官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
愛する妻はヘビ女3
投稿:2026-04-10 15:25:20
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
これから私の妻と私達夫婦の話をします。ちょっと変わった話ですが、良かったら最後までお付き合いください。ただし、内容は絶対に秘密でお願いします。私、中村貴史と妻の明子は同級生で、小学校5年生で一緒のクラスになり、はじめて知り合いました。それまでに学校で見かけたこともあったと思いますが気づいたこ…
さて、前回のお話はいかがだったでしょうか?私と妻が結婚して1年経ったころのお話を続けたいと思います。師走になり、空気が冷たく感じるようになり、公園の銀杏の樹も黄色く色づいた葉が落ちはじめ冬の訪れを実感させられる頃、私は営業で飛びまわっていました。私はある医療機器のメーカーの営業部に勤務し…
森末先生にヘビ族であることを見抜かれて、先生と関係を持ってしまった私は会社の利益と森末先生の何ともいえぬヘビ族の魅力に取り憑かれ、病院に行くと時間をつくって先生との関係を続けていました。
妻への後ろめたさもあり、先生に「森末先生はお医者さんだし、美人だから彼氏はすぐできるんじゃないでしょうか?私なんかと付き合ってないで恋人を見つけたほうがよろしいんじゃないかと思いますが...」と聞きました。
先生は「中村さん、わかってないわね、教えてあげる。女医はモテないのよ。お高くとまっているようで敬遠されがちなのよ。まして私はヘビ族よ。正体をさらすリスクがあるわけだから、あなたなら安心なのよ。それにとても大きいのをお持ちなのでもう他の人じゃ満足できないと思うわ」と言って私に抱きつき股間を触ってきます。
そして「以前付き合ってた人がいてね、その人に結婚を申し込まれて迷った末にヘビ族の事を話したら、急に見る目が変わって怖がりだしたのよ」とため息をついて言います。「それで、どうしたんですか?別れたのですか?」と私が聞くと「もちろん、別れたわ。今精神病棟に収監されてるわ。薬づけにしてあげたから」とニヤッとほほ笑みます。
私は一瞬背筋が凍る思いがし黙ってしまいましたが先生は、「あなたなら秘密を話してもしゃべる事は絶対ないし、同種で相性もいいので安心してできるのよ」と言いました。
先生に「私以外にヘビ族の方に会った事はないのですか?」と聞いてみました。
先生は「アメリカに研修に行った時に女性に会ったことがあるわ。その方も未婚だったので男性はあなたがはじめてよ。どうやらヘビ族は同種同士引かれあうみたいね」と言い「安心して。奥様と別れてほしいなんて言わないわ。ジャマだった男性器がなくなって女として開放されてうれしいの。sexもステキだしね」とうれしそうに話しました。
その後も月に2回のペースで関係を続けました。私は明子がいるので精力を発散できますが森末先生は月に2回では発散できないので普段デイルドを使って毎日自慰しているそうで、私に会うと何回もおねだりしてきました。ヘビ族の精力では無理もないでしょう。
「先生、いつもより締めるの強いです。すごくいいです」と言うと、「sexの時に先生って呼ばないで。麗子って呼んで」と言い腰を振ります。「わかりました、麗子先生」と言うと「もう、意地悪ね」と笑ってくれました。
森末先生と明子ではタイプが違います。明子は小柄で色が黒く、ストレートの長い黒髪で華奢な感じですが、ヒップは大きく形がいいですがバストは小ぶりです。普段おとなしいですが性格はキツめで好き嫌いがはっきりしてました。
森末先生は背が高く色白で、セミロングの少しウエーブがかかった髪でグラマーな体型です。よく話す明るい性格ですがキツイ面も持ち合わせている人です。
