体験談(約 6 分で読了)
シースルー水着で露出プレイをした体験
投稿:2026-01-11 21:45:23
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高校の教員をやっています。学校って、教育職という割には、どちらかというと緩くモラルの低い人が多い職場かもしれません。私は職場のマドンナ的な存在で、既婚であるにも関わらず、男性教員が次々と口説きにくるという誘惑に晒されています。まるで恋人同士のように馴れ馴れしく接してくる年下の男性教員もいて、正直…
夫と二人の息子、そして私の家族四人で近場の温泉旅行をしました。旅館に着くと、早速、夫と息子たちはお風呂へ行きましたが、私は少し部屋で寛いでから行くことにしました。露天風呂が一部混浴になっていて、旅行の私の目的は混浴に入ることでしたが、そこに夫や息子たちがいたら、ちょっと気まずいと思って時間をずら…
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高校の教師をしています。職場では、美人教師として同僚からも生徒からも特別扱いされ、多くの男性教員が私を口説こうとしてくるいわゆるマドンナ的な存在です。あまり派手ではなく、どちらかといえば遠慮がちに振る舞っていましたが、少しは自信を持っていて、ちょっと誘惑してみたいような気持を抱くこともありました。
息子をスイミングスクールに通わせていたことがあり、それをきっかけに、私も水泳をしていたことがありました。平日の午前中、プールは一般開放されていて、学校の夏休み期間中などに休暇を取ったときに時々泳ぎにいっていました。その時間帯に泳いでいるのは40〜50代の女性がほとんどで、当時30代の私は、かなり若い方でした。
そこで50代のある女性と知り合いになりました。彼女は学生時代に水泳部に所属していたそうで、鍛えられた体と本格的な泳ぎに、少し憧れを持ちました。ただ、それ以上に、私の関心を惹くものがありました。
彼女は本格的に競泳をしているだけあって、何着か水着を持っていたのですが、ある日、ひと泳ぎしてプールから上がった彼女の姿を見てドキッとしました。かなり薄い生地の水着をアンダーショーツも身に着けずに着ていたようで、それが水に濡れて、乳首や下腹部がうっすらと透けて見えてしまっていたのです。
彼女の体は30代の私よりも張りがあって、スタイルに自信を持っているとは思っていましたが、それにしても、私の感覚では少し大胆で、見ているこちらが恥ずかしくなってしまうくらいでした。
私がしばらく泳いでから、プールサイドに併設されているサウナに入ると、後から彼女が入ってきました。「美人で、スタイルも良くて羨ましい」と彼女に言われました。
私は彼女の体型とは全くタイプは異なりますが、胸がやや小さめなところ以外は、腰の括れや程良い太さの足など、私自身も少しは自信を持っていて、スタイルの良い人に、それを褒められ誇らしく思いました。
「もったいない。もう少し大胆な水着を着てみたら?」そんなことを言われました。私なんか鍛えていなくて、見せられるようなものではないと言ったのですが、この後、ランチを一緒に取りながら、スマホを使って通販サイトで水着を探すことになってしまいました。
「これ…いいと思う」競泳用水着を着たモデルの画像を次々と見ていく中で、彼女の目に留まったものがあり、その画像をタップし、詳細なページを開きました。正面から見るとややハイレグで、後ろ姿は背中が大きく開いたTバックで、少し抵抗があったのですが、彼女に押し切られ、実質、彼女がスマホを操作して、その場で注文しました。
数日後、水着が自宅に届き、早速、着てみました。生地が薄くて、近くで見たら、水に濡れなくても十分に透けて見えていました。胸パットは無く、乳首が透けるだけでなく、下腹部も二重になっていなくて、黒い茂みがはっきりと透けて見えてしまっていました。注文したときの画像のモデルが胸の辺りを手で隠していたのはそういう理由があったのだと分かりました。
でも、後ろを見てみると、スポーツブラにTバックのパンティを身に着けただけのような感じに見えて、私の腰の括れや形の良いお尻とそれに続く、ほど良い膨らみの太ももが美しく強調され、自分の体に、つい見蕩れてしまっていました。「この姿を人に見せてみたい…」と思っていました。
その日は、下腹部の毛をきれいに剃ってから、いつものプールへ行きました。ロッカールームでは、毛がないことに気づかれないように素早く水着に着替えて、透けている乳首をバスタオルで隠してから、プールへ向かいました。
プールに入る前にシャワーを浴びると、全身の肌が見えるくらい透けてしまって、勃ってしまった乳首がクッキリと浮かび上がってしまいました。誰かに見られる前にプールに入らなくちゃ…。
たまたま監視員は女性のインストラクターで、その日は女性しかいませんでした。私がプールに入ると、すぐに彼女が近寄ってきて「思った通り…見蕩れてしまうくらいきれい…」そう言われました。
プールから上がると、透けている乳首と下腹部の割れ目をすぐにバスタオルで隠すようにしましたが、全身の肌が透け透けで、他の女性たちから、ジロジロと見られているのが分かりました。もう、このまま今日は帰ろうと思ったところへ彼女が近づいてきました。
「みんな…羨ましくて妬んでいるだけ…男性に見せて喜ばせないと勿体ない…」とか、そのうち慣れるくらいのことを言われ、そして、週末に近隣の温泉リゾート施設へ行く約束をしました。
