体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】隣に越してきた後輩JDが馬鹿マンコだったので部屋で好き放題した
投稿:2026-02-08 00:23:16
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数年前、アパートの俺の隣の部屋に後輩の佐藤綾(仮名)が引っ越してきた。
そいつは余程の田舎から引っ越して来たのか、律儀に手土産付きで挨拶に来た。芋臭い感じだったが見た目も悪くなかったし、おまけに胸もそれなりにデカかった。
「すみませーん、この度204号室に越してきました佐藤綾って言います」」
「どうも、もしかして〇〇大学の新入生?」
「あっはい…。まだ右も左もわからなくて」
「ああ、俺は同じ大学の先輩だから困ったことがあったら気軽に聞いてくれ」
俺はお世辞で言ったつもりだったが、綾は本当に何でもかんでも聞いてきた。女に頼られるのは悪い気分じゃなかった。
しかし1ヶ月も経つと、この女はかなりズボラということがわかった。
他人の目を全く気にしないのか、下着も含めてベランダにまとめ洗いした洗濯物を干していた。
なので俺は綾の持ってるパンティの色は大体把握していた。見ようとした訳ではなくベランダに出れば見えるんだから仕方ない。白、ピンク、黒のストライプ柄のものが多かった。
さらにヤバいのは、アパートの番号式の鍵の桁数を簡単な4桁にしていることだった。綾はFラン大学生に相応しいセキュリティ意識皆無の馬鹿女だった。
なぜ俺が知っているかと言うと、たまたま帰宅時間が重なった時に、こいつが解錠するところを見てしまったからだ。別にこちらを注意することもなく、入力した数字が見えていた。
その数字は「1」「2」「3」「4」。お前はどこの小学生かと呆れてしまった。
だがその時の俺はそんな馬鹿女のことよりも、彼女と盛り上がっていた時期で、他の女などどうでも良かった。
だがしばらくすると、俺は彼女と別れた。よくある束縛と金銭感覚の相違というやつで、最初は我慢していたのだが、次第に俺も爆発してしまい、お互いの罵倒の末に破局を迎えた。
彼女と別れた翌日、俺はイライラして朝から酒を飲みゴロゴロしていた。外からは綾が大学に出かける音が聞こえた。そんな日に限って酒も回り、ムラムラしていた。
俺は大学に向かう綾をベランダに出て見送った。今日は洗濯物は干されていない。そうだ、あいつの部屋の鍵は4桁で、しかも番号順。
「おいおい、やれってことだろ?」
俺は自分の部屋を出て、隣の204に向かった。もちろん鍵はかかっていたが「1」「2」「3」「4」と番号を押すと簡単に解錠された。
俺はワクワクして足を踏み出した。しかし部屋に入った光景の第一印象はザ・汚部屋というやつだった。床に脱ぎ散らかした服が散乱して、部屋の隅にゴミ袋が乱雑に積まれていた。
とりあえず脱ぎ散らかされているものの中で、スカートを一つ摘んで匂いを嗅いだ。アルコールが入っているのもあり、綾のフェロモンの匂いでシコりたくなってきた。
俺はもっと色々見ないともったいないと思い直し、タンスを開けてみた。上から2段目には下着が詰め込まれてあった。
いつも干してあるやつと同じ色で、同じ下着を4枚ずつぐらい買ってる感じだった。ただデザインは良くても生地の薄いTバック系やサテン系はなかった。
次に洗濯機を確認しようと足を向けた。ここが一番のお楽しみだった。
案の定、綾が穿いていたであろう黒のストッキングが入っていた。もちろんそれだけじゃない。脱ぎたてのように丸まっているパンティやブラジャーが複数枚あった。特にパンティからは、俺が酔っていてもはっきり感じられる酸っぱい匂いが立ち込めていた。
俺はズボンとパンツを下げると、洗濯機に入っていたパンティを嗅ぎながらシコシコとチンポを擦った。もう酒の勢いもあってか、興奮も最高潮だった。
俺は迷うことなくもう一枚洗濯機からパンティを取り出し、内側のちょうど綾のマン汁が染み込んでいる部分にしっかりとチンポを押し当てると、そのまま擦った。もちろんもう片方の手で持っているパンティは鼻に密着させ、綾のマン臭を堪能した。
「クソ女!もっと掃除しろ!ハァハァ……。こんなにパンティ汚すんじゃねえよ!くっせえ!」
