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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】美少女ヤンキーはコッチ見んじゃねーと威圧するが…(2/3ページ目)

投稿:2025-10-26 06:20:19

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本文(2/3ページ目)

「和っ…和哉?!お…お前何入って来てんだよっ!」

「えっ!…えっ…何で…何で…」

美希はベッドの上で壁にもたれタオルケットを首から下を全て覆う様にして隠していたが…

ベッドの下には黒に花柄の刺繍の入ったいやらしいブラとパンティ

流石にそれがわからない和哉ではない

「今言った処だろそう言う空気読まねーのよくねーって!」

まだテンパる和哉

「何で…何で美希が店長の家、居んだよっ!」

「…」

「俺も美希もフリーなんだから、分かんだろ!」

「えっ、でも…」

「フリーな者同士久しぶりにこういうお互いが求め合ってって……ん〜〜和哉にはまだ分かんねーかぁ(困)」

「だって…この前は…まだ…」

「和哉が言ったんじゃねーか!付き合ったらいいんじゃねーかって」

「えっ、あの時から…えっ、えっ!」

「それからまぁ…分かんだろ!」

「えっ、じゃぁ俺が来るまでも…」

「落ちてる下着見たら今、美希の状態分かんだろ!」

和哉はベッドの下に落ちてる下着をまじまじと見て

「バッ…バカッ!和哉見んじゃねーっ(怒)」

「えっ、美希じゃぁその下…」

「バカッ!何想像してんだよっ(怒)」

「ハハッ!和哉には刺激強過ぎたか(笑)」

「えっ…でも……そういう店長こそ」と俺の股間を見てテントを張ったズボンを見る和哉

「バッ、バカッ!お前が来るまでいいところだったから当たり前だろ.お前が連絡無しに急に来るから、丁度良いところだったんじゃねーか!」

半勃ち状態の俺は我慢出来ずに和哉の前でズボンのベルトを…

「ちょ…何してんだよ!」

「何って?もう我慢出来ねーよ、だから続きに決まってんだろっ!!ほらっ!」

俺はTシャツ1枚になり半勃ちのチンポを美希の口元に…

「えっ?!」

「何出してんだよっ!和哉が居んじゃねーか(怒)」

「勃っちまってるもんしょうがねーだろ!」

「えっ、デッ…デカッ!!」

「バカ和哉!感心してんじゃねーっ…ぁっ…やめっ…ん〜っ…んんっ…」

美希の唇にチン先を押し付け頭を掴み押し込むと…

ゆっくり口の中へと入っていくチンポ

俺が頭を前後させてやると「ん〜っ…んっ…ん〜っ…」

タオルケットを離せない美希は俺のチンポを口に含み強制フェラ

「ほらっ、舌絡めねーと挿れてやれねーじゃん!」

「ん〜っ…ん〜…ん〜…」

俺は美希の頭を掴んだまま腰を下ろして行き

タオルケットの中へ手を入れ割れ目を探す

「ん〜っ…ん〜っ…」とクネクネと身体を動かして高い声を出す美希

俺の手は足から太ももへそして…

さっきまで俺のチンポが入っていた割れ目へ

和哉が現れ渇いたと思っていた美希の股は和哉に見られ興奮しているのか、意外にも湿りを浴び入り口を触ってやるだけで俺の中指は中まで入って行く

「んん〜っ♡…ダメッ!ぁっぁっぁっ…なっ…中で動かすなぁ〜っ(怒)」

クチュクチュ!

