体験談(約 12 分で読了)
【高評価】中学生の時、隣の席の地味巨乳女に頼んでセックスさせてもらった
投稿:2026-04-02 07:22:11
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中学2年生の時。俺たち男子どもはエロい事しか頭にない年頃で教室でもそんな話ばっかりしてたんだが、稀に女子の中にもエロ話につきあってくれる子が何人かいたんだ。俺の近くの席に座ってたカオルとミホもそんなフランクな子たちで、女体についての結構きわどい質問などにも率直に答えてくれたりしてた。ある…
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中2の時、俺は隣の席に座ってた地味顔ぽちゃ巨乳のミホにほんのり片想いしてたんだが、
ふとした事から二人でエロ話をしているうちにミホが実の弟&年上の従兄にそれぞれ頼まれてセックスさせてやったという秘密を聞き、童貞だった俺はそいつらに嫉妬するとともにめちゃくちゃ興奮してしまった。
ミホは頼めばやらせてくれる女だと知った俺は、不純であると自覚しながらもヤりたい気持ちを抑えられず、セックスさせてくださいとミホに土下座して頼んだ。
するとミホも俺の事は憎からず思っていたらしく快くOKしてくれて、俺はミホの住む団地へ一緒に行ったんだ。
(↑以上、前話のあらすじでした。w)
ミホのうちは父子家庭なのだが父親はあまり家に帰ってくることがないそうで、その時も先に中学校から帰宅していた中1の弟のアユムだけがいた。
「アユム、ちょっと友達つれてきたから、寝室使うね」
ミホについてきた俺を見てアユムは少し戸惑ったような顔をしたが、ぺこっとおじぎをして礼儀正しく「こんにちは」と挨拶をしてきた。
本当にミホと血の繋がった姉弟らしく、顔の印象はよく似ていた。ただし、アユムの方が少し目がぱっちりしていてむしろミホより可愛らしい顔立ちだった。
可愛い顔に似つかわしく体つきも小柄で、身長152~3㎝ほどのミホより5㎝くらい背が低く、ぽちゃ気味のミホと違ってやや細めの華奢な体型をしていた。(ちなみに俺は当時165㎝ぐらいで標準体型)
こんな可愛い男の子が毎夜毎夜性欲の権化となって実の姉と性器を交えまくっているのかと思うと、俺は異様に背徳的な興奮を覚えた。
「ごめんねアユム君、ちょっと寝室とお姉さん借りるから」
アユムはその意味をすぐさま察したらしく、顔を赤くしてドギマギしながら「はい、ど…どうぞ…」と言って居間に引っ込み、一人でテレビを見始めた。
寝室は6畳ほどの和室で、布団が2組敷きっぱなしになっていた。父親用らしい布団がもう1組たたまれてすみに置かれている。
2組の布団は、片方はきちんと整えられていたんだがもう片方はぐちゃぐちゃに乱れており、シーツの真ん中あたりに半乾きのシミがついていた。
そして傍らのゴミ箱を見ると、精液入りのヌラヌラしたコンドームが無造作に捨てられていたんだ。
「もしかして、朝…ヤッたのか?」
「あ、うん。寝てる間がいちばん精子がたくさん作られるっていうから、起きたとき出させてあげないといけないでしょ」
寝てる間とか多分あんまり関係ないと思うが、それは別にどうでもいいとして……
「じゃあ毎朝セックスしてから学校来てんのか……」
「そうだよ~。寝坊した時は手コキとフェラチオだけで我慢させるけどねw」
俺はミホと弟がほんの半日前にこの布団の上でセックスしていたという生々しい事実をつきつけられ、あらためて激しく興奮し、同時にあらためて弟に嫉妬した。
だけど、今度は俺の番だ。今から俺が、ミホとセックスさせてもらうんだ……!!
