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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】結構エロいよ。彼女の発育のいい○学六年生の妹を騙してラブホに連れて行き、一晩中種付けした最高のお話。(1/2ページ目)

投稿:2026-01-01 15:48:47

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本文(1/2ページ目)

琢磨◆OTUZJVA(大阪府/20代)

【結構エロいよ。】彼女の発育のいい○学六年生の妹を騙してラブホに連れて行き、一晩中種付けした最高のお話。

☆俺、琢磨22歳。

☆彼女、淳美20歳。

☆淳美の妹、紗季ちゃん小6。

♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

正月になると思い出します。

数年前の話ですが、とてもラッキーな話があったので披露したいと思う。

淳美の妹、紗季ちゃんが年末に田舎から遊びに来ました。

新大阪駅まで淳美と迎えに行った。

「お姉ちゃん、お兄ちゃん、あけおめーー♪」

「よく来たね、紗季。」

「よ、紗季ちゃん久しぶり。背伸びたけ?」

前に会ったときは紗季ちゃんは四年生でだった。流石に六年生になり背も伸びて少し大人ぽくなっていた。

「ほな、早速とっか行こか?」

元旦早々、紗季ちゃんが遊園地に行きたいというのでひらパー(枚方パーク)に3人で行きました。

淳美は絶叫系が苦手なので、俺と紗季ちゃんの二人で遊具に乗りまくった。

淳美の実家には遊園地がないので紗季ちゃんはめっちゃ楽しそうにしていた。

「お兄ちゃん、次あれ乗りたいーー!」

「はいはい」

紗季ちゃんとは二度目だったので、既に懐いていた。俺の腕に自分の腕を通してくる。

弟しかいない俺は、ホントの妹が出来たみたいでちょっと嬉しかった。

ん???

俺の肘に柔らかなものが当たる。

前に会ったときは四年生だったので、胸も全く無かったし、ホンマに子ども、子どもしていたけど六年生にもなると身体もすっかりオンナぼくなっていた。

そして何より可愛い♡

くそーーー、数年後には紗季ちゃんも男を知るんだろうなあ。

なんてしょーもないことを考えていた。

5時までどっぷり遊んだ。

「ごめんな、紗季。お姉ちゃんこの後バイトが入ったんよ。」

「えーーー。。。」

「なんやねん!?淳美っ、正月早々バイト?紗季ちゃん来てんのに。」

「どーしても入って欲しいって、お昼連絡があったんよ。」

「マジかーー。」

「お姉ちゃんご飯は?」

すると両手を合わせて、

「たっくんごめん。紗季をご飯に連れて行ってくれない?お金は出すからっ。」

紗季ちゃんに懇願するような目つきで見つめられる。

「分かったわ。お金なんてええわ。」

「マジ助かるー」

「ヤッター!お兄ちゃんとご飯行けるっ!」

紗季ちゃんは俺のことをかなり気に入っていた。

そんなこんながあり、紗季ちゃんと梅田の東商店街の美味しい焼き鳥屋さんに連れて行った。

「紗季ちゃん、こんなとこでええかな〜?」

「うん、めっちゃいい匂いしてる!」

「おう、ここの焼き鳥めっちゃ美味いねんぞ。」

小学生を焼き鳥屋ってのもどうかと思うかもしれませんが、大阪では普通です。

「ファミレスが良ければ近くにガストあるからそっちにする?」

「ううん、こっちがいい。」

「そっか。ほな、入ろか。」

ということで、小6女児を連れて焼き鳥屋に行った。

向かい合わせに座りまるで恋人同士のようだ。

紗季ちゃんがダウンジャケットを脱ぐと真っ白にセーター姿、予想以上に膨らんでいる胸元に釘付けになりそうになった(笑)

