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体験談(約 3 分で読了)

クラスの女子を仲間の観ている所で

投稿:2026-03-18 18:59:30

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淫乱緞子の花嫁です◆F4VFIRc(岡山県/40代)

高1の俺、新しいクラス

クラスの中に気になる女子が出来たのは一学期の六月頃だった。

女子は半数だった。その中で目立つ女子が二人いた。

そしてその二人はとても仲が好かった。

一人は色っぽくて大人びていて中学からの女子で

もう一人は綺麗で先輩にも堂々と意見を言う女子だった。

そして、その二人は男子三・四人は引き連れていた、たまり場は男子の下宿だった。クラスの男子、他のクラスの男子、先輩がその下宿の部屋にたむろし

酒、たばこは勿論色っぽい方の女子にちょっかいを掛けていた。

俺はグループが違うしクラブ活動が楽しかった。

自分で言うのもなんだが、俺は男前の美男子らしく

他のクラスや先輩の女子から写真をくれとか手紙も貰っていた。

そんな俺が新年度を過ごし衣替えの六月

薄手のセーラー服を纏った例の綺麗な奴に見とれた

少し赤みがかった長い黒髪、抜けるような白い肌、セーラー服の後ろのブラの線

そしてたわわなバスト

俺はいつも彼女を目で追っていた。

そして、思い余って彼女の取り巻きの男子に告白した

「あの子と話せる場所を作ってくれ」

もう、二学期末だ

下宿にあの子は居るから来いよ。放課後一時間もすれば居るよ

俺はその下宿の部屋を訪ねた

珍しい奴が来たと歓迎された

炬燵の時期で、煙草の煙がむんむんし炬燵の上には灰皿に酒瓶

グラスや湯呑灰皿に煙草ライタースナック菓子

彼女も煙草を咥えていた。

クラスの成績一番二番を争う彼女たちそして男子も頭がいい

俺は彼女の隣に座った

炬燵の周りには彼女たちと五人の男子がいた。始めて会う男もいた。

少しすると炬燵の向こうでもう一人の女子がクラスの男子と寝転んでキスしている。

俺は、思わず。彼女を抱きしめて

「好きだ」と言ってキスした。口をこじ開けて舌を入れた

炬燵に脚を入れて彼女を押し倒し自由を奪い彼女を仰向けにし覆いかぶさる

セーターを捲り上げブラを押し上げて乳房を出して

乳を舐めて乳首を吸った

そこにいる男子が

「高校生らしい付き合いをせい」と言ったが無駄で、余計俺に拍車をかけた

俺が乳首を吸っていると彼女の抵抗は緩んだ

スカートに中に手を入れショーツとタイツを下ろし

おまんこに触れた俺の膝を入れて拡げさせた

俺はジーンズのボタンを外してペニスを出し

彼女のおまんこに亀頭を宛がって

嵌めた二度ほど擦って射精した

彼女は直ぐに身づくろいをし

「不良みたいに屯してるけれど軽い女と馬鹿にするな」

と、吐き捨てて、部屋から出て行った。

そして、その日は帰って来なかった。

見ていた奴らに言わせると俺は短小包茎らしい

俺の初恋は無残な結果を産んだ

しかし・・二十歳の同窓会の二次会の後

俺は彼女を誘った

「あの時は悪かった、俺にもう一度チャンスをくれないかお願いだ」

乞うように彼女をラブホに誘った。

高1の頃から見て女らしい肉体を持つ彼女

俺が短小なのは充分知っていた

彼女は大学生であれ以来男と寝ていないそうだ

俺は社会人になって短小ではあるが年上年下会社の女水商売の女と寝た

俺と寝たことが女たちのステイタスになっていたようだ

シャワーを浴び全裸でベットに寝た彼女は惚れ惚れする程綺麗で

乳房は大きく乳首は硬く天を向いていた

俺は先回の挽回のように彼女の雪のように白くて柔らかい乳を揉んで

紅く尖った乳首を摘まみ捩じり

そして口に含んで吸って甘噛みをした。

高校の時何故か乳を揉むと抵抗しなくなったのを覚えていた

俺は丹念に乳首を弄り爪を乳頭に立てて

交互に乳首を吸った

「気持いいか乳首」と訊くと

・・うんと答え気持ちいいと言ってくれた

彼女を四つん這いにさせて下から乳首を弄り吸った

やがて彼女は絶頂を迎えるから

後ろからおまんこに指を埋める

・・○○クン気持ちいい・・

・・○○クン乳首イクイク

・・○○クンおまんこ凄い

散々指でかき混ぜた後

俺はラブホで調達した極太のディルドを彼女のおまんこに嵌めた

歪なカタチをしたラバー製の長いデイルド

愛液の垂れるおまんこにそれを何回も挿し込み、中を掻き混ぜた

悲鳴のような喘ぎ声、四つん這いが崩れ

尻だけを上げる彼女、デイルドを垂直にピストンした

「お前が好きだ」「お前が好きだ」

俺は叫んでいた

彼女はシーツに顔を擦りつけ涙と鼻水を垂らし

喘いでいる・・あんん・・気持ちいい

・・おまんこが、気持ちいい・・おまんこイクイク

俺のペニスは小さいながらも勃起していた

痛いほど勃起していた

彼女は自然と俺のペニスを口にし舐めて吸った

俺が絶頂を迎えると

彼女は俺の顔を見て頭を縦に振りペニスを口から離さない

俺は彼女の口の中で果てた

彼女は俺の精液を飲んでくれた

「また、逢えたらしてくれるか」

・・・進路が違うからなかなか会えないけれど会ったらしょう

・・結婚はしないけどセフレなら

「うんセフレでいいお前の身体が触れるなら、同窓会には絶対来いよ」

俺たちの爛れた青春は続く

-終わり-
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