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クリスマスプレゼントに身体をもらった話(2/3ページ目)

投稿:2025-11-24 23:36:13

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本文(2/3ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「一緒にイこ♡サンタとトナカイ、クリスマスに一緒に♡」

俺はもう限界だった。

「ミユナ……イク……!」

「いいよ♡中にいっぱい出して♡サンタのプレゼントだよ♡」

俺はミユナの奥深くに、全部吐き出した。

ミユナも同時に達し、俺の上でびくんびくんと震えた。

「……メリークリスマス、リョウくん♡」

鈴の音が、まだ小さく鳴り続けている。

ミユナは俺の耳元で、甘く囁いた。

ミユナは俺の上でゆっくりと腰を回しながら、まだ奥で脈打つ俺のモノを締め上げる。

「まだまだ終わらないよ?♡悪いトナカイは、サンタに完全に搾り取られなきゃ♡」

彼女はリードをぐいっと引いて、俺の首を強く締めた。息が詰まる。視界がチカチカする。

「はっ……!」

「ほら、もっと勃起させて♡まだ硬くなるでしょ?」

ミユナは腰を浮かせて、俺のモノを根元まで抜き、また一気に最奥まで落とす。

ずんっ!

「ぐあっ……!」

「声出して♡もっと鳴いて♡」

彼女はリードを片手に、俺の乳首を爪でぎゅっと抓った。鋭い痛みと快感が同時に走る。

「ひゃうっ……♡」

「可愛い♡もっと鳴いて?」

ずんっ、ずんっ、ずんっ、ずんっ!

容赦ないピストンが続く。俺の腰が勝手に跳ねる。ミユナは俺の反応を見て、目を妖しく細めた。

「リョウくん、もう三回目なのに、まだこんなに硬い♡変態トナカイさん♡」

俺はもう声も出ない。ただ喘ぐだけだ。

ミユナは突然腰を止めて、俺のモノを引き抜いた。先端から糸が引いて、床にぽたぽた垂れる。

「次は……こっちも使ってあげる♡」

彼女は俺を四つん這いにさせると、後ろから俺のお尻をぱんぱん叩きながら、指を二本、俺の後ろの穴に突っ込んだ。

「ひゃあっ!?」

「だめ♡トナカイはサンタの言うこと聞くんだよ?♡」

ぐちゅぐちゅと指が動き、前立腺を抉るように押される。

「うあぁぁっ……!そこっ……!」

俺のモノがビクビク跳ねて、先走りが糸を引く。

「ほら、自分で言って♡サンタにどこ犯してほしい?♡」

「……トナカイの……お尻の穴……サンタに犯してほしいです……♡」

「いい子♡」

ミユナはバックから黒光りするバイブを取り出した。太くて長いやつだ。

「これ、リョウくんが前に買ったやつだよね?今日はお返し♡」

ずぶっ。

抵抗する間もなく、一気に奥まで挿入された。

「うおおおおっ!!」

俺の体が弓なりに反る。ミユナはスイッチを最大にして、激しく出し入れし始めた。

ぶるるるるるっ!

「ほら、自分で腰振って♡サンタに見せて?♡」

俺は涙とよだれを垂らしながら、必死に腰を振った。

「気持ちいい……♡サンタさんに犯されて……トナカイのお尻、気持ちいいですぅっ……♡」

ミユナは満足そうに笑いながら、俺のモノを握って激しく扱き始めた。

「イっちゃえ♡お尻でイっちゃう変態トナカイ♡」

俺はもう何も考えられなかった。

「イク……!お尻で……イクっ……!」

びゅるっ、びゅるっ、びゅるるるっ!

