体験談(約 8 分で読了)
続!旅館で傷心中の…元爆乳人妻、実優さんとセフレになった話。後編。実優と俺の同棲生活!失敗も大事♡(1/2ページ目)
投稿:2025-11-24 14:38:10
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後にセフレになった人妻、実優さんとの話。大学1年の頃、友人3人でとある田舎にある旅館に旅行に行った。自然豊かなその場所は温泉が有名な場所だ。初日の夜、先に1人で露天風呂を足しなんだ。浴室を出た所に自動販売機と椅子がある憩いのスペースで休憩していた。正面の椅子に何ともグラマラスな女…
中編。前回、実優さんと2ヶ月ぶりに密着粘着セックスで大量に中出ししたわけだが…ムラムラムラムラ…ギンギンギンギン…一回で収まるわけない!実優さん「…フフッ…w…だよね…私もまたまだ君としたい……次は君が大好き伝えて…♡」#ピンク四つん這いでマンコから愛液と精液をトロトロ垂…
後編
実優さん「…おはよう…♡」
俺「…おはよう…実優さん…」
実優さんとの絆が深まりすぎて甘い雰囲気だ…
実優さん「…ここで一緒に住もうよ…」
俺「…えっ…」
実優さん「…一緒にいたい…」
俺「…俺も実優さんと暮らしたいけど…お金が…」
実優さん「貧乏大学生からお金とらないし…じゃあ毎月1万だけ貰うから…それなら納得してくれる?」
俺「…分かりました…毎日実優さんと一緒とか幸せすぎます…実優さん仕事あるからせめて家の事は俺がしますね…」
実優さん「…私これでも元主婦なんだよ…ゆうただって学校あるし…私に全部まかせてよ…」
俺「…それはできませんよ…」
実優さん「…じゃあ…2人で協力するのは?」
俺「…実優さんがそういうなら…」
実優さん「…決まりね!今日から実優って呼んでくれたらもっと幸せなんだけどなぁ…」
俺「…なんか実優さんキャラ変わってませんか?…甘えん坊って言うか…あざといって言うか?」
実優さん「…今までは年上おねぇさんだったから...それにゆうたが大人な雰囲気が素敵って言ったことあったし…それに合わせてたの…でももう素の自分でいたいし…冷めちゃった?⤵」
俺「…全然冷めないです!むしろ可愛い...もっと実優さんを好きになりました!」
実優さん「…実優だってば…」
俺「…実優が大好き…」
実優「…うん…私も大好き…今日月曜日だよ?」
俺「仕事は大丈夫なの!?俺は休みますw」
実優「…私も休む事にしたよ…今日も一緒にいれるね…」
グゥー…
俺の腹がなった…
実優「…なにも食べてなかったもんね…ちょっと待っててね…」
実優が寝室を出た…
数分後…
お盆を持ってくる実優。
実優「これくらいしかなかったw」
お盆にはペットボトルの水と2つのクロワッサン、バター、メープルシロップ、コップの中に牛乳。
実優がペットボトルの水を飲む…
実優「…あ~…美味しい…喉カラカラだった…」
実優が対面で俺の目の前に座る。
口に水を含め口移しで俺も水を飲んだ…
クロワッサンを手にする実優…少しちぎり俺の口へ、しかしそれは実優のフェイントだった。
食べされると見せかけ自分で食べやがったw
にっこりイタズラに笑う実優。可愛い...
また同じようにフェイントする実優。
でも次はしっかり咀嚼する実優…
そして咀嚼したパンを俺の口に移してくる…
実優の液体は口移しで飲んだ事あるが個体は初めてだ…
実優の唾液と混じったパンを飲み込む…
俺「…いつもより美味しい…」
そして2つのクロワッサンを2人で食べた…
実優が胸を寄せ谷間を作る…
そこへ唾液をたっぷり垂らす…
実優「…牛乳注いで…」
俺はコップの牛乳を谷間に注いだ…
実優「…きゃっ!…冷たい…」
俺「…飲んでいい…?」
実優「…どうぞ…」
さすが実優の爆乳だ…谷間から1つも溢れない…
犬のように舌で掬いながら唾液混じりの牛乳を飲む…
実優「…可愛い...おいしい?」
ピチャピチャ…ジュルジュル...
飲み干した…
俺は急に乳首に吸い付きたくなった…
ちゅ~ちゅ~…ちゅぱちゅぱっ…
実優「…あっ…ん…赤ちゃんみたい…」
口に残るミルクの味とミルクの匂いが交わり実優の母乳を飲んでる錯覚になる…
俺「…ちゅぱちゅぱっ…実優のミルクおいしい…」
実優「…ミルク出ないから...あっ…あっ…ん…」
実優の授乳で体力も性欲も戻って来る...