俺はそう言いながらも手を止めなかった。このままザーメンをぶっ放してもよかったがそれでは面白くない。俺は一旦シコるのをやめ、冷蔵庫を漁ってみた。
「何だ、何も入ってねえ。チッ、つまんねえ。飲み物でも入っていればチンポ汁を混ぜてやったのに」
俺は自分の部屋から安いビールを3本持ってきて飲み直すことにした。まず1本プシュッと開けて喉に流し込んだ。酒のアテは綾が昨日まで穿いていたパンティだ。
「臭え~!こいつマン汁垂らしながら毎日講義受けてんのか?田舎の女ってのは学がないだけじゃなく常識もねえな」
そんな風に綾を罵倒しながら舌でパンティのクロッチ部分を舐めた。酸っぱくて苦くて塩味が効いていた。元カノよりブスのくせにマン汁は濃いのが生意気だった。
1本飲み終わる頃には、綾のパンティは舐め取られてすっかり綺麗になっていた。しかし洗濯機の中には全部で4枚もあったので問題ない。
「おっ、この黒のパンティも美味そうじゃん。これも食べるか」
俺は同じように黒のパンティの内側を舐めた。さっき舐めたやつよりチーズっぽさがあった。こっちの方が好みかもしれない。
「何だこれ。パンティにマンカス付いてんじゃん。こいつちゃんとマンコ洗ってんのかよ」
俺は笑いながら周りにこびり付いているマンカスをビールで流し込んだ。
「綾ちゃんのマンカスいただきましたー!こりゃ18年もののチーズ味だ!」
俺は完全に酔っていた。3本目のビールを空けると同時に、俺はもう一度チンポに残りの2枚を巻きつけてシコり始めた。
「くっせえパンティを洗濯機に貯め込んでる罪としてザーメンかけるからな!ハァハァ!お前がちゃんと洗濯するまではずっと俺のザーメンとお前のマン汁が入り混じったままなんだぞ!臭くなっても知らねーからな!ああ出る!出る!」
俺は過去最高に射精して綾のパンティをザーメンでドロドロにした。チンポに巻き付けられたパンティからザーメンが床に垂れてしまったので、ストッキングで拭き取った。
そして俺は洗濯機にザーメンで汚れたパンティとストッキングを入れて、缶を持って部屋を出た。あの汚部屋と洗濯機の様子だと、ザーメンを拭き取らなくても気づかれないと俺は確信していた。
案の定、この馬鹿女は全く気づかず、ザーメンのこびりついたパンティを3日間洗濯機に放置していた。
「こりゃ当たりマンコを引いたな」
俺はベランダの洗濯物の中にザーメンで汚した綾のパンティが干されているのを見て笑いが止まらなかった。
俺は暇だったので何度も綾の部屋に侵入してやった。
綾は毎回必死にパンティにマン汁を付けてきたので、その度にチンポにパンティを巻き付けてシコシコした。
「田舎ブスのくっせえパンティでヌイてやるよ」
俺はパンティを鼻に押し当てたり、ザーメンをかけたりと楽しんでいた。それでも気づかない綾にだんだんムカついできた。
もっと汚してやろうと考えた俺は風呂場のシャンプーボトルを持ち出した。汚部屋の馬鹿女のくせに高そうなのを使ってるのが余計にムカついた。
俺はボトルの栓を外して激しくチンポを擦った。
「今日から俺のザーメン入りシャンプーだ。しっかり使えよ!」
俺はザーメンをボトルの中に放出すると、適当に振ってザーメンとシャンプーをしっかり混ぜ合わせた。
仕上げに綾のパンティの固まったマン汁を爪で削り、シャンプーボトルに放り込むと、再び栓をして風呂場に戻した。
そして俺は綾のベッドで横になり、次の標的を探した。
「何かおもしれぇことねえかなー」
周囲を見渡すと、化粧台に口紅が置かれてあった。俺は迷わずそれを拾い上げるとキャップを開けて、チンポにグリグリとこすりつけた。
「こいつがどんな色の口紅使ってたか知らねえけど、今日からは俺のザー汁色の口紅だ。毎日これ塗ってれば俺のチンポとキスしたことになるぜ。良かったな綾」
俺はケラケラ笑いながらそう言って口紅を元の位置に置いた。これくらいやってやればさすがの馬鹿女も何かおかしいと思うだろう。その反応が楽しみで堪らなかった。
だがそれ以降も綾は何も言って来なかったし、むしろ大学生活の相談をしてくる始末だった。
「ここまでチョロいなら直接狙いに行くか」
綾は馬鹿だが身体つきはいいし、ちょっと遊んでやろうと思った。俺は夜の帰りを待ち伏せて声をかけた。
「よう、今帰りか?」