今どんな曲を聴いているのか、どんなゲームが流行っているのか…とか、どーでもいい話をしながら食事をした。

紗季ちゃんは無邪気に焼き鳥を頬張っていた。

しかし、そんな紗季ちゃんに邪な目線を向けていた俺。

淳美がいない今日しかないな・・・。

そう、俺は紗季ちゃんとなんとかSEXできないかと模索していた。

彼女は同い年だが、俺はかなりロリコンでもあった。紗季ちゃんはまさにストライクゾーンど真ん中。

店を出ると

「紗季ちゃん、この後どないする?」

「お姉ちゃん、明日の10時まで帰って来ないし・・。」

淳美のシフトは明日の朝の9時半までで、それまで紗季ちゃんは一人で留守番になる。

「ほな、スタバでお茶でもする?」

「うーーーん。。。スタバよりカラオケいきたいな。」

「か、カラオケ!?」

「うん。ダメかな。」

「ええけど・・・」

カラオケボックスか。

しかし極悪な俺は一つの提案した。

「なあ、紗季ちゃん。ボックスもええけど、カラオケもテレビゲームも出来るとこがあんねんけどそこに行かへん?」

「え、どこ?」

「すぐ近くにあんねけど行ってみーひん?」

「うん、そこに行きたい!」

賢明な読者の方なら分かると思うけど、その場所とはラブホのことだ。

東商店街からすぐのとこにラブホがあるのは知っていた。

少し歩くとお目当てのラブホに着いた。

「ここやで。」

「え?ここって・・・」

流石に六年生にもなるとラブホは分かるのか・・・。

「なんや、ラブホ知っとんのか?」

「う、うん。」

「心配すんなよ。カラオケもゲームも充実しとるし、スイーツまで食えるで。」

「マジ??」

「せやで。」

ということで、小学生の紗季を連れてラブホに入った。

正月だったので、エントランスには何組かのカップルがいた。流石に幼すぎる紗季はジロジロ見られた(汗)

部屋に入ると

「うわーーー、可愛い部屋!!」

メルヘンチックな部屋を選択した。

「本当にカラオケあるね。」

「せやろ!信じてへんかったんけ?」

「ね、ね、カラオケやってもいい?」

「ええで。」

俺はベッドに腰掛け、ビールを飲んで紗季ちゃんがはしゃぐのを見ていた。

紗季ちゃんは1時間ほどカラオケを好きなだけ歌っていた。

「ふーーー、疲れたーー!」

真っ白なセーターと短いデニム。後ろからでもわかる胸が卑猥な雰囲気を醸し出している。

たまんねぇなあ・・。小6で何カップあるんやろか?

「あ、紗季ちゃん。ちょっとここ座ってや。」

「?ん?ここに?」

俺の言うことを疑いもしない。

俺の横にお尻をぺたっと下ろす。そのまま膝を抱えるような姿勢で座り込んだ。しわのない膝小僧の間から、デニム越しに股が見える。デニムは太ももの半分ほどもない短さで、裾も緩かったため真っ暗な隙間が生まれていた。

俺は座り込んだ紗季ちゃんの前にしゃがみ込む。

「なんや、紗季ちゃん膝にアザがあるやん。」

「この前スケート行って転んだ。」

「鈍臭いなーw、よー見せてみっ。」

紗季ちゃんの右足を包み込むように持ち上げる。健康的な子どもの脚は、ほのかに温かく色づいていた。つつつーーーと表面をなぞると紗季ちゃんは「きゃっ」可愛らしい声を上げて腹をよじらせる。

「く、くすぐったいよー、お兄ちゃんっ!」

恥ずかしかったのか足を投げ出したまま後方に倒れこんで表情を隠してしまった。仰向けになるとバストにセーターをもっていかれてお腹がさらけ出された。お腹とおへそは真っ白で綺麗だった。

しかし、仰向けになるとその胸が一層際立つ。若さからか沈み込んでもおかしくないはずの胸はつんとその形を保っており、柔らかさとハリが両立していそうだった。触れたい、反射的に手が伸びる。

グニュ♡

「ひゃっ」

ゴツゴツとした俺の腕は優しくからめとられるようにふくらみの中に沈んでいき、飲み込まれていく。俺の腕に形を合わせて変形していくが、その奥はこちらを跳ね返そうと弾力があり、絶妙なバランスであった。