そう考えた時、ある事をふと思った。
「そういえばミホ、他の奴からセックスさせてくれって頼まれた事はないのか?」
勃起チンポを見たのは弟と従兄だけだという話だからそれ以外の男にやらせたことはないはずだが、俺の他にもミホを性的対象として見てる奴はいるだろうからカラダ目的で告白された事ぐらいあるんじゃないかと想像したんだ。
「ないよ~。身内でもないのにこんなブスでデブな女とやりたいなんていう奇特な男、ナオキしかいないよw」
ミホは即座にそう答えた。やっぱりミホは自己評価が低すぎる。そこがいい所でもあるが。
「そうなのか?ミホの体エロいし、やりたいと思ってる奴結構いるんじゃないかと思うけど」
「あ~、エロい目で見てる人はいるのかも。たまに痴漢されるしねw 学校でも、ひと気のない渡り廊下で後ろからおっぱい揉まれてスカートに射精された事あるしwww」
「マジか。誰だそいつ」
「顔は憶えてるけど名前は知らない。去年3年生でもう卒業しちゃった人だよ。ニキビ面で性欲強そうな人だったw 私に精子ぶっかけたらすぐ逃げていっちゃったし、その後は何もされなかったけど」
中1の時は俺とミホは別のクラスだったんだが、その頃から俺はミホの巨乳やムチムチしたふとももが気になっていて廊下などですれ違う事があるとチラチラ見てしまっていた。多分その先輩も同じようにミホのおっぱいやおしりに注目して悶々としていたんだろう。
「そうか…。まぁ、こんなエロい巨乳をたゆんたゆん揺らしながら歩いてる女を見たら、そりゃ揉みたくなるだろうし、射精したくもなるだろうからな~」
俺がミホの胸をしげしげ眺めながらそう言うと、ミホはニンマリ笑って「ナオキも揉みたい?w」と言いながら制服を脱ぎ始めたんだ。
セーラー服とインナーを脱いでFカップのブラジャーを外すと、二つの巨大な肉房がブルンッと飛び出した。
ピンク色をしたやや大きめの乳輪の中心に、可愛らしい乳首がツンと立っている。
初めて目にする同い年の女の生おっぱいに俺は激しく興奮した。
「…でけえ…… ミホ、マジで巨乳じゃん………」
「揉んでいいよ♥」
と言いながらミホは俺の両手を掴んで引き寄せ、乳房へ押しつけた。柔らかくて張りのある感触が伝わってきて、手のひらが蕩けそうになった。
ミホに言われるまま、俺はその巨乳をムニュッムニュッと揉みしだいた。
「やわらけえ……めちゃくちゃ揉み心地いいよ……すげー…すげええ………」
俺は思わずミホのおっぱいの谷間に顔をうずめ、頬ずりをした。
そして乳首を指先でコリコリとつまみ、パクッと頬張って、チュウチュウ吸い立てた。ミホのおっぱいは汗とミルクのような味がしてものすごくおいしかった。
「あン…♥ ナオキ…乳首感じるぅ……♥」
ミホは体をビクッビクッと緊張させ、気持ちよさそうに腰をくねらせた。
「ナオキぃ…♥ 私のおっぱい揉んだらちんこ勃起した……?」
「え、うん……勃起したよ……」
というか、最初っから勃起しっぱなしだが。
「ナオキのちんこ見せてぇ…♥」
そう言ってミホは俺のベルトを外し、ズボンとパンツを下ろした。
勃起しきったチンポがミホの目の前に晒け出された。
前述の通り俺は仮性包茎で普段は包皮が亀頭を半分覆っている恥ずかしいチンポだったので、慌てて自分の手で余分な皮を剥き上げた。
「わぁ~♥ ナオキのちんこ、やっぱ弟のより1回り大っきいね! それにすっごくカタいよぉ~~♥♥♥」