「ほらっ、気持ち良いだろ!和哉の前でいやらしい音出しやがって(笑)」

チンポを咥えたまま、タオルケットの中で手マンされ激しく身体を動かす美希の足はタオルケットの外へ、それを固まったまま和哉は美希の方を見ていた

「ぁぁ…っ…ぁっ…ぁぁっ…ぁっぁっぁっぁっんん〜〜っ♡」

チンポから口を離し下を向きビクビク!とする美希

「何声出すの我慢してんだよ!」

「だっ…だって…今和哉…ぁっちょっ…やっ…やめっ…和…和哉見んじゃねーっ(怒)」

俺はタオルケットを捲り美希の股を開きクンニ

美希は慌ててタオルケットから手を離し俺の頭を押し返そうとする

そうするとタオルケットは美希の身体から剥がれ和哉の前には全裸の美希が…

両手で頭を押す美希の腕は丁度おっぱいを和哉から隠す様に

「バッ、バカッ!和哉コッチ見んじゃねーっ(怒)」

「あっ、ごっ、ゴメン!」と突っ立ったまま視線を逸らす和哉

和哉の前でも俺にクンニをされ美希の割れ目からは愛液がとめどなく溢れる

「ぁっぁっ…ぁぁ〜んっ…ダッ…ダメだってっ…ぁっぁっぁっぁっ…んん〜〜っ♡」

俺の頭を掴みビクビク!と震える美希

「ハァ〜…ハァ〜…ッ…」

「何声出すの我慢してんだよ!」

「だって…….」

「仕方ねーなぁーっ!」

俺はコンドームの袋を破り装着!

「なっ…何してんだよっ!おいっ!」

「ほらっ、脚開けよっ、挿れてやっから!」

俺は美希がキツく閉じた脚を開いた

その瞬間、両手で手で股を素早く隠す美希

しかし和哉からは…

「えっ?!毛っ…パイパ…」

「バッ、バカッ和哉見んなって言ってんだろっ(怒)」

「ゴッ…ゴメンッ!」

俺は美希の割れ目へとチンポの先を下から上へと擦りつける

ゴメンと謝りながら「てっ…店長のそんなの…美希には…」

「和哉は黙って見てろっ!」

「んっ…ぁっぁっ…ゃっ…ゃだっ…見んなって…ぁっぁぁあ〜んっ♡」

「ハハッ!可愛い声出しやがって(笑)」

俺は入り口に当てがい美希の方へ体重を掛け巨根を挿入させた

力を入れ俺の挿入を拒んだパイパンマンコは美希の気持ちとは裏腹にニュルン!とチンポのカリが入り口を通過!

そして小さな幼い身体へメリメリ!と奥まで挿入させて行く

「ほらっ、美希っ、いつもみたいに力抜けって、奥まで挿れてやっからっ!」

「えっ?!」

「ほらっ!美希気持ち良いだろっ!」

「うっ…うるせ〜っ(怒)あっ、ダメッ♡そっ…それ以上奥は………ぁっぁっあんっ♡」

「ほらなっ和哉!美希のヤツ小さな癖に俺のチンポ全部咥え込んだだろっ(笑)」

「ぅっ…うそっ!スッ…スゲーッ(感心)」

「バカッ!和哉見んなって(怒)ぁっ…あんっ…ぅっ…動くなぁ〜っ(怒)」

「あっ…あぁ…いいぞ〜…美希ぃ…ハァ〜…ハァ〜…めっちゃ締めて来んじゃん(笑)」

股を開いて俺に挿入を許す美希、小さな身体に挿入されビクビク!と身体を震わせながらもチンポと股を隠す様に…

パァン、パァン、パァン!

「ぅっ…うんっ…ぁぁっ…」

「気持ち良いんだろっ!そんな声よりさっきみたいな気持ち良さそうな高い声で鳴けよ」

「んっ…んっ…ダメッ…和…和哉が…」

「何でダメなんだよっ!この前まで和哉の事、童貞だって馬鹿にしてたじゃねーか!」

「そっ…それと関係…ねーだろっ…ぁっ…ぁぁっ…見っ…見んじゃねーっ(怒)ぇっ?!なっ…何っ…和哉お前何、興奮してんだよっ(怒)」

「はぁ…はぁ…ぇっ!……だって…」

和哉のパンツはチャックを突き破りそうな位にテントを張っていた

「和哉にはちょっと刺激強過ぎだったか(笑)」

パァン、パァン、パァン!と俺が美希に突き立ている処を直立不動でマジマジ!と見ている和哉

「何、チンコ勃てて突っ立ってんだよっ!」

「えっ?」

「せっかくなんだから、パンツ脱いでしゃぶって貰えよっ(笑)