共通してるのはヒップが大きいことと、フェラチオがものすごく上手いことです。これはヘビ族の二股の舌と伸縮できて震わせることができる舌の特徴によることが大きいと思われます。
感じる場所はほぼ同じのようですが、締めつける力は森末先生のほうが強く、キス魔で興奮すると時々噛みついてきます。甘噛みなので痛くありませんが、最初はびっくりしました。
明子はキスとなめるのが好きなようで、すぐ私をなめてきます。一度「そんなになめておいしいの?」と聞くと、笑って「なめるとすごく安心して気持ちいいの」と言いました。
明子は横向きで片足をからませながらするのが好きで、こうすると尾があまりジャマになりません。逝ってからもしばらく抜かないでゆっくり腰を動かしながら私に抱きついてウットリしてキスをせがみます。
森末先生は最近アナルプレイに目覚め、アナルプラグを使用しはじめたそうで、私ははじめてアナルプラグを挿入するのを見ました。アナルに挿入して欲しいと言うのではじめてしてみました。亀頭が全部入ると膣とは違った締めつけで何とも言えない感覚です。先生は「お、おー、ウ~」と言ってうつろな眼で私にほほ笑みます。
私は2人(2匹?)のヘビ族の女性の相手をするようになっていました。
ヘビ族は女系の生態のため、男性は私のように後天的な者しか存在しません。まして女性に認められ適応しないと生活できなくなってしまうので男性はかなり少ないと言われています。
ヘビ族同士が遭遇するのは珍しいはずですが遭遇すると争いが起こったこともあるそうでした。
4月になって、私の会社にも新入社員が入社してきました。うちの支社には全部で8名で男性6名、女性2名でした。営業課には男性2人、女性1人が配属され、私はM大卒業の須藤さんの教育役に指名され、部下として一緒に周ることとなりました。去年まで一緒だった後輩の高橋君は出世して他の支店に栄転でした。
須藤さんから「中村先輩、ふつつか者ですがよろしくお願いします」と言われ、私は思わず吹き出して、「いつの時代の婚姻の挨拶だよ?」と笑い、「こちらこそよろしくね」と言うと「そんなにおかしいですか?祖母に教わったんですけど...」と言ってキョトンとしてます。
私が「失礼、君みたいな若い女性が使ったんで面白くてね」と謝りました。
須藤有紀さんは童顔でスマートなショートカットのスポーティな女性で高校生と見間違えるような容姿でした。M大の経済学部出身だそうで、実家がF市で通勤しているそうです。
「じゃあ、とりあえず私について周ってね。その都度教えるから。まず今月のスケジュールと大まかな予定を教えるからね」と言って10歳以上離れた新人教育がはじまったのですが、彼女は天然の危険分子だったのです。
須藤さんは元気がよくはきはきしてるのであたりはいいのですが、少しおっちょこちょいで会計入力で一桁間違えて経理から注意されたり、取り引き相手の部所を間違えてメール送信したり、アポイントのキャンセルを伝え忘れたりするので大事にならない程度の仕事をまずやってもらうことにしました。
資料をコピーしてまとめてもらうのと、コーヒーを入れてもらうのを頼むと両方一緒に運んできます。
なんだか危なっかしいので、私が受け取ろうと席から立ち上り2.3歩歩いた瞬間に彼女は足を椅子の足に当ててつまずきました。
「キャッ」と叫ぶとコピーはセーフだったのですが、コーヒーは私の前面のシャツからズボンにモロにかかってしまいました。
「アチッ」と私は言ってすぐシャツを脱ぎましたが下はここで脱ぐわけにはいきません。
「すみません、ちょっと着替えてきます」と私は言い、ロッカールームに向かいます。
須藤さんは「すみません」と何度も謝ってこぼしたコーヒーをふき取っていました。
ロッカールームで濡れたズボンとパンツを脱いでいた時でした。急にドアが開いて「先輩、すみませんでした。タオル使って下...」と言って、須藤さんが入ってきたのでした。一瞬固まって、すぐに「失礼しました」と言って出ていきましたが、視線は確実に股間にいっていました。
