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【評価が高め】年齢差のあるスナック嬢とのただれた関係ーその5

投稿:2025-12-08 12:46:51

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名無し◆IJRzBUE
最初の話

40歳ちょっと手前の頃、上司から今日飲みに行くぞとの誘いがあり、一軒目は職場近くの居酒屋へ、そしてその後に二軒目のスナックへ行った。私は初めての店であったが、若い姉妹がやっているという非常に珍しいパターンの面白そうなお店であり、『セリーヌ』という店名だった。姉の方が友梨(ゆり)で25歳、妹が…

前回の話

ラブホの部屋に入った途端に、美人の21歳スナック嬢の美里にズボンを下ろされ、即尺されチュウチュウと吸われ、最後の一滴までゴクゴクと飲み干され、その後もまだ飲み足りないような様子でずっと吸い続けている。更に長い舌が蛇のようにチンポに巻きつき、尿道口を舌先で突かれまるで尿道の中にその舌を差し込まれる…

その後は、2日に一回程度の頻度で『セリーヌ』に飲みに行き、その都度ラブホで抱き合い、美里は毎回々強烈な絶頂を迎えて、ある意味私のセックスの虜になってしまった。

一カ月ほど経った頃に「伸ちゃん、これプレゼントする!」と言いながら私に鍵を渡した。(ちなみに、私は伸二という名前なので、その頃になると伸ちゃんと呼ばれていた。ずいぶん年下の娘から、ちゃん付けで呼ばれるのはこそばゆいが)

「これ私のマンションの鍵、私の生活がこんなイレギュラーだから、私の子供は同じマンションの別棟に住んでいる私の母親に育てて貰っているのよ、だから一人で住んでいるから、何時でも来て貰って良いからね」

付き合っている女が、自分の住んでいる部屋の鍵を渡すと云う事は、今も、これからも私の男は貴方一人よと宣言しているのだ。

責任はあるが、男にとっては嬉しい事には変わりはない。

その頃には、何人か関係している飲み屋の女が居たけど美里にも失礼だし、ほぼ美里に独占されている状態であったので、全てきちんと清算して、綺麗な体になった。

と言っても、妻も子供もいるので完全な不倫状態であったが、妻とは完全に家庭内別居をしており、もう何年もセックスレスが続いていた。

鍵を渡された翌日、会社の仕事が長引き夜中になってやっと終わったので美里にメールで「今日は遅くなったので飲みに行けないから、お前の部屋で待ってるけど、いいかな?」と送信した。

「いいよ、帰りは1時半頃になるから、冷蔵庫のビールでも飲んでいて」との返信があった。

美里の部屋に入ったのは11:30頃であった。

初めて見る彼女の部屋は、1LDKで小さいものではあったが、キチンと整理され清潔な感じで好もしい。

テーブルでビールを飲んでいると、コンコンとドアがノックされる。(まだモニターなどが付いていない頃である)

まだ美里が帰って来るのは早いし、こんな時間に誰が訪れて来るのだ?まさかヤバい人かも、とか疑心暗鬼でドアーを開けると、40歳代と思われる上品な女性が「今野さんですね、私は美里の母です、ちょっと入って良いですか?」と穏やかに言う。

これは娘を、もて遊んでおもちゃにしているのではないかと責められるのか、責任追及をされるのかと私は神妙な顔になってしまっている。

美里の父親は亡くなる前は中堅ヤクザ組織の幹部だったらしいので、母親はひょっとしたら姐さんとか呼ばれていたかも分からない人だ。

「お噂は美里から聞いております。もう美里は大人なので娘を信じておりますし、何をしようが私は何も言いません。でも不幸な結婚を経験しておりますので、余り泣かさないで下さいね、それだけです」

私が返答に困っていると「いいんですよ、あの子はパパっ子だったし、年上の人への憧れもあるし、可愛がって下さいねアチラの方も」とか意味深な事も言う。

「さあ娘が戻って来るまでに帰らないとね、よろしくね!」と色っぽくウインクをして帰っていった。

微笑みながらであったが、修羅場の経験もあるのだろう、なんとも迫力のある女性であった。

さすが美里の母親であり、胸もお尻も大きくて大変な美人であって、若い頃は相当モテたと思われる。

その時はそんな印象を抱いただけであったが、後々この母親とも秘密の関係になってしまうとは、想像だに出来なかった。

美里は予定どおり1時半頃に帰宅して、シャワーを私と一緒に浴びている段階で我慢が出来なくなったのだろう、私のモノを咥えて大きくしタイルに手を付いてお尻を突き出し「早く入れて、欲しいの貴方のチンポが」