「何言って…バッ、バカッ!何脱いでんだよっ!……おっおいっ(怒)アタシん前で汚ねーもん出すんしゃねーっ(怒)」」

「なんか、銭湯や温泉と違ってパンツ脱ぐって恥ずかしいです…」

「馬鹿っ!全員裸なのに恥ずかしがってんじゃねーよっ!早く美希にしゃぶって貰えって!」

「なっ、なんでアタシが和哉の為に…バッバカッ何近くに来て…ぁっぁっあんっ…やっ…辞めろっ…てっ…動くなぁ〜っ…んっ…んっ♡」

和哉は下半身半裸に…

そして半分皮を被ったチンコを美希の顔に近づいて行く…

しかし…

「何でアタシが…童貞の癖に勃ててんじゃねーっ(怒)」と反対を向く美希

「美希、めっちゃ怒ってますけど…」

「馬鹿か!男は勢いだよっ!突っ込んじまえばコッチのもんなんだよっ!」

和哉は恐る恐る美希の頭を掴み口へと…

「和哉お前、何汚いもんアタシに…皮被ってんじゃねーか!やっ…やめっ…ん〜っ…ん〜っ…ぁっぁっぁっダメッ…早いっ…早いって…ぅっ…動くなぁ〜」

俺はスピードを上げ腰を振った、その瞬間!

少し口を開けた美希へ

和哉は俺に言われた通りに怒る美希に勢いで口の中へとチンコを…

「ん〜〜っ!!」

正常位で俺に突かれながら、和哉のチンコを口に含む美希、上も下のお口もチンポに塞がれた幼い美希の姿に興奮する俺

「美希いいそ〜、可哀想な童貞の和哉気持ち良くさせてやれ(笑)」

「ん〜〜っ…ん〜っ…」

^美希は俺の言う様に股を隠していた手で和哉のチンコを掴みシゴキながらフェラ

その瞬間!!!

「あっぁっ出るっ!!」

「んんん〜〜〜っ(怒)」

和哉は美希の頭を押さえたまま口内発射!

「あぁぁ〜〜……ふぅ〜〜っ」

秒で美希に逝かされる和哉

「ん〜ん〜ん〜(怒)」

「和哉!何やってんだよっ!早ぇ〜よっ、逝く時は事前に美希に言ってやんねーと、何口内発射してんだよっ!^_^美希に早くティッシュ渡してやれ」

「あっ、はいっ!」和哉が美希にティッシュを渡すと…

「和哉テメーッ!何、いきなり口ん中に出してんだよっ(怒)」

「ゴメン…気持ち良くて…」

「俺がフェラの仕方教えてやった成果出たじゃん(笑)」

「バッバカッ!アタシは何もしてねーのに和哉のバカがいきなり口ん中で逝きやがって!…あっ…ダメッ…ぁんっ…ぁんっ…」

パン、パン、パン!

