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【評価が高め】シンママ熟女教師の性処理

投稿:2025-10-17 18:56:03

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教頭先生◆Eid4iGE(大阪府/40代)

国立大学卒業して、教師の仕事を選び同僚教師と結婚し、夫は同僚の若い教師と不倫の上離婚。

仕事が出来ると言われ45歳で教頭先生と呼ばれ、もう48歳。

1人娘は、大手に就職し今年から東京の勤務地に行きました。

プライベートは、詰まらない人生。

周りからは彼氏いてるんでしょうと、言われます。

お洒落に気を遣い、寂しい仕事だけの女と思われないように意識をしてます。

その為、彼がいてると思われ声を掛けて来る男もいない。

人生の負け組と思われないように振る舞うのがダメみたい。

秋の3連休の前日、暇な私は時間もあるので、地下街でブラブラしながらお店を周り、小さな下着専門店に入り際どい商品を手に取り購入し、店を出ると前の学校で同僚だった中野翔先生から声をかけられました。

「教頭先生、久しぶりです。お元気ですか?お一人ですか?」

立て続け質問され笑顔を返すと

「教頭先生と会いたかったです。今から忙しいですか?僕は独身だから1人で居酒屋にでも行こうと思ってたんですけど、ご一緒に食事ダメですか?」

彼は30歳ぐらいの愛嬌のある先生だったので、以前から好意を持てたので

「翔先生いいですよ。今日私がご馳走するから行こう。」

学校以外ではお互いリラックスしてた為、お酒のあるお店に行きました。

「嬉しいな。教頭先生が気持ちよく了解してくれて。」

「私そんな堅物じやないわよ。」

「周りの先生は、教頭先生彼氏居てるから誘いにくいって話してましたよ。」

「彼氏なんかいないわよ。」

「だって、今も何気無しに女性の下着の店みたら教頭先生、刺激的な下着持って買ってたから、あんな下着身につけてくれる彼女居たらいいな〜って思って、顔をみたら教頭先生だったから、彼氏の為に買ったんでしょう。」

「だから、離婚してから男なんかいないから、せめて見えない所にも気をつけないと、年寄りになって行くでしょう。」

「勿体ないな〜。教頭先生すごく綺麗なのに。臆病すぎるんですよ。僕なんか頑張っても彼女出来ないし。同年代の女性に興味持てないんです。」

「まさか、翔先生男が好きとか?」

「違います。歳上の女性が好きなんです。僕お酒おかわりしていいですか?もう4杯目だけど。」

「いいわよ。今日は楽しいから私もおかわりしようと。」

「今は職場も違うから言いますけど、教頭先生が僕のストライクなんです。これからも、こんなふうに一緒に飲んで下さい。」

「いいわよ。翔君が告白したから言うけど私も翔君の事興味あったのよ。」

話しは盛り上がり、もう最終電車の時間に近づいたので、翔君と帰ることにしました。

家を聞くと、私の利用する駅の一つ先だったので、同じ電車に乗りました。

「教頭先生の駅の近くに遅くまで営業してるバーがあるので行きませんか?」

「良いわよ。家に帰っても誰も居ないし。」

「友達と何度か行った事あるんですよ。」

薄暗いL型カウンターだけのお店です。

曲がった奥に私が座り隣に翔君が座り、ワインを注文しました。

先程とは違いムードがあります。

「さっきの話だけど、本当に彼氏居ないなら僕ダメですか?この先に自宅引越ししたのも、教頭先生ともしかしたら会えるかもと思ってなんです。今日は偶然だけど、この機会逃すともうないような気がして。」