「もー、お兄ーーちゃん、おっぱいくすぐったいって!」

この世のものとは思えない感触に気をとられていた。俺は、小学生の胸にそれも彼女の妹の胸に触ってしまったのだ。いくら大人びていようがこの胸を備えているのは無防備で、何も知らなくて、元気いっぱいの小学生なのだ。

大人がその胸に触れることは道徳的にも、法律的にも許されることではない。俺は今、紗季ちゃんに疑われ、淳美に言いつけられたら終わってしまう。

そう、小学生の胸に触れた俺は、完全にヤバい奴やねん。

「お兄ちゃんっ!えへへ、お返ししちゃうぞー」

当の本人は、胸に触れられたことを何もおかしいと思っていなかった。異性に身体に触れられることが性的となってしまうような年頃なのに、紗季ちゃんはただ、くすぐられただけだと思っている。

天真爛漫な紗季ちゃんは、俺に胸に触られることを、一切性的なことだとは思っていないのだ。まあ、姉の彼氏だからそう思うのは仕方なかったのかもしれない。

一方俺は熱でも出たかと錯覚するくらいに全身が熱い。ドクンドクンと心音が高鳴り血流は全身を駆け巡って一か所に集まろうとしている。

「おりゃー、へへ!!」

身体を起こして俺の脇のをくすぐろうとしている。ふわり、と甘い香りが俺の鼻腔をくすぐる。伸ばした腕はすらりとしているけれど、まだ身体は小さい。俺をくすぐるためには身体をいっぱいいっぱいに近づけなければならなかった。

紗季ちゃんの胸が、目と鼻の先にそびえたっていた。

ヤバいっ。

もう、限界やったわ。。。

俺は、紗季ちゃんの手首をひとつかみにして真横に押し倒した。

「きゃ、お兄ちゃんっ、力、つよーい!」

押し倒されても、俺の鼻息が荒くなっても、股間がぱんぱんに腫れていても紗季ちゃんは気づかず無邪気に笑っていた。紗季ちゃんに覆いかぶさった俺は、空いた手でセーターとシャツの裾を掴み一気にまくり上げた。

ガバッ!!!

「おっ!!!」

「お、お兄ちゃん???」

スポブラに包まれながも、しっかりとオンナの形状をしていた紗季ちゃんの胸。

スポブラを掴み、それも捲り上げた。

小6にしては大きいサイズのものが、シャツから零れ落ちる。

おっーーーー!こ、これは!?

小学生の胸については大きい方だろう。かくいう、姉の淳美も巨乳である。

仰向けになっている状態で形を保ったままなのに、紗季ちゃんのちもちとした柔肌は一切の汚れなく処女雪のごとく清潔さを守っていた。

ふにゅ、ふにゅ、ふにゅ、

柔らかい、手をいっぱいに開いて触れてみた。手のひらいっぱいに紗季ちゃんの柔らかさがずっと伝わり続ける。

「んっ、ちょ、ちょっと……、お、お兄ちゃん。」

もみ、もみと胸を舐るように感触を味わう。こんなのが小学生の胸なのか?犯されても仕方ないだろう。めっちゃ張のある柔らかさに、魅力はそれだけじゃなくて揉む度に確かな弾力も感じるのが癖になりそうだ。ずっと揉んでいられそうだ。

「お、お、お兄ちゃんっ!」

されるがままな紗季ちゃんの声音に、戸惑いが混じり始める。こんなに胸を揉まれたことがなかったのだろう。くすぐったいような、こしょこしょしているような感覚に戸惑っていた。

「めっちゃ大きいやん…紗季ちゃん……何カップあんねん!?」

「いやん。」

思わず嘆息が漏れる。小学生おっぱいは暴力的なまでに魅力があって、俺を捉えて離さない。

指先でほぐすように、手のひらで確かめるように、時には顔を這わせてみたり。俺は紗季ちゃんの成長中の胸を趣向を変えて揉み続ける。紗季ちゃんは次第に目線を腕で隠して、吐息をこぼすのみになっていた。自分が何をされるかわかっていないのに抵抗しないとは、これは許されてるということだろうなどと勝手に解釈をしていた。