俺は挿入を再開させると、さっきより甘い声で吐息を吐く美希

俺は美希の手を掴み俺の上へと引っ張り上げ対面座位に

「ぁんっゃっ!ぁっぁぁ〜っ♡」

美希の尻の下へ手を入れギッシギッシ!とベッドを弾ませる

美希は身体を隠す様に俺の両肩へと手を置き俺の胸におっぱいを押し付けしがみ着いて来た

「んっ…んっ…んっ…ぁっ…ぁんっ…」

パチンッ、パチンッ、パチン!と美希が俺の股に着地する度、美希が俺に抱きつく力は強くなり更に奥までチンポは入って行き

「ぁん…ぁん…ぁん…」

「ハハッ!可愛い声出すじゃん(笑)」

俺は一気にパンパン!と速度を上げる

「んっんっんっんっぁっぁっぁっぁっ逝っ……んん〜っ♡」と俺の肩に美希の爪は食い込み、俺の上でビクビク!と痙攣する美希

「和哉見たか?!こうやって女逝かすんだよっ(笑)」

「ぁっはぃっ!」

空気を読まない和哉は…

「美希…今の逝ったんだ?」

「うるせーっ(怒)逝ってねーしっ(怒)」

「店長、逝って無いって…」

「どう見てもビクビク震えて逝ってたじゃねーか!はぁ〜っしょうがねーなぁ〜ほらっ、次はバックで!」

美希を降ろし四つん這いにさせチンポを掴みズブズブ!と挿入させて行く

「んん〜〜っ♡」と仰け反る美希

股と股がぶつかり合う度にチンポは美希の奥にそして「んっ♡」と背を反らす

「ぁんっ…んんっ…バカッ!コッチ見んなって言ってんだろ!!!なっ…何また勃起させて…バカッ!近くに持って来んじゃ!!ん〜っ!ん〜!」

若い和哉の復活は早く勃ったチンコを我慢出来ずに、また美希の口の中へ

前と後ろから同時挿入

意外に和哉は俺を興奮させてくれます

しかし…

「ぁっダメ!ヤバいっ!!」と美希の口から直ぐチンコを抜く和哉

「テメー何勝手にアタシん口に…んんっ♡…ぁぁん…ダメッ…奥…奥当たってからっ♡」

また一瞬で逝きそうに、でも今回は和哉のチンコは勃ったまま

「和哉お前の横にゴムあんだろ袋破ってつけろよ」

「ぇっ?ぁっはい!」

「バカッ何しようってんだよ(怒)」

「オラッ!」

パンパンパンパン!

「ぁんぁんぁん…ちょ…ちょっとぉっ…ダッダメダメ〜〜ッ♡んんっ♡」と手を突っ張り顎を上げ昇天♡

俺がチンポを抜くと「ぁぁ〜んっ」と肘から崩れ落ちる美希

「ほらっ和哉代わってやるからコッチ来い!」

「ぁっはい」

「ハァ…ハァ…」

俺はゴムを外し美希の口へ

「美希今度は俺の咥えろよ!」

「ハァ…ハァ…ん〜っ…ん〜っ」

和哉は美希の後ろへと回りゴムを被せたチンコをお尻を突き上げた美希へ挿入を試みるが…

「えっ?!ぇっ?」

「馬鹿っ!お前っ何勝手にアタシに挿れようとしてんだよっ(怒)」

美希は突き上げたお尻をフリフリ!して和哉のチンコを拒む

「美希、和哉が困ってんだろ、お前が散々和哉の事、童貞って弄って凹んでたんだぞ責任とって漢にしてやれよ!」

「そっ…それは…」と言うとお尻を振るのをやめる美希

「ほらっ、喋ってねーで咥えろよっ!」

「ん〜っ…ん〜っ…」

止まったお尻にチンコを突き立てようとする和哉しかし…

「ぁっあれ?!あれ?な、何で?」

動かない美希に挿入させる事も出来ない和哉

そこへ「んっ…んんっ…んんんっん(こっ…ここっ…ここだって)」とチンポを咥えたまま股の間に手を伸ばし和哉を入り口まで誘導

「はぅっ!はっ…入ったかも(嬉)」

「良かったな美希が誘導してくれなきゃ挿れれてねーぞ(笑)」

和哉は自然に腰を美希の尻へと叩きつける

パチン、パチン!

「どうだ、初めてのエッチは?」

「めっちゃ気持ち良いです……ぁっ気持ち良過ぎて…ぁっぁっ…ダメ逝っ逝きそうです…どうしよう…」

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    更新ありがとうございます!美希ちゃんとのSEX、エロいですね。最高です!和哉くん入れての3Pも良かったです。興奮しました。和哉くんの相談って何だったのかなぁ…その前に始まっちゃいましたからね w続編楽…


    コメントありがとうございます!
    やっぱり3Pは興奮していいですよねw
    和哉の相談とかは次の回で分かるかも…
    また続きも読んでくれると嬉しいです。

    1

    2025-10-26 07:47:21

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます!
    美希ちゃんとのSEX、エロいですね。
    最高です!和哉くん入れての3Pも良かったです。
    興奮しました。
    和哉くんの相談って何だったのかなぁ…
    その前に始まっちゃいましたからね w
    続編楽しみにしております。

    1

    2025-10-26 07:32:41

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