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プールの更衣室で同級生JCの下着を漁った話

投稿:2026-02-12 20:57:57

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名無し◆QpNXBIk
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これは私が下着フェチに本格的に目覚めるきっかけとなった出来事です。

---------

これは私がまだ中学1年生だった頃の話です。

(今がどうかは分かりませんが)当時私のいた学校では、プールの授業をクラスごとに男女別という形式で行ってはいたものの、授業自体は同じプールで1人の教員が行うという男女別などあってないような形式で行われていました。

そのため、プールの長辺のそれぞれのプールサイドに男女別れてはいたものの、対岸にはスク水を着た同級生(JC)たちをはっきり眺めることができました。

その頃はまだパンツタイプやセパレートタイプのスク水など存在しておらず、みなワンピースタイプの旧式スク水だったため、待機中の女子の体操座りがかなり際どくなっていたりなどいい思い出です。

話が逸れましたが、ある日のプールの授業中に腹痛に襲われた私は、担当教員に申告してトイレに行くことにしました。

上記の形式で授業が行われている関係上、教員は安全配慮のために基本的にはプールサイドから離れることがないため、誰が付き添うこともなくトイレに行かされることになりました。

普通に限界が近かった私はなんら邪な気持ちもなく男子トイレへと直行し、ドアノブを回そうとすると事件が起きました。

「あれっ……?」ガチャガチャ

なぜか鍵がかかっていたのです。

さすがに焦った私は、もうなりふり構っていられる状況にはなかったため、トイレのある建物を右に回り込んだところにある女子トイレに向かいました。

バレたら終わりかもと思う反面、限界が近かったことと男子トイレが締まっていたことでいくらでも言い訳がつくだろうと割と楽観していた私は、堂々と女子トイレに入り、無事用を足しました。

実際、その間誰が女子トイレを訪れるわけでもなく、何事もなかったように用を足し終えることができたため、一先ず事なきを得ました。

すると、人間とは不思議なもので、限界状態から解放されると途端に自分の置かれている状況をよく認識することができるようになります。

現在は授業中で教員もほぼプールサイドから動かない。

見学者も基本的にはプールサイドから好き勝手に動くことを禁止されています。

その上、中学生男子など思春期真っ只中なわけです。

そして、一つの考えに辿り着きます。

「これ今なら女子更衣室に入れるんじゃ……?」

トイレと更衣室は男女いずれも一つの建物にあり、グラウンド側からプール敷地に入ると正面に男子のトイレと更衣室が、建物に向かって右手側にプールがあり、建物の右手側側面(プール側)に女子トイレと更衣室がそれぞれ並んでありました。

それぞれが銀の開閉式のドア1枚で入れるために侵入自体は容易でした。

しかし、一つ問題がありました。

男子トイレがそうだったように全てのドアが施錠可能だったのです。

おそらく男子トイレが施錠されていたのは更衣室と間違って施錠されたからであり、実際に後で内側から確認すると女子更衣室の方はしっかり施錠されていました。

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ところが、一つ大きな抜け道がありました。

トイレと更衣室が並んでいることは説明しましたが、トイレと更衣室はドア越しに中で繋がっており外扉を通ることなく行き来が可能だったのです。

「外扉が締められていてもここからなら……?」

男子側も同様の構造だったために私はすぐにその考えに至りましたが、正直私は懐疑的でした。

というのも、男子側のこの中扉は基本的に施錠されており、開いていたことがなかったためです。

一か八か恐る恐るドアノブを回して扉を引くと……

ガチャッ

なんと、普通に扉が開いたのです。

この後の3年間で何度も侵入を試みたことがあるのですが、このルートで侵入できたのはこの時だけでした。

その後はしっかり施錠されていたので、この時はまさに奇跡だったのだと思います。

バクバクと鳴り響く心臓の鼓動を抑え、いざ女子更衣室へ入ってみると、正直あまりいい匂いはしませんでした。

建物が古かったこともあり、ジメジメとしたカビ臭い匂いと甘ったるい制汗剤のような匂いが混ざり合って、はっきり言って男子更衣室より不快な匂いだったと思います。

まだ中学1年生だった私は若干現実に打ちのめされながらも通路を中へと入っていくと、つい数十分前に同級生の女子たちが制服や下着を脱いで裸になり、スクール水着に着替えたであろう部屋に辿り着きました。

建物内の位置関係の違いもあってか、少し男子更衣室とは造りが異なってはいましたがさほど決定的な違いはなく、そこには扉すらついてない金属製のロッカー(というかもはやただの棚)が左右に並んだ2列の通路があり、部屋の右側には曇りガラスの窓があって、蛍光灯の明かり無しでも部屋は明るかったように思います。