ミホは慣れた手つきで俺のチンポを掴み、ギュッギュッと握り締めてきた。
初めて女の手でチンポを握られるのはそれだけでとんでもない快感だった。
「あっ、あぁぁ………、やばい、俺…ミホにチンポ握られてるだけでめちゃくちゃ気持ちいいよぉ……、だめ、これだけで…出ちゃいそう……」
「そうなの?じゃあセックスする前に1回出しちゃう?w」
もしこのままセックスしたとしたら、ミホの従兄のように挿入した瞬間に射精してしまう確率100%だろう。下手したら亀頭がオマンコに触れただけで漏らしてしまうかもしれない。
「うん、出したい……!!」
「フェラチオしてあげよっか?」
「し、してっ! フェラチオしてくれ!!」
俺は無我夢中でミホの顔の前にチンポを突き出した。
「しょーがないなぁ~w 精子まずいからほんとは口の中に射精しちゃだめなんだけど、今回は特別に許してあげるから出そうになったら遠慮しないで口に発射していいよ♥」
そう言ってミホは俺のチンポを頬張り、チュポチュポとしゃぶり出したんだ。
唇をすぼめて茎をしごきながら、口の中でカリや裏スジに舌を絡め、先っぽの切れ目をチロチロとくすぐって舌先を尿道にまで差し込んでくる。
想像以上の上手さ、想像以上の快感だった。これでは弟が我慢できず口内射精してしまうのも無理はない。
「うあ…ああっ…… ミホ、すげえ……きもちよすぎる…… やばい、俺もう出ちゃう、出る……っ」
教室で近親相姦の話を聞いていた時から精巣の中で暴れていた精子たちが、一斉に輸精管へ殺到し始めた。
ミホが上目遣いで俺の顔を見上げながら「ん♥」と言って口内射精OKのサインを出し、さらに激しくしゃぶり上げてきた。
もう限界だった。
「あっあっ…だめっ、出るっ、ミホ! 俺、出るううう!!」
──どぴゅうううーーーッ! どぴゅーっ! どぴゅーっ、どぴゅーっ、どぴゅーっ……
キンタマが爆発したかのように、ものすごい量の精液の奔流が勢いよくミホの口内に発射された。
女の口の中へ射精するのはとてつもない気持ちよさで、全身が悦びにうち震えた。
「ん、んっ♥んぐっ♥んっんっ♥」
ミホは苦しそうに顔をしかめながらも俺の大量の精液を必死に口で受け止め、最後にゴクッゴクッと喉を鳴らした。
「ん…ンッ…………はふぅ~……。ナオキの精子、がんばって全部飲んだよ♥」
そう言ってにっこり笑ったミホの事が俺は心の底から愛おしくなり、ぎゅっと抱きしめた。
そしてミホの半開きの唇に、俺の唇を重ねたんだ。
「んん……っ☆ ナオキ、私の口、ナオキの精子味になってるよ?いいの?」
「いいよ。俺の精子まずかっただろ?少しは口直しを手伝わせてくれよ」
俺はミホの口の中に舌を入れて、唇の内側や前歯を舐め、舌と舌を絡ませ合った。
これが俺のファーストキスだった。
ミホとのキスはすごく気持ちよくて、自分の精液の味なんかどうでもよかったんだ。
「私……弟とも従兄ともキスした事はあったけど……なんか、ナオキとのキスは全然違う……なんだかすごく…いい気持ち……♥」
「俺の愛を感じるんだろw」
照れ隠しにわざとキザな事を言った。
「そっかぁ~w じゃあ次は……愛のあるセックス…しよっか♥」
ミホも軽く冗談めかして言ったが、顔を真っ赤にして目をトロンとさせており、まんざらでもないらしい事が見て取れた。
俺はワイシャツとTシャツを脱ぎ、ミホもスカートとパンツを下ろして、2人とも全裸になった。
