僕の、シャツを捲り

「気持ちよくしてあげる。」

おっぱいに吸い付き乳首を舐め、片方は指で摘んできました。

「恭子先生気持ちいいです。ハアハア。」

2人同時に、

「我慢できない、ででるよ。」

「あっ、逝くー逝く。」

しばらく抱き合いながら、唇を重ね

「先生、僕と付き合ってもいいんですか?」

「翔太君こそ、こんな叔母さんで後悔しない。」

朝まで抱き合いました。

この話の続き

担任教師恭子と、同窓会の夜抱き合ってから、僕も恭子先生もお互いの身体を貪りあっています。教頭の恭子は、仕事が忙しい為学校から少し離れた所で仕事の帰り待ってると、先生は小走りでやって来ます。「いつも待たしてごめん。」#ピンク車を走らせ大通りに出ると、先生は助手席を倒しブラウスのボタンを素早…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:35人
いいね
投票:91人
文章が上手
投票:28人
続編希望
投票:94人
お気に入り
投票:19人
名作
投票:9人
合計 276ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]