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【評価が高め】昭和の思い出、スケバンは処女だった。

投稿:2025-10-23 14:54:06

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名無し◆OHJlJjc

昭和の淡い思い出話。

中学2年の時の夏祭りの夜、ツレの家でツレと俺ともう一人の友人の3人、ツレの姉貴とその友人達3人のヤンキーグループで王様ゲームをやり俺はイチ抜けで勝った。

ビリだったのは女達のリーダーの当時の言い方で言ういわゆるスケバンだった美和子。

勝ったとはいえ3年の男子グループもビビるほどの美和子、エッチな事は言い難くく、何となくそのままなぁなぁでお開きになった。

ツレの部屋に俺たちは行き、美和子たちは姉貴さんの部屋に上がった。

深夜みんな寝てから俺はトイレに起きて一階に降りたら玄関で美和子がタバコを吸っていた。

緊張したが思い切って美和子にさっきの王様ゲームの事をビビりながら言ってみた。

「美和子さんゲームの命令、あのぉ…」

美和子「ええよ!何?」

デカい美和子が立ち上がり俺の前に立つ…170センチ越えの美和子、今の芸能人なら野呂佳代みたいな感じで決して美人ではないが、ちょいポチャの体は童貞の俺には魅力的ではあった。

「あの…」

美和子「何よ?早よ言いんさい!男じゃろ!チンチン付いとるんじゃろ!」

強気の口調に圧倒された。

「ヤラしてください!」

美和子「えっ?」

鳩が豆の顔だった。

「やっぱいいです…すみません」

美和子は何も言わずに黙っていた。

俺はトイレに行って手を洗い、マズい事を言ってしまったと後悔した。

そのまま部屋に戻ろうとしたらまだ玄関に美和子がいた。

キレられると思って内心ビビった。

美和子「待ちぃや…ええよ、ヤラしちゃーよ、ウチが負けたんやけぇ…何でもする言うたし…」

スネるように、照れるような言い方でそう言った。

「いいです、すみません…バカな事言いました…すみません」

美和子「そっか…やっぱウチじゃイヤなんじゃ…そらぁカワイイ子がえぇわなぁ…」

怖い美和子の顔が悲しそうに見えたが、

ヤリたいだけの俺はヤレると思って畳み掛けた。

「俺、前から美和子さんの事好きでしたよ、カワイイと思うし…あの、そのぉ…」

美和子「嘘やろ…カワイイないわ…デカいしブスじゃし…っていうかお前ヤッた事ないん?」

「ないです」

美和子「そうなんじゃあ…あっち行こうや」

美和子が廊下の奥の部屋に歩き出した。

ココでヤル?

そう思ったが美和子の後を追った。

使ってないような殺風景な和室、美和子が部屋のドアを閉めた。

美和子「誰にも言いんさんな」

「はい」

どうしていいか分からず、キスをするのも美和子の方がデカいので美和子の手を引いてその場に座る。

街灯の灯りだけの暗い部屋、美和子の顔が微かにわかった。

とりあえずキスをした。

美和子の唇が柔らかくてそれだけで勃起していた。

キスをしながらTシャツの上から胸を触り揉んだ…大きくて柔らかい胸が重たく感じた。

美和子は一瞬ビクッと体を揺らした。

どうやって脱がす?

マンコ触るのが先?

俺から脱ぐのか?

