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体験談(約 8 分で読了)

カタブツだった私が、新歓でセクハラされ、二次会で乱交してイキ狂った話

投稿:2026-02-25 10:05:59

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ユズ◆EVZhcUA(静岡県/20代)
最初の話

これは、私がまだ若く、処女だった頃のお話です。エッチなことに人一倍興味はあったものの、長いこと「そういうコト」に抵抗があり、中高生の頃は恋人との触れ合いを避けてきました。そんなお堅い私に愛想が尽きたのか、高校で付き合った彼氏とも長続きはせず……学校を卒業して互いに疎遠になり、小さな専門学校に…

前回の話

※前回の続きではありますが、前回を知らなくても問題ありません。●前回のあらすじ中高生の頃、ずっと「そういうコト」を避け続け、恋人から見限られるほどのカタブツ女子でした。専門学校で片思いしていた彼にカラダを許してから毎日エッチなことに明け暮れて……外だろうが校内だろうが場所も気にせずセック…

前作のハプバー乱交から1年後くらいのお話になります。

中高生の頃、恋人ができてもエッチなことを避け続けてしまい愛想を尽かされてきたカタブツ女子が、片思い中のクラスメイトにカラダを許したのをきっかけに、毎日彼とのセックスに明け暮れたお話です。

今回は彼(セフレ)とのセックスではなく、会社の新歓で輪姦され、乱交になってしまったお話をしようと思います。

専門学校を無事に卒業し、学生時代に会社説明を受けて気になっていた中小ITに就職しました。

入社してすぐに社外研修……所謂OJTがあり、社員のことはほぼ知らない状態。そんな私に、新入社員歓迎会のお知らせという件名のメールが届きます。

特に断る理由もなかったため、出席する旨を返信しました。

そして実はこの時期、専門学校で片思いしていたセフレから告白され、交際しています。

彼氏にLINEで新歓があり、同期以外知らない社員だらけで不安だと伝えました。

IT系ということもあり、社員は9割男性で、総務部に若干女性がいる、といった感じでした。

「ユズ可愛いし、正直めっちゃ心配だわ。男だらけなんでしょ?」

「大丈夫だよ(笑)彼氏いるって言うつもりだし」

正直このときは、あんな事になるなんて思ってもいませんでした……

新歓当日。広々とした個室スペースで、テーブルがいくつかに分かれていました。

新人はなるべく散らばるようにと、唯一の知り合いである同期と離れ離れの席になりました。

そこそこ奥の、個室の出入り口から遠い席でした。

右隣りに50?くらいの部長、左隣りは30代くらいのエンジニアが座っていました。

「はじめまして……新入社員の佐々木ユズです。」

周囲の席の人に挨拶を交わして座ります。

部長が私の席の冷えたジョッキに、ビールを注いでくれました。

「よくウチに来てくれたね〜あ、〇〇部所属部長の原です」

「お疲れ様です。狭くてすみませんね〜自分はSEやってる西田です」

乾杯して暫く、気を遣っているのか、様子を見ていたのか、私の席の周りは少し静かでした。

暫くして、部長が声をかけてくれました。

「ごめんね〜、みんなシャイでね。若い女の子がウチに来ることなんてもう数年……いや、10年ぶりとかだから」

「佐々木さんいくつ?なんでうち来たの?」

「20歳です。会社説明をきいて、すごく魅力的な社風だったので……」

暫く、会社のことや趣味の話など、質問攻めされました。ですがこちらから話題を振らなくて良かったので、正直楽でした。

(新歓不安だったけど、なんとかやり過ごせそう)