そして、棚の中には各々の水泳バックやタオルなどとともに、先ほどまで女子たちが身につけていたであろう制服があちこちのロッカーに置かれていました。

一見すると下着などは見えませんでしたが、(本来は)同性にしか見られることがないとはいえ、隠すように置いていたのでしょう。

ここである致命的な事実に気がつきます。

私の学校の制服には刺繍などは入っておらず、どれが誰のものであるか特定することがかなり困難だったのです。

ある程度時間をかければ水泳バックや小物などから特定できたかもしれませんが、腹痛で抜け出している手前、あまり長いこと入り浸っていることはできません。

正直なところ、私のクラスはかなり当たり外れが大きく、かわいい娘もいましたがその割合が高いとは言えませんでした。

そのため無作為に漁るというのはどうしても気が引けました。

それでもなにか手がかりはないかと通路を見て回っていると、2つの水泳バックが目につきました。

1つは、教室で今朝自分の前の座席に置かれていた物で、そこは百香(ももか)の席でした。

百香はロリという言葉がピッタリな雰囲気で、小さく小動物的なかわいさがある女子でした。

顔は若い頃の北乃きいに少し似ていて、それをさらに幼く、少し肌色を濃くしたイメージです。

身長は小さかったですが、小学生の頃からミニバス・バスケ部に入っていて明るく元気、髪は天然の茶髪でショートボブくらい、身長の割に胸は結構膨らんでいて、まさに男ウケする要素をこれでもかと搭載していました。

私は小学校から一緒ではあったのですが、特別仲が良いというほどではなく、教室でならそこそこ話す程度の仲でした。

もう一つは、明日葉(あすは)がよく持っていた物でした。

明日葉も身長は小さめですが、百香と違ってこちらは単に華奢という感じで、胸もほぼ膨らんではおらず、身体は小学生のまま中学生になったという印象です。

ただ、顔立ちは少し大人びていてかわいいというよりは綺麗系の顔でした(雰囲気だけなら広瀬アリスに近いものがありますが、似ているというほどではないかも)。

髪はセミロングぐらいの黒髪で、身長は小さいながらバレー部に所属しており、本人の性格的に清楚という感じではなかったものの、こちらも快活で人当たりがよく、人気があったと思います。

彼女とは小学生の頃からそれなりに仲が良く、放課後に何人かで一緒に遊ぶこともあるぐらいの仲でした。

この2人の物と確信できた時、興奮して全身の血が沸き立つのを感じました。

百香のことは正直エロい目でしか見てなかったし、明日葉とは小学生の頃からHな出来事が何回かあったため、2人がさっきまで履いていたパンティーを見れると思うと股間が今までにないくらいに膨張していました。

意を決して、まずは百香の物から物色し始めます。

百香自身はかなり大雑把な性格で几帳面とは程遠いものの、脱いだ制服やシャツに関してはきちんと畳んでいました。

あまり雑に漁って問題になっても事なので、制服やシャツはそのまま棚の上へ移動させることにしました。

すると、移動した後のロッカーの奥に、丸められた紺色の布と白い四角く畳まれた布が残されていました。

興奮と緊張で震える手を紺色の布に伸ばして、そっと手に取り広げると、紺地に大きめの白い星が全体に散りばめられた綿の小さなお子様パンティーが御開帳されました。

かなりロリロリしてる百香らしいとてもかわいらしいパンティーでした。

バスケ部の朝練でかなり汗をかいたのか、パンティーはかなり湿っていて、広げただけでムワッと汗の匂いがしましたが、それがあの百香の体内から分泌されたものだと思うと嫌な気分にはならず、むしろかなり興奮しました。

まだ性の知識には乏しかった私は、パンティーのクロッチというものを知りませんでしたが、当然1番気になっていたのは百香のお股が当たる部分でした。

そっと百香のお子様パンティーのゴムの部分を開いてクロッチを持ち上げると、クロッチ部分には柔らかそうな白い当て布が施されていました。

そして、そこには黄色くカピカピになったおりものが筋状に付着していて、生理前だったのか少し茶色っぽくなっているところもありました。

またそれとは別に、おりものとはまた違うおしっこの拭き残しであろう黄色い染みも広がっていました。

当然生理の知識なぞ欠片もない厨房の私は、あんなにもかわいらしい百香ですらお股がこんなに汚れるんだというショックを受けました。

ですがそれ以上に、百香が絶対に誰にも見られたくないであろう汗でぐっしょりと湿った恥ずかしい染み付きのお子様汚パンティーを思う存分凝視している背徳感と優越感で、もう興奮が止まりませんでした。

