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体験談(約 11 分で読了)

デカ乳輪ロリ巨乳彼女を露出させちゃいました1(1/2ページ目)

投稿:2026-03-09 00:23:26

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サンタクロース2◆IEliIRM(東京都/20代)
前回の話

寝ている彼女のおっぱいを友達に触らせた半年くらい前の十歳の体験談です。奇跡的なエロい実体験なので書き残します。おれ「俺」身長173センチ。経験人数は5人。NTR性癖があり抜く時のAVは99%NTRものを見てる。彼女とは同じ高校で3年の時から付き合っている。ちんこは普通くらいだ…

ロリ巨乳彼女を露出させちゃいました。

おれ「俺」

身長173センチ。経験人数は5人。NTR性癖があり抜く時のAVは99%NTRものを見てる。

彼女とは同じ高校で3年生の時から付き合っている。

ちんこは普通くらいだ。

彼女「りな」

身長148センチ。経験人数はおそらく10人程度。

上に移

自慢になるが童顔でかわいくてけっこうモテてた。

似ている有名人だとやまぐちりこにそっくり。

エッチの時はドMだ。

なによりおっぱいがでかい、高校の頃からでかかったが、どんどんでかくなった。

乳首も薄茶色できれい。乳輪は大きめで500円玉より少し大きいくらい男が1番好きな吸い付きたくなる感

じ。

F~Gカップ(ブラのサイズはFだが乳が溢れ出してる)ある。

体型も痩せ型ではなくおとこがすきなむっちりした感じだ。

身長も相まってTHEロリ巨乳て感じ。

今回は露出した体験談になります。

俺は元々いろんなAVのジャンルが好きだった。

男ならわかると思うが色んな道を通ってきた。

今ではNTR一択だが、一時期露出ものしか見ない時期があった。

そんな中、夏のあるとき彼女とおうちデートをした。

いつも通り一緒にちょっと勉強して、ごろごろしてなんかしてた。

そのあとはいつも通りのキスからりなのデカいおっぱいを舐めたり揉んだり、フェラされたりと前戯。

基本学校帰りには制服のままえっちしている俺たち。

俺はブラジャーとパンツだけ抜き取りノーブラノーパン制服セックスを楽しんでいた。

下はスカートのみ、上はワイシャツとリボンのみでワイシャツはボタンを全部開けた状態。

だがこの状態でも首元のリボンとスカートの腰部分の押さえつけのおかげで乳首がモロに出ることはない。

真ん中の隙間から谷間がちらっと見えているのが最高だ。

正常位の体制になりキスをしながらちんこを擦り付ける。

りなの手首を握り二の腕でおっぱいを真ん中にギュッと寄せさせておっぱいを強調させるのがとてもすきだ。

その時にワイシャツが両サイドに引っ張られ、乳首が丸出しになる。

相変わらずえろい乳首とでかい乳輪だなぁと感心する。

そしてゆっくり挿入をはじめる。

「、んっんっ、気持ちいい、、すき、だいすき、、」

「俺も好きだよ、、りなほんとかわいいね、、」

「、うれしい、んっ、、もっと激しくして、ん、、ん」

いつものこの流れだ。

俺がじらしながらゆっくり挿入していると、いつも通りでりなから激しくしてくれアピールが始まる。

俺は今回、この瞬間を狙っていたので一度ピストンを止めた。

「、、じゃあさ今度どっかでおっぱいとか出してみない?!」

「え!?、、なにいってんの?笑」

「露出ってやつだよ!してみない?なんかすこしだけ気になってるんだよねー笑」

もちろん断られると思っていた。(前回のラストに聞かされた過去のりなの変態行為をまだ知らなかった俺。)

