官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
「じゃあ、ジャンケンで私が負けたら抜いてやるよ」
投稿:2026-03-15 07:57:12
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「え?」
「そのかわり私が勝ったらショウには一日言うこと聞いてもらうからね」
「ちょ、展開がいきなりすぎるって」
「ほい、ジャンケンポン!」
「な!え、あ・・・」
「あ、クソ、負けたー。はい、じゃおちんちん出して」
「ちょ、ま、ユイ、ちょっと待てって」
「なに?はい、早くするー」
「待てって、なんなのこの展開?いくら幼馴染だからって朝イチで押しかけてきて、今日一日付き合ってって」
「うん」
「で、今日溜まってたアニメ一気見しようと思ってんだけど、って言ったら」
「うん」
「なんでいきなりその展開な訳??」
「溜まってるんでしょ?」
「いや、アニメがね!」
「w」
「笑ってる場合か」
「とりあえずジャンケン負けたから、おちんちん出してよ」
「なんでそんな手慣れてるんだよ」
「手慣れてないし。初めてするし」
「じゃなおさらなんでだよ!」
「なになに、恥ずかしいの?w昔はよくお風呂に一緒に入れられたりしてたのに」
「昔すぎるだろ。いつの話だよ」
「もしかして、高2でまだ女の子に触ってもらったこともないわけ?w」
「お前も初めてじゃんか」
「うんw」
「いやもう、分かったから、そんなんしなくていいから。一日付き合うから」
「えーダメだよ、ジャンケンで負けたもん私」
「ユイが勝手に言い出したルールだからいいんだよ別に」
「私が言い出したからダメなんじゃん。ほら、早くパジャマ脱ぐ」
「なっ!ちょっ、あっ・・・」
「ふーん、これがショウのおちんちんかー」
「いきなりズボンとパンツ下ろすな!」
「だってショウが全然脱がないからw」
「な・・・え、マジでするつもりなの?ユイ」
「ジャンケン負けたしね」
「いや・・・マジかよ・・・」
「あ、なんかおちんちんちょっと上向いたんだけどw身体は正直ってやつ?」
「ちょっ、からかうなって・・・」
「ねえねえ、ユイにして欲しいんだ?w」
「なっ・・・そりゃ身体だけのこと言えばして・・・欲しいよ・・・」
「ふーん、素直じゃん」
「だけどダメだって・・・幼馴染みに急にそんなこと・・・なっ、あっ、ユイ!」
「へー、意外と柔らかいね」
「あ・・・いきなり触るな・・・って・・・」
「ねえショウ、これどうやったら気持ちいいの?」
「そ、そんなこと言えるかよ」
「なになに、お前が自分で見つけろよって?w」
「ちが・・・そんなの教えたら・・・」
「教えたら?」
「なっ・・・本当に気持ち良くなっちゃうだろ・・・」
「あははwそのためにやってんだけどこっちは笑」
「そうだけど・・・いやそうだけどじゃなくて・・・」
「恥ずかしいんだ?」
「恥ずかしいに決まってんだろ・・・あ・・・んっ・・・」
「あ、ここら辺だ」
「ちが・・・んっ・・・ああっ・・・」
「え、いきなりめっちゃ硬くなったんだけど?wそっかー、裏側のこの辺が気持ちいいんだショウは」
「ああっ・・・」
「ねえねえ、ショウは私でオナニーしたことあるの?」
「なっ・・・」
「うわ、めっちゃおちんちんビクッてした!反応分かりやすいねーw」
「な・・・やめ・・・」
「えー、でもオナニーしたことあるの?って聞いた瞬間もっとカチカチになったよ、ショウのおちんちんwあるんだ?あるんだ?」
「ちょユイ、ホントにやめよ・・・」
「ほらほら、ゲロっちゃいなよ。オカズにした幼馴染みにいいことされながら白状するの、恥ずかしくてめっちゃ気持ちいいよ?」
「んあっ・・・はあっ・・・ゴメン・・・ある・・・」
「あははwいついつー?」
「はあっ・・・小6の時・・・」
「ヤバ、思ったより昔だったwえー、何をオカズにしたのー?」
「なっ・・・ユイがウチに来た時・・・Tシャツが緩くて・・・中のスポーツブラが丸見えになってて・・・」
「あははwおっぱいかー」
「おっぱいとか言うなって・・・」
「ふふ、気持ち良かった?」
「ああっ・・・はあっ・・・気持ち・・・良かった」
「うわ、気持ち良かったとか言ってるw」
「やめ・・・もう終わりこの話・・・んっ・・・」
「気持ち良かったからそれからも何回もオナニーしてるんだ?」
「なっ・・・」
「ふふ、じゃ今日はめちゃくちゃ気持ちいいんだね、ショウ」
「はあっ・・・」
「なんか先っぽからヌルヌルした透明なの出てきたよ・・・?これおちんちんの裏側にこうやって・・・こうしたら・・・」
「あああ・・・やめ・・・」
「滑りが良くなってもっと気持ちいい?」
「気持ちいい・・・ユイホントに・・・ホントにイッちゃうからやめて・・・」
「イッちゃうからやめてってどういうこと?w」
「ユイも初めてなんだから・・・はあっ・・・オレなんかで初めては・・・」
「ふふ、優しいねショウは。昔からずっと優しいよね」
「優しいとかじゃなくて・・・はあっ・・・」
「ほらほら、ここが気持ちいいんだろ?ほらほら」
「やめっ・・・ちゃんと・・・」
「ショウはさー・・・昔からドーナツ一個残ってて取り合いになったりした時、ジャンケンポン!っていきなり仕掛けたら」
「な・・・なんの話だよ急に・・・」
「いっつもグー出すって自分で気付いてた?wだから毎回私の勝ちだったもんね」
「知らない・・・」
「ふふ」
「え・・・あ・・・!ちょっ・・・」
「ほら・・・ジャンケンで負けたの私なんだから・・・気持ち良くなっていいよ・・・」
「はあっ・・・ダメっ・・・イクッ・・・」
「いっぱい出していいよ・・・」
「あっ・・・!はあっ・・・んっ・・・」
「うわ、すごwこれがショウの射精かー。思ってたよりすっごい出るんだね」
「はあっ・・・ユイにそんなことされたら・・・そりゃそうだよ・・・」
「気持ち良かった?w」
「めちゃくちゃ気持ち良かった・・・」
「オナニーの時より?w」
「当たり前でしょ・・・」
「じゃ、ゆっくりアニメ楽しんでねーw」
「ちょ、待って、なんでそうなる!」
「え、だってジャンケン負けたし?w」
「付き合うって一日・・・」
「えー、ショウくん優しい♡」
「やかましい」
「じゃ、ここで待ってるんでとりあえずシャワー浴びてきてもらえます?w」
「なんか・・・エロいな」
「w」
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