私はその興奮に身を任せると、本能のままに百香の恥ずかしい場所へと顔を近づけました。

「百香のアソコの匂い……」

普段からかわいらしい愛嬌たっぷりの笑顔を振り撒いている百香らしいかわいいロリっ子パンティーの、それとは似ても似つかない百香の恥部が出したHな汚れを一身に受け止めたクロッチの匂いを嗅ぐために、私はそっと顔を近づけていきました。

パンティー全体から漂うムワッとする汗の香りの中を掻き分けながら少しずつ奥へ入っていくと、徐々に百香のおしっこのアンモニア臭が鼻をつくようになり、そして……

「うわっ!!」

思わず反射的に顔を逸らすほどに、むせ返るような強いチーズ臭が鼻腔を襲ってきました。

正直これほどまでに強烈な匂いを今まで体験したこともなく、ある種の恐怖すら覚えたと言っても過言ではないと思います。

ですが、この時に私の何かが変わったのかもしれません。

臭いと思ったはずなのに、脳の奥にこびりついて離れなくなった“ソレ”は猛烈に私を駆り立てて、気づけば百香のパンティーが放つむせ返るような匂いに夢中になっていました。

まだオナニーを覚えたてで精通して間もなかった私は、百香の恥ずかしい匂いを嗅ぎながら息子を取り出し、隣のロッカーから誰の物かも分からない綿のお子様パンティーを夢中で取り出して息子に被せ、必死に扱きました。

当然その快感で10秒も保たなかったように思います。

脳が溶けそうなほど気持ちが良かった記憶だけが残っています。

隣のロッカーの娘のパンティーにはとんでもない量の精液がクロッチ目掛けて放出されてドロドロになっていましたが、まあやってしまったものは仕方ないと、とりあえず後回しにしました。

もう一つの布も広げて見るとこちらは汗で湿っている小さなスポブラでした。

この頃はまだサイズという概念が頭になかったため、サイズを調べることはしませんでしたが、百香の小さなウエストと比べてカップ部分が大きく感じたことは覚えています。

当然匂いを嗅いでみると、こちらは汗の匂いが強く、基本的には汗の匂いしかしなかったと思います。

ですが、放出したばかりの息子が元気を取り戻すには十分な匂いでした。

興奮そのままに、今度は明日葉のカバンの元へ向かいます。

床に出すと面倒なことになりそうだと思った私は、もう何度出しても同じだと思い、百香の隣のロッカーのパンティーを息子に装着して明日葉のロッカーに向かいました。

明日葉の制服・シャツも同じように移動すると、百香とは異なり、綺麗に畳まれたスパッツとキャミソールがあるだけでした。

まさかノーパンなのか……?などというアホなことを考えたのも束の間、スパッツの中から明日葉のパンティーが出てきました。

ところが、ショーツだった百香とは異なり、スパッツから出てきたのはゴムの部分に「I♡YOU」と書かれた灰色のボクサーパンツでした。

最初、兄がいる明日葉が間違って兄の物を履いてきてしまったのだろうかとも思ったのですが、明日葉の物には社会の窓がなく、その後に初めて女子用ボクサーパンツの存在を知りました。

正直なところ、百香と違ってあまり汗をかいていなかったのか湿り気はほぼなかった上、一目見た時に男物感が強く、自分が普段ボクサーパンツを履いているのもあったせいであまり興奮しませんでした。

ところが、表面をよく見ていると股が当たる部分に少し染みのようなものができていました。

これはと思い、百香のと同じようにクロッチを確かめると、百香のとは違って汚れはあまり目立ちませんでした。

その代わりに、透明な液体が染みを作っているのがハッキリ見て取れました。

手で掬い取ってみると糸を引くように粘ついてはいましたが、匂いはほとんどありませんでした。

当然ながら当時はこれが何の液体なのかさっぱり分かってはおらず、今となっても定かではありません。

が、授業前に女子たちが胸の揉み合いをしながら歩いていたことから、もしかしたらHな気分になった明日葉の愛液が垂れてしまったのかもしれません(ただのおりものの可能性もありますが)。