私は着替えてから須藤さんの所に近づくと紅い顔をしてうつむいています。私が「タオルありがとう。見た?」と聞くと須藤さんは「先輩の大きいのなんて見てません」と言います。
やっぱり見てるじゃないかと思い、「ゴメンね、変なもの見せて悪かったね」と言うと須藤さんは「もともと私が悪いので、先輩は謝る必要はありません。それに変じゃないです」とはっきり言ってくれました。
私はほっとして仕事に戻りましたが、その日から須藤さんの態度が変わりました。私にピッタリついてきて何度も仕事の質問をしてきてうっかりミスが激減してきたのでした。仕事を積極的にこなしもともと明るいので、取り引き先でも人気者になってきました。仕事も少しづつ多くし、簡単な交渉もさせるようになりました。
4月の末の金曜の夜に新入社員の歓迎会が行われ、居酒屋で宴席が設けられました。須藤さんは私の隣に座りお酌をしてくれました。少し飲んで頬がほんのり紅くなってます。
「中村先輩もう一杯どうぞ」と言ってお酌してくれます。須藤さんに「最近やる気があっていい感じだね。これからもっと大きな仕事も任せるからがんばってね」と言うと須藤さんは「先輩にそう言ってもらえてうれしいです」と眼を輝かせます。
「私、入社してすぐ付き合ってた彼と別れたんです。それで最初焦って空回りして失敗ばかりしちゃったんです。先輩にコーヒーかけちゃうし」と言い、「先輩に怒られないで優しく指導していただいて、先輩に認めてもらえるようにがんばったんです」と言って顔を赤くします。
「先輩のすごく大きいのを見ちゃって、私ドキドキしちゃって先輩の事が好きになっちゃったみたいなんです。奥様がいらっしゃるのは知っていますが、私と付き合っていただけますか?」と言ってきました。
「おいおい、こんなおじさんをからかっちゃだめだよ」と言っても、「本気ですから考えておいてくださいね」と言って席を立ちました。
翌週の月曜日、朝会社で須藤さんから、「中村先輩、金曜はちょっと酔っていてすみませんでした。私変なこと言っちゃって反省してます。でも先輩の事を好きなのは本当です」と言い彼女は小走りに去っていきました。
私は好かれるのは仕事に支障がなければ良いが、どういうものだろうと思いましたが、学生気分が抜けないのかななど勝手に思い込み、経験を積めば考えも変わるだろうとそのままにしておきました。
3日後、森末先生の勤める◯◯病院に営業のため須藤さんを連れて訪れます。
森末先生に須藤さんを新入社員として紹介し、名刺交換してもらいました。
ひと通り各科で挨拶が終わり、新規薬品のパンフレットを配って須藤さんには先にあがっていいと告げ、自分はまだ用があるので残ると言うと須藤さんは「森末先生ってきれいな人ですね。中村さんと仲が良さそうですね」と言ってきます。
「あー、同じ大学だったからね。年も近いしね」と私が答えると「ふーん、それだけかなー」と言って「お疲れ様でした。お先にあがらせていただきます」と言って帰って行きました。
森末先生と密会するために宿直室の休憩室へ向かいます。鍵をかけ休憩室で私がペニスを伸ばしsexをはじめます。森末先生はノーパンで尾を出して股間に私のペニスを持っていき挿入します。机をはさみ向かい合って椅子にすわりながらのsexです。これだとちょっと見はわかりません。
森末先生は感じてきて机の上に身を倒して頬を赤らめて「あっ、あっ」と喘ぎます。一度逝ってから、第2ラウンドは、先生が椅子に座った私の上に乗ってきて腰を振ります。
3回目を続けてした後に森末先生が「今日一緒に来た娘は注意した方がいいわよ」と言います。私が「どうして?」と、聞くと「女の勘よ。多分あなたのことが好きなのね。私を睨んだもの」と答えました。
「だから、あんなこと聞いたのか」と思い「一度好きだと言われたことがあるよ」と言うと、「やっぱり。普通の人じゃあなたの相手は務まらないのにね。相手にしちゃダメよ」と言って私のペニスをくわえました。