「ん……お兄ちゃん、なんか、ヘンだよ……」

ラブホで、俺たちは絡み合う。触れ合いというには一方的で、まるで肉食獣が草食獣を食らうために身体を捕えているような。俺の、一方的な子供への蹂躙だった。

甘い吐息で、手のひらの感触に先ほどまでと異なる感触を得た。惜しみつつも右手を離してみると、そこにはぷっくりと突起が浮き上がっていた。真っ白な胸に気を取られていて先端部分を見逃していた。桜色をしたそれは胸の先っぽで控えめながらもはっきりと存在を主張していて、雪景色の中でもよくわかった。突起の周辺も小学生にしては大きいだろう乳輪が薄ピンク色に広がっている。

「ふふふ、紗季ちゃん、乳首、片方だけ勃ってるよ……」

「っ……?」

ずっと片手で揉み続けていたからか、揉まれていた方の乳首はたっていた。しかし、放置されていたもう片方の先っぽはくぼんでいて未だ姿をさらしていなかった。紗季ちゃんの両手を拘束していた手を離す。

空いた手で俺は、もう片方の胸に触れる。小指から薬指、薬指から中指と乳を搾るときのように胸へ手を添える。ぎゅっと握られた胸は俺の手の中から乳輪とその先端のみが露出している。そこに俺は、口づけた。

「あ、ああああ、な、なんで……」

ぢゅうううう、と吸い上げる。すると陥没していた乳首は口内に引きずり出されてきた。ころころと口の中で転がしたり、吸ったり、なめたりすると面白いように紗季ちゃんの声が上がる。小学生なのにビンビンに勃起した乳首で、この少女は感じているのだ。

「あ、んっ、んくっ…い、いや、あ、ああっ、あ…」

胸を吸って、触って、苛め抜く。いつしか紗季ちゃんの口はぽっかりと開いて呼気も激しくなってくる。まくり上げられた服が、首のあたりで丸まっていた。お腹は膨らんだりへこんだりを速いペースで繰り返していた。乳首を爪先でかり、とかいてやるとおっ、と獣のような声が上がる。

かり、かりっ。

「ぎゃんっ、あっ、あっ、あー」

小学生の女の子とは思えない声だ。でもこの声は確かに目の前の小学生からこぼれていて、それをさせているのは俺だ。小学生を下品にあえがせて、姉の彼氏の俺だった。

全能感と独占欲に、華奢な肩を抱き寄せる。より身体を密着させて、口で、舌で胸を責める。

そしていよいよ、下腹部へ手を伸ばす。デニムの隙間からさらさらとした下着の上から少女の秘所に触れる。

べちょり。

「あっ、そ、そこは!?」

「こんなに濡らして、紗季ちゃんはえっちやね」

「ん、おっ、さ、さやは……エッチな子じゃないもん……」

かりっ。

「あ、あああああっ!」

指先で豆をかじってやると、面白いようにあえぐ。少女の秘所は、そのだらだらと垂らした愛液で十分すぎるほどにぐしょぐしょになっていた。秘所に接している部分は水気ですっかり生地の感触が変わっていて、地肌に張り付きその役目を果たさずにいた。

デニムを下ろし、下着を露出させると色気のない真っ白のクロミちゃんのグレーの下着が現れる。既に色は愛液で変色しており、うっすらと少女の秘所の形がかたどられている。綺麗な一本筋だ。割れ目からはだらだらとよだれが滴り落ちている。

「紗季ちゃん、気持ちええん?」

「んんん、ほっ、き、きもちい?」

かりっ、かりっ。

「んんんっ!!」

クリトリスをこする度にガクン、ガクンと腰を揺らす。気づけば足はだらしなくガニ股になっており、こちらを誘うように蜜壺がぱっくりと口を開いていた。ぷーんと雌臭が漂っており、元気な小学生の要素は欠片もなかった。