「あっ先輩!こんばんは」
「元気か?」
「はい、何とか大学にも慣れました」
「そっかそっか。あんまり夜遅いと危ねえから気をつけな」
「あはは、ありがとうございます。気をつけますね」
お前みたいな防犯意識ゼロ女が言うことじゃねえだろと俺は内心思った。
「飯食ったか?」
「まだですけど」
「何か食べいくか?奢ってやるよ」
「えー悪いですよ」
「遠慮するなよ。たまには先輩らしいこともさせろ」
「じゃあご馳走になります!」
それから何度か飯を奢ったり口説いたりしているうちに、綾もかなり心を開くようになった。そこで試しに男女の関係を示唆してみると、綾は断ってきた。
「地元に彼氏がいて…大学落ちて浪人してるんです」
Fランにすら落ちる高校時代の彼氏と、現役で受かって一人暮らししてる俺。どう考えても勝負になっていないはずだった。
「そいつのことずっと好きなのか?」
「…はい」
「そうか、なら仕方ないか。俺変なこと言ったな。今まで通りに接してくれや。相談にも乗るからよ」
「ありがとうございます!」
そう言って嬉しそうに頭を下げる綾だったが、馬鹿女にも関わらず俺をフるとか許せなかった。そんなやつは徹底的に痛めつけてやるべきだと本気で思った。俺はサークル仲間から貰った睡眠薬を使うことに決めた。
次の日、綾がバイトに行ったのを確認すると、俺はコンビニで買ったお茶に睡眠薬を混ぜて帰り道で待ち構えた。
「お疲れ」
「先輩?どうしたんですか?」
「昨日の詫びだ。今日は暑かったからな」
「あっありがとうございます!」
綾はそのお茶を半分以上飲むと、あとは歩きながら飲んでいた。効き目が出るのを待つために、話をしつつゆっくり歩いた。
「おい、大丈夫か?」
「ふぁい」
綾の声がふわふわし始めた。俺は綾に肩を貸して部屋に連れ込むと、目の前にしゃがみ込み、ジロジロと見ながら言った。
「眠いか?」
「すこし……ねむいかもれす……」
「お前も馬鹿だよな、そんな不用心だから簡単に狙われるんだよ」
「せんぱい?」
「綾、お前って本当にパンティくっせえよな」
「なんれすかぁ?」
「だから、お前のパンティ、くっせえし、洗濯しないからザーメンかけてやってたんだよ」
「へぇ……」
「あと、俺のザーメン入りシャンプーどうだった?毎日使って気持ちよかっただろ?」
「きもちぃ……」
馬鹿女はそのまま眠りについたので服を剥ぎ取り、全裸にさせた。そしてスマホで全身を撮影した。これで脅して、何でもいうことを聞く肉便器にしてやろうと思った。
「お前が悪いんだぞ?俺をフるとか1億年早えよ」
俺はすでにフル勃起していたが、一気に挿入することはしなかった。まずは指で綾のマンコを弄んだ。
「全然手入れしてねえな」
マン毛はボーボーでケツ毛も少し生えていた。彼氏に処女を捧げたとは聞けていなかったが、もうどうでもよかった。
「こんなもんでいいか。早く俺のチンポ入れさせろ」
指がふやける前に十分な濡れ具合になったので挿入することにした。
ゴムは持っていたが中出し以外するつもりはなかった。
「いいか?入れるぞ?本当に入れちまうぞ?」
俺は自分のチンポを綾のマンコに押し当てた。
「ふぅ……あっ……んん」
寝てる状態なのに少し声を出している馬鹿女、それが俺のチンポをますますギンギンに勃起させていた。
「おら!田舎ブス!先輩のチンポが入ってくぞ!」
綾のマンコに俺のチンポがゆっくりと入っていく。その瞬間、元カノとのセックスでは感じたことのない快楽が全身を駆け巡った。名器というやつだ。もっと早く犯っとけば良かったと後悔した。
「くっそ!すっげえ締まる!これは名器だな!お前、本当にブスなのにな!」
俺は綾の顔を掴みながら腰を動かした。キスをしたら起きてしまいそうだったが、どうしても綾とキスをしたくなったので舌を入れて吸い取るようにキスをした。
「おら!もっと舌絡めろ!」
「んっ……ちゅぷっ……」
「そうだ。それでいい」
しばらくの間、俺は綾の口内を貪った。名器に包まれながらのディープキスは頭がおかしくなるほど気持ちよかった。
俺はスマホを取り出すとマンコにチンポを出し入れしてるところを何枚か撮影した。
「おら!もっと締めろ!先輩のチンポ味わえて嬉しいだろ!」