そう思ったのもつかの間でした。

「彼氏いる?」

「いますよ」

「やっぱいるよね(笑)だと思った(笑)どれくらいしてるの?」

「えっと、まだ付き合って2ヶ月くらい……」

「あぁ、ごめん違う違う。どれくらいの頻度でヤってるの?セックスとか」

お酒が回ってきたから?それともそういうものなのでしょうか。突然の責めた質問に頭がフリーズします。

ただ、相手は目上の方、私は新入社員。なんとなくハラスメントだと指摘できず、へらへら笑いながら気にしないふりをしてしまいました。

「あ、えぇと、ほぼ毎日、ですかね……」

「えぇ!?」「毎日!?」

私の席の周りで、驚きの声が上がります。

「凄いなぁ〜若いねぇ〜。でもユズちゃんかわいいしおっぱいも大きくてスタイル良いし、彼氏の気持ちもわかるかもなぁ〜」

部長さんの発言に、みんな頷きます。

このえっちな質問内容や発言に違和感を覚えている人も居らず、そういうものなんだ、普通なんだと受け入れました。

「ユズちゃん何カップあるの?結構あるでしょ?」

「え、Fカップ……だったと思います」

「ウソ、俺の奥さんEだけどもっとあると思うよ?」

SEの西田さんの発言に、周囲の人は興味津々で、私の正確なカップ数を知りたい様子でした。

「ちょっとでいいからさ、触らせてくれない?」

「おぉ〜、それいいねぇ」

「え、えっ、で、でもっ……私彼氏がいて」

「触られるだけなんだから、浮気じゃないよ(笑)病院だと胸の触診だってあるでしょ」

周囲はノリノリで、次第に自分の感覚が麻痺してきました。触られるだけなら浮気じゃない、たしかにそうかもしれないと思い、スーツの上着を脱ぎました。

Yシャツは胸周りがぴっちりとしていて、ボタンが弾け飛びそうになっていました。

西田さんはゆっくり、私の胸をなぞるように撫で、下から持ち上げるように揉みました。

「っ……!」

「んー」

「どうだった?」

「ブラがちょっとなぁ……分かりにくくて」

たしかにその日は、ワイヤー入りの、パッドも厚めのブラでした。

「そうかぁ……じゃあユズちゃん、服の上からブラ外してみて」

「あーそれが間違いないわな(笑)」

私も酔いが回ってきていて、正常な判断が出来ていなかったのか、言われるがまま服を着たままブラを外しました。(今思い返すとヤバいですね……)

