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高校1年の時同級生を援助交際した。

投稿:2026-04-10 21:54:10

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さかえ◆IDcAUAc(埼玉県/20代)

高校に入学した時の話です。

高校に入学してアルバイトで自転車で配達するのにあこがれていました。

自転車も好きだったので、何時間でも苦になりませんでした。

親には税金の関係で働きすぎるなよ、と言われるぐらいでした。

只ほしいものはありませんでしたので、働いたお金の半分は母に渡していました。

ただ学校に行くと年頃の女の子が、輝いてみえてトイレで精子を出さないと収まらない日常でした。

身長も175cmぐらいあり見かけは悪くないと思うのですがアルバイトばかりしているのでガサツな感じでした。

なんとしても女の子と友達になりたい。あわよくばエッチがしたいで頭の中はいっぱいでした。

でも今風の男の子じゃない私は見向きもされません。

クラスに20人いる女生徒はみんな可愛く見えました。

その中で、今風じゃない女の子を見つけました。制服は新入生なのに少しよれている。

髪の毛は今どきショートカット、スカートはサイズに合っていなくて少し短い。

ただそこで太ももが座るときに見えてドキッとするのですが。

そこで昼休みにペットボトルのお茶を買ってきて「よかったら飲んでください。私は笹崎徹です。」とあいさつしました。

「ありがとう、私は横山幸子です。できればオレンジジュースも欲しいです。」

私は何かうれしくてオレンジジュースを学食で買ってきました。

オレンジジュースを渡すとすごい喜んでくれました。

しかし飲まないですぐカバンにしまい込みました。

楽しくて、配達で1日20kmも自転車を走らすことや。階段を自転車を担いで登ったことを話しました。

彼女が話を聞いくれただけでも幸せでした。

その晩は、バイトで疲れていたのに3回も精子をだしました。

次の日は学食に誘うとすんなりついてきてくれました。

彼女を椅子に座らせ、定食を2人前お金を払ってテーブルに運びました。

彼女は「おいしいおいしいとい。」とた「ごちそうさまでした。」と丁寧に

お礼を言ってくれました。

私は「どうかな。少し早いんだけど、エッチなことってどうかな。」

となるべく穏便に聞きました。

彼女は「2000円くれるならキスはしてもいいよ。」

私は、嬉しいのと、ちょっとこれでいいのかなと思ったが、キスしたい一心で2000円を渡した。

彼女は「私も初めてなので帰り道公園でしましょう。」

午後の授業はそぞろで早く帰り道の公園にならないか。と考えていました。

帰りは私は自転車を押して彼女は歩いて帰りました。

大きな銀杏の木に隠れるように向かい合うと、彼女を抱き寄せ夢中で口をむさぼりました。

考えていた以上に甘く柔らかい口づけでした。

10分ぐらいでしたが今まで生きてきた中で一番幸せでした。

彼女は、帰り道スーパーによると、シチューのためジャガイモ・人参・鶏肉を買い、イチゴを買って帰りました。

木造のアパートに帰ると、妹(小3)が抱き着いてきた。

カバンの中からオレンジジュースを出すと妹(あかり)が満面の笑みでよろこんだ。

「今日はあかりの好きなクリームチューとイチゴだからね。」

というとあかりは「うれしいー」とよろこんだ。

食事中あかりの今日の学校の様子を聞く、まるでお母さんだ。

食事が終わるころお母さんがパートから帰ってくる。

幸子はシチューを暖めなおしてお皿に盛る。

お母さんは「おいしい、なんておいしいの。」

「隠し味にいちごを使ったの。」

「幸子、本当にありがとね。」

「何ゆってるの、少しゆっくりしてね。」

翌朝は、幸子がご飯を炊いて、みそ汁、漬物卵焼きで朝食を囲んだ。

学校に着くと、笹崎勉君がお茶のボトルを幸子に渡し、「おはよう.」とあいさつしてきた。

また一緒に帰りたい、というので昨日の公園でキスをして、2000円を貰った。

勉は「今度,うちにこないかな。」

「いいけど、お風呂一緒に入ろうか。うちお風呂ないからさ。」

「ほ、ほんとにいいの。いくら用意すればいいの。」

「お風呂入るんで3000円くれる。」

「今日は、どうかなこれから。」

「今日下着替え、ないから無理。」

「下着ならうちに行く途中にスーパーがあるからかってあげるよ。」

二人でシンプルなmサイズのパンツとcカップのブラジャーを買って笹崎君の家に向かった。

「おじゃましまーす。」

「今日は早いから、あと2時間は帰ってこないよ。」

笹崎君が大急ぎでお風呂を沸かしてる間、リビングでお茶を入れて待ってました。

制服がしわにならないように奇麗にたたんで、下着だけでお風呂場に向かった。

洗面所で下着も脱いでお風呂場に入ると、二人で手にせっけんをつけて洗いっこした。

私は髪の毛のシャンプー・リンスしてると笹崎君のチンポがはれ上がってきたので2回くらい擦ると、勢いよく白いものが飛び出してきた。