りなはその言葉を聞いただけで想像して感じたのかまんこがキュッと締まりちんこをしめつけた。

「、、んっ、いいよ、、どーしてもっていうなら、んっ、、するからもっと激しくして、、」

「え!まじで!!よし決まり笑、、ぐっ」

「あんっ、あんあん、んっ、、きもちい、、はげしい、、はげしいのすき、、きもちい、ああんん」

まさかの許可が出た。

しかも、なぜかりなはいつも以上に感じている気がする。

まさか、、そういう癖があったのかと思った。

そしておれも興奮して激しくピストンし、すぐにイってしまった。

それから数日が経ち露出のためプールに行く予定を立てた。

おそらくりなは露出許可を出したことを忘れているだろう。

俺はどこで露出してやろうか毎日考えた。

しかし、プールも田舎の方ではあるものの小さいところでもないため館内や更衣室とかでの大胆な露出はできないと思い諦めた。

そこで考えたのが、行き帰りの電車とバスだ。

そのプールは電車で30分、そこからバスで20分くらい行ったところにある場所だ。

その間で自慢のおっぱいを露出させて興奮させてやろう、そして自分も興奮しようと心に決めた。

しかし彼女は露出度の高い服は絶対に着ない。

スカート履く時は基本ロングスカートだし、胸元が空いたりゆるかったりする服も着ない。

だがひとつだけ、水着だけはビキニを着るのだ。

本人に聞くと、恥ずかしいけどビキニは可愛いのを着たいとのこと。

女の子は男には理解できない考えを持ってるものだなと日々思う。

去年、りなは友達と海に行ってたのだがその時に来ていた真っ白なビキニは最高にエロかった。

その頃はまだ付き合ってなかったが、かわいいで有名だったので知ってはいた。

友達も本人もあまり気にせずSNSにてりなの巨乳を投稿していたため同級生たちはお世話になっただろう。

成長途中でおっぱいは今よりは小さかったが、もちろん高校生のものだとは思えないデカさで谷間も強調されていた。

今年もおそらく同じ水着だろうと踏んだ。

そこで俺はグレーのお揃いパーカーを買った。

デザインもかわいくて当時流行ってた感じのやつ。

そして、前日の夜お互いバイト終わり時間を合わせて公園でしゃべってるときに渡した。

「え!うれしい!突然プレゼントなんてありがと!!」

「喜んでくれてよかった!」

「めっちゃかわいいし明日着ていこー!」

「(作戦成功だ)お!いいじゃん!俺も着てこ」

「ほんと楽しみだね明日!」

「てか調べたらなんかロッカー狭いらしくてあんまり服とか持ってくと入らないらしいんだよね笑」

そんな情報は一切無かったがとにかく荷物を減らす理由を作った。

「俺は着替えのパンツと短パンだけバックにいれて、行きはきがえるのめんどくさいし、海パンはいて上はこのパーカー1枚で行くかなー」

「え、そーなのー、どーしよわたしも荷物増えるのやだな、着替えだけもって、水着来ていっちゃおうかな!」

「絶対その方がいいね」

「そーする!たのしみすぎるね!」

下は水着を履いた上にズボンかスカートを履いてくるのは確定だが、上はもしかしたらパーカーの中はビキニだけかもしれない。

期待に胸を膨らませて、寝た。

いざ、プール露出実行の日がきた。

ふたりの最寄り駅で待ち合わせ。

俺はドキドキしすぎて到着時間を1時間も早くついてしまいマックで時間をつぶした。

彼女がきた。

服装はロングスカートに俺があげたパーカーを着てる。

「おまたせーー!」

「おうおう」

「ごめんねー待たせた?」

「いやいや、来たばっかりだから平気だよ笑」

2人で駅のホームで電車を待った。

俺はすでにボッキしていた。

しかし平常心を保ちいつも通り会話した。

そこで気付いた、りなはパーカーのチャックを1番上まで上げている。

もちろん真夏で外は暑く、これはもしかしてと思った。

しかし、水着のシルエットらしきものは見あたらない。

そして周りに人もほとんどいなかったのでちょっかいをだすふりをして確認した。

「えーーい、」

「やめてよ!こんなとこで笑」

指でりなの胸の部分をつついた。

ブラジャーよりも硬く厚みがある感じがした。

しかし怪しまれるのもいやだったのでそれ以上責めず違う方法でいった。

「てか、こんな暑いのにりなよくパーカー上まで上げてるよね笑」

「うるさいなー笑別にそーゆーファッションなんですー笑」

「見てて暑そうだから前開けろよ!笑」

俺は勢いよく、りなのパーカーのジッパーを1番下まで下ろした。

するとぷりんっと白い水着と包まれたでかいおっぱいが飛び出して丸出しになった。

俺の予想通りパーカーの中には去年着ていた水着のみだったのだ。

うひょーーー!!!

