官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【評価が高め】隣の部屋に住む無防備な奥さんに思い切り誘惑された話
投稿:2025-10-09 21:41:44
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僕は、転勤と同時に小さなマンションに引っ越した。
いわゆる借り上げ社宅だ。
二部屋あるため、独身の僕には申し分ない。
そこにしばらく暮らしていると、隣におばさんが住んでいることがわかった。
立ち話をしたら40代だと言うが、30代に見えなくもない。
さらに彼女は、熟女とは言っても元ヤンのような金髪で、とても可愛らしい顔をしていた。
ほっそりしたカラダとアンバランスに大きな胸、程よいお尻がセクシーだった。
僕は毎週2回のゴミの日の同じ時間に、彼女が部屋の前で仕分けをするのに気が付いた。
どうやら一般ゴミとプラごみを分けているようだ。
「おはようございます。分別も大変ですね」
僕は声を掛けた。
すると、彼女はしゃがんだまま僕を見上げた。
「えっ・・」
僕は思わず絶句した。
彼女が着ている胸が緩いTシャツから、おっぱいと乳首が丸見えだったからだ。
彼女は僕の視線に気付いたように、前を手で覆い隠した。
「そうなのよ。旦那がなんでも一緒に捨てちゃうのよねー」
ご主人は見かけた事が無かったが、何をしているのだろう。
「夜の仕事なのよ。工場の夜勤のあと、一杯飲んで、あと少しで帰ってくるわ」
それで姿を見かけないのだ。
「フフッ、あなた、いまわたしの胸、覗いたでしょ?」
僕はドキっとした。
バレていたのか。
「いいわよ。減るもんじゃないんだし。こんなおばさんの胸なんか見てくれて、なんか嬉しいじゃない」
彼女はそう言うと、今度はわざとTシャツの胸元を浮かせて見せた。
チラッとその中に視線を向けたが、気のせいかさっきよりも乳首が固く立っている気がした。
けれどそれ以上話し込むと遅刻してしまいかねず、僕は後ろ髪を引かれる思いで仕事に向かったのだ。
その日から僕は、毎朝のように彼女の様子を伺ったが、彼女が朝出てくるのはゴミの日だけのようだった。
夜になると、ご主人のいない部屋で独りきりになるはずの彼女を想像して、思わず壁に耳を当てて何度もオナニーしてしまった。
そしてようやく待ち焦がれたゴミの日が来た。
今日は彼女と少しでも長く話すために、勤務はフレックス申請してある。
部屋の外で物音がし始めた。
僕は偶然を装って部屋を出た。
「あ・・おはようございます」
彼女は今朝もノーブラでガバガバのTシャツを着ていた。
先日よりも更に、乳首まで丸出しだ。
ついに股間が膨らんで来た。
「おはよう・・フフッ、ねえ、もしちょっと時間があるんだったら手伝ってくれる?」
彼女は足元のゴミ袋を一つ僕に渡した。
すると、ありえない光景が僕の目に飛び込んできた。
「あっ・・」
思わず声が出た。
彼女の履いているスケスケのシースルーになったスカートから、アソコが透けていたのだ。
今日はノーパンなのか・・。
普通このスカートは、水着の上に巻いたりするものだ。
しかもうっすらと生えたヘアの真ん中に、クパっと開いたアソコが見えている。
「ハイ、これはそっちねー」
彼女は僕を無視してプラごみを手渡して来る。
僕はすっかり勃起してしまって、ズボンの前が異常に隆起していた。
彼女がチラチラと僕の股間に視線を送る。
「ねえキミ、見てるでしょ。わたしのアソコ」
いきなり指摘された僕は、思わず頷いてしまった。
「フフッ、正直なのねー。かわいいわ。じゃあ、ちょっとだけ見せたげる」
彼女はスカートのスリットを開くと、割れ目を指でV字に開いて見せた。
「どう?おばさんのアソコなんて興味ないか。」
僕は慌てて首を左右にブンブンと振った。
そこはわずかに湿り気を帯びていて、ピンク色に光っている。
するとじっくり見ているうちに、パンツから染み出したカウパー液が、履いているズボンのシミになってしまった。
「ギャハハ、何それ。そんなんじゃ歩けないじゃん」
彼女は僕の股間を指さして大笑いした。
僕はすっかり恥ずかしくなり、ゴミの分別を終えると部屋に戻ろうとした。
「待ちなさい、こんなにしちゃってもう・・我慢出来ないの?、はしたないおちんちんねー」
