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転職してモテ期が来たかも、年下男からの告白

投稿:2026-02-27 07:38:22

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美帆◆NnIYcxM(東京都/20代)

この話は、88.8%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(16人/18人中)

27歳で色々あって勤めていた会社を辞めて、失業保険と退職金で運転免許をとったり田舎に帰ったりして過ごしていた、でも給料の無い生活は厳しくて取りあえず求人誌で見つけた派遣社員として働くことにしました

それで大手通信会社のコールセンターに就職、苦情や変な電話もありましたがOL時代に身につけたスキルで何とか上手くストレスも溜めないで仕事はこなしていました

彼氏はいましたが転勤になり遠距離となって半年で少し寂しい頃でした、OL時代はそこそこ輝いていた事もあり、転職してから男の視線やアプローチが多くて、モテ期が又やって来た感じでした、男性でコールセンターに契約社員で来てる人は以外と若くて20代から30代が多くて少ないですか若い男はいました

でも男性で契約社員の収入では厳しいはずで、色々あり取り合えず働いている感の人ようでした

ただ女性が70%、大手の会社なのでセクハラやパワハラの研修もあリました

男性は表面的にはおとなしい人が多いようにでした、女性もOL時代にいた派手系やイケイケ風はいないようでした

会社では紺色のスカートにベストと白いブラウスにスカーフリボンでした

会社に少し慣れた頃、仕事が終わってから会社が暑気払いと言って会議室にテーブルが置かれてビールやお寿司があるちょっとした飲み会がありました

そこでなんと久々の告白にビックリ、

「前から気になってて、話す機会がなくて、今度2人で飲みに行きませんか?」

そんな真面目な告白は最近は滅多になくて乙女心が揺れてしまいました

「えっそんな事、急に言われても…飲みに行く程度なら大丈夫だけど」

相手は5歳年下でした、確かに顔は知ってましたが挨拶程度しかしてなかったと思います

その日は私服に着替えてて、私のタイトミニスカートとノースリーブブラウス姿にムラムラしたのかと思いました

「よかったらこの後どうですか、飲み足りないですよね」

「そうね、軽くならね」

こちらが年上なんです、年下とは付き合った事がないので少し対応に戸惑いました

会社を出て駅の反対側の居酒屋に行きました、2人でいるところを見られて変な噂になるのは困るんで

居酒屋ではどうしてこの会社に入ったのか、仕事への感想など話題はたくさんにありました

彼、小磯慎也君は高卒で小さな会社に勤めたが人間関係が気に食わなくて辞めていくつかバイトして、今の契約社員になった、契約社員といっても大きな会社のなので安心感があり、今のところサラリーマン生活に満足してると、実家暮らしなんで家賃がただと笑ってました

大卒としか付き合った事がないので同じ高卒でということで親近感も湧いてしまいました

居酒屋で2人ともビールとサワーを5杯飲み気持ちよく酔ってました、居酒屋を出ると手を繋いでしまってました

「もう一軒行こう」の言葉に行かないという選択はありませんでした、少し歩くとショットバーがあり入りました、カウンターしか空いてなくて奥のカウンター席に並んで座りました

飲み物とチョコを頼みすぐ隣で話しました、彼氏とは遠距離ですし、男性とのこんな雰囲気は何年ぶりかしら、トキメキが心を刺激しています

2人の会話の内容がお互いを探り合う雰囲気に変わってきます

「高橋さんは通勤どれくらいかかるんですか、僕は千葉の方から来るんで電車が凄く混んでるんですよ」

「そうなの私は電車に乗ったら20分くらいね、そんなに混んで無いわよ、でも駅からここまでは少し歩くわよね、地下鉄ならすぐそこなのにね」

「近くていいな、ここの給料で都内にアパート借りるのはかなりきついよね、高橋さんは頑張ってるよね」

「千葉の方から通ってるんだ、確か東西線か総武線に朝乗った事あるわよ、凄いよね混んでて電車1本乗れなかっわよ」

「よく知ってるね、特に東西線は凄い混むよね痴漢も凄いらしいよ(笑)」

「そうなの痴漢なんて絶対無理よ、前に千葉から乗った時もずーと密着されて大変だったのよ」

「そうなんですか、何か想像しちゃいますね(笑)」

なんでこんな話題になったのかしら、濃い感じのするハイボールを口に運びました

「高橋先輩はお酒強いんですね」

「先輩って小磯君の方が入社したの先でしょ」

「でもかなり年上だし先輩って感じがしますよ、年上って憧れますよ(笑)」

「私も年下と2人で飲むのは初めてよ、新入社員とは会社の飲み会で同席した事あるけどね、話題があんまりないしね(笑)」

同じ会社なんで上司の噂や少し目立ってる人の話など話題には困りませんでした、ハイボールやカクテルなどを5杯づつ飲み酔いも回って来ました、トイレに立つと脚が少しふらつきました、小磯君は私以上に酔ってるようでした

