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体験談(約 3 分で読了)

ゆるい同級生のパンチラ

投稿:2018-05-31 15:39:05

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P大好き(20代)

塾に通っていたころ中学時代。

その塾仲間はクラスメートとも被っており、学校でもわりと男女仲良くやっていた。

その女子の中で一番目立たない真由という子がいたがどことなく俺に熱っぽい態度に思える。

ハッキリ言って一番興味ない子ではあるけど同時に悪い気もしない…と言ったところ。

でもそんな真由ちゃんに傾いていくことになる……んだけどその理由は体育館や外など、教室以外の場所で集まったときに起こる。

体育館の床に座っていた真由ちゃん。ときおり脚を動かして青い模様の白パンツを披露!

外の段差にいたとき、前に俺がいるのに両脚開いて純白のパンツを披露!

といったように、イス以外に座るとゆるゆるガードとあまり重ね穿きしない気質もあってパンツを見せてくれたのだった。

スケベな俺はそうやって真由ちゃんに傾いた。他の子たちはパンツなんてまったく見せてくれないし。

それよりパンチラしてくれる真由ちゃんの下半身を見ていた方がいろんな意味で楽しかった。

そんなふうにパンチラを狙ってたからか、真由ちゃんが俺を気にしてるっぽいからか真由ちゃんの対面という特等席は俺になりがちだった。

だけど女子が真由ちゃんだけで高めの段差に座っていたことがあった。そして脚をおっぴろげて……

向かいの俺ら男子勢に白パンチラ、というか半ばパンモロを無邪気に見せつける!

さらにアソコにシワがよってていつも以上にいやらしい光景だった。

男子勢はしっかりと目に焼き付けていて、のちに男だけで集まって自然と真由ちゃんの話になる。

「真由生パンだった」「丸見えだったな」「シワがマンコに食い込んでるみたいでエロかったわ」「今日シコる」

などと真由ちゃんのパンツの話題一色に。普段は真由ちゃんの話題など出ないし特に気にもしていないのに……

真由ちゃんは俺だけの物だと(勝手に)思っていただけに少々不愉快な気分に。

その一方でエッチな目で見られて男子勢にオカズにされているであろう真由ちゃんに興奮するものがあった。

モヤモヤするけどパンツ見せつけるエッチな真由ちゃんが悪い、責任を取るべき! そんなに見せつけるなんて欲しいんだろ!? と白いパンツを脱がしてぶちこんでいっぱいイジメてやる妄想をしつついっぱい抜いて気持ちよくなった。

それから真由ちゃんはたまにスカートの中が狙われるように。

あくまでギャグのようなものとはいえ、階段を登る真由ちゃんのスカートを覗くフリをして仲間内でニヤニヤ笑ったりとか。

真由ちゃんのそういう扱いにやはり複雑になりつつも興奮。俺だけギャグじゃなくてマジになっているような形だった。

そんなこんなである日、真由ちゃんと2人っきりの放課後を過ごしていた。

やっぱり意識してくれているような…こそばゆくも心地いい空間。

だけど隣に座っている脚が開いているようなのでそれが気になってしまう。

なので「あ、ちょっとだけ用事があるんだった」「すぐだしここで待ってて」と適当に離れた。

そのとき一度振り返ったけど期待通り白っぽいパンツが見えた。

脚を開いてる今のうちに戻りたい、けどあんまり早く戻るのもおかしい……とジレンマに悩んで少々時間を潰してからもどった。

迎えてくれたのは真由ちゃんのハート柄の白パンツ。脚を閉じられるどころかさっきよりだらけててパンツ丸見え状態!

すぐに元の位置に戻りたくなくてのんびり近づき、座ることなく見つめる。

ハート柄なだけにメロメロだよ……なんて考えていたが、さすがに不自然に眺めすぎて「あっ…!」と気づかれて隠されてしまった。

「…ずっと見てた?」と聞かれたので「うん、ごめん」と。

とてもごまかせない状況とはいえ俺はやけに落ち着いて素直に答えていた。

「う…○○くんえっちだ」なんて言われると妄想のときのように「そうやって見せる真由ちゃんがエッチなんだよ」とイジメるように言った。

否定してくるけど「男子はみんな見てたよ」「真由ちゃんがエッチだからそういう目で見られるんだよ」と容赦なく責め立てる。

真由ちゃんもさすがにそういう視線は薄々感じていたようで「うぅ、サイアク~…」と恥ずかしそうに嘆いていた。

なんだかますますイジメたくなって「真由ちゃんのパンツもっと見たいな」とスカートに触れながら言う。

「ダメだって」と言うけど「えぇー、ダメ?」といやらしく聞くと少々モジモジしはじめる。

やっぱり俺のことが好きだから……好きなら許してくれるよね? と、ハイになった気分のままに真由ちゃんの肩を寄せる。

そしてスカートをめくる。さっきも丸見えだったハート柄、だけど段違いにドキドキする。

隠されたけどまためくっては少しの間見せてもらい、「…もういいでしょ」ときっちり両手を置いて隠された。

少しばかり気まずくなったので「ごめん、ちょっと調子に乗りすぎたかな」と謝る。

そっとくっついてなんとも言えない空気のまま過ごした。

そうして時間も経ってきたし帰ることに。

特に怒ってるわけではなさそうだし「また見せてね」なんて言いつつスカートを後ろからめくってわかれた。

お尻側はハートではなく真っ白だった。

-終わり-
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