俺は綾をバックの姿勢にすると、片手で動画を、片手で綾の尻を叩きながら腰を動かした。パチンパチンという音が部屋に響き渡った。あまりにも良い眺めだったので、思わずチンポを抜いてしまった。
「何ていいケツしてんだよ。俺が引き抜いたら名器マンコ丸見えじゃねえか」
少し血が混ざっていたので処女だったことが判明した。
「なんだ処女だったか。まあどっちでもいいけど」
俺は再びチンポをマンコに突っ込んだ。
「処女なら優しくしてやらねえとなあ?」
「うっ……んっ……あっ……」
少しずつ綾の喘ぎ声が大きくなっていく。30分以上かけて綾のマンコに俺のチンポの形を覚えさせるようなピストンを繰り返した。そのおかげで奥の方まで突くことができた。
「そろそろ出すぞ!お前の子宮にたっぷり注いでやるからな!」
「あっ……うっ……んっ……」
俺が綾の両脚を抱えるように持ち上げると、足を空中に投げ出して身動きが取れない状態になった。そのまま高速ピストンを繰り返し、最後は思い切りマンコの奥に突き刺した。
「おら!孕め!田舎ブスのくっせえマンコにいっぱい出してやるよ!」
「あっ……んっ……うっ……あっ……」
綾のマンコは俺の精子を全て受け止めきれずに溢れ出していた。
「お前なんか一生東京で俺の肉便器してろ!」
「あっ……ひっ……うっ……あっ……」
俺がチンポを引き抜くと大量のザーメンが流れ出てきた。俺は綾のマンコを広げて、その様子を写真に収めた。
「ほら見てみろよ。これがお前の中から出てきた俺のザーメンだぞ」
「あっ……あっ……」
綾の身体を堪能した俺は最後の記念撮影をすることにした。綾の財布から学生証を抜き取り、ザーメンまみれのマンコを並べたそれをしっかりとスマホで撮影した。
「処女ごちそうさん。明日からもよろしくな」
俺はニヤニヤしながら綾の身体をタオルで拭いた。服を着せて隣の部屋まで運び、丁寧にベッドに寝かせた。
綾が目を覚ました時、どんな反応をするのか楽しみだった。
バレて警察に捕まったっていい。その時はこの馬鹿女の痴態をインターネットに公開して道連れにしてやるつもりでいた。
朝になり目が覚めると、隣の綾の部屋から物音が聞こえた。俺はインターホンを鳴らした。数秒待つと綾の声が聞こえてきた。
「はい」
「俺だけど、起きてる?」
「どうしたんですか?」
「いや、何となく心配でさ。それより昨日の夜のこと覚えてる?」
「昨日?」
「バイトの帰り、俺がお茶買ってあげたじゃん。あの後どうなった?」
「あれ?」
「覚えてないのか?」
「何となく、眠たくなって部屋でそのまま寝ちゃったような気がしますけど……」
「実はさ、フラフラしてたから俺が部屋の前まで送ってやったんだよ」
「ええっ!あっ、そうだったんですか……。すみません」
「まあ良いんだけどさ、お前も女なら気をつけろよ。もし俺が襲ってたらどうすんだよ?」
「そ、そんなこと……」
「無いって言えるのか?」
「でも……」
「でもじゃないよ。俺は男だし、綾は可愛いからさ。そういうリスクもあるわけ」
俺は言葉を続けた。
「ま、俺は紳士だからそういうことはしないけどな。もし俺が野獣だったらお前、今頃泣いてるよ」
「あ、ありがとうございます……」
綾は申し訳なさそうに俯いた。その姿はまさに馬鹿と言っていい。
「じゃ、俺行くわ。体調悪いなら今日は大学休めよ」
綾は完全に昨夜のことを覚えていなかった。違和感があっても自分の部屋にいるからと安心しきっていた。俺は自分の部屋に戻ると、早速スマホを操作して綾とのセックスを録画したデータを確認した。
「おうおう、エッロい表情しやがって。普段は芋臭いくせに、エロいときは最高だな」
俺はゲラゲラと笑いながら、映像を何度もリピート再生し続けた。
結局その日綾は熱っぽいから大学を休むと俺に連絡してきた。綾のマンコが想像以上に名器だったので、すぐ使わせてもらうことにした。俺は市販の薬のビンの中に睡眠薬を入れて綾に差し入れした。「朝飯にゼリー買ってきたぞ。あと風邪薬だ。俺のも残り2錠しか残ってねえが勘弁な。食べて薬飲んだらすぐ寝ろよ」#ブ…
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(2020年05月28日)
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