成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)

他人の姿に分身できる能力を授かったので外国人男性になり妻を犯した(1/2ページ目)

投稿:2025-11-07 19:27:05

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

潤◆N3FJIyk
最初の話

架空の話ですが出来る限りリアルに書きました。それを踏まえてお楽しみ下さい。俺の名は潤。35歳。結婚して12年の同い年の妻、美緒がいる。子供も2人いて、夫婦仲は未だに良好。そんなある日、俺はとある川で1人で釣りをしていた。途中、トイレに行きたくなり河川敷沿いのトイレに向かう…

前回の話

他人に分身出来る能力を授かった俺。※詳しくは第1話を参考にしてください。前回は俺の最愛の妻の姿に分身し、佐々木とセックスを楽しんだ。あれから、次は誰に分身しようかと色々考え、何人かの候補を上げた。一応、誰にでも分身できるわけではないという縛りがあるなか、お隣さんに住むJCの奈央ちゃん…

他人の姿に分身する能力を得て、これまで女性に分身し男性とセックスをした。

女性としてのセックスの気持ち良さは、やはり男性の時よりも格段に素晴らしいものだ。

しかし、やはり男性として素敵な女性ともセックスがしたいとも感じていた。

そしてなにより、妻の感度の良さを身を持って知った俺は、自分以外の男性に扮して妻を犯したいという気持ちになる。

それはすなわち、いくら意識は自分だとはいえ、他人の身体で妻に不倫を持ちかけることになる心苦しいものではあるが、その反面、それがまた興奮するものでもあるのだ。

しかし、俺が知る限りでは、妻は不倫するような人間ではない。

人当たりは良く、綺麗である為に、他の男性にもモテるだろうが、浮気や不倫といった事に関心はないように思える。

そんな妻をどう誘導するのかが肝になりそうだ。

そして、この能力は、分身するにあたって、対象の人物と俺がある程度の交流がなくてはならない。

俺の知り合いのほとんどは妻の知り合いでもある。

妻の知り合いに分身し、妻とセックスをするということは、妻にとってはその記憶が刻まれるが、俺が分身した身体の主の記憶には刻まれない。

第1話にも同じような文面を記載したが、上記のすれ違いにより後々トラブルが起きかねないのだ。

なので、分身するとしたら妻が知らない男一択で、妻がその人物と偶然出会わないような離れた場所に住んでいる人物に限定される。

とても良い能力たが、リスク管理もしっかりしないといけない。

そこで俺はふと思いつく。

(外国人なんかどうだろうか…)

分身後は、その人物の普段の口調になる為、全く日本語が分からない外国人では、おそらく分身後に俺が発する言葉は日本語にも変換されない。

妻も日本語しか喋れないので、例えば短期留学しているような外国人はどうかと考えた。

それに、外国人のデカチンなら妻も悦ぶはずだ。

ただ、ごく普通のサラリーマンをしている俺に、そんな人物と出会うツテは俺にない…。

(そうだ!)

俺はあることを閃いた。

仕事柄、よく外国に行っていたという佐々木なら丁度いい外国人を紹介してくれるのではないかと思った。

そんなわけで俺は佐々木に事情を話して会うことに。

そして、佐々木は少し前まで日本に長らく住んでいたという外国人男性がいると言う。

彼は日本語も流暢に話すので、分身後の言語も問題なさそうとの事だ。

あとは、どうやって彼と知り合うかだが、佐々木は「3人でテレビ電話を何度かすれば良い」と提案した。

数週間後、俺は3度ほど彼とテレビ電話をし、ある程度の関係を築いた。

彼の名はスコット。

40歳のイギリス人。

スキンヘッドの白人で、キリッとした顔立ちのイケメン。

身長は190センチ近くあり、屈強そうなガタイの持ち主。

佐々木の言っていた通り、流暢な日本語を話す。

さて、あとはスコットに分身したとして、どうやって妻と引き合わせるかが問題だ。

それについても佐々木から提案を受けた。

そしてなんと、今後の為にと佐々木は分身時用に俺にスマホを与えてくれたのだ。

代金も佐々木が立て替えてくれると言う。

その代わり、俺は定期的に女性に分身して佐々木とセックスをするという約束を交わした。

俺はある日の平日に有給を取りスコットに分身した。

先回りをし、妻の職場近くで待機。

妻の姿を発見し、スコットに扮した俺は妻に声を掛けた。

スコット「あの、すみません…」

美緒「はい…?」

スコット「駅までの道を聞きたいのですが…」

美緒は持ち前の人当たりの良さで、丁寧に道順を説明していた。

スコット「ありがとうございます。ちなみに貴方は、スピリチュアルに興味がありますか?」

美緒「え…スピリチュアル…?全く興味がないわけでは…」

スコット「貴女の過去…そして現在…人間関係で苦労していますね」

美緒「え…?あはは…そうなんですか…」

俺の言葉に美緒は流石に少し警戒している。

スコット「嘘ではありません…。貴女は子供の頃にイジメを受けていませんでしたか?…例えば、友達の悪事を自分に押し付けられたり、それで先生に怒られた事がありますね。貴女のお母様は、貴方を気の毒に思い学校に抗議をした。しかし、それを機にイジメがエスカレートした過去が見えます。」

