体験談(約 6 分で読了)
子供の頃、母が包丁研ぎの人と和室でエッチしていたのを発見し一部始終を隠れて見学した話(1/2ページ目)
投稿:2025-11-08 23:14:13
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1990年代後半の話です
僕は埼玉の山の方に住んでいました
隣の家まで500メートル
近くのお店は酒屋が700メートルほど先にありましたが
ちゃんとしたスーパーは車で15分
学校までは1.4キロ
まぁ...田舎ですね
学校が終わると僕らは
ランドセルを学校において
山に入って遊んだり
校庭で野球やサッカーをしたり
川に行って釣りをしたり泳いだりしました
家に帰ってから再度集まると
遊ぶ時間がなくなるからです
なので、夕方の町内放送が流れるまで遊び呆けるのが日常でした
家に帰ると晩飯の時間です
母はいますが
父は、僕が寝る頃に帰ってきます
兄弟はいません
母と2人で食べる晩飯
そして、風呂も小学校低学年まで一緒でした
母は30代後半でしたが
白い肌、長い黒髪で
スタイルがとてもよく
化粧は、ほとんどしませんでしたが
とても美人
おっぱいは小さめですがハリのある
綺麗なおっぱいでした
子供ながらに、女性の身体に興奮を覚えたと記憶しています
ある時から、お風呂で僕の下半身が
ムクムクっと大きくなってきてから
「あら♡けいちゃんも大人のちんちんね」
と、母に言われ
一緒なお風呂に入るのはやめました
僕自身が、恥ずかしくなってきたからです
「一緒に入ろうよ♡さみしいわ」
なんて声を掛けられていましたが
茶化されていると感じて
「うっさい!」と断っていました
そんな母の秘密を知ったのは
僕が11歳の7月の1週目
今でも、鮮明に覚えています
いつものように、学校が終わり
そのまま友達と裏山の川に遊び行きました
しばらく遊んでいると
腹の調子が悪く
これは、かなわんと
一旦学校のトイレに駆け込みました
水の多めの下痢が出ました
しっかり出たものの
しかし、なかなか腹は良くなりません
ギュルギュルしていて
また、山に戻るのも不安になり
その日は、ほとんど遊ばず
家に帰ることにしました
1.4キロの道を歩いてるうちに
腹の具合は悪くなり
早く家のトイレに行かなくては...と早足で帰りました
(やばい。、、)
(漏れそう....)
急ぎました..ダッシュです
家が見え始めた時に、家の庭に
一台の軽トラが止まっているのが見えました
《包丁研ぎ500円》みたいなステッカーが貼ってありました
過去に、母が包丁を研いでもらっているところを見たことがあります
作業服で
口髭もボーボー50代ぐらいの小汚いおじさんです
笑うと歯が黒くて銀歯がキラリと光るのが苦手でした
この時は、「あぁーあの包丁のおじさんがきてるんだ」
としか、思いませんでした
それよりも(トイレ)
いつもなら玄関からガラガラっと扉を開けて
大声で「ただいまーー!」
と、声をかけるのですが
この日はまずは先にトイレです
玄関には向かわずに
ランドセルを庭の芝生に放り投げ
家の裏側の外にあるトイレに駆け込みました
※うちのトイレは家の外にあるタイプです
田舎なのでボットン便所というやつです
(間に合った....)
しかし、便意は続いて5分はトイレにこもっていました
完全に腹の痛みは消えたわけではありませんが
トイレから脱出したあと
喉が、異様に乾いていたため
家の裏口からキッチンに入りました
いつもなら、この時間はキッチンで料理をしている母がいません
いつもより2時間近く早く帰ってきたからか...と
特に気にすることもなく
冷蔵庫を開けて、牛乳をコップに入れて飲みます
そこで気がついたのが
包丁が2本、テーブルの上に置いてありました
(あれ?...そういえば包丁研ぎのおじさんは?)