俺は前立腺だけで射精した。白いのが床に飛び散る。

でもミユナは止まらない。

「まだまだ♡今度はサンタのおまんこで、連続で搾り取ってあげる♡」

彼女はバイブを抜くと、今度は俺の上に跨がり、俺のまだ射精直後の敏感なモノを無理やり挿入した。

「ひゃあぁぁっ!!」

「だめ♡逃げない♡」

ミユナは腰を激しく振りながら、リードを限界まで引いた。

「一緒にイこ♡サンタとトナカイ、クリスマスに何回も一緒に♡」

俺は何度も何度も中に出され、ミユナは何度も絶頂を迎えながら、俺を完全に搾り尽くした。

最後、俺はもう声も出せず、ただミユナの上で震えるだけだった。

「……リョウくん、最高のトナカイだったよ♡」

ミユナは優しくキスを落としながら、リードを外した。

「気持ちよかったね♡じゃちょっと休憩でプレゼント交換しよ♡」

ミユナはバスルームでシャワーを浴びて戻ってきた。

全身がほんのりピンクに染まり、濡れた髪から甘い香りが漂う。

そして、彼女は赤いサテンのリボンだけを、胸の下とお尻の上で蝶結びにしていた。

「メリークリスマス、リョウくん♡」

ミユナは両手を背中で組んで、俺の前に立った。
リボンがぴんと張って、乳首が透けて見える。腰のリボンは、ちょっと動くだけで解けそうだ。

「プレゼントは、私自身♡」

俺は息を呑んだ。
もう完全に復活していたモノが、ズボンの中で痛いくらいに跳ねる。

「……本当にいいのか?」

「うん♡全部、リョウくんのものにして♡」

俺はゆっくりと近づいて、胸のリボンに指をかけた。

シュルッ。

リボンが解け、ふわりと床に落ちる。
ぷるんと揺れた乳房が、俺の目の前で艶かしく震えた。

次に腰のリボン。
指を滑らせると、ミユナが小さく身じろぎして、リボンがするりと落ちる。

「もう……逃げられないよ♡」

俺は落ちたリボンを拾い上げ、ミユナの両手首を背中で縛った。
サテンが肌に食い込んで、白い肌に赤い跡が浮かぶ。

「んっ……♡」

俺はさらに長いリボンで、ミユナの両足首も軽く縛って、膝立ちの姿勢に固定した。
完全に動けない。俺のプレゼントは、もう俺の好きにしていい状態だ。

「ミユナ……最高のプレゼントだ」

俺はミユナをソファに押し倒し、縛られた手首を頭の上に固定したまま、ゆっくりと唇を這わせる。

首筋→鎖骨→乳首→おへそ→太もも……
どこを舐めても、ミユナがびくびくと震える。

「リョウくん……早く♡プレゼント、開けて♡」

俺はもう我慢できなかった。
縛られたままのミユナの腰を抱え上げ、一気に奥まで突き入れた。

「あぁぁぁっ!!♡」

リボンが食い込む手首が、俺の背中に必死に絡もうとするけど、縛られているから届かない。

俺は腰を激しく打ち付けながら、ミユナの耳元で囁いた。

「動けないだろ?俺の好きに犯していいんだろ?」

「うんっ……♡リョウくんの好きに……壊して♡」

俺は縛られた足首を肩に担ぎ、深く、深く、容赦なく突き上げる。

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

「ひゃうっ……♡リョウくん、すごい……♡子宮、突かれてるぅ……♡」

俺はさらにリボンを引っ張って、ミユナの体を弓なりに反らせた。
縛られた手首が頭の上で震えて、リボンがきゅっと食い込む。

「もっと鳴け。俺のプレゼントは、俺がイカせるまで鳴き続けるんだ」

「は、はいっ……♡リョウくんの……プレゼントおまんこ……イキまくりますぅっ……♡」

ミユナは何度も絶頂を迎えながら、涙とよだれを垂らして俺にしがみついた。

最後、俺は縛られたままのミユナの奥深くに、熱いのを全部注ぎ込んだ。