午前1時を過ぎて最終電車はもうなくて、タクシーを拾って私のアパートに行く流れに

「最終ないでしょ、私のとこに泊まる」

「いいんですか?彼氏に怒られませんか?」

タクシーの中で

「泊まるとこないんでしょ、しょうがないわよ、今日だけよ回りの目があるしね」

「あざす、憧れの高橋先輩のマンションに泊まれるなんて」

小磯は私の膝に手を置いて太ももまで擦ってきました、その手を掴まえて

「そういうのないからね、ソファーで寝てね」

いきなり部屋へ連れて来る展開だけど、部屋には彼氏の歯ブラシやパジャマや着る物が置いてある、その時は酔っていてそんな事に気が回らなかった

2人とも脚がふらつくほど飲んで、手を繋いでマンションのエレベーターに乗り私の部屋についてしまった、私は少しのエロい期待と彼氏を裏切る、後ろめたさで心が刺激され乱れてしまってます

バーで飲みながらこの後の事を妄想してしまい、感じるところはもう愛液で溢れて歩きにくいほどでした

年下の男にどう扱われるのか、私から誘う仕草を見せてしまっていいのか戸惑っていました

勿論、ないもなく朝を迎えるかもかも知れません

男に告白されてその日に部屋に連れて行くなんて、好き者の女だと思われてるかも、でも相手は22歳、そんなに女性経験はないはず、色々と勝手に思い込んだりしてました

「全然片付いてないのよ、まぁ入って」

「でも高橋先輩はお酒強いですね、OL時代に鍛えたんですね、それ以外も色々と」

「何よ、色々って(笑)そんなに遊んで無いわよ、彼氏出来たら尽くすタイプなんだからさ、ビール飲む?」

「それより高橋先輩の部屋に入ってもう駄目ですよ、凄くいい匂いだし、洗濯物目に入るし、カーテンの色がもうセクシー過ぎます」

「何言ってるのよ、彼女の部屋くらい入った事あるんでしょ」

部屋に吊したあったストッキングやショーツ、ブラをクローゼットに押し込んだ

「つまんない物は見て見ぬふりしてよね(笑)」

「もう1年以上彼女いませんよ、右手が彼女なんですよ、後風俗使うしか、恥ずかしいけど」

「風俗、右手が?」

若い男はそんな表現するんだ、初めて聞いた

缶ビールを喉に流し込む

「そうなんだ、大変よね若いから、すぐ溜まっちゃうしね」

「溜まっちゃうなんて言葉高橋先輩から聞けてもう限界ですよ、そのストッキング脚綺麗すぎますよ、パンチラヤバイです」

「ゴメン、ゴメン、刺激して(笑)」

「もう、しょうがないわね、そこ座って」

小磯を2人掛けのソファーに座らせた、ズボンのベルトを外しズボンとパンツを太ももまで下げた

小磯は何も喋らず黙って見ていた、横に座りすでに大きくなっているオチンチンを指で掴んだ

「特別サービスよ、このままだと何されるか分からないからね、静かにしててね」

「夢みたいですよ、会社でエロい目で見てた高橋先輩がしてくれるなんて」

「そんな目で見てたの、全然気が付かなかったわ(笑)」

「高橋先輩狙ってる男、他にもいますよ気をつけて下さいね」

「そうなの、この前も帰る時に話しかけられたわ、狙われてんだ、どうしよう(笑)」

指を絡め手を上下させた

「もうパンパンよこれ、出そう?出る時言ってよ」

「凄く気持ちいいです、もったいなくて出したくないですよ、先輩」

小磯のは彼氏より先が太くて丸い、まだ若いからかそんなに使い込んでないのか綺麗なピンク色をしていた、1ヶ月ぶりの男性との接触そして指先にあるオチンチンに嫌でも気が昂ぶってしまう