駅のホームで、水着を着ているとはいえおっぱいが丸見えになったりなの姿ににめちゃくちゃボッキした、、、。

りなは焦って周りを確認し、俺を叩いて怒りながらジッパーをあげた。

幸い周りの人には見られていなそうだった。

時間にしたら3秒くらいだったがおっぱいが去年よりも格段にデカくなり寄せられてできた大きい谷間とカップの上からむにゅっとはみ出た乳輪が確認できた。

「ちょっと!!!やめてよ!!!」

「わりわり笑まさかシャツとか来てないと思わなくてさ笑」

「ほんと恥ずかしかったんだけど、焦ったー」

「相変わらずでかくてえろいねぇ笑いいじゃんあとで見せるんだから」

「プールとここでは全然違うでしょ!!」

俺は興奮してボッキが止まらない。

そして電車が来た。

朝早かったのと田舎の方に向かう電車だからか人がほとんどいない。

俺たちは車両の端っこの席にすわった。

車両反対端の方に男のサラリーマンが1人、少し手前におじいさんが2人だけ、しかも俺たちと同じ窓側だから俺らのことは対角線でほとんど見えない。

これは最高のポジションだ。

俺は電車が発車すると同時にりなにキスをした。

「んっ、、やめなよ!」

「いいじゃん見えてないんだし」

「えー、、こんなとこでだめだよー、、」

「こんなとこって見てなければいいでしょ」

「外とかでは恥ずかしいし、帰ってからお家でしよーよー」

「、、、外って、りなこないだ露出してもいいって言ってなかったっけ?」

「、、、、、そーだっけ?」

「とぼけんなよ笑」

「、、はいはい笑」

「じゃあさ今人少ないししてみっか」

「え!!!電車だよ!?」

「露出ってそーゆーもんだろ笑」

勢いでやりきった。

りなは少し抵抗がありそうだがそこまで嫌ではなさそうだ。

そして俺は立ち上がり向かいの席に座った。

りなは俺の顔を見て唇を噛み締めている。

「はやくー!はやくしないと人乗ってきちゃうよ!」

「、、、、」

俺は小さい声でりなに言った。

りなは顔を真っ赤にして少し下を向いた。

そしてまさかのパーカーの方ではなく足を閉じたままロングスカートを太ももの方に手繰り寄せ始めた。

俺は喉が詰まった。

さっきまでパーカーの下の水着の話もしてたし絶対おっぱい露出の流れかと思っていたがまさかのパンチラ、しかし予想外なことが1番エロい。

りなはそのままスカートを腰の部分くらいまで上げ、ついに丸見えに。

もちろん履いているのは水着だが、白いのもありほぼパンツだ。

俺はこの光景を写真に残したいがもしそんなことしたらりなは嫌がってやめてしまうだろう。

俺は我慢し、ボッキしたちんこをズボンの上から他の乗客にバレないように少し触った。

りなは顔を真っ赤にしてそのままスカートを握りしめている。

「もういいー?」

「少し開いてみて!」

するとりなは抵抗することなく従ってくれた。

閉じていた足をゆっくり開き90度くらいまで開いた。

えろすぎる。

しかもお尻の方が食い込んでいるのかわからないが形が逆三角形っぽくなっている。

目の前で電車内で彼女がビキニパンティ丸出し。

最高の経験でいますぐにでもしこりたかった。

しかし彼女もこんなことを初めて少しムラムラしてきたのか小さくハァハァ吐息が聞こえてきた。

すると次の駅が近くなり電車のアナウンスが入った。

彼女は飛び上がるように焦ってスカートを下げた。

奥に座っていたサラリーマンが電車を降りた。

そして、若い中学生くらいの男の子が1人で乗ってきた。

俺はくそーもう終わりかーと思ったが偶然にもさっきまでサラリーマンがいた席に座ったので一安心した。

「もう終わりでいいでしょ!」

「なにいってんだよ!上も見せてよ!」

「、、、」

「はやくしなきゃ他の人乗ってきちゃうよ!」

りなはまた少し下を向き、パーカーのジッパーをゆっくりとへそくらいまで下ろした。

すると先ほど同様で大きい谷間とご対面だ。

しかも、りなは俺の方を向きもう終わりでいいでしょみたいな顔をしてくる。

「もっと見せろよ!」

「、、、はい」

りなのM心をくすぐった。

りなはジッパーを下までおろしてパーカーをぎゅっと握りしめてがぱっと前を開いた。

駅のホームでは数秒しかお目にかかれなかったりなの白水着とそれに押し潰された巨乳だ。

えろすぎてやばい。

やはり去年よりもデカくなったおっぱいに対して水着が小さすぎて主張が激しい。

りなははずかしがって顔を真っ赤にし横を向いているから気付いていないのか乳輪が乳首見えるんじゃないかってくらいはみ出てしまっている。

えろすぎるこの姿を誰かに見られたいが電車にはおじいさんたちと中学生、しかも全然気付いてる感じもない。

露出し胸をあらわにしながらしハァハァしていたりなは少ししてジッパーをあげて俺の隣に小走りできた。

「もうっはずかしすぎたんだけど!」

「やるっいったのりなじゃん笑」

「、、、まさかこんなとこだと思わないでしょ!」

俺は他の乗客がこっちを見ていないことを確認し、りなのおっぱいを服の上からギャっと揉んだ。

その瞬間、ムラムラが溜まっていたからなのかりなはびくっとして声を出してしまった。

「あんっ!、、」

「おいおい!他の人見られちゃうよ!笑」

「さいあく、、、見てないよね?」

「気づかれてないから大丈夫だよ笑」

これで露出しただけでも相当興奮してるのが確認できた。

そして駅に到着したバスを待った。

ほぼ無人駅でバスを待っているのも俺らだけだ。

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