パニック状態だった。

とりあえずTシャツの裾から手を入れて胸を揉んだ。

ツルツルとしたブラジャー越しに揉んでいたら乳首らしき物が手に当たった。

美和子「アンッ、アンッ」

あの美和子が女っぽい声をあげた。

イケる!と思ってブラジャーを押し上げ生チチを触って乳首を摘んでみたらカチカチに固くてビックリした。

美和子「アァン、アァン…アァン」

今度は可愛く声を上げた。

美和子の股間に手を伸ばし短パンの上から触った。

汗なのか生温かい感じがして、短パンの上部から中に手を入れると、飾り?のようなガサガサ感があり更に手を伸ばしてマンコ付近を触った。

温かい感じと同時に経験した事がない感触がしてパンティの中に手を入れようとしたら美和子が手を押さえた。

美和子「ごめん……ウチもヤッたこと無いんじゃ…ごめん」

まさかの言葉だった。

男とでも喧嘩するような美和子が弱々しく言った。

その言葉に驚いたが、何だか悪い事したようでどうしていいのか分からなかった。

「ごめん…俺が言ったんで…ごめん」

短パンから手を戻した。

美和子「ごめん…ウチ、イヤじゃないんで………アンタやったらいいよ」

そう言って自ら短パンの暇を解いてチャックを下ろして俺の手を取りパンティの中に導いた。

驚きと興奮で頭が破裂しそうなくらい興奮した。

指に当たるザラザラとした陰毛が印象的で暫く陰毛を触り、割れ目をなぞった。

美和子「アァン、アァンアァン」

男勝りの美和子が可愛い声を出していた。

硬いほど勃起したチンポがジャージを尖らせていて美和子の手を取り尖ったジャージの上に置いた。

膨らみを触った時、一瞬手を引く美和子だったが、ゆっくりと勃起したチンポを握っていた。

握りながら俺を見て…

美和子「スゲェなぁ、めっちゃ勃っとる…めっちゃ硬い」

そう言って美和子はジャージの中に手を入れてきた。

その手はパンツを超えて直にチンポを触った。

今度は俺がビクッとした。

当然初めて触られた俺は美和子の柔らかい指の感触と俺を見る美和子の顔に鼻血が出そうだった。

美和子「スゲェな…」

少し恥ずかしそうに言っていた。

気持ち良かったが、このままされるがままになるのはイヤで俺も美和子の奥へ手をやり柔らかい初めて触る感触の処女マンを触った。

湿っぽい感じがして凹んでいる部分を撫でてみた。

美和子「アァン、アァン…ハァンハァン」

小さく声を出す美和子…夢にまで見た女生器を生で見たくて短パンを脱がそうとしたら、

美和子「アァン…恥ずかしわ、お前も脱げよ…アァンアァン」

照れくさそうな美和子だった。

俺が素早く服を脱いで裸になると、イキリ勃ったチンポを美和子はマジマジと見ていた。

美和子「勃っとぉ…」

ポツリと言って服を脱いだ。

黒っぽいブラジャーとパンティが大柄の体に食い込むように感じて大人の女に見えた。

こんな色っぽいのに処女なんだ…そう思いながら美和子を抱いて転がった。

キスをするうちに美和子から舌を入れてきたのには驚いたが、負けじと舌を絡めた。

女の下とはこんなにも柔らかいのだと思った。

小さな乳首を摘んで吸うと徐々に硬くなった。

美和子「アァァン…アァァン…アァァン、痛い」

ちょっとだけ噛んだら美和子は小さな声で痛がった。

その声は普段の美和子とギャップがあり、それも凄く興奮した。

乳首を吸いながら性器にも手をやると先程とは違って明らかに濡れていた。

指を小刻みに動かすとクチョクチョと音がした。

乳首を吸い舐め、性器を撫でながらどの体勢でヤラべきか、考えていた。

「入れていい?」

美和子「アァン、うん…えぇよアァン、アァン」

体を起こしたら美和子は仰向けで足を広げたのでそのまま正常位で入れる事に…。

上を向いたチンポを押さえて美和子の股間に狙いを定めた。

美和子を見ると目をつぶっていた。

チンポを性器に当てるが上手く入らない…ヤバい、入らん…何で?

焦りながら穴を探った。

そんな時、美和子がチンポの先っぽに手をやり、膣に当てた。

美和子「ここじゃ思う…」

恥ずかしかったが意を決して穴に腰を突き出した。

美和子「ウッッ…ァゥゥ…」

苦しそうな声に半分入れたくらいで挿入を止めた。

温かくて柔らかくチンポを包み込む感じに半分だけでもビビビッと快感が体を走り…初めて味合うその快感に下半身がグゥゥとなり…ヤバいと思って慌てて腰を引いた。

美和子の股間に大量に出してしまった。

気持ち良さと情け無さで思考が停止した感じだった。

この時の会話はハッキリと覚えている。

「ごめん…出た」

美和子「うん…」

「ごめん」

美和子「アタシこそごめん…ウチが痛そうにしたけんじゃろ……ごめんなぁ…」

めちゃくちゃ優しい声だった。

美和子が凄く可愛く思えて美和子に覆い被さり抱いた。

「マジでごめん…痛がった?」

美和子「うーん、まぁ少しな…そんな謝らんでえぇよ…お前カワイイわ、フフ」

美和子は俺をギュッと抱いた。

美和子「なんか半端に終わったなぁ…この事絶対誰にも言わんでな…」

「うん」

美和子「ウチが経験無いのビックリした?」

「まぁ…そうかなぁ…」

美和子「ブスじゃけモテんしな!アハハ…誰でもえぇいう訳じゃねーし…」

肉付きいいピチピチした美和子の体に抱かれて凄く気持ち良かった。

美和子「ん?…アンタ勃ってねぇ??」

「えっ??」

美和子「勃っとーじゃん!スゲェな!アハハ……なぁ?も一回入れてみる?」

美和子は少し楽しそうだった。

「はい」

正常位で再戦となる。

美和子は静かに股を開いて俺を見て言った…

美和子「優しくしてな…」

スケバンが女の顔になっていた…。

後半に続く。

この話の続き

股を開いたスケバンの美和子へ2回目の挑戦。2回目なんで入れるべき穴の位置は分かっていたので先っぽを当てがう。俺「入れます」美和子「うん」その言い方は興味と恐怖、不安が混じったように聞こえた。ゆっくり腰を出すと、1回目よりスムーズに入った。美和子「アッ…ンンン…」美和子は目…

-終わり-
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