ミホの下半身に視線を落とすと、ぽわぽわした薄めの陰毛の真ん中に1本の割れ目が走っているのが見えた。初めて見る実物の女のオマンコだ……。
「ミホ……、お…オマンコ……舐めたい………」
「いいよ♥ 舐めて、ナオキ……♥」
ミホはきれいな方の布団に座り、両脚を拡げた。薄い毛に縁取られた大陰唇の間から、ピンク色をしたオマンコの肉が顕れた。
クリトリスの莢、小陰唇、尿道口、そして膣の穴が、俺の目に飛び込んで来たんだ。
ミホのオマンコは、ネットで見た大人の女の黒ずんだグロいオマンコと違ってきれいな色をしており、それぞれのパーツも小ぶりな可愛らしい造形をしていた。
よく見ると、膣口からは少し白く濁った半透明の愛液が溢れ出していて、濡れたオマンコ肉がキラキラ光っている。
すごくきれいで、すごくいやらしいオマンコだった。
俺はミホの足の間に這いつくばり、指で小陰唇を拡げながら舌を伸ばしてペロペロと舐め始めた。甘酸っぱいような味と、少しオシッコの匂いがして、情欲を激しく刺激される。
オナニーの時に読んでいるエロ漫画の真似をして、クリトリスを莢から剥き出して舌で舐め擦った。
「あ…あっ♥ ナオキ……そこ…かんじるぅ…♥♥♥」
ミホが気持ちよさそうな声を上げた事に俺は気を良くして、さらに丹念にクリトリスを責めた。
そして指先で膣口を探り当てると、その穴の中へ注意深く人差し指を挿入したんだ。
ヌルヌルで柔らかくてデコボコした肉の襞が俺の指に絡み付いてギュウウッと締めつけてきた。
これが……膣肉の感触なのか……!
クリトリスを舐め続けながら、膣内に中指も入れて2本の指で掻き回した。
「あーっ♥あぁぁん♥♥♥ ナオキぃ…膣の中の壁こすられるの気持ちいいよぉ…♥♥♥」
ミホが嬌声を上げるたびに膣穴がキュッキュッと締まって俺の指を絞り上げてくる。
すごい……この穴にチンポを入れたらどれだけ気持ちいいんだろう……。
俺はもうそれを味わいたくてたまらなくなったんだ。
「ミホ……チンポ入れていいか……!?」
「ん、いいよ♥ 私も早くナオキのちんこ入れて欲しい……♥」
ああ、本当に今からセックスできる!
俺は身を起こして「コンドーム貸してくれ」とミホに求めた。
するとミホはかなり興奮した面持ちで息を荒らげながら、
「ナオキ……生で入れちゃわない…?♥」
と驚きの提案をしてきたんだ。
「えっ……でも、着けなきゃヤバいだろ……」
「じつを言うと、うちあんまりお金ないからコンドーム買えないことがあって、結構よく弟と生でセックスしちゃうんだけど……中出しされてもいつも大丈夫だから、そんなにヤバくないのかもしれないよ」
生理が来る前の小学生の頃はいつも生でセックスして膣内に射精されてたと聞いたが、今でも生でヤる事があったとは……
「ナオキにとっては記念すべき初めてのセックスでしょ?コンドームなんて着けたら本当のセックスって言えないし……。私も、ナオキには私の生の膣を直接感じて欲しいもん……」
たしかに、チンポと膣の間にゴムなんか挟んだら本当の性器の結合にならないとは以前から考えていた。
「弟も従兄も、生で入れる方がずっと気持ちいいって言ってるし、私もそうだから……、 ねっ、ナオキ、生で本物のセックス…しちゃお……♥♥♥」
ここまで言われてつっぱねる意志の強さなど俺は持ち合わせていなかった。
というか、ぶっちゃけ俺も生でヤりたい!大好きなミホと最高に気持ちいいセックスがしたい!!
