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体験談(約 4 分で読了)

清楚な妻が見られる快感を覚えて

投稿:2026-01-10 21:39:08

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ルドミラ◆GJE5aHA(40代)

私たち夫婦は私41歳、妻は35歳。子供はいません。

妻は大人しくて清楚な雰囲気で、実年齢よりかなり若く見えるタイプです。顔立ちも整っていて、周りからも「美人」と言われることが多く、体型はDカップで、全体的にむっちりとした女性らしいラインが魅力です。

ことの始まりは、ある休日に妻と一緒に出かけたショッピングモールでの出来事でした。

その日、妻は胸元が少し開いた水色のワンピースを着ていて、スカート丈は膝下くらいの普通の長さ。

ある程度買い物を済ませた後、妻が「洋服を見たい」と言ったので、私はベンチに座って待つことにしました。

ぼんやりと周りを見ていると、エスカレーターに乗る妻を下から見上げる若い男の子(◯学生くらい?)の視線が目に入りました。

最初は「まさか」と思いましたが、どう見てもイヤらしい目つきで妻の後ろ姿を追っています。

気になって、ついその子を尾行するような形で後をつけてしまいました。

妻が入った売り場のすぐ前に休憩ベンチがあったので、男の子はそこに座り、私は少し離れた場所から様子を伺いました。

やはり、明らかに妻を凝視しています。

視線を妻に移すと、ちょうどむっちりしたお尻を突き出すように中腰になったり、胸元が少し開いて見えたりする瞬間があって…。

男の子はしっかりとその姿を捉えていました。

そのとき妻が私に気づき、「あれ?待ってるんじゃなかったの?」と近づいてきたので、男の子は慌ててベンチを離れてしまいました。

その後は妻の買い物に付き合いながら、内心かなりそわそわしたまま帰宅しました。

夜、妻に何気なく聞いてみました。

「さっき俺に声かけたとき、近くに男の子いたよね」

「ベンチに座ってた子?なんか可愛らしい感じの子だったよね〜」

私は妻のお尻に手をやりながら、

「エスカレーターのときからずっとお尻とか見てたよ」

「え〜、あの子から見たら私なんかおばさんでしょ?」

「全然。そんなことないって。あのむっちりしたお尻とか足とか、舐めるように見てたよ」

「そんな…勘違いじゃない?」

「服屋でもさ、突き出したお尻とか、しゃがんだときの胸元とか、しっかり見てたよ」

「……じゃあ、私もまだ捨てたもんじゃないのかな?」

妻は少し嬉しそうな、照れたような表情を浮かべました。

そこで私は思い切って言いました。

「次の休み、もう一回買い物行こうよ。今度はちょっと短めのスカートでさ」

「え、私が他の人にジロジロ見られるの、嫌じゃないの?」

「正直…ちょっと興奮した。あんな若い子に見られてるって知って、美優はどうなの?」

「あんまり実感ないから…わからないかなぁ?」

なんとなく、妻も悪い気はしていないように見えました。

次の休日。

「今日もあの子いるかな?」なんて話しながら妻を待っていると、

「お待たせ〜」と声がして振り返ると、妻は前回とは違うワンピース姿。

スカートは膝上くらいまで上がっていましたが、胸元のボタンはしっかり留まっていました。

私がちょっと残念そうな顔をすると、妻は笑って、

「見せに行くわけじゃないんだからね。貴方の趣味に付き合ってるだけなんだから、服ぐらい買って貰うからね〜」

と言われました。

モールに着いてしばらくぶらぶらしていると、案の定あの男の子がいました。

どうやら向こうも妻に気づいたようです。

そこで私は妻に言いました。

「ちょっとお腹の調子悪いからトイレ行ってくる。好きに回ってていいよ。欲しい服あったら買っちゃって」

妻は「じゃあ私、ちょっと違うお店見てくるね」と、エスカレーターの方へ歩き出しました。

案の定、男の子が少し距離を置いて妻の後をついていきます。

私は先回りして、妻がどう反応するかを見届けることにしました。

エスカレーターで後ろを振り返った妻は、男の子の存在に気づいたようで、少しスカートを気にする仕草をしていました。

今回入ったのは前回とは違うお店。

店の外と中に休憩ベンチがありました。男の子は迷わず外のベンチに座ります。

私も少し離れた位置から様子をうかがいました。

妻は最初は普通に服を見ていましたが、だんだん明らかに男の子を意識し始めました。

妙にこちらへお尻を向けて中腰になったり…。

私はもっと大胆な妻が見たくなり、わざと電話をかけました。

「会社から急に連絡きてさ、資料見ながら話さないといけなくなった。ちょっと車に戻るわ」

「私も戻ろうか?」

「いいよいいよ。ゆっくり欲しいもの見てて。俺、時間かかりそうだから。終わったら連絡するね」

電話を切った妻は、カバンにスマホをしまい、チラッと男の子の方を確認しました。

そしてすぐ近くの商品を見始めます。

中腰になってお尻を突き出したり、しゃがんでギリギリ見えそうで見えないラインをわざと作ったりしている様に見えました。

そんな妻に男の子はチラチラと視線を向けていました。

そんなやりとりを何度か繰り返した後、妻は男の子を一瞬見てから店の奥へ。

男の子も我慢できなくなったのか、今度は店内のベンチに移動しました。

私も店内の様子がよく見える位置に移動します。

妻がカゴを持ってベンチ近くに来ると、しゃがんで棚の商品を見始めました。

ベンチを背にして商品を見ていた妻が、立ち上がって男の子の方を向いた瞬間——

さっきまでしっかり閉まっていた胸元のボタンが、2つ開いていました。

男の子の視線は完全にその胸元に釘付け。

妻はそのまましばらく前屈みの姿勢で商品を選び続け、やがてそそくさとレジに向かいました。

すぐに妻から「今から車に戻るね〜」と連絡が来たので、私も急いで駐車場へ。

戻ってきた妻の胸元は、既にきっちり閉じられていました。

やはり、意図的に開けて見せつけていたようです。

「あの子いたね。どうだった?」

「うん。お店の近くのベンチにいて…見られてたと思う」

「あんな若い子に見られて、興奮したんじゃない?」

「……した、かも。あんな若い子が私なんかに興味持ってくれるなんて…」

「じゃあ次はもっと見せてあげれば?」

「貴方は本当に嫌じゃないの?私がそういう目で見られるの」

「年寄りのオッサンとかに見られるのは嫌だけど、あの子ぐらいなら…いいかな。あれぐらいの歳なら純粋に興味あるだろうし。

それに、見られてる君を見てると俺も興奮するし。」

「ーん…でも恥ずかしいからやだ〜」

妻はそう言いながらも、どこか楽しそうな笑顔でした。

今日の妻の様子を見ていると、次はもっと大胆になってくれる気がします。

ただ、その姿を私に見られるの恥ずかしいみたいなので、次回もあの子を見つけたら、

適当な理由をつけて一旦離れ、遠くから様子を伺うつもりです。

-終わり-
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