実優「…ゆうたの事食べたい…」
そういうと実優が素手でバターを手に取り、俺の顔面や胸、お腹、アナル、チンコへバターを塗りたくる。
全身につけたバターを舐めとりながらヌルヌルにする実優。
カピカピになっていた昨日の体液が実優の唾液で復活していく…
俺「…俺も食べたい…」
俺はメープルシロップを使って実優を食べる…
チューブからシロップを実優の顔、脇、胸、お腹、太ももに垂らし舐めとる...
俺「…甘くておいしい…」
実優「…おマンコもお尻も食べて…」
実優が四つん這いになりお尻を突きだし両手でアナルを広げる…
プレーンのアナルの匂いを嗅ぐ…
実優「…嗅がないで…アナル食べて…」
上からアナルにシロップをゆっくり垂らし…ジュプジュプベロベロ舐めまくる。
アナルのシワを舌で感じ取りながらアナルを食べる…
仰向けで股を開く実優…
マンコにもシロップをたっぷり垂らし舐めまくる…
愛液の塩気とシロップの甘さが混じり合う実優のマンコを食べた…
バターとシロップのせいで昨日以上にぬるぬるベタベタになる俺と実優…
そのまま夜までノンストップ全身スローセックスをし続けた。
その後、俺は、ぼろアパートを解約し実優の愛の巣へ引っ越した。
学校が終わると直ぐに直帰し、晩御飯を作ったり風呂の準備をしたり、掃除に洗濯もし、実優を支える男になろうと頑張った。
実優も家事はしっかりやってくれる、協力しながらの同棲が始まる。
完璧だと思ってた実優だが意外とずぼらなところもあるw
ベランダの掃き掃除をした実優。
集めた塵を隅っこに隠してみたり、乱雑に畳んだ洗濯物、汚れが残った食器。
でもそんな実優も可愛いし愛おしい…
実優と同棲してから毎晩のようにセックスする。
実優から誘う時もあるし俺から誘う時もある。
同棲して2週間くらいたった時だ。
電車が止まり20時くらいに帰宅したことがあった。
俺「お邪魔します」
実優「ただいまでしょ!ゆうたの家でもあるんだから..」
俺「…ただいま…」
甘々な新婚生活みたいだ…
実優が先に帰宅していて裸エプロンで出迎えてくれた…
ギンギン…
実優「…もうちょっとでご飯できるから待っててね…」
実優が台所でトントン人参を切っている…
俺は後ろから実優に抱きつく…
俺「…なに作ってるの?」
実優「クリームシチューだよ…危ないから離れなさい…」
俺「…やだ…実優可愛い...今日もHしたい…」
実優「…毎日じゃ身体もたないよ…今日はだぁめ…」
俺「むり!実優とセックスする!」
実優「…こら!…お尻に擦り付けるなぁ…今日は絶対しません!これでも食べて座ってなさい…」
スティック状に切った人参を俺の口に突っ込む…
俺「…ポリポリポリ…実優のケチ…」
俺は諦め先にシャワーを浴びた…
実優と向かい合ってシチューを食べる…
実優「…どう?」
俺「旨すぎ!…実優さいこー⤴⤴」
食べ終わると実優もシャワーを浴びにいく...
ソファーに並びながら一緒にテレビを見る…
実優はお笑いが好きだ。
笑い方もクスクス系で可愛い...
俺「…本当に今日だめ?⤵」
実優「…だぁめ…いっぱいしすぎちゃってるもん…マンネリしたくないし…」
俺「…わかった...しつこく言ってごめんね」
実優「…うん…許してあげる...」
2時間後…
パチュンパチュンパチュンパチュン…ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ…パチュンパチュンパチュンパチュンパチュン…
実優「…あっ…ん…ん…はぁ…はぁ…もっと激しくして…キス…しながら…もっと抱き締めて…ん…あっ…ん…おマンコきゅんきゅんしゅるぅ~…イッく…んん…」
汗だくで唾液まみれで結局乱れる実優と俺。
俺「…はぁ…はぁ…はぁ…実優…実優…もっとぎゅうぎゅう締めて…チンコ愛して…」
実優「…うん…ん…あ~…出して…いっぱい注いで…」
ビクンビクンビクンビクンビクンビクン
ビュルルル…ビュルルル…ドクドクドク…
中出ししたあとはいつも実優が胸を寄せて舌を出してチンコを待っていてくれる。
馬乗りパイズリフェラで絞りとられる。
最初の1ヶ月はそんな日々だった。
毎日のセックスと寝不足で実優も体力的にダメージがあったようで会社でミスが続いてしまう…俺も授業中に寝てしまう…
話し合った結果。
日曜日は身体を休める日、月曜から金曜日はセックス禁止。週末の金曜の夜から日曜日の朝までが、セックスする日。に取り決めた。
俺と実優は性欲を貯めて爆発する系が1番気持ちよくて愛し合えると思っているからそのペースがちょうどいいのだ。
三連休がある月や、ゴールデンウィーク、お盆休み、年末休み、長期休暇がある時は3週間禁欲をし、連休中はずっとセックスする。
この禁欲がまたキツい!