「ズル剥けの太いのを私の穴にすぐ入れて」もう自分の言葉に酔って、それだけでおびただしく汁を出している。

私は遠慮なくズコンと一気に奥の奥までブチ込んで、汁を指にとり、いきなりその人差し指をアナルに突っ込んだ。

予想もしてなかった両穴責めに合って、「ヒェ〜、ウ〜ッ、ウ〜ン」と言いながら膝から崩れ落ちた。

自然と膝付きのバックになったが、私はそのままチンポも強く打ち付け、指も抜き差しを繰り返した。

美里が感じない訳がない、アナルも開発されて、ましてや初の自宅でのそれも風呂場の異常なシチュエーションの中でのセックスで、興奮の極みに達している。

流石に夜中の通路側の風呂場と云う事は理解しており、ラブホのように大声でヨガリまくる事は出来ないので、自分の手で口を押さえ、必死で声を漏らさないようにしている。

私は一旦抜いて浴槽の縁に腰掛け、美里を後ろから支えながら私の腰の上に座らせる形の背面座位で再度繋がり、手で美里の体を上下させる。

狭い密室の風呂場であるからピチャピチャと卑猥な音が響き渡るが、その音がいかにもイヤラしく、より興奮度を高める。

「ねぇもう逝って、一緒に逝こう、精液を吐き出して」

「上の口でも下の口でも、好きな方で出していいから、どっちでも」

「俺はお前のイヤラシイ上の口の中に出したいな、お前の好きな濃い精液をごっくんして、吸い尽くしてくれよ、」

「行くぞ」と言いながら膣の中で激しく動き、射精寸前で抜いて美里の口に突っ込む。

美里は待っていたと云うように大きく口を開けて、私のヒクツイているものを咥えて、バキュームのように強く強く吸って、一滴も残らないように最後の最後まで吸い付き、喉を鳴らしてゴクゴクと飲み込んでいる。

その異常なシチュエーションに興奮して、吸いながら逝き続けていて、眼から涙を出しながらペタンと座り込んでしまった。

抱きかかえながら風呂場から出て、二人とも裸のままベッドに入る。

「さっきなぁ、お前のお母さんが部屋にやって来たぞ、俺は叱られるのかなと思って緊張したけど、お前のこと可愛がってやってと言われちゃったぞ」

「でも泣かさないようにしてねと、念押しされたわ」と伝える。

「お母さん来ちゃったの、多分窓の灯が着いていたのに気付いて、貴方が来ているのじゃないかと思ったのね」

「私の家はオープンだから貴方の存在も、鍵を渡すことも母には伝えていたし、いつか会わせてねとかも言っていたから」

「まだ45歳だし、私から言うのも変だけど美人でしょ、ずいぶん誘われたり告白されたりしているけど、お父さん一筋だからまぁずっと独身を貫くんじゃないかな」

「伸ちゃんはなんか父に似てるから、私も惹かれたんだけど、絶対母も今日伸ちゃんに会って父を思い出してしまったと思うな」

「母に変な気持ちを持たないでよ、まぁ母は父を裏切らないと思うけど、伸ちゃん似てるからなぁ、気を付けてよ!」

そんな事を言われると余計に気になって、私は若い子も好きだけど、熟れた色っぽい熟女も好きというストライクゾーンが広い男なので、あの色香に惑わせられるかもと要らぬ心配をした。

ある日にその想像していた通りに、抜き先ならぬ地獄へと陥ってしまった。

後日にその進展した内容をお伝えします。

この話の続き

3月は年度決算月であり、中旬頃は流石の遊び人である私も仕事に追われ、前日はほぼ徹夜になり会社でいっ時の仮眠をしただけで、そのまま仕事を続け、当日の仕事終わりも夜の9時頃になった。美里に電話をし、今日は飲みに出る元気がないから、部屋で休ませて欲しいと伝え、9時半頃には、美里の部屋でもう熟睡していた…

-終わり-
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