彼女はそう言うと、背後からグニョグニョと股間を撫で回した。
「おっ、意外と大きいのねー。しかもカチカチ。うーん、若いねー」
僕は、彼女のその予想外の攻撃に、呆気なく昇天してしまった。
「あっ、やめてください・・」
肉棒がビクビクっと震える。
「あーあ、出ちゃった。ゴメンねー」
僕は情けなくなり、涙目で彼女に言った。
「もう、奥さんのせいですからね。今度ぜったい仕返ししてやりますから」
部屋に逃げ込んで扉を閉めると、外から彼女がゲラゲラ笑う声が聞こえてきた。
夏の暑さが増した次のゴミの日の朝、彼女の服装はかなり面積が小さくなっていた。
上半身はハミ乳のキャミソールで、下は何故か服を着ていない。
ヒモで割れ目を隠しただけのTフロントになったショーツ1枚なのだ。
ビーチにでも来たつもりなのだろうか。
「おはよう。じゃあこれねー」
前回と同じようにゴミ袋を僕に渡された。
思わず股間を見ると、前回少し生えていた翳りはキレイに処理されている。
まるでエロいコスプレーヤーのようだ。
「フフッ、いいでしょコレ。涼しいんだから」
何も着けていないのと同じなのだから、涼しくて当たり前だ。
しかし今日の僕は、この前の仕返しをすると心に決めていた。
「奥さん、涼しいって言いますけど、そこ、汗かいてますよ」
彼女が思わず股間を覗き込んだ。
ヒモをずらして割れ目の中を確かめる。
「何よ、濡れてないじゃん。騙したでしょ?」
それを聞いて僕は、彼女の腋の下をサワサワとさすってみた。
「あっ、くすぐったい。あはっ、ん・・」
彼女は拒否せずに、ハアハア言い始めた。
そのうち腋の下がじっとりと濡れてきた。
「ほら、奥さん。腋に汗をかいてきましたよ。ああ・・オンナの匂いがします。たまりません」
僕は彼女の腋の下を触った指を、鼻に当てて匂いを嗅いだ。
彼女は顔を真っ赤にすると、僕の頭をはたいた。
照れた顔が可愛い。
「もう・・言わなくていいの。ほんとエッチなんだから」
彼女はしゃがんだ僕のベルトを外すと、ファスナーを下ろし、パンツの上から手を突っ込んで来た。
彼女のナマの手が、僕の肉棒をこね回す。
「何よ、濡れてヌルヌルしてるじゃない。ほんとダメな子ねー」
彼女はいきなり僕にキスをして来た。
彼女の舌が僕に絡みつき、下半身を指が複雑に動き回る。
しかし僕は我慢して反撃に出た。
彼女の唇から首へとキスを移動したあと、汗で濡れた腋の下に唇をつけてベロベロ舐めたのだ。
「んひああっ、そこダメ。恥ずかしいからあっ!」
そこは独特のツンとした女性の香りと、塩辛い味がした、
僕は、彼女の腋の下を味わって、一気に快感が増幅してしまった。
「あっ、もうダメです・・はううっ」
僕はナマの手で肉棒を揉まれて、彼女の腋の匂いを味わいながら、呆気なく暴発させてしまった。
彼女の手の中で、僕の肉棒が脈動して射精が続いた。
「あーあ。手の中で出しちゃった。どうすんのよコレ」
パンツの中から手を出すと、彼女の手のひらはネトネトだった。
「し、仕返しするって言ったでしょ。僕の言った通りだ。へへっ」
すると彼女は、僕の服で手を拭き始めた。
「あーっ!何すんですか」
僕の服は、射精した自分の精液でベトベトになった。
彼女が手を叩きながら大笑いする。
「もう、許しませんから。また仕返ししますからね。覚えておいてください!」
それからも、ゴミの日の朝に彼女は毎回セクシーな服を着て来た。
それを見た僕は、毎回彼女にいじめられて射精させられるのだった。
それが楽しかったし、僕たちはあえてそれ以上の関係に進まなかった。
しかし、その関係が急展開することになった。
いつもの朝に、僕はノーパンの彼女の割れ目に沿って指を動かしながらキスをしていた。
彼女の手は、やはりノーパンの僕の肉棒をナマで触っていた。
「ああっ、そうよ。すごく上手になったわ・・」
僕はまた暴発しそうになった。
そして、彼女のアソコに指を挿れて出し入れする。
「んああっ、そうよ。もっと早くっ。深く挿れて」
僕たちは絶頂寸前だった、
すると、突然廊下から足音が近づいて来て、1人の男性が僕たちの横に立った。
「美佳・・?」
彼は僕たちを見て呆然とした。
すると、それと同時に彼女が絶叫した。
「んはああっ、逝くっ、逝くううーっ!」