「受け取れ……俺からのプレゼントだ」

「んぁぁぁぁっ……♡熱い……リョウくんの精子、いっぱい……♡」

ミユナはびくんびくんと痙攣しながら、俺の胸に顔を埋めた。

「……リボン、外して?」

俺はゆっくりとリボンを解いてやった。
手首と足首に残る赤い跡が、妙にエロい。

「ありがとう、リョウくん……♡私からのプレゼント、気に入ってくれた?」

俺はミユナを抱きしめて、深くキスをした。

「一生分のクリスマスプレゼントだ」

ミユナは照れくさそうに笑って、小声で囁いた。

「まだ……ケーキの時間、残ってるよ♡」

ミユナは俺の腕の中でふらつきながらも、キッチンへ向かった。

冷蔵庫から取り出したのは、純白の生クリーム。
でも、台はなくて、代わりにミユナが自分で横たわるベッドの上に、ぴったりと自分の裸体を乗せた。

「今夜のデザートは……女体盛りケーキ♡」

彼女は仰向けに寝て、両手を頭の上で組み、足を軽く開いた。
俺が持ってきたケーキを、胸の谷間、お腹、太もも、股間の上……と、丁寧にクリームとイチゴを飾っていく。

胸の頂点に大きなイチゴ。
おへそのくぼみに生クリームの山。
股間の上には、チョコレートソースで「リョウくんの♡」って文字。

「動いちゃダメだよ?崩れたら罰ゲームだから」

「はい♡」

俺はもう完全に理性が飛んでいた。

「……食わせろ」

俺はミユナの胸に顔を埋め、イチゴを唇で咥えて、ついでに乳首を思い切り吸い上げた。

「んあっ……♡熱い……♡」

クリームがべちゃっと崩れて、ミユナの肌に絡みつく。
俺は舌でクリームを舐め取りながら、乳首を歯で甘噛みする。

「ひゃうっ……♡そこ、ダメぇ……♡」

次におへそ。
舌を突っ込んでクリームを掻き出しながら、腹筋を舐め回す。

「くすぐったい……♡でも気持ちいい……♡」

最後に、一番下。

股間の上に乗ったクリームとチョコレートソースを、俺は顔全体で押し潰すようにして舐め取った。

「リョウくん……もう我慢できない♡」

俺はクリームまみれのミユナの足を大きく開き、股間のケーキを全部顔に塗りつけながら、舌を奥まで突っ込んだ。

「んぁぁぁっ!!♡」

甘いクリームとミユナの味が混じって、頭が狂いそうになる。

俺はもう止まらない。
クリームと蜜でぐちゃぐちゃになりながら、激しく舐め回し、吸い上げ、噛む。

「イくっ……♡ケーキ食べられながらイっちゃうぅっ……♡」

ミユナは何度も達し、ベッドはクリームと体液でびしょびしょになった。

最後、俺はクリームまみれのミユナを抱き上げて、
「デザートは全部食う」

と宣言し、
そのまま彼女を押し倒して、ケーキの残りを全身に塗りたくながら、激しく突き上げた。

「ケーキより……ミユナの方が甘い」

「あぁぁぁっ……♡リョウくんのおちんぽ…もっと食べさせてぇっ……♡」

俺はケーキを最後の一滴まで味わい尽くした。

そしてミユナは、息を切らしながら笑った。

「次は……リョウくんの番だよ♡」

ミユナは俺をベッドに押し倒すと、残りの生クリームとチョコレートソースのボトルを手に持った。

「今度はリョウくんがケーキ♡」

彼女は俺の両手首をさっきのリボンで頭の上のベッドフレームにがっちり縛り、足首も開脚させて固定した。完全に逃げられない。

「動いたらダメだからね?全部食べちゃうから♡」

冷たい生クリームが、俺の胸にどぷっと乗せられる。
次に腹筋、太もも、そして完全に勃起したモノの上に、たっぷりと。

チョコレートソースで「ミユナの♡」と書かれ、イチゴが先端に乗った。

「美味しそう♡」

ミユナは俺の胸に顔を埋めて、クリームをべちゃべちゃにしながら舐め取る。
