体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】スタイル抜群の妻の妹との禁断の関係
投稿:2025-11-09 03:25:26
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
軽く自己紹介から。
自分はいたって普通のサラリーマンの大和(仮名)と言います。
学生時代は人並みに恋愛をし、大学卒業後は地元の企業に就職。
入社後、同い年の妻と職場恋愛の末、結婚。
子宝にも恵まれ3人の子供がいます。
そんな自分と妻の妹である加奈(仮名)との話です。
自分たち家族は近くにある妻の実家に向かいました。
「お姉ちゃんたち、おかえりー」
到着すると妻の妹である加奈が出迎えてくれました。
加奈は、妻より歳は1つ下で女優で言うと二階堂ふみに似ています。
昔からバレーボールをやっていたそうで身長も高くスタイルも抜群です。
普段、加奈は東京の上場企業で働いているのですがこの日は実家に帰省していました。
「大和さん、お久しぶりです」
「久しぶりー」
加奈とは、妻と付き合っている頃から度々会っていましたが、他愛もない会話をできるようになったのは子供が産まれてからです。
加奈にとっては可愛い甥っ子姪っ子の話題で段々と仲良くなってきました。
「お姉ちゃんたちはすぐに行くの?」
今日は、子供たちが楽しみにしていた遊園地に行く日です。
遊園地のチケットを義父が貰ってきて子供たちと一緒に行くことになっていました。
しかしチケットが6枚しかないため子供たち3人と義両親、妻で遊園地に行きます。自分は留守番です。
「加奈ちゃんは夕方に送っていけばいいんだよね?」
加奈は夜に地元の友達と食事に行くらしく、駅まで車で送って行くように妻から頼まれました。
「大和さんには悪いけど、よろしくお願いします。」
そうして、妻たちは遊園地へ出掛けて行きました。
「大和さん、これから夕方までどうします?よかったらうちでゲームしません?」
時刻は午前10時。一度家に帰ってまた来るのも面倒だ。それに加奈と一緒にいれるなんてラッキーだ。
「それじゃ、せっかくだしお邪魔しようかな。」
それから家に上がり、いくつかのTVゲームで盛り上がった。
ゲームの途中、色々な話をする中で結婚の話題になった。
「大和さんってどんな感じでお姉ちゃんにプロポーズしたんですか?」
「どんな感じってベタだよ。夜景の見えるレストランで指輪をパカって。」
「いいなー、お姉ちゃん羨ましい。」
「加奈ちゃんも付き合って長いよね?そろそろ結婚?」
加奈には会社の同期の彼氏がいる。東京で同棲しているそうだ。まあスタイルも良くてかわいい加奈に彼氏がいない方がおかしいが。
「私は今か今かと待ってるんですけど全然素振りがないんです。何かにつけて最近はご無沙汰だし。」
「お姉ちゃんたちはいつもラブラブですよね。かわいい子ちゃんたちも3人いるし。毎日エッチしてるんですか?」
普段はこんなことを言わないはずの加奈がやけに積極的である。そう言えば少し加奈の顔が赤い。今まで気づかなかったがゲームをしながらチューハイを飲んでいた。よほど彼氏のことでストレスが溜まっていたのだろうか。
「加奈ちゃん今日はどうしちゃったの?まあ毎日ってほどではないけどそこそこね。」
「いいなー、私たちなんて1ヶ月もしてないんですよ!仕事が忙しいとか眠いとか何かと理由をつけて。もう溜まりすぎてこの前1人でしちゃいましたよ!」
「大和さんはお姉ちゃんに断られたとき1人でします?」
「女の子はあまりそう言うこと言わない方がいいと思うよ…。まあ自分はほぼ毎日してるけど。」
「大和さんめっちゃエッチじゃないですか!すぐ溜まっちゃうんですか?なんかズボンがきつそうですけど笑」
今までは何ともなかったが、加奈が急にエッチなことを話題にしてきたので気付かぬ間に勃っていた。
「最近、全然触ってないから触りたくなっちゃったなー。失礼しまーす♡」
加奈はズボンのチャックを下ろして股間を数回さすったあとすぐにパンツを下ろして勃起したチンポをシゴいてきた。
「加奈ちゃんダメだよ…しかもいきなり全部おろして。」