しゃがんだ彼女のカラダが痙攣し、出し入れしていた指を抜くと、大量の潮を噴き上げた。
彼女は途中で絶頂を止められなかったのだ。
彼女がふと上を見上げた。
「あ、あなた?、どうして・・これはその・・演技なの。不可抗力よ。動画撮影の練習なのよ」
奥さんは苦しい言い訳をした。
すると、男性は酷薄そうに笑った。
「そうか。じゃあ壁に手を付いて尻を突き出してみろよ」
彼女は真っ青になったが、主人の言葉に従って尻を突き出した。
逝ったばかりのアソコから、まだ液体が垂れ落ちている。
彼は自分の肉棒を取り出して妻を犯すのかと思ったが、そうではなかった。
「おい坊主。ここにその勃起したものを挿れてみろ」
僕は思わず旦那さんの顔を見た。
彼の顔が興奮で歪んでいる。
そうか。
この男性は僕に奥さんを寝取らせたいのか。
全てを理解した僕は、奥さんの尻を掴むと左右に開き、パックリとしたおまんこに初めて肉棒を挿入した。
「んっ、あくううっ・・」
彼女は必死になって声を出すのを抑えている。
しかし、徐々にアゴが上がり始めた。
口元がだらしなく開いて、目がうつろになっている。
「はんっ、くくうっ。あなた、もういいでしょ。つ、つらいわ。わたしこのままじゃ・・」
すると、旦那さんは奥さんのお尻をピシャリと強く叩いた。
「んああっ!」
またバシッと叩く。
「くはああっ、ダメっ。いいっ!」
奥さんのアソコがギュッとしまって、愛液が溢れるように垂れて来た。
「どうだ。気持ちいいか。言ってみろよ」
旦那さんは、左手で奥さんの胸を揉みながら、右手で尻を叩き続ける。
「くはああっ、気持ちいいです。おかしくなりそうです。ああっ、もう見ないで。もっと突いて。奥まで激しく・・いいっ!」
奥さんは、支離滅裂な言葉を叫びながら、自分から腰を振った。
「んはぐううっ、ああっ!」
旦那さんが、奥さんの乳首をつまみ上げたのだった。
さらにおまんこがギュッと締まる。
僕は初めて挿入した奥さんのおまんこに耐えきれず、フルピストンに入った。
「ああっ、たまらない。すごいわっ。あなたっ、気持ちいい。ど、どうしよう」
そしてついに、僕に限界が訪れた。
「ああーっ、奥さん。出ます」
「んああっ、わたしも逝くっ。あなたっ、中で出されるわ。いいのね?」
僕たちは同時に叫んで旦那さんを見た。
「おおっ、アクメ来るっ。ああもうダメっ、逝きます。中に出して。おまんこイカされるうーっ!」
僕が放出すると同時に、奥さんが上り詰めた。
いま僕は、旦那さんの見ている前で絶頂する奥さんの中で逝ったのだ。
僕が肉棒を抜き取ると、奥さんのアソコから大量の潮が噴き出した。
「ああ・・もう見ないで。また恥をかくわ・・」
さらに大量の潮が出た。
それが何度も続いている。
僕に対しての態度と違って、旦那さんの前での彼女はとても従順で被虐的だった。
すると、突然旦那さんが肉棒を取り出すと、奥さんにバックから挿入した。
「くはああっ、いまはダメよ。逝ったとこだから。切ないの。感じるの・・おおっ、おまんこまた逝くっ。アクメ来ちゃううーっ!」
旦那さんは、僕に続いてバックから奥さんの中に放出した。
そして、旦那さんが肉棒を抜き取ると、また奥さんは大量の潮を吹いたのだった。
その後、僕は旦那さん公認の寝取られさんとなった。
僕は毎朝早朝に奥さんの家に行く。
そして抱き合ってセックスしているところに、旦那さんが夜勤から帰ってくるのだ。
その度に僕は、旦那さんと一緒に奥さんを犯すのだ。
奥さんは快楽に狂いまくり、中出しと一緒に潮を噴き出した。
そしてまたゴミの日の朝が来た。
もうすでに、彼女は服を着てすらいなかった。
「お、おはようございます」
やって来たのは、1フロア下の男性だった。
「いつもすごい声が・・あの、わたしもご一緒していいですか?」
こうして徐々に寝取られさんの役をする男性が増えていった。
今では旦那さんと一緒に、毎朝4人の男性たちが奥さんを犯しているのだ。
聞くところによると、奥さんには歳の離れた妹がいるらしい。
そしてこんど彼女が泊まりに来る予定だと聞いた。
僕はどんな女性だろうと期待しながら、今朝も早起きして彼女の元へと急ぐのであった。
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