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私の虚しい性生活のきっかけ

投稿:2025-12-11 21:09:44

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熟女のマーチ◆cXZwR4A(大阪府/50代)

※この話には「レイプ」「性的虐待」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私は生理もあがった、50半ばの女です。

交際をした事もなく、未婚のままこの歳になりました。

かといってセックスした事がないわけではありません。一人ですることがほとんどですが…

未婚、そして一人でばかりしているのには理由があります。

それは…望まぬ性行為しか私は経験がないのです。

分かっているんです。なぜそんなに人生で何度もレイプされるのか。

私の身体です。今でこそ肉もそれなりに付いていますか、40前までは誰もが羨ましがってくれるほどのスタイルとIカップでした。肉の付いた今はJカップと無駄に大きいです。

発育が良かった私は小6でDカップありました。それが犯され人生の始まりのきっかけになりました。

友達の家に遊びに行った帰り道に知らないおじさんに声を掛けられました。

「お嬢ちゃん、可愛いね。ちょっとこっちに来てくれないかな?」

私は同性には大人も子供も仲良くしてくれる人が多かったのですか、異性には全くでした。

特に同級生からは嫌われていました。理由は簡単です。ブスでお乳が大きいからです。まだ男子はお乳の良さを知らない年齢だったので仕方なかったかもしれませんが、おっぱいオバケ、歩くだけでおっぱいを揺らしているなど好き放題に毎日バカにされてきました。

ですので男の人の優しい声掛けに免疫が全くなかったのです。

バカ正直に誘われるまま付いていくと、車に乗せられ、ネクタイで両手を縛られ、口を手で押さえられました。

ネクタイをどこかに引っ掛けられたからかバンザイの状態で腕は下ろせません。

タオルで猿轡をされ、もうどうしようもない状態でした…

男の人はゆっくりと私の足を撫で上げていき、スカートの中に手が入ってきました。ピクッ!

「んっ!」

撫でられて感じていたのです。

小5の頃から父親のAVを観ながらオナニー三昧だった私は、気持ち良さをすでに知っていました。

「お嬢ちゃん、気持ち良いの?子供なのにスケベだね〜、へへへ」

その言葉が終わる前にパンツの上から割れ目に指を這わされます。

「んんんー!」

「良い反応するね!おじさん、興奮してきたよ!前からお嬢ちゃんはスケベな身体をしてるなと狙ってたんだよ〜」

服を捲り上げられて、ブラジャーが露わに!当時は今みたいにスポブラやキャミソールなどはなかったので、お乳の大きい私は母に大人と同じブラジャーを与えられていました。

「子供がこんなに大きなブラジャーをしてるんだね〜」

そしてお乳を揉まれました。凄く長く…そして…揉まれ過ぎて…イキました…

痙攣、そしてパンツをエッチなお汁で濡らした私を見た男の人は興奮がMAXに!

「もうダメだ!!場所を変えよう!」

私はお乳を出されたまま後部座席に放置され、しぱらく車は移動しました。

信号待ちの度に私のオマンコに指を挿し込んでは嗅いたり舐めたり…

そして街灯もない山の中。

男は本性を惜しげも無く晒しました!

全裸になり、見ただけで物凄い硬さの大きなおちんちんを片手に私に寄ってきました!

「猿轡は外してあげるよ。その方が愉しいからね〜」

「いやだー!!怖い!いや!!」

「そうそう!泣け!叫べ!ヒャヒャヒャッ!」

そして後部座席の背もたれを倒して広い空間になったところで吊るされていた両手は下ろされましたが、両手は縛られたままです!

覆い被さってきた男の人は私の露わになっているお乳を鷲掴みにして乳頭をしゃぶり始めました!

「あんっ!」

気持ち悪い!

ボロボロ涙が溢れます。

でも…凄く気持ち良い…

乳頭はコリコリか摘むくらいだったので、舐められたり吸われるとこんなに…

男の人は私の反応を愉しそうに眺めます。

「男にされるのは初めてだろうね?色々気持ち良い事をおしえてあげるよ〜」

そういうと倒れた私の顔に跨ってきました!

凄く大きい…

そして硬い…

顔に当たった瞬間に石のような硬さに思えました。

「女はね、これをするべきなんだよ。さぁ、口を開けなさい。」

子供ながらにこの時は諦めが入っていました。

言われるまま口を開けるとおちんちんを入れられました!

「奥まで入れると苦しいだろ?だから浅くしてあげるね。さぁこっちを見て!あぁ、たまらないよー!」

泣きながら自分のおちんちんを咥えている私を見下して気持ちの悪い笑顔を見せます!