「ヘビ族の男はモテるそうだから、大きなペニスは見せちゃダメよ。言い寄って来るから」と言われました。
「アクシデントがあって一度見られたことがあるんだ」と言うと「気をつけないとダメ。人間には使うと危ないわよ」とダメ押しされました。
そして研修期間は終わり夏がやってきます。
7月末の土、日にインテックス大阪でメディカルジャパン大阪として医療機器関連イベントが行なわれます。
医療機器部門、新製品、医療IT、医療DXなど最新技術の展示会であり、AIやロボット遠隔操作治療技術なども展示されます。
我社からは医療用レセプト機器のオンラインシステムの最新ヴァージョンの展示と、最新レーザー照射器の展示をする予定で、2日前から前乗りしてブース設置やレイアウト、デモなどを行うこととなり、我が支店からは技術職2名と営業と受付の3名が派遣されることとなり、部長と私と須藤さんが行くことになりました。
木曜日の始発の新幹線で大阪に向かいます。須藤さんは「先輩とお泊りの旅行ですねー」と言ってくっつこうとします。私は「遊びじゃないよ。部長も一緒だし」と言うと、「そこが困るんですよねー」と言って笑います。
会場に着いて現地のスタッフと顔合わせして早速担当を決めてブースの設置です。私はレセプト機材の担当で須藤さんは受付担当で部長は接客対応でした。木曜日中にブースは完成し機器の配線、配置も決まり金曜にデモをして土、日に備える予定です。
その日の夜、20時過ぎに須藤さんが私の部屋にやってきました。私達は大阪市内のビジネスホテルに1人1部屋で3階に宿泊しています。
須藤さんが「受付の服なんですけど、スカートタイプとパンツタイプとどちらがいいと思いますか?現場で意見が割れてまとまらないんです」と聞いてきました。見本を見るとジャケットにタイトスカートタイプとジャケットにパンツスタイルの2種類があります。
私が「どちらでもいいんじゃないの、好きな方を着るのじゃいけないの?」と聞くと、「大阪支店の方が統一した方がいいと言うんですよ」と言います。
私は少し考えて「スカートはつけたことがないからわからないけど...」と前置きし、「一般的には気温が高い時や活動量が少ないとスカートで、寒い時か活動量が多いとパンツタイプかな。あまり足を見せたくない人やスタイルに自身がない人もパンツを選びがちかな。逆にお尻が大きい人はスカートを選ぶみたいだよ」と答えました。
「須藤さんは、どっちを着たいの?」と聞くと「私は断然スカート派です。大人っぽくていかにも受付嬢の感じじゃないですか」と私に同意を求めます。
「須藤さんならどちらも似合うと思うよ。大阪支店の人に合わせてあげたら?」と言うと「本当ですか?じゃあ、どちらでもいいかな」と言って、「明日インフォメーションの練習があるんですけど先輩チェックしてもらえますか?」と聞いてきたので、「いいよ、こちらのデモが終わったらね」と約束して彼女は部屋をあとにしました。
金曜日の午前中からレセプトのデモがはじまります。開始早々オンラインの回線がつながりにくく、技術班は大変です。リアルタイムの情報で薬剤やマイナンバーシステムが機能しないので私も待機です。30分位で回復し、デモをスタート、注意事項を確認し、質問のシュミレーションをしました。
夕方に須藤さんのインフォメーションのシュミレーションに付き合います。来客に模して質問したり文句を言う役です。
制服は結局スカートに決まったようで、須藤さんはよく似合ってました。大阪支店の受付の人も一緒で、すごくグラマーで曲線美の人がタイトスカートをビシッと決めていたので、思わず見惚れて勃起してきてしまい、あわててカバンで前を隠しました。
インフォメーションのシュミレーションも終わり明日の本番に備えることとなり、食事してホテルに帰ります。
部屋に戻るとしばらくしてノックがあり、須藤さんが缶ビールを持ってやってきました。