そんなことは何一つ分かりませんでしたが、これが明日葉から出たものというだけでたまらなくなり、気づけば掬い取ったものを舐め取っていました。

少ししょっぱい味がしましたが、これが明日葉のものだと思うと興奮して、再び先ほどのパンティーに精液を放出しました。

これだけ出してもまだ興奮が収まらず、最後に百香のパンティーをもう一度味わいたいと思い、再び百香のロッカーへ向かいました。

百香のパンティーは相変わらず脳に響く匂いを放っており、2度の射精を経た息子が一瞬で臨戦体制になる程のものでした。

もしかしたら、フェロモンに近い何かが百香のアソコから分泌されてパンティーに付着していたのかもしれません。

それぐらい強烈な匂いでした。

それでも、私の関心は明日葉のものを舐めた時点で別のものに変わっていました。

そう、百香の味が知りたいと。

既に2度の射精を受け止めたパンティーを息子に被せると、百香のパンティーが発する匂いを掻き分けながらまだ誰も味わったことがないであろう百香の恥を詰め込んだクロッチに顔を近づけて舌を這わせると……

「あっ……」

思わず意識が飛びそうになるぐらい強烈な匂いに包まれながら、百香のおしっこの強いアンモニアの風味がする塩気と、おりものの強烈なチーズ臭を含む酸味を味わうと同時に、3度目にして今日1番の大量の精液を放出していました。

あまりにも気持ち良すぎた射精に少し放心した私は、その後も依存性の高い麻薬かの如く百香のパンティーのクロッチを味わい尽くすようにしゃぶりあげて4度目の射精をし、ようやく満足するに至りました。

そして、全てを元通りに片付けて更衣室を後にしました私は、何事もなかったかのようにプールの授業に戻り、特に不審がられることもなく、百香と明日葉のスク水姿を眺めながら興奮でほてった体を冷ましてプールの授業を終えました。

その日はもう百香のパンティーの匂いが頭から離れず、百香を見るだけで息子が元気になってしまい、ついには百香から、

百香「なんか調子悪いの?大丈夫?」

と心配されてしまいました。

(いや、百香のすごい汚い汚パンティー舐めまくったら、百香を見るだけであの匂いを思い出して息子が元気になって辛いんだよ……)

(俺、百香の汗も、おしっこも、おりものも、みんな味も匂いも全部知っちゃっていっぱい出しちゃったんだよ……)

などとは当然言えず、

「大丈夫大丈夫!元気すぎて困ってるぐらいだから!」

と返すと、

百香「なにそれ(笑)意味分かんないし心配した私がバカみたいじゃん(笑)」

と、いつものように屈託のないかわいらしい笑顔で元気に返してくれました。

そんな彼女を見て、私は罪悪感が生じましたが、それ以上に、

(百香は今、俺が恥ずかしいところをいっぱいしゃぶり尽くしたパンティーをまた履いて、そこに自分のお股を擦り付けながら、こっちに笑顔で話しかけたり、平気な顔して授業を受けているんだよな……)

(百香のお股は今俺の唾液でべちょべちょになってるんだよな……)

なんて考えたが最後、余計に興奮してその日はもうまともに授業を受けられず、百香の顔もあまり見れませんでした。

そして、何を食べても百香のパンティーの強烈な味と匂いがしてしまう嬉しいのか苦しいのかよく分からない状態でしばらく過ごすことになってしまいました。

そんなこんなで、席替えで百香と席が離れるまでの間は、後ろの席に時々香ってくる百香の、パンティーの匂いとは全く違う甘くて女の子らしいふわふわした匂いで女の子の不思議に思いを馳せるとともに、その中に匂うほのかな汗の香りで脳の奥にこびりついた百香の“本当の匂い”が蘇るのでした。

---------

この出来事がきっかけで下着フェチ等様々な性癖に完全に目覚めてしまった私は、百香を始め、たくさんの女性を相手に自らの癖を満たすようになりました。

特に百香には中学の3年間本人には気づかれずに軽いものから重いものまで様々な“いたずら”を沢山しましたが、それはまた別のお話。

ちなみに、隣のロッカーのパンティーはクラスでも地味ながらかわいい夏美(なつみ)のものであったことが後から水泳バックで分かりました。

ですが、懸命な隠蔽工作(主に精液を取って必死に乾かした)のおかげ?で、かなり不審には思われたかもしれませんが、大事にはなりませんでした(どちらかというと物静かで、あまり大事にして目立ちたくないタイプの子だったのが幸いしたかもしれません)。

ただ、自分の精液が染み込んだパンティーを履いて授業を受けているかもしれないという事実には正直かなり興奮してしまいました(本当に履いていたのかは分かりませんでしたが)。

-終わり-
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