「わかった。じゃあ、このまま入れさせてくれ、ミホ!」
「うん♥ 私の生の膣に生のちんこ入れて、中で思いっきり精子出して♥ナオキ」
意を決して俺は剥き出しの亀頭をミホのオマンコに押し当てた。
膣口の肉が敏感な亀頭にネチョッと吸い付いてきて、それだけでものすごい快感が走った。もしフェラチオで1回イッてなかったら、本当にこの時点で漏らしてしまったかもしれない。
ゆっくり腰を押し進めると、ぬぷっ…ずぷ…ずぶぶぶ……っ、と俺のチンポがミホの膣内に侵入していった。
「あ…あ……入っていくぅ……ミホの穴の中……すげえ…ヌルヌルでギュウギュウで気持ちいい……ッ!!」
チンポに凄い膣圧で絡みついてくる肉襞をメリメリ割り拡げながら、奥へ奥へと突き進み、やがてコリッとした子宮口へ亀頭の先がたどり着いた。
「んぁ…ふぅ…ッ♥♥♥ ナオキのちんこが私の一番奥まで入ってきたよぉ……♥ ナオキ、童貞卒業おめでとう…♥」
本当に…女のオマンコの穴に、チンポを挿入した……!俺は…女とセックスしてるんだ……!!
メスと交わり、一人前のオスになった感激で俺の全身が沸き立った。
いや、それよりも、生の膣にチンポを丸ごと包み込まれるすさまじい快楽に、全身が燃え上がりそうだったんだ。
「ナオキ、あとは膣の中で精子ぴゅーっぴゅーって出すだけだよ♥ 腰動かして膣にちんこズボズボ出し入れして、気持ちよくなってぇ♥♥♥」
「わ、わかった」
ミホに促されて俺はおもむろに腰を振り始めた。
──ずっ…ずぷっ…ずぶっ、ずぼっ、ずぼっずぼっずぼっ……
チンポが膣の穴の中を往復するたびにグチョグチョでザラザラの膣壁に擦れ、とてつもない快感が脳天まで衝き上がって来る。
「ああ、ああっ、ミホ、オマンコの穴すげえ気持ちいいっ!セックス気持ちいいよーっ!!!」
俺は夢中になって腰を動かし、どんどんピストン運動のスピードを上げていった。
──ズコッズコッズコッズコッズッズッズッズッズッズッ
「あーっ♥あーっ♥ああーっ♥、すごい、私も気持ちいいよぉ!ナオキ初めてなのにセックス上手ぅ!!♥♥♥」
ミホはトロンとした目にハートマークを浮かべながら身をのけ反らせて快楽の声を上げた。
俺が腰を打ちつけるたびにミホのでっかいおっぱいが目の前でブルンブルン揺れ、興奮が膨れあがっていく。俺はその巨乳に顔を押しつけて両手で左右からムニュンッムニュンッと揉みしだいた。
「ああっあっあーっあーっ♥ナオキぃ、好き♥好きーっ♥♥♥」
ミホが突然の告白をしながら、両腕と両脚まで俺の体に絡ませてしがみついてきた。
「俺もミホが好きだっ!ミホ可愛い、ミホエロい、ミホ最高ーっ!!」
そういって俺も告白し返しながら全力で腰を振りまくった。ミホも下から腰を揺すってきて、チンポとオマンコが激しく擦れ合い快感が倍増していく。
「ナオキ、私もう…イッちゃいそぉ、い、イッ、いく…いきそ……」
ミホの膣穴が締まりを増し、断続的にキュッキュッと俺のチンポを激しく絞め上げ始めた。
「うあっ、ああぁ、あッあッああッ!すげッ、すげええ!ミホ、ミホぉ、ミホぉぉーっ!!!」
あまりの気持ちよさに俺は半狂乱になって猛烈な勢いでチンポをピストンした。
「あ、あ、ああっ! ナオキすごい! だめ、私、イク、いくっ、いくうううう--ーー-っ!!!!♥♥♥♥♥」
ミホが叫びながら絶頂に昇り詰めると、すさまじい膣圧でチンポが絞られた。俺ももうダメだった。
「あぁうッ、俺もいくっ、あっあっあっ、でる、でる、出るううーーっ!!!!」
──どびゅるるるるぅぅぅーーーッ! ドプッ、ドプッ、ドプッ、ドプッ
フェラチオでたっぷり射精して間もないというのに、恐ろしく濃厚な精液が信じられないほど大量にミホの胎内へ射ち出された。
女の膣の中で思いっきり精液を発射するのは、想像をはるかに上回るすさまじい快感だった。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…… ミホ、ミホ……」
俺はミホの膣内でいつまでもドクッ…ドクッ…と精液を吐き出し続けながら、ミホの体を抱きしめて熱いキスをした。