舌が乳首を転がすたび、俺の体がびくっと跳ねる。

「んっ……!」

「甘くて美味しい♡リョウくんの味も混じってる♡」

彼女は腹筋を舐め回し、へそに舌を突っ込んで掻き回す。
俺は縛られた手首を鳴らしながら、必死に喘ぐ。

次に、決定的な場所。

ミユナは俺の股間に顔を近づけると、イチゴを唇で咥えて、先端をぱくり。

「んふ♡おちんぽイチゴ、最高♡」

そのままクリームまみれのモノを、根元まで一気に咥え込んだ。

ジュポッ!ジュルルルッ!

「うおっ……!」

俺の腰が勝手に跳ねる。ミユナは喉奥まで咥えて、上下に激しく頭を振る。
クリームとチョコが糸を引いて、彼女の顔まで汚す。

「んぐっ……♡リョウくんのケーキ、めっちゃ美味しい♡」

彼女は舌を絡めながら、時々歯を立てて甘噛みする。
俺はもう声しか出せない。

「ミユナ……もう……!」

「まだダメ♡ケーキは最後まで味わうの♡」

ミユナは俺の上に跨がると、クリームまみれのまま腰を沈めた。

ずぶっ!

甘いクリームと熱い中が混じって、頭が真っ白になる。

彼女は縛られた俺を見下ろしながら、激しく腰を振ってきた。

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

「リョウくんのケーキおちんぽ、子宮で味わってる♡」

俺は縛られたまま、ただ突き上げられるだけ。
クリームが飛び散り、ベッドはぐちゃぐちゃだ。

「一緒にイこ♡ケーキと一緒に♡」

俺はもう限界だった。

「ミユナ……イク……!」

「出して♡ミユナの中に、熱いクリームいっぱい♡」

びゅるっ、びゅるるるっ!

俺は縛られたまま、ミユナの奥に全部注ぎ込んだ。

ミユナも同時に達して、俺の上でびくんびくん震えた。

「……リョウくんのケーキ、完食♡」

彼女は優しくリボンを解きながら、俺にキスを落とした。

「最後は……普通に、クリスマスらしくしようか♡」

ツリーの灯りが、二人を優しく照らしていた。

ミユナは俺の腕の中でぴったりと寄り添い、クリームと汗と体液でべとべとになった体をそっと拭ってくれた。

外はもう深夜で、雪が静かに降り続いている。
ツリーの灯りがゆらゆら揺れて、部屋を暖かいオレンジに染める。

「……リョウくん」


ミユナが小さく呟いた。

「今日は、めちゃくちゃにしちゃったね」

「俺もだよ」「でも……最後は、優しくしてほしいな」

俺はミユナを抱き上げて、ベッドに横たえた。
シーツも全部汚れてたけど、もうどうでもいい。

ミユナは俺の胸に顔を埋めて、ぎゅっとしがみついた。

「……大好きだよ、リョウくん♡」

俺は彼女の髪を撫でて、額にキスを落とす。

「俺もだ。ずっと、ミユナが好きだ」

ゆっくりと唇を重ねる。
さっきまでの激しさとは違う、溶け合うようなキス。
舌が絡まるたび、ミユナが小さく震えて、甘い吐息を漏らす。

俺はミユナの体を優しく撫でながら、ゆっくりと繋がった。

「……んっ……♡」

俺は腰をゆっくり動かし始めた。
激しさじゃなくて、深さで。
ミユナの奥を、優しく、確実に擦るように。

「あぁ……♡リョウくん……♡気持ちいい……♡」

ミユナは俺の背中に腕を回して、ぎゅっと抱きしめる。
俺も彼女を抱き返して、耳元で囁いた。

「ミユナ……一緒に、ゆっくりイこう」

「うん……♡リョウくんと、一緒に……♡」

俺たちは何度も何度もキスをしながら、ゆっくりと高まっていく。
ツリーの灯りが二人の影を優しく揺らし、雪の音だけが静かに響く。

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