なにせ手の届くところに実優が毎日いるのだ。
しかも禁欲中の実優がまた意地悪なのだ。
キスも禁止だし!
俺をからかうようにエロい格好をしたりして誘惑してくるし。
リビングで待ったりしていると隣に座り肩にコテッと頭を置いてきたり、太ももを擦ってきたり…
寝るときは秘密の部屋のベッドで全裸で両手両足を大の字でオナニーしないように拘束されたり。
裸は見せてくれないがマイクロビキニやスク水姿でニコニコしながら焦らさしてくるのだ。
肌も触れてくれないし…
それなのにフ~っと全身に熱い吐息を吹きかけたり…すれすれの距離で谷間を近づけたりキス顔したりと生殺しされるのだ。
連休に入る訳だが、不運な事に連休の前の日の夜から大学の飲み会が入ってしまった。
数日前に飲み会の予定が決まりそれは実優には伝えた。
実優「友達付き合いも大事だし行っておいでよ。」
実優が了承していたのだが。
飲み会当日の朝。
実優がソワソワモジモジしている。
俺「どうしたの?」
実優「やっぱ行かないで…」
俺「でも行くって行っちゃってるし…」
実優「だって女の子も来るんでしょ?」
俺「まぁ来ますけど…」
実優「…やだなぁ…」
実優が嫉妬している。素直に嬉しい!
俺「大丈夫だよ。実優と会ってから実優意外見てないから。」
実際にそうだ。学校1可愛い子を見ても、街中でセクシーな女性を見ても、アイドルや実優系のAV女優が新作を出したの見ても、何一つ勃起も興奮もしない身体になっているのだ。
俺「それに俺モテないし。スマホのGPSも連携したし、大丈夫だよ。」
実優「…やだ…行かないで…仕事終わったら家にいて欲しいの…お願いゆうた…」
可愛すぎるなぁ。たしかに飲み会より実優がいいし。それに焦らされ続けた俺のチンコも実優を欲してるし。
俺「わかった!行かない!」
俺は友人にキャンセルの電話を入れた。
実優「…ごめんね…疲れるでしょ?こんな人?」
俺「…全然!」
そしてお互い家を出た。実優は基本徒歩と電車通勤だ。
学校を終え直ぐに直帰。
夕方実優から電話がくる。
電話口の実優の声が甘く息が上がっている。
実優「…今電車から降りたよ…はぁ…はぁ…はやく会いたいよ…」
早歩きで家に向かっているんだなぁ。
実優「外回りでいっぱい汗かいてるの…」
俺「…お疲れ様…気をつけて帰ってきてね…迎えいく?」
実優「…大丈夫…今コンビニのところにいるよ…」
俺「…うん…俺も実優とはやく会いたい…」
実優「…久しぶりのセックスだからかな。緊張してベタベタの汗なの///凄い臭いかも…///」
俺「…実優は臭くないよ…可愛いよ…」
実優「…今マンションの下に着いた...もうちょっとだよ…」
Hなメリーさんだなぁ。はやく来ないかなぁ…
はち切れそうなくらいパンパンのチンコ。
俺は全裸で玄関で待つ。
俺もシャワーは浴びてない、一日中実優の身体を想像してたからカウパー汁でチンコが蒸れ蒸れだ。
実優「…もう着くよ…」
玄関の取っ手がガチャと動く…
実優「……ただいま……はぁはぁはぁはぁ…」
俺「実優!!!」
ぶつかるように実優と抱きしめ合い深いディープキスをする。
汗で透け透けの実優の身体…甘酸っぱい濃い匂い…
キスをしたまま、首筋、乳首、お腹、と下がっていく実優。
そしてチンコの目の前へ。
反り返る蒸れたチンコの匂いを嗅ぐ実優。
そして1番敏感な裏スジへ舌をベッタリくっ付ける。
ビクンッ!
チンコが敏感に反応する。
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]失敗ってそういうことだったんですね!てっきり同棲して嫌な面が我慢できずに同棲解消するのかと思いやした!(笑)
よかった!ますますラブラブでいて下さい!
続きお待ちしております!0
返信
2025-11-25 06:05:26
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(2020年05月28日)
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