正直スーツの上着を着ること前提だったので、ブラの上から下着は着ていませんでした。

そのため、ワイシャツの上から、若干乳首の色形が透けていました。

同じテーブルの社員が、固唾を呑んで見守ります。

西田さんのゴツゴツした大きな手のひらが、私のおっぱいを優しく包み込むように、揉んできて……

「っぁ、ンっ……」

緊張からか、気がつけば乳首はビンビンになっていました。西田さんのアソコが、スーツの上からもわかるくらい盛り上がっているのが見えました。

「これはFじゃないねー、Gあると思う」

「僕も確かめていい?」

部長が後ろから抱きつくようにして私の胸を揉みました。

「若くてハリがあるおっぱい!んんーこれは堪らないねぇ」

おぉー、と周囲から感嘆の声が上がります。部長はしばらく揉むのを辞めず、ふざけて乳首を弾いてきました。

「ひゃ、んっ!」

突然、敏感になった乳首に刺激が与えられ、思わず声が漏れてしまいました。

「へぇ〜、佐々木さんってそんなふうに喘ぐんだ?」

「そりゃぁ彼氏くん毎日したくなっちゃうよね(笑)若いしね、ガマンできないと思うよ〜(笑)」

部長は笑いながら私の両乳首を摘み上げたり、コリコリと転がしてきました。

「や、ぁ…っ、んんっ……」

西田さんは部長の左手をどかし、私の左乳首を服の上からしゃぶります。

「ぁ、あんっ……!?」

「ちょっと西田くん?僕まだ揉んでたんだけど〜」

「いやーすみません、美味しそうだったので、つい……」

ワイシャツが片方濡れて、乳首の色や形がよりくっきりと透けてしまいました。

「っ、ん、っふ……ぁ……っ……」

新歓が始まって2時間近く……私は両乳首を部長とSEの西田さんに舐められて、必死に声を抑えながら耐えていました。

部長の手がスカートの中に侵入し、私の太ももを撫で上げ、次第にアソコに近づいてきて……

「それでは、締めの挨拶をお願いします!」

「えーみなさん、今日はありがとうございました。新たな社員と、これからの展望に……それでは一本締め!いよーっ……」

気がつけば新歓は終わろうとしていました。みんな帰る準備を始めて、ぞろぞろと店を出ていきます。

私も慌ててブラを鞄にしまい、透け透けの乳首を隠すように上着を羽織りました。

「ユズちゃん、ちょっと待って。これから2次会するんだけどね、ユズちゃんにも来てほしいな〜」

「ぁ、でも、そろそろ帰らないと……電車が……」

「まだ9時だし、終電は3時間後とかでしょ?」

正直本当に早く帰りたかったのですが、研修が終わったらお世話になる人たちでもあり、終電もまだまだ先だったために断れませんでした。

「じゃぁ、少しだけ……」

部長、西田さんを含めて7人くらいで、近場のカラオケボックスに入りました。

「ぁん、っちゅ、む……んぅっ、ふ……」

部屋に入るやいなや、西田さんが濃厚なキスをしてきて……キスをしながら、ワイシャツのボタンをすべて外されてしまいました。

「おぉーー!きれいな真っ白おっぱい!」

「うわーめっちゃエロい……」「でかっ……」

「うぅ……だ、だめ、です……ぁんっ……」

「佐々木さんのピンク乳首、美味しすぎ……んちゅ、じゅるるっ」

西田さんは私の右乳首に唾をたっぷり付けて貪ります。部長はもうズボンを脱いで、屹立した肉棒を顕にしていました。

「僕も久しぶりにシたくなっちゃったなぁ。ユズちゃんが魅力的だから……♬」

部長はおちんちんを手でしごきながら、私の左乳首を吸い上げ、甘噛みしました。

「っひゃうっ……!ら、らめぇっ……」

テーブルの向かいの席にいた、名前をまだ聞いていない社員の方も、私のカラダや脇を舐めたり、キスをしてきました。

「んんぅっ!んぅぅっ……!んむぅっ、ちゅ、んむ……っ」

スカートをたくし上げ、丸出しになったお尻を揉みしだかれ……

「ほら見てユズちゃん、僕のチンコ、ビショビショでしょ。ガマン汁出てるのわかる?」

部長の亀頭はてらてらと濡れていて、今にも我慢汁が垂れ落ちてしまいそうでした。

「ユズちゃんのこと、気に入ったし、これからなんでもサポートしてあげるからね〜」

部長はそう言いながら、私のおまんこにちんちんをこすりつけ……立ったまま、奥まで挿入しました。

「ぁあッ!!!」

「キツキツオマンコ……ッ」

部長は本能のままにピストンをします。私のおっぱいは上下に激しく揺れて、それを他の社員さんに揉まれたり、舐められたりしました。

「ああぁあぁッ!だめえぇっ!あっあっあっ、そこ、奥っ、お、お、んおおぉっ!」

50代とは思えないくらいの激しいピストンに、足腰がガクガクと震えて、今にも崩れそうでした。

「アッ…、もう出そう……!」

「部長〜俺らも挿れたいんで、外に出してくださいよー」

大きなため息をつきながら、おちんちんを抜いて、手で扱いて私の腰あたりに射精しました。

すかさず、西田さんが挿入します。正直部長の比ではないほど大きく……

「んおおッ!!だ、め、それだめぇっ、すぐイっちゃ……ッ」

「はーーーッ……やべー……奥さんのよりッ……締め付けてくるッ……!」

「待っ……!動いちゃ、だ、めぇ……!」

自分でもわかるくらいキツくて、正直少し動かれるだけでも気持ち良すぎました。

彼氏や部長とは全然違う、太くて長いおちんちんで、入りきっていないのに、子宮に届いてしまうほどでした。

「奥までイくよ……っぁ……ッ!」

「っっっっ!?あんっ、あっ、だめ、だめだめだめっ、んぁあぁっ、き、もち、ぃっ……!」

ぱん、ぱん、ぱん、ぱちゅんっ!

突かれるたびに子宮が壊れてしまいそうなほどの、激しい快楽が私を襲います。

「うああぁっ!らめぇっ!ぁあぁっ!んおおッ!!」

ぱんぱんぱんぱん……小刻みに子宮をノックするような高速ピストン。イきすぎて、もはや声も出ないほどでした。

「……っっっ!!!」

西田さんが勢い良くおちんちんを抜きます。途端に、私のアソコから、じょろろろ、と音を立てながら、透明な潮が噴射されます。

「おぉーーすっげ……」

「はぁ、はぁっ、だ、だめです、これ以上は……」

制止も虚しく、どちゅんっ!といきなり奥を突かれます。

「おッ♥♥♥♥」

パン!パン!パン!

あまりにも激しく突かれるので、腰が砕けてソファに倒れ込んでしまいました。それでも西田さんは構わずピストンを続けます。

「おっ、あっ、あんっ、あぁっっ!いぐっ、いぐいぐいぐっ、イっくうぅうぅ!!!」

激しく痙攣し、仰け反ります。

西田さんはすかさず肉棒を抜いて、私の汗だくの背中に精子をかけました。

「自分もガマンできません……!」

他の社員もズボンをおろして挿入し、獣のように激しく私を責めてきました。

「いや〜、あまりにもユズちゃんがエッチだから、またこんなになっちゃったよ……」

部長はそう言うと、突かれている私の口におちんちんを咥えさせ、私の頭を掴んで喉奥にピストンしてきました。

「んぅ!んんむぐっ、ぉご……むぐ……!」

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ

おまんこと口内に激しくピストンされて、頭がフワフワして、浮気セックスへの罪悪感も薄れてきました。

「やば(笑)俺もまた勃ってきた(笑)しごいてよ」

西田さんのおちんちんは私のマン汁が乾いて少しぺとぺとしていました。

後ろから突かれながら、ゆっくり上下にしごきます。

「ぁーーー…きもち……」

「僕もう出ちゃうかもッ……!!」

「ッッ……!!」

ぱんぱんぱんぱんッ!!びゅるるっ……

また私の背中に、生暖かい精子がかけられる感触がありました。

そして口の中に、やや薄味の部長の精子がたっぷりと出されました。

「ユズちゃんは良い子だねぇ、これならすぐに昇進できるよ」

「っはぁ、はぁっ……」

イキすぎて部長の言っていることが、当時は理解できませんでした。

その後、奥さんが待っているからと西田さんと2人は帰宅しました。

私は部長の言いなりになってしまい、残った4人で朝までカラオケボックスでセックスしました。

今思えばとんでもない会社ですが……田舎の中小だったので、他にもこんな会社があるのではないかと思います。

3年ほどこの企業で社員として働いていましたが、部長、西田さんとはこの三年間で何度も浮気不倫セックスをしてしまいました。

またある程度興味を持っていただけたら、書き連ねようと思います。

読んでいただきありがとうございました。

-終わり-
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