「先輩、今日はありがとうございました。お疲れ様です」と言ってビールを渡します。
「明日からの成功を祈って乾杯」と言って2人でビールで乾杯します。「明日から本番だから飲み過ぎちゃダメだよ」と私が言うと須藤さんは笑って「了解でーす」と答えます。
「受付の制服似合ってたよ」と言うと「そうですか、良かったです」と言い「でも、先輩は大阪支店の南さんばかり見てましたよね?ああいう人がタイプなんですかー?」と言ってきます。南さんはナイスボディの受付嬢の人でした。
「いや、バッチリ着こなして似合ってるなと思っただけだよ」と答えると「そうですかー?随分アソコが大きくなっていたみたいですけど...」とイタズラっぽく笑います。
「この娘見てたんだ。気づかれちゃったのか」と思い「いや、条件反射みたいなものだよ、お恥ずかしい」と言ってごまかします。
「でも、私を見ても大きくなってないですよね?ショックだなー」と言ってきます。
「君は部下だし、同じ支店だしね」と言うと「私を女性として見ていただけますか?」と言い、「先輩のことを考えるとドキドキして変な気分になっちゃうんです。アソコも感じちゃうし」と言ってきます。
「須藤さん、冷静になって。私は上司で妻帯者だよ」と言っても「一度でいいから抱いていただけませんか?」と迫ってきます。
「絶対に誰にも言いませんし、なんでも言うこと聞きますから」と言って抱きついてきます。
精力が旺盛のため、くっつかれて腕が彼女の胸にあたると私の股間は反応してきてしまいました。
「キャッ、大きくなってきたわ、うれしい」と彼女は言い、「先輩、一度見せてください。見たらあきらめますから」と食い下がります。
一度見られてるし、見せるだけならいいかなと思い「見せるだけだからね」と承諾してしまいました。
パンツを降ろすとベロンとペニスがぶら下がります。須藤さんが「キャッ、すごい。もっと大きくなりますよね?maxなのも見たいです」と言うので少ししごいて大きくさせます。
ペニスがグングン上向きに大きくなり、maxになりました。「こんなもんだよ」と私が言うと、須藤さんは「すごいです。元彼の倍位ありますよ。太さもふた周りは太いです。玉もすごい大きいですね」と眼を見開いて言います。
ヘビ族だからとは言えないので、「そうかなー、ちょっと大きい位じゃないの?」とごまかします。
「こんな30センチクラスの見たことないですし、太さも6センチ位なんてすごすぎですよ。人間ばなれしてますよ。馬並みです」と興奮して言います。「そりゃあ、ヘビ族なんだから」と心の中では思い、褒められて少し誇らしげになりました。
須藤さんが「触らせて下さい」と言っていきなり両手でつかんできました。私はびっくりして「ダメだよ、見るだけと言ったでしょ」と言っても亀頭を中心にシゴキはじめて気持ち良くてイキリたちます。
少し前汁が出てくると須藤さんが「先輩のが喜んでますよ。私けっこう上手いんですよ」と言います。「彼氏によくしてあげてたの?」と聞くと「はい、上手だって言われました」と屈託なく笑います。最近の娘はすごいなと思いました。
「先輩、良かったら、逝ってもいいですよ」と言うのでこのままでは落ち着かないので、「わかったよ。逝かせてくれる?」と言うと彼女が口にくわえはじめました。「おい、フェラもするのかい」と思いましたが舌を動かしなめまくるのを見ると何も言えませんでした。
「先輩の大きくてくわえきれないです。なめるだけになっちゃいます」と言って「逝きそうなら言って下さい」と言い先端をくわえクチュクチュなめ回します。
少しして私が「逝くよ」と言って射精すると須藤さんの口から精液がほとばしりました。
「すごくたくさん出るので受け止めれませんでした」と拭きながら言います。
私はペニスがヘビ化しないように気をつけながら、「今日はもう終わりにしようか。明日にひびくよ」と言うと、須藤さんは「えー、あたしは気持ち良くなってないのに。あたしにはしてくれないんですか?」と言ってきます。