「凄いよもう固くて大きくなってるわよ、急に発射して飛ばさないでよ」

「大丈夫です、何とかコントロールします、でももうたまんないです、先輩の細い指で扱かれてるなんて」

普通なら発射するはずなのに、少しテクニックを使ってみました、左手でタマタマを軽く握りオチンチンの裏筋を指で擦り刺激してみました、そして小磯の耳元で

「早くいっぱい出して、お願いよ」とつぶやきました

「美帆先輩、その言葉嫌らし過ぎます、玉も気持ちいいです、美帆先輩のテクニック長く味わいたいです」

「これでも出ないの、しょうがないわね」

ビールをゴクッと喉に流して小磯の脚の間に座りオチンチンに軽くキスをしました、そして唇を被せ半分くらい咥え込みました、そして元彼からに仕込まれたフェラテクニックも使い何とか発射させたいとう気持ちになりました

オチンチンを半分咥えて舌はパンパンになってる亀頭部分を舐め回したり舌先で刺激したりしました、そして深く咥えたり、唇で締め付けたりしました、でもオチンチンを半分咥えて舌を激しく動かすと

「美帆先輩もう駄目です、出ます出ます」

と言ってきました、やはりねと何か征服感を感じました、少しするとオチンチンがピクピクしてきました、発射する時はオチンチンを締め付けるより開放した方がいいと元彼に言われてました

唇はオチンチンの割れ目に移動して発射を待ました溜めてたのでしょうね、濃いザーメンが割れ目から飛び出して来ました、溢れないように長く続く放出をしっかりと口の中に全部収めました

「いっぱい出たね小磯君」

小磯は天井を見てグッタリしてました

「美帆先輩のテクニック凄くて、もう天国に行ってました、こんな上手いフェラ初めてです」

私は口をゆすいで又ビールを喉に流し込みました、何とか発射させたとい充実感を味わってしまいました

スマホを見たら彼氏からメールが何通か来てました慌てて、友達と飲んでて疲れて寝てたと返信しました

「彼氏ですか」

「そうね、遠距離だとやはりきついわね」

「ですよ、好きな人がいるのに会えないのは身体に悪いですよね、それで美帆先輩、もう一回お願いしていいですか、かなり溜まってて…」

「えー、今いっぱい出たわよ凄く濃いのが、でも若いからしょうがないわね」

又小磯の脚の間にしゃがみ込み舌でタマタマからオチンチンまで舐め上げたり、キスをしたり吸ったりした

「美帆先輩、凄い嫌らしい顔ですね、撮っていいですか」

「ダメよダメだって顔わかっちゃうでしょ」

久々のオチンチンをしゃぶってる内に身体が熱くなってきました

小磯君がブラウスのボタンを外しブラを顕にして胸を刺激してきました、直接乳首に指が触れました

「ダメよそんなことは、口で出しあげるから静かにしててよ、アッアッアッアッアーンそれそれ弱いのよ」

「美帆先輩、オッパイ触った方が早く出そうなんです」

「そんなのダメだってアーンオッパイ気持ちよくなっちゃう」

嫌らしく身体を触られてのフェラ、駄目だと分かっても身体が熱く反応して嫌らしいスイッチが入ってしまいます

タマタマを口の中に含み吸い上げたり、オチンチンの裏筋を唇で擦り上げました

小磯君のオチンチンは直ぐに固く大きくなり私を喜ばせます

「小磯君凄く大きくなっわよ、もう出る?」

「先輩のオッパイ触りながらフェラしてもらえるなんて、この画像でいくらでも抜けます、スマホで撮ってます」

「駄目だって顔撮らないでよ、もう」

「先輩スカート脱いで69でフェラお願い出来ますか」

「何贅沢な事言ってるのよ、それなら2回目出るのね」

スカートとブラウスを脱いでストッキングとブラだけの格好で小磯君の顔に跨り四つん這いの形でフェラを始めました

「美帆先輩、ストッキングまでグチョグチョに濡れてますよ、脱いだ方がいいですよ」

小磯君にストッキング越しの下半身を見られながら無言でフェラを続けました

「ダメよ触っちゃ見るだけよ、早く出してね、私こんなに頑張ってるんだから、分かるでしょ小磯君」

この話の続き

ブラとストッキングを着けての69の格好で小磯君のオチンチンを元彼に教わったフェラテクニックで可愛がりました「美帆先輩ストッキング下げて見ちゃいますよ」#グリーン「ダメよ恥ずかしいって」#ピンクもう2人の会話は嫌らしさを高めるだけスパイスに変わってます小磯君はお尻の方からストッキングと…

-終わり-
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