これは俺が以前に妻から聞かされた小学校時代のエピソード。

妻は優しくて良い人。

昔から男性にモテてはいたが、それを僻む女性もいたのも事実。

職場でもオバサンたちに軽くイジメられているとも話していた。

美緒「え……はい……確かに…」

スコット「貴女は女性から目の敵にされてしまいがち。人間関係にトラブルをもたらす光を持っている…その光は子供にも受け継がれてしまっている。母親である貴女の光を封じれば状況は改善します」

美緒「え…でも…」

スコット「すみません、私も急がなくては行けない。よかったらこちらのメールアドレスへメッセージを送って下さい。」

俺は美緒にメールアドレスを書いたメモを手渡した。

これらの流れはほとんど佐々木の案だ。

あとは妻から連絡が来て上手く会うことが出来れば良いといったところ。

その日の夜、妻は俺に今朝の事を話始めた。

美緒「なんかさぁ…朝、占い師みたいな人に話かけられてさぁ……私の過去の事まで当てちゃうんだよね…」

そう切り出し、一通り俺に説明した。

「でもそこまで分かってるって凄くない?子供にも影響するのは可哀想だし…見てもらえば?お金いくら掛かるかにもよるけど…(棒)」

未だに半信半疑そうな妻を、そう言って一押しした。

美緒「うん…良いの?」

「金額次第だけど、別に良いんじゃん?」

俺はあっけらかんと答えた。

本当に妻が他の男と会うのなら嫌だが、なんせ実際は俺なのだから。

そして、翌日の朝、車に置いていた分身時用のスマホには、妻からメールが届いていた。

美緒「(この間はあまり時間もなかったので、もう少しお話がしたいです。)」

との事だった。

スコット「(わかりました。では週末にお時間がある時にでも)」

昼休みに美緒からメールが届いていた。

美緒「(土曜日の午後はどうでしょう?)」

子供たちは留守番できる年齢なので、俺(スコット)と美緒は週末に会う約束を交わした。

そして土曜日。

俺はスコットに分身し、美緒との約束の場所へ向かう。

スコットになった俺は、自分の車では迎えないのでバス等で向かった。

美緒と約束した場所はレンタルルーム。

佐々木が手配してくれた場所だ。

美緒「こんにちは…」

スコット「こんにちは」

美緒「本当に、あなたはスピリチュアルカウンセラーなんですか?」

スコット「はい。まぁ、まだ信じられないとは思いますので、他の事も見てみます」

ジーッと美緒の姿を見て、透視するフリをする。

(少し不安がってる美緒…可愛いな…)

美緒「………」

スコット「なるほど…あなたのお子様はスポーツをやられている。今はそのスポーツクラブのお母さん達とも仲が良いですが、そのうちトラブルになりそうです」

美緒「凄い…」

ようやく美緒が信じ始めた。

そもそも、美緒がここまで警戒するのは珍しかった。

美緒はこれまで、詐欺などにも引っ掛かった事のある、いわゆるガードが緩い女だった。

スコット「それから…あなたの旦那さまなんですが…最近、怪しいと感じませんか?」

美緒「主人が?……いえ…特に…」

スコット「最近、よく家を留守にしていませんか?」

美緒「まぁ…釣りにはしょっちゅう行きますし…」

スコット「今も出掛けていますよね?」

美緒「はい…確かに…」

スコット「あなたの旦那様は釣りに行っているわけではなさそうです…。誰かと会っている…ただ、残念ながらそこまでは見ることは出来ません」

(妻と会っています…)

美緒「女性ですか…?」

スコット「女性のようなシルエットに見えます…」

(妻は女性ですから…)

美緒「不倫していると…?」

スコット「女性であるなら、その可能性が高いかと…」

(自分を犠牲にするのは心苦しい…)

美緒「そんな…」

虚ろな目をして落ち込む美緒の姿がなんとも哀しい。

スコット「貴女のような美しい奥様がおりなが…残念ですね。これも、貴女に宿る悪い光が原因です。それを封じましょう…」

美緒「ちなみに…費用はどのくらいでしょうか…」

スコット「そうですね…。手付金として20万。成功報酬として30万です。手付金が高めに設定されているのは、成功報酬を払わずに逃げる人がいる為です。」

美緒「合計50万……」

スコット「難しいですか?」

美緒「主人に相談しても良いですか…」

(そうなるよね…)

スコット「では…今回は全て無料にいたしましょう…」

美緒「え?!だって本当は50万も掛かるんじゃ…」

スコット「貴女は先日、私に親切してくださいました。それに…不倫しているかもしれない旦那様に相談などしたところで…」

美緒「……。でも…流石に無料は申し訳ないですよ…」

(ふう…)