「舌先を使ってペロペロ舐めろ。そして吸うんだ。」

どうして私がこんな目に…

そう思いなから言われるまま行為をさせられました。

「お嬢ちゃん、初めてにしては物凄い上手だな。じゃあお次は…」

今度は胸の辺りに移動して、お乳を左右からよせられその間におちんちんを持ってきて挟みました。

「これはね、パイズリというんだよ。おっぱいの大きい人だけができるスケベな行為。君はこれからもっとおっぱいは大きくなるからマスターしなさい。」

そう言いながら私のお乳は男の人のいやらしい汁で汚されていきます。

カチカチのおちんちんを私に見せ付け、両足を持ち上げられました!

「じゃあ挿れるよ?」

ズブズブ!!

痛いっ!!

でも痛いと叫んだら殴られるかも!そう思うと唇を噛んで耐えるしかありません!!

「これはやっぱり処女だね!キツいマンコだ!痛い?安心して、今だけだと思うよ?君ならすぐに…ふふふっ」

時間を掛けて軽く腰を動かされます。確かに少しずつ軽減されて来ました。普通はどうなのか分かりませんが…

男の人か私の両方の乳首を指で弾いてきます!

「あんっ!あっ!」

気持ち良くなってきているのがわかりました。

私…大変な事をされてるのに、気持ち良くなってきてる…

「さぁ、お嬢ちゃん。おめでとう!根元までちんぽが入ったよ!もうオンナだ。でも本当に処女か?ほとんど血も出てないじゃないか?」

オナニーのし過ぎで色々挿れていたからかもしれません。

「まぁ良いか。お嬢ちゃん、セックスだよ!セックス!ちんぽをオマンコに挿れて愉しく気持ち良くなる素晴らしい行為たよ!」

男の人の腰の動きが速くなります!

痛みはありますが、気持ち良さも同じだけあります!突かれる度に私のお乳が激しく揺れるのが凄く卑猥でした。

それに気付いた瞬間に私の中から何か吹き出しそうな感覚!

男の人は私を犯しながらヨダレを垂らしています。

「あっ、ダメ!イッちゃう!!」

思わず叫びました。

男の人は高笑いです!

激しく突かれ続けていましたが、私は知らない男の人に犯されながらイキました。

「お嬢ちゃん、犯されてイッたの?変態だね〜!そういう子は…」

おちんちんを抜くと私を車外に出しました!!服は脱がされてブラジャーからお乳を出され、スカートは履いていてもパンツは足首に掛かっただけの姿。

「車に両手を付いて!お尻を突き出せ!」

立ったまま後ろから挿れられました!

「あっ、くっ!」

まだまだ挿入時の痛みはあります!でも入った瞬間だけで、あとは気持ち良いだけです!

立ったままセックスするなんて、しかもいつ車が通るかわからないこんな山の中で犯されて!

もう頭の中がぐちゃぐちゃでした。

やめて欲しい…でも気持ち良い…男の人のおちんちんが私の中に出入りを激しくします。

「お嬢ちゃん、おじさん、イキそうだよ!おちんちんを抜いたらしゃがんでこっちを向いてね!」

さらにスピードが増します!

「出るよ!」

素早くおちんちんを抜いた男の人は私をしゃがませて顔を上に向けさせました。

ピュッ!ピュッ!ピュッ!ピュッ!

とても温かいものが私の顔にたくさんかけられました。

臭い…

「こっちを向いて?」

言われるまま見上げると、硬そうなおちんちんがまだ私の顔の前にいました。車に戻されて正座をさせられ、男の人はお尻を私の太ももの上に乗せて跨るようにして寝転びました。

「さっき教えたパイズリをしなさい。」

汚された顔のままお乳を寄せておちんちんを挟みました。上下に擦りながら男の人の顔を見させられました。

お乳からでもこのカチカチのおちんちんがまだまだ果てていないのはわかりました。

寝転ばされ、また犯されました。

そして今度はお乳を汚されました。それでもまた硬い…

まだ犯される…

辺りも真っ暗。どれだけの時間が経過したのかわかりません。私は男の人の言われるまま、求められることをさせられ続けました。

何度男の人は私を汚したのか記憶にありませんが、たくさん精液をかけられていました。

「ふぅ、お嬢ちゃん、愉しませてもらったよ!気持ちの良い身体だった!愉快愉快!」本当は屈辱的な言葉を浴びせられているのに、何も感情は湧きませんでした。

男の人に言われるがまま自宅を教え、家の前で汚物を捨てるように車から降ろされました。

急発進して去っていったときにブラジャーだけが奪われていたのに気づきましたが、流石に家の前てお乳を出したままはマズイので腕で隠しながら自室まで急いで逃げました。

ティッシュで顔や髪、お乳やお尻、足に膣とありとあらゆる所に精液を浴びていたので拭きましたが、こびり付くだけで拭ききれず、まだ誰も帰っていなかったので素早くシャワーを浴びて、犯された事を家族に知られずに済みました。

しかし私にとって処女喪失、レイプとあらゆる行為の体験をして、忘れられない時間でした。

そのときにふと思ったのです。どうして危険を犯してまで私を家の前まで送ったの?

それは後日の悲劇の為だったと後で気付かされました。

-終わり-
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