二人で湯船に入ると、彼は「幸子さん、本当にきれいだ。」と彼が言う。

「さっき出たばかりなのにまだおおきいままだね。」

洗い場でキスをしてオッパイをもまれると、もうチンポから勢いよく白いものがでてきた。

まだ収まらずチンポをお尻に押し付けてもう1回精子を出して、ようやく収まりました。

私は新しい下着に着替えて、制服を着て、帰ることにしました。

笹崎君は、これから配達のバイトです。

私は帰りにスーパーで妹の下着と、ブリと大根、漬物のきゅうりを買って帰りました。

家に着くと妹が、「今日体育の時間転んじゃった。」というので、

たらいを出し、お湯を入れて妹を洗ってあげると、「気持ちいい。」

と言ってくれました。

バスタオルで体を包み込んで拭いているとき、「今日下着買ってきたよ。イチゴのプリントしてあるやつだよ。」

あかりは「かわいい、うれしい。」と大喜びで着替えました。

夕食はぶり大根にきゅうりの漬物、みそ汁、デザートにはミカンが1つ

お母さんが帰ってきて、ぶり大根をよそうと「私はこれ大好物だよ、ビール飲んでもいいかな。」

「350cのビールならあるよ、はいどうぞ。」

あかりが「あたしも飲む。」と言って麦茶を飲みました。

そのころ笹崎家では

9時ごろバイトから帰ると母が食事の用意をして待ってました。

母が「今日、午前で終わりで早かったんだね、女の子が家に来たんだってね。」

「なんで、知ってるの。」

「母親の情報網を甘く見るんじゃないよ、そんなことはどうでもいいんだ。

私はうれしいんだよ。家にお金入れてもらって嬉しいけどバイトばかりじゃさ。」

「ちょっとさびしいじゃないさ。それが彼女が家に来たなんて嬉しくて涙が出たよ。」

「今週の日曜日、連れてきて紹介しなさいよ、お父さんも喜ぶよ。」

「わかった、連れてくるよ。」

翌日、昼休みに食事をしながら、「お袋が合いたいって、日曜日家に来てくれるかな。」

「わかった、11時でいいかな.洗濯してから行きます。」

その日まではエッチはしない方がいいだろうと話し合って、昼御飯だけにした。

当日は、掃除、洗濯を済ませて、ベージュの余所行きのワンピースをきて出かけた。

「こんにちわ。横山です。」

すぐにお母さんと徹がでてきて応接間に通してもらいました。

「まあ素敵なお嬢さんね。幸子さんでいいかしら。」

「学校でも、自宅でも幸子で呼ばれています。」

お昼ご飯はお刺身ということで、お手伝いで刺身を切り分けていると、

「まあお上手ね、しっかりしてるわ。」

しばらく、お母さんも・お父さんもハイテンションで話しかけてくる。

ようやく午後3時になり解放されて帰ることになりました。

帰り道徹が「今日は有難うね、親孝行ができたよ、」

まあ成り行きだけど疲れました。

「お風呂は楽しかったし気持ちよかった、それに今日はオヤジもお袋もあんな楽しそうにしてたの初めてだよ。」

「最後までで3万円でどうかな。」

「いいけど私初めてだから時間かけてよ。」

「早速だけど、今週の土曜日ならどうかな。」

「わかった、研究するよ。」

土曜日になり、午後1時に徹君野家にお伺いしたら一人でした。

ムードよりも現実優先で、二人して歯磨きから始めました。

そして、お互い初めてたがら産婦人科に行ってピルを処方してもらいました。

二人、裸になりお風呂場で抱き合いながら濃厚なキスをしました。

私は髪を洗い、リンスをしました。そして徹のがちがちになったチンポを擦ってるとすぐに白い液体がたくさん出てきました。

「今日のために我慢したんだ。」

「わからないけど、初めてなんだから時間をかけてゆっくりしてよね。」

湯船に二人で入りキスをしました、濃厚なキスの後オッパイにキスをしてきました。

それも気持ちよくてマンコがジーンとしました。

二人でタオルで拭きあい、徹の部屋に行き、ベッドにタオルを敷きました。

すぐに出ないようにフェラするとすぐに出てしまいました。

自然に徹がクン二を始めました、それも気持ちよくてずいぶん濡れたと思います。

最初は先っぽ5cmぐらい入れて止まってもらいました、少しづつ入れて奥まで入るのに20分くらいかかりました。

奥まで入れていたいのを10分ぐらい我慢しました、その時出血したのがわかりました。

その時、マンコの奥に勢いよく精子が吐き出されました。

5分ぐらいでちんこも収まり、マンコから抜け出ました。

汚れたタオルとシーツを洗濯機に投げ入れ、二人でシャワーを浴びました。

着替えてすっきりして、コーヒーを飲みました。

「次回は1万円でいいけどラブホテルに行ってみたいな。」

これが、二人の初体験でした。

この話の続き

幸子との関係は、順調に進み、お互いの生活を崩さないように青春の性生活を満喫していました。そんなある日、私の通ってる高校は進学校なのですが、その中でも優秀な女の子がいました。名前は前田薫子、身長は148cmぐらいで体重は40㎏もない親は学者のインテリ一家のお嬢さんがいました。私とは、ど…

-終わり-
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