「ごめんなさい我慢できなくて…でもすっごく硬くて大きいおちんちん♡」
若干、妻への申し訳なさがあったがこんな可愛い義妹に手コキされているという興奮が上回った。
「大和さんも私のも触ってください♡」
そう言うと加奈は上の服を脱ぎ下着姿になった。
服の上からでは分からなかったが意外に胸が大きい。EカップいやFカップはあるだろうか。
「なんだか申し訳ないけど失礼します」
加奈の胸は柔らかく程よい弾力がある。妻のもなかなかいいがそれ以上にいい。しばらく無心で揉み続けた。
「手が疲れちゃったんでお口でしますね♡」
加奈は体勢を変えフェラしてきた。そのタイミングでブラを取り、履いていたスカートも脱ぎ下着1枚になった。
あらわになった加奈のFカップの胸は乳輪は小さく乳首はピンク色で勃っていた。まさに美巨乳だ。
「あぁんっ……♡」
思わず勃っているピンク色の乳首を手でイジると聞いたことない加奈の色っぽい声が聞こえた。
「乳首敏感なんであんまり触らないでくださいっ!意地悪な大和さんには仕返しです!」
「ジュポ…ジュポ…」
加奈のフェラの強度が一気に上がった。
こちらも負けじと加奈の股間に手を伸ばす。
下着の上からでも分かるくらいに濡れていた。
「加奈ちゃん、すっごい濡れてるけど」
「久々のエッチで興奮しちゃって♡もう大和さんのおちんちん入れて欲しいです♡こういう時のためにゴムもあるんで♡」
妻の妹とは分かっていてももうここまで来たら最後までするしかない。
加奈がゴムを持っていて助かった。さすがに生でするのはリスクが大きすぎるので。
加奈は下着を脱ぎ全裸で仰向けになった。
加奈の股間は毛が丁寧に整えられていてピンク色だ。
「加奈ちゃん、入れるよ」
加奈のおまんこにチンポが入っていく
「んっ♡彼氏のよりおっきいかも」
「大和さん♡いっぱい突いて♡」
加奈のスタイルの良さと妻の妹とセックスしているという背徳感でものすごく興奮した。
「パンッ!パンッ!パンッ!……加奈ちゃん!イキそう!」
「大和さん!加奈のおまんこにいっぱい精子出してっ!」
あまりにも気持ち良すぎて5分経たずに果ててしまった。
「気持ち良かった♡でももっと長くしたかったなー笑」
「もしかして大和さんって早漏ですか?」
「いやいや、いつもはもう少しもつよ。加奈ちゃんが気持ち良すぎたから。」
「そう言ってもらえて嬉しいです!でもお姉ちゃんに絶対言わないでくださいね♡」
「当たり前じゃん。口が裂けても言えないよ笑」
そのあとは何事もなかったかのように遅めのお昼ご飯を食べ駅まで加奈を送って行きました。
またいつかこんなことができたらなと密かに思っているよくない義兄です。
以前の夢のような時間から約半年。あれからは特に変わったこともなくお互い普段通りに過ごしていた。姉妹仲が良いので加奈が帰省するたびに会っていたが、子供たちや妻もいるので何事もなかったかのように取り繕った。そんな中1泊2日の東京出張が入った。そのことを知った加奈からLINEが来た。「…
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ◯学生の幼馴染とその妹
- 手淫がやめられなかったリカへのお仕置き
- 隣に住む親戚の子5
- 25歳の可奈、アダルトショップから②
- ロリっ子カノン。かのんちゃんの肉感的な身体を弄ぶ(4)
- バイト先の幼な妻を寝取って肉オナホにした話
- 小学生時代(澪と雫)その13
- ハーフ顔イケメンの友だちと美人の彼女とのSEXを盗み見
- もっと欲しがる淫乱人妻K子
- 処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑤ 初めてのお泊りでの出来事
- 私の妻の職業は「愛人」です。その③
- 【実体験】友人でもある人妻のお尻から始まった不貞関係
- 年上の彼氏にたくさんお仕置きされた
- 幅が夜勤の日の義父の性教育
- バイト先のガソスタで仲良くなったお姉さんの正体
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