「ダメだよ。見せるだけって言ったのに君が約束守らなかったんだよ」と言うと「あんなすごいの見せられたら皆触りたくなっちゃいますよ」と言って「じゃあ、日を改めてお願いします」と言って部屋から出ていきました。
森末先生の言うとおり彼女は危険と痛感させられました。彼女はこの後部屋でオナニーしているはずです。
翌日、メディカルジャパンがはじまり私達は仕事に追われます。午前中から多くの人が来場して我々のブースも順番待ちで整理券を発行する盛況ぶりでした。初日は夕方にやっと落ち着き展示時間が終了して大阪支店と京都支店との合同の食事会です。
日曜日は午前中のみの展示で午後は片付けてそのまま夕方には横浜に戻ります。そのため時間がないので、親睦を深めるため今日食事会が行なわれます。
昨日の件があるため時間がつぶれて2人きりにならないので私には好都合でした。
22時にホテルに戻り、疲れたからといってすぐに就寝しました。
翌日、最終日で無事に仕事を終え帰りの新幹線で帰路となります。
帰り際に須藤さんから「今度カラオケいきませんか?」と言われましたが、「忙しいからダメだよ」と断りました。すると「えー、フェラチオした仲なのにダメなんですかー」と言うので「そんなこと誰にも言っちゃダメだよ。言ったらもう口をきかないからね」と言うと「はーい、わかりましたー」と言って笑いました。
先が思いやられます。
翌週月曜日に会社に行くと須藤さんから呼び止められます。
「中村先輩、お願いがあるんですけど...」と言ってきます。私が「カラオケには行かないよ」と言うと「違いますよー、先輩の写メを撮らして欲しいんです。顔は写しませんから」と言います。
「え、なに?」と言うと「先輩がお付き合いしてくれないので、私自分でしちゃってるんで、先輩の大きくなったアソコを見ながらしたくて写メに入れておきたいんです」と言ってきます。
私は「そんなのダメに決まってるでしょ。妄想でしてよ」と言うと「じゃあ、奥様に聞いて許可がでたらいいですか?」と爆弾発言をします。
「やめてくれ、あれは君が許可なく勝手にやったんだろ。私は被害者だよ」と言っても「それなら強引にやめさせればよかったじゃないですか。自分だけスッキリして」と不満を言います。
そういわれると何も言えなくなり、私は彼女に「絶対顔は撮るなよ。流出もダメだ。自分1人でだけだよ」と言ってしぶしぶOKしてしまいました。妻には知られたくなかったからです。
須藤さんは、「やった、美穂達に私の彼氏のだって自慢しちゃお」と言うので、「ダメだよ、誰にも見せちゃ。しかも彼氏じゃないだろ」と言うと「はーい」と言って「今日終わったら撮影会ですからね」と言って仕事に戻りました。
仕事が終わって資料室で2人だけで撮影です。彼女が私のパンツをおろし、シゴキはじめると精力が強いため悲しいかなペニスがドンドン大きくなります。彼女が写メでいろんな角度から撮った画像5枚を私は顔や私とわからないかどうかチェックしました。
私は「自分で使うだけだからね」と念を押して帰宅しました。
この作品に登場する地名、人名、施設などは実際のものと関係はありません
須藤さんに写メを撮られてから1週間経ちましたが、ネットに揚げられていたり、社内で話題になったりもせず画像が拡散されている形跡もなく特に問題なく経過していました。彼女は私が最も恐れている妻に事を知らせるような発言をしたのでできるだけ関わらないようにしたいのですが、なにせ仕事で一緒なので関わらないわ…
- #アナルセックス
- #トラブル・ハプニング
- #フェラ
- #取引先
- #女性(20代)
- #女性(30代)
- #官能小説・エロ小説
- #普通のエッチ
- #浮気・不倫
- #男性視点
- #男性(30代)
- #病院・病室
- #部下
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