前に軽トラがまだ停まっていたはず
さらに、商売道具である砥石や
作業台も置いてありました
すこし、冷たい汗をかきました
(家の中にいるのかな?....?)
そう思うと、僕は急に息を潜めていました
忍び足で、キッチンの隣のリビングへ
扉を恐る恐る開けると誰もいません
そこから玄関を通り...男性用の汚い革靴がありました
(これは...おじさんのだ...)
(まだ家の中にいる....)
この時点で、少し予感がありました
小学生といえど、大人の男女が2人でいること
そこで起こり得る事については想像ができます
あの小汚いおじさんに母が襲われてる?
そう思うと居ても立っても居られません
忍び足で次の部屋へ
平家なので部屋数はそれなりにあります
寝室かな...?と予想しましたが
寝室には、誰もいません
その次の部屋は
父の書斎ですが、その奥の
和室から声が漏れてきました
「...ん...あっ....あっ....」
聞いたことのない、ピンク色の声です
おそらく、母の声...
とてもエッチです
和室の前まで忍び足で来ました
扉に耳を当てると
「ふっ...ふっ、、、ん....」
と、鼻息荒く男の声も聞こえます
「あん...あん..」
ヤっている!!!!
(母が...レイプされているかも...)
性に興味の出始めていた僕のチンコは勃起していました
不安もあります
扉を開けるわけには行かず
一旦、回り込んで廊下の障子側に
這うようにしていきます
障子の下は、ガラス窓になっているので
そこからなら見えるはず
(見たい..見たい...見たい)
母が犯されてる事実より
性の好奇心から...見てみたい!
意を決してほふく前進をし
ガラス窓の下から見上げるようにして覗き込みます
「あんっ...いやぁん...」
と、腰をくねらせる母
騎乗位の体制でした
とてもレイプされているようには見えません
母は服を着ていますが
スカートとパンツは脱いだ状態で
おじさんに跨っています
おじさんは、作業服のまま
ズボンも中途半端に下げていましたが
衣服を見に纏ってる状態で仰向けになり
母の腰に両手を当てがっています
「わっ...奥さん...んっ..、すごい..」
「大きい...気持ち..いいわぁ〜ん...///」
腰を上手に振る母
いつも、見ている僕の母も
1人の大人の女性なのだな
と、やけに冷静になって見てしまいました
それを見て僕のチンコはギンギンになっています
抑えられない衝動からパンツの中に手を入れて
僕も、覚えたてのオナニーをします
母は、騎乗位を続けながら
「いやん...あっ」
上を脱ぎ始めました
キャミソールの下は
ノーブラだったようで
小ぶりの形の良いおっぱいが見えます
おじさんは、見かねて
「奥さんっ!」
と、状態を起こし
おっぱいにむしゃぶり付きました
「やんっ♡」
おっぱいを揉みしだきながら
ペロペロと乳首を舐めるおじさん
髪の毛まで、口に入ってるように見えます
「そこ...いいわぁ♡」
「あぁーきもちぃ...//」
おっぱいを吸われながら
腰を動かし
髪の毛を後ろにかきあげる母
その一連の動きが
とても、エッチです
僕は、その姿を見て
射精してしまいました...ブリーフの中が生暖かくグッチョリです
まだまだSEXは続きます
おじさんは、状態を起こしながら
母を押し倒しました
チンコは抜けたようです
コンドームをつけてるようには見えません
(生でやっていいのか?).
(子供ができちゃんのでは?)
とか呑気なことを考えていましたが
そして、おじさんはズボンを脱ぎパンツも脱ぎ
靴下も投げ飛ばし
母に覆い被さりました
母は「これ使って...」
と頭の方にある座布団を一枚おじさんに手渡し
もう一枚は自分の頭の下に引きました
おじさんは座布団を母の腰の下に滑らせて引き
準備万端といった調子で
母に挿入します
「あん!」
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