「んん……ふぅ……。ミホとセックスすんのマジで最高に気持ちよかった……。やらせてくれてマジありがとう」
「私もナオキとするのめっちゃ気持ちよかったよ~…♥ すっごいイッちゃったぁ♥」
俺が体を起こしてミホの膣からチンポを引き抜くと、すごい量の精液がドロッと溢れ出した。
「うふふw ナオキすごいいっぱい出したね♥ 子宮にバシャッバシャッて精子いっぱい当たってくるのわかったよ♥」
それを聞くと、ミホと本当の子作りセックスをしたんだという事実を実感させられ、最高の初体験ができた事にあらためて感激した。
「あのさ、ナオキ……」
「ん?なんだ?」
「またナオキがセックスしたくなったら、私でよければいつでもやらせてあげるからさ……その時はまた言ってね…♥」
ミホは恥ずかしそうにそう言った。それはつまり、ミホも俺とまたセックスしたいと思っているという事なんだろう。嬉しい。
「もちろん、やりたくなったらまた土下座してお願いするよw」
そう言うと俺はミホの前で正座をして頭を下げた。
「ミホさん、お願いします。もう1回セックスさせてください」
「えっ!?今!?」
「うん。だって俺、ぜんぜん勃起がおさまんなくて………」
2回もイッたというのにガチガチに勃起したままのチンポをミホに示した。
「あ…そうなんだ……w じゃあナオキのきんたまが空っぽになるまで何回でも私のおまんこ犯して精子出しまくればいいよ…www」
そして俺とミホはすぐに2度目のセックスをした。
夢中で抱き合って唇を重ね合い、大きくて柔らかいおっぱいを揉みしだきながら、よく濡れてよく締まるオマンコの穴にものすごい勢いでチンポを出し入れした。
持続時間も増し、少しずつセックスの要領も掴めてきたため、俺は何度か続けてミホをイカせることができた。
そしてイクたびに激しく締まる膣にチンポを扱かれ、俺はミホの膣内にまたも大量の精液を放出した。
2回セックスしても俺の勃起は止まらず、さらに3回、4回とセックスし続け、本当に俺は精巣が空っぽになるほどミホの胎内に射精しまくったんだ。
ミホのうちに親がいないのをいい事にだいぶ長居してしまったが、夜が更けてさすがにうちの家族が心配する時間になると仕方なく俺は家に帰った。
それから俺は、ほとんど毎日ミホに土下座してセックスさせてもらうようになった。
俺とミホはちゃんとした告白こそなかったものの明らかに両想いだったのでセックスする時はほとんど恋人同士のような気持ちで愛し合っていたんだが、
ミホは俺とそうなってからも弟の性欲処理のためにセックスさせてやることも続けていた。
正直、俺としては複雑な気分ではあったが、姉の体の味をすっかり覚えてしまった弟にセックスを禁止させるというのも酷な話なので許容せざるを得なかった。
それに、ミホから弟とどんなセックスをしたか聞いたり、ミホの布団に弟とセックスしていた痕跡を見たりすると俺はめちゃくちゃ興奮してミホとのセックスの快楽が倍増したんだ。
そして、毎日ミホの家に通ううちに自然と弟とも打ち解けてゆき、同じオマンコを共有するオス同士として気心も知れて、そのうち一緒にミホを挟んで3Pしたりするようにもなってしまった。
そのへんの話も書きたい気もするけど長くなるしジャンルも変わってしまうのでこのあたりで終わりにします。
最後までお読みくださってありがとうございました!
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話の感想(1件)
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]密かに楽しみにしていましたので今作で終了とは残念です
ありがとうございました0
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2026-04-02 10:32:30
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(2020年05月28日)
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