俺の緊張感は一気に高まる。

スコット「その代わりと言ってはなんですが…」

美緒「はい…なんでしょう…」

スコット「貴女の事を…抱かせていただけないでしょうか…?」

俺は美緒の目をしっかりと見つめて言った。

美緒「えっ!…そんな…そういうつもりじゃ…」

スコット「もちろん、無理にとは言いません。ただ、僕と身体を交える事で光の強さが弱まる効果もあるのです…。試しにというか…費用を掛けずに人間関係を改善する方法でもあるのですが…。それに、貴女の旦那様のこともありますし…同じ罪を背負えば多少気が紛れるかと思います…」

美緒「……。」

(美緒…迷ってる……。こんな流れで他人とセックスしてしまうのか…)

スコットの身体で美緒とセックスしたいが為にこうしておきながら、その反面では美緒には誠実でいて欲しいとも思っている自分がいる。

スコット「すみません…変な事を言ってしまいました。今のはなかった事に…」

自分がしている事への罪悪感が生じ、俺は一旦やり取りをやめようかと思った。

しかし……

美緒「スコットさんが…私でよければ…」

スコット「えっ…?」

美緒「私なんかで良いのであれば……抱いて下さいっ…」

美緒は意を決したかのような表情で俺の顔を見つめる。

スコット「奥さま…下のお名前は…?」

美緒「美緒です…」

スコット「美緒……」

美緒「スコットさん…」

2人は自然と立ち上がり、そして抱き締め合った。

背の高いスコットの身体で美緒を抱きしめると、身長160センチの美緒の身体は子供のように小さく感じる。

その細い身体を俺は力強く抱きしめた。

(ごめん…美緒…)

そして、2人は熱いキスをした。

美緒は自ら舌を入れて来ている。

その行動がヤケクソなのか、それともスコットに興奮しているのか…俺に知る由もない。

俺は美緒を抱き抱えてソファに寝かせた。

美緒「来て…嫌な事、全部忘れさせて下さいっ…」

美緒は俺に向け両手を伸ばし、身体を求めた。

俺は美緒に多い被さり、キスをしながら身体を弄る。

美緒「はふっ…はあん…んっ…」

一通りキスをした後、俺が服を脱いでいると、美緒も自ら全裸になる。

こんな姿、見た事がなかった。

(美緒がスコットの身体を欲している…)

美緒はすぐに俺のペニスを掴んだ。

美緒「おっきい…こんなにおっきいの…見たことないです…」

それもそのはずた。

The外国人といった大きなペニスには、俺自身も驚いている。

500mlのスリムタイプのペットボトルのような大きさだ。

スコット「凄いですか?…気持ち良くしてあげますよ…?」

美緒「んふふっ…その前に私が気持ち良くしますね?…あむっ…」

美緒は口いっぱいにスコットのペニスを頬張った。

ごっぷごっぷごっぷごっぷ…ちゅぱっ…ちゅうぅっ

普段とは違うサイズのペニスを、やや舐めにくそうにもしている。

スコット「あああっ…美緒…気持ち良い…凄いよ…」

ごっぷごっぷごっぷごっぷ…ぶぽっ…ぶぽっ…ぶぽっ…

(凄い光景だ…美緒がデカチンを美味しそうに舐め回している)

幸い、スコット本人の記憶には刻まれない光景。

改めてこの能力の凄さを目の当たりにする。

スコット「ああっストップ…美緒、次は僕に…」

俺はフェラをやめさせ、美緒に愛撫をする。

乳首を舐め回しながら指を膣に挿れる。

美緒のアソコはグッチョグッチョに濡れている。

(うわ…こんなに濡らしてる…美緒…君は俺以外でも…)

ショックを感じつつも、今は目の前の美緒を他人の身体で犯したい。

それに集中した。

グチュグチュグチュグチュ…

ちゅぱちゅぱちゅぱ…

美緒「ああっ…気持ち良い…んんっ凄いっ…良いッ…」

スコットの太い指は、もはや日本人男性の小さめのペニスにも匹敵するのではないか。

そんな指で膣を掻き回され、美緒はセックスの時のようにエロく喘いでいた。

スコット「美緒の身体、とても綺麗。顔も、胸も、アソコも…全てが最高だよ」

美緒「やんっ…そんなこと…ああんっ」

スコット「美緒の全身、見たい…」

俺は美緒を立ち上がらせた。

当然、美緒の身体は日々堪能済み。

しかし、この日は何故か新鮮な気持ちでいる。

スコット「わおっ…美緒のお尻、とても素晴らしい…」

美緒は、身体は全体的に細身だが、安産型でお尻の肉はぷりんとしていて、とても魅力的だ。

背中のラインもとても綺麗で、細い脚も凄く良い。

輝くような白い素肌に俺はしゃぶりついた。

ジュルル…ちゅっ…ちゅううっ…しゅるるる…

美緒「いやんっ…擽ったい…はあんっ…あっんっ…」

擽ったいと言っておきながら、出る声は完全に喘ぎ声。

スコットの愛撫で全身が敏感になっている。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    シンプルに続きが気になる
    意外と引き込まれるストーリー展開が楽しい

    0

    2025-11-07 23:12:04

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!