くりくりと、クリトリスを優しくつまみ、上下にこすらせ、脚を開いて汁をこぼす。

「おら、それが気持ちええってやつやからよー身体で覚えやっ!」

「んっ、ああっ、お兄ちゃんっ、きもち、きもちいっ」

「そうだ、良い子だ。ほら、気持ちええか?」

「うん、おっ、きもち、きもちいい!」

表面をなでるようにさすり、クリトリスに刺激を与える。紗季ちゃんの痴態に俺の肉棒はかつてなく勃起しており、その役目を果たすのを今か今かと待ち望んでいる。

くちゅ、くちゅ、くちゅ

「おっ、おっ、おほおっ、あっ、ああっ!」

紗季ちゃんはぐったりと倒れさせ、あらわになった顔はただ快楽を貪る雌のものになっていた。口は開き、そこからこぼれるのはあえぐ声。動物のように短い呼吸が続き、舌も酸素を求めて動くのが見える。

「ほら、紗季ちゃん、ええ子やから、もっと気持ちよくなってもええでぇ。」

「うんっ、紗季、おほっ、おおっ!きもちいい、きもちいいよおっ」

「ほれ、もっと腰上げて、集中して!」

「はぁ、はぁ、はぁ……うん、しゅ、しゅーちゅううっ!」

「ハァハァ…。」

お互いの荒い息が交わされる。紗季ちゃんは与えられる快楽を一身に引き受けて、気持ちいいを学習している。子供の成長は早いとよく言われているが、性的なことでも当てはまるらしい。

俺の指で大人の女も顔負けなほどあえいでいた。ただ純粋に快楽を受け取れるから、ストレートに受け取ってくれるからこその快感だ。

「紗季ちゃん、パンツ汚れるから取るで。」

かく、かくと腰を震わせる紗季ちゃんから、パンツをはぎ取る。パンツの下から現れたのは、てらてらと妖しく輝くサーモンピンクの秘所だった。穢れを知らない一本筋だったはずのそこは、繰り返される愛撫によって今や開かれていた。肉棒を迎える準備が、できているのだ。生殖も、性的な触れ合いも、大人の欲望も知らないであろう少女の秘所は今、俺の肉棒のために準備をしてくれたのだ。

もう限界だった。

その時は彼女の妹なんて頭の片隅にもなかった。

目の前にいる少女を犯すことしか考えていなかった。

「紗季ちゃん、挿れるよっ!!」

「挿れるってお兄ちゃんと紗季はSEXするの?」

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話の感想(5件)

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  • 5: でんでんさん#GAZZJXE [通報] [コメント禁止] [削除]
    名作ですね、次回作楽しみにしてます。
    今の彼女と別れても紗季ちゃんと
    繋がりがあるのは
    すごいです。
    ちなみに、紗季ちゃんは
    タレントとかだと誰似ですか?
    また、いまのカップ数は
    いくつですか?

    0

    2026-01-08 13:45:14

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    筆者様の親世代です(子供いてませんが)。
    自分が小学生の時の体育は、
    ・男女同室着替え
    ・体操服の下の肌着禁止
    世代でしたので、小学5・6年の時は、体育の着替えの度に、クラスの女子の膨らみ始めているおっぱいを見ていました。
    が、
    SEXの知識は全く有りませんでした。

    最近、スマホを持ち始めた際、
    風俗店の女性やAV女優さんのプロフィールに「初体験:小学生」と書いていると、
    小学生の時に見た、女子のおっぱいを思い出しながら色々考えます。

    さすがに今は、女子小学生と接する機会は無いだけに、
    続編を期待します

    0

    2026-01-04 09:38:05

  • 3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    エロかったですね。紗季ちゃんの身長は大きいですか?胸は何カップかな??ずっと中出し??


    紗季ちやんの当時のスペック
    身長145くらい
    体重はわかりませんが、中肉だと思う。
    バストサイズは小6ながらCカップ。
    大きい方やったと思う。
    陰毛はまだ生えてなかった。
    ツルマンでした。

    1

    2026-01-02 20:43:17

  • 2: 名無しさん#NyJYRgM [通報] [コメント禁止] [削除]
    エロかったですね。

    紗季ちゃんの身長は大きいですか?
    胸は何カップかな??
    ずっと中出し??

    0

    2026-01-02 17:18:41

  • 1: 名無しさん#JJEDcWU [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編楽しみにしてます!

    1

    2026-01-02 05:32:15

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