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微エロ:雨の日の電車で禁断の密着

投稿:2025-12-19 15:58:14

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ふみたろう◆NYl0ciQ

高校2年生の頃だった。あの頃の俺は、典型的な陰キャラで、女の子に話しかけるなんて夢のまた夢。

毎日オナニーに耽るほど性欲が爆発していたが、童貞をこじらせて、悶々とした日々を送っていた。

学校への通学はいつも同じ電車。

ある日、いつものようにホームで電車を待っていると、視界に飛び込んできたのが彼女だった。

他校の制服を着た女の子。めちゃくちゃ可愛くて、顔は美形のアイドルみたい。

体型はロリっぽくて、小柄で華奢。黒髪がサラサラと揺れて、制服のスカートから覗く細い脚が、俺の目を釘付けにした。

あの日から、彼女の姿を追いかけるのが習慣になった。

最初はただ見てるだけ。でも、乗り換えの駅で彼女が並ぶ列に気づくと、俺は自然とその近くに移動するようになった。

極力、後ろにつけるように。もちろん勇気もなく触ったりはしないが、身体を少し密着させるだけで、心臓がバクバクした。

彼女の体温が伝わってくるような気がして、興奮が抑えきれなかった。シャンプーの甘い匂いが漂うたび、俺の股間が熱くなった。

そんな日々が続いたある朝。外は土砂降りの雨。ホームはいつもより混んでいて、傘を持った人々がびっしり。

今日こそ彼女がいれば、すごい密着ができるんじゃないかと期待しながらホームに向かうと、彼女がいつもの列にいた。

慌てて彼女の後ろの列に並び、最高のポジションをゲット。電車が来て、みんなが押し込まれるように乗車。案の定、車内は大混雑で、身動き取れないほど。

彼女の背中が俺の胸に密着。柔らかい感触が、制服越しに伝わってくる。

俺の息が荒くなって、すぐに下半身が反応した。勃起したチンポが、彼女の尻肉にぴたりと当たる。痛いほど膨れ上がり、むにゅっ、ぐぬゅぬゅと柔らかい彼女の肉に沈む感触。

彼女は特に気づいてないみたい。雨のせいでみんな傘を持ってて、それが当たってると思ってるのかな?彼女の髪から漂うシャンプーのいい匂いが、俺の鼻をくすぐる。

甘くて、女の子らしい香り。俺は目を閉じて、その匂いを深く吸い込んだ。

そして、雨ということもあり、駅に着くたびにどんどん人が乗ってきた。時折、彼女も不満そうに振り返ってきたりしたが、こちらもどうしようもない。もちろん流れに逆らったりはせず、身体を彼女の方に寄せた。

ミシミシと彼女との密着具合が上がり、顔は彼女の頭にくっつくまで近づき、匂いで昇天しそうだった。

我慢汁が股間を滲ませ、罪悪感と興奮が心の中で渦巻く。

電車の揺れに合わせて、体が擦れ合うたび、さらなる快感が走る。

揺れに合わせて大袈裟に股間を動かして、彼女の尻にチンポをなすりつけていく。

ずりずり、と布越しに擦れる熱い摩擦。ムニムニした柔らかい彼女のお尻肉の感触。パンツと生尻の境まであろうパンツのゴムを亀頭で感じ、クニクニと擦る。この時間がずっと続けばいいのに、と思った矢先、無情にも彼女の降車駅が近づいた。

このボーナスタイムが終わってしまうのか、、、

と残念に思っていたその時、彼女が足の下に置いていたカバンを取ろうと、前屈みになった。

そう、自然とお尻を突き出す形に、、、

その瞬間、俺のチンポがぴったりとお尻の割れ目にぬるりと滑り込むように挟まった。

ぐににににに!!!

彼女が屈んだことでお尻が俺のチンポを包み込み、立ちバックをしているようなポーズになった。

思わず「うぅっ」と吐息が漏れ出る。

柔らかい股の感触が、ズボン越しに伝わってきて、頭が真っ白になった。

そして、俺はその瞬間、反射的に、無意識に、電車の揺れを装って、チンポをより深く股の間に差し込んだ。

ぐにゅにゅぅぅっ、と深くめり込み、まるで彼女の膣に差し込んだかのような感触となり、射精しそうなくらいの快楽が全身を駆け巡った。

彼女は小さく息を漏らした気がしたけど、振り向かなかった。

ドアが開いて、彼女は降りていった。

電車が動き出しても、俺の勃起は収まらなかった。

あの感触を思い出すだけで、また興奮が蘇る。

あの雨の日の電車が、今でも忘れられない。

時折、雨の日に電車に乗ると、あの柔らかな感触が蘇り、股間が疼く。

-終わり-
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