私が黙ってると、彼が手を握り私を見てます。

「余りにも急だから返事困ってしまうわ。」

握った手を脚の上に置くと膝が胸に当たり、それだけで身体が疼きムラムラし、大きく深呼吸すると、手が太ももの上をゆっくり這ってるのがわかります。

「こんな叔母さんで、仕事ばかりの女に興味があるの。」

「さっき買ったその袋に入った下着を身につけた教頭先生を観てみたいです。僕、教頭先生との約束は守ります。」

酔ってる私は、その時気持ちが心地よくなり彼を自分の物にしたくなりました。

軽く頷きました。

彼の手が私のスカートを手繰られ、手を脚の間に侵入してきます。

ニーハイタイツの為太ももに直接触れられ、私の子宮がジンジン疼き理性がなくなり出し、触り易いように脚を開き、彼の方に身体を捩りました。

彼の指が割れ目の中心を爪で掻く度に、割れ目から液体が溢れ垂れ出してます。

「教頭先生の感じてる顔素敵ですよ。」

「変な言い方やめて。恥ずかしい。」

「ごめんなさい。」

「私をどうしたいの?翔君初めての女にこんな事何時もするの。誰でもいいなら、私帰る。」

私は、翔君を困らせたかったので、支払いを済ませ店を出ました。

彼は私を追いかけて来ましたが、無視をし自宅マンションまでついて来ると、玄関扉の中へと入り

「教頭先生ごめんなさい。ついつい調子に乗ってしまいました。食事だけのつもりが、こんな事してごめんなさい。」

私の前で土下座をしてます。

私は、缶ビールを取り出しリビングのソファーは座り

「反省してるなら疲れたので、脱がしてくれます。着替えたいの。」

彼は恐る恐るジャケット、ブラウス、スカートを脱がし下着姿の私を眺めてるので

「履き替えるから後ろ向いて。」

私は、今日買った下着の上下を履き彼の前に立ち

「観たかったんでしょう。」

「素敵な身体。」

「触っちゃダメよ。観るだけ。」

彼の股間が盛り上がりモジモジとするので、

「自分で出してるんでしょう。私の前でやってみせてくれる。」

「シャワー使わして貰えないでしょうか?」

「いいわよ。」

彼にバスタオルを渡すと直ぐに浴室に行き、バスタオルを巻き出て来ると、ソファーに座る私の前に来たので

「立ったままでしてくれる。」

彼は聳り立つ陰茎を握るとゆっくり手を動かし口を少し開き息をしてます。

先端から透明の液体が直ぐに流れるのが、わかったので

「恥ずかしい姿ね。気持ちいいの?」

彼の口から呻き声のようなものが聞こえたので、私は立ち上がり彼の胸に顔を寄せ乳首を舌で転がすと

「アッ。ンフンフンフ。逝きそうです。」

「まだダメよ。」

乳首を甘噛みすると、身体を卑屈かせ目を瞑ると、息が荒くなったので、彼の手を退け口の中に咥えてあげ、大きな音を出しながら頭を振ると

「イグゥ、アッアアアアー。」

私の口の中に精子を撒いたので、口を窄め吸い取ってあげました。

「教頭先生、夢のようです。」

「これからは、私の言う事を聞くのよ、褒美をあげるから。さあ、私のも吸い取ってくれる。」

彼は、私の前に屈むとパンティを下げ割れ目を広げ舌を奥まで挿入したと思うと、クリトリスを吸い上げてくれます。

「気持ちいい、もっと強く吸って。何年もしてないからゆっくりしてよ。」

若い男が、膝まづき私のシャワーも浴びてない割れ目に嬉しそうに吸い付く姿に、気持ちが昂ぶり高揚してます。

思わず彼の頭を掴み押しつると、苦しそうにしながらも舌を動かし

「教頭先生のオメコ、オメコ。」

喘ぎ身体を震わせてます。

私も気持ち良すぎ、子宮に力が入り奥から、液体が湧きだすと、啜ってくれてます。

今まで夫以外の男を知らない身体が、痙攣をし彼に覆い被さるように倒れ込むと、優しく床に寝かしてくれブラジャーを捲り乳房を揉み乳首にも刺激を与えてくれます。

「気持ちいい、こんなの初めて。ンウンウンウ、アーアアアアアア。」

彼は私の顔を見ながら、割れ目に指を入れクリトリスを指で弾かれ堪らず

「入れて欲しい。」

足首を持つと、割れ目に突き刺してきました。

腰を何度も何度も何度も押し込まれ、気を失うぐらい感じてました。

朝まで、彼は私に奉仕をしてくれました。

生理前の安全日の為中に出してもらったので、立ち上がるとヌルヌルした精子が足をつたい流れ出てます。

この話の続き

翔くんと関係を持ち頭がボーッとしたままの3連休。最後の日、彼にされたのを思い出し、自分で触りましたが同じように感じる事ができません。翌日から勤務先の学校に出勤しましたが、彼からの連絡がないかと気になります。小さな教頭室の机に座り、机の下に手を遣りスラックの股間に爪を立て、引っ掻き出した時…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編お願いします。僕も高校の担任教師を巨根チンポで落としました。

    0

    2025-10-18 10:45:00

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