その日、夫が息子たちを連れて実家に行くのを見送ってから出かけました。彼女とは駅で待ち合わせ、電車とバスを乗り継いで温泉リゾート施設へ行きました。施設へ到着し、早速、ロッカールームで着替えたのですが、彼女の水着を見ると透けていない普通の水着で、何だか裏切られたような気分でした。
温水プールのエリアにいる人の姿は午前中だったせいか、疎らで、家族連れが1組と他に5〜6人いる程度でした。彼女が一緒にいる安心感で、私は少し大胆になり、タオルで隠さずにプールに向かいました。明らかに、男性たちの視線が、私に向けられていました。でも、水着を着ていることには変わりありません。ただ、透けて見えてしまっているだけ…。
一応プールに入りましたが、逸る気持ちを抑えきれずに、ちょっと歩き回った程度ですぐに上がって、プールサイドに腰掛けました。
男性たちの視線が集まるのが分かりました。「あれ…反則だろ…」とか、「着てる?よな…」とか、私のことを遠回しに話しているのが聞こえる中で、私は両方の手の平を腰の横で床に着けながら、天井を仰ぎ見るようにして胸を反らしました。浮き上がった乳首に刺さるような視線を感じて、これまでにないくらい、痛いほどにコリコリに硬くなっていました。
そして、プールの中の方から、注がれる低い位置からの視線に向けて、大胆に足を広げました。「見られている…」太ももに引っ張られて広がった割れ目が、透けて見えてしまっているはずでした。男性たちが水面下で股間を膨らませているのを想像しました。中には、ペニスを露出させている人もいるかも…。
「ちょっと…物足りない…」と思いつつも、これ以上目立ってしまうのはまずいと思って足を閉じて体育座りになりました。でも、太ももを両サイドから抱えるような素振りで、割れ目に指先を持っていきました。そして、こっそりと布をずらして割れ目を露出させました。
片方の手で小陰唇を開いて、ピンク色の入り口を見せながら、もう一方の手の中指でクリトリスを弄りました。「見られながらオナニーをしてしまっている…」顔を俯き加減にして、誰とも目を合わせないようにして、快感に浸っていました。
「一人で楽しんでないで…ちょっと一緒に付いてきて…」ドキッとしました。いつの間にか彼女がそばに来ていました。すぐに水着を整えて、彼女の後を追いました。
連れていかれた場所は誰も入っていないジャグジーでした。そこに入ると、勢い良く吹き出す大量の泡で、水面下は、ほぼ見えない状態でした。「脱いじゃおうか?」そう彼女は言うと、ジャグジーの中で、あっという間に水着を脱いで全裸になっていました。激しい泡でハッキリとは見えませんが、肌色しか水面に映し出されていないのが、全裸であることを表してしまっていました。
結局、彼女に促され私も水着を脱いで全裸になりました。「ひゃっ…」乳首や下腹部に次々と泡が当たり、くすぐったいような刺激が予想外に強くて、体を反応させながら、思わず声を出してしまいました。
「さっきの続き…しないの?」と彼女に言われました。オナニーのことでした。実は、体の疼きが収まらないまま我慢していて、私は彼女の言葉の誘惑に乗せられて、割れ目に指先を持っていってクリトリスを擦りました。「あの人こっち見てる…こっちの人も…」そう囁く彼女が指差す方を見ると確かに、視線を集めてしまっているのが分かりました。オナニーしているの、気づかれている…。
そう…さっき、プールサイドでオナニーを見せていたのを思い出しました。「きれいだし…すごく色っぽい…男性に見せないなんて勿体ない…」彼女にそう言われ、いけないことをしているという意識が少し薄れ、だんだんと気持が大胆になっていきました。
周りには、私たちの様子に気づいている男の人ばかり5〜6人しかいなくなっていました。これから私がしようとしていることに暗黙の了解をしていることを確信しました。
私はジャグジーの縁に腰掛け、男の人たちが見ているプールの方へ向き直りました。
私は時々、裸になった自分の姿を鏡に映し、「顔も体も…まだまだいける…」と思いながら、性的欲求を抑え切れずに、いつもその流れで、オナニーをしてしまっていました。スマホで撮影したこともあり、顔が判らないようにして、インターネット上で公開したことが1度だけありました。ただ、それが私であることがバレてしまうのが怖くて、拡散される前にすぐに削除しました。
でも、この状況なら、私の欲求を満たすことができると思いました。常に男性たちを魅了し、何人もの男性が口説こうとしてくる私がオナニーをしている姿を見せて、男性たちを興奮させたい…。
私は見せつけるように足を開きました。そして、腰を突き出して、親指以外の指4本を挿入し下腹部の入り口を手で掴むようにして内側のGスポットを強く擦りました。「あぁ…いぃ…いきそう…」そう言いながら、腰をガクガクと振りながらいってしまいました。
「凄い…エロくて美しくて…ちょっと恥ずかしそうにしているけど…体が欲しがっているのが伝わってきて…私もオナニーしたくなっちゃった…」耳元で彼女にそう言われました。
以前の投稿ですでに話しましたが、私は職場の高校で、1つ年上のTという男性と不倫をしていました。自分で言うようなことではありませんが、同僚の男性教員にとっては職場のマドンナ、生徒にとっては憧れの美人教師という立場でした。Tと不倫関係になってからも、何人もの男性教員が、私との関係を持つとい…
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