体験談(約 5 分で読了)
担任の由希先生の隠れオナニーに遭遇
投稿:2025-09-22 14:53:51
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高校2年の頃の話。
当時担任は、佐藤由希という30歳独身の女教師だった。見た感じは国仲涼子さんに似ていた。
可愛らしい感じで、いつも笑顔で接してくれるので男子にも女子にも人気があり、呼び方も佐藤先生でなく、由希先生や由希さんと呼ぶほどだ。
体型は少しポッチャリで、体型を隠すためかいつも丈の長めのスカートとブラウスという組み合わせだった。ただ丈の長めのスカートから覗く白い足やブラウスの胸の膨らみは思春期の男子たちの妄想を膨らませた。
「オレ、昨夜は由希ちゃんで2回イッたわ」
「オレの由希でヌくなよ!」
男子だけだと由希先生をズリネタとした話題が多かった。
放課後や休み時間など、由希先生が教室にいると囲むようにクラスの仲間が先生と楽しそうに話をした。オレは目立たないし、口べただしで輪の中には入れず、いつも離れた場所からそれを眺めた。
オレと由希先生の距離があるのはそれだけではない。1年生の時にオレはイジメにあい、相談したが助けてくれなかった不信感がオレにあるからだ。イジメは幸い長引かずに終わったが。
ある日の放課後、部活後に腹が痛くなり別棟の校舎まで行ってトイレに駆け込んだ。
誰かに見られたらまたイジメのネタにされるのではないか、と人通りのあまりない別棟の3階まで腹を押さえながら。
出すものを出すと腹痛も収まり、散歩するかのように別棟を歩いた。別棟は実験室や音楽室などがあり、3階は生徒数が多かった頃の教室が空き教室としてあった。
教室のガラス戸越しに見ると、机や椅子が教室として使っていたまま並んでいる。
もうじきに沈む夕日の光が教室の窓際を照らす。
窓際には誰かが外のグラウンドを眺めるように立っていた。
それはオレがよく知る佐藤由希だ。
「あ、先生。何を?」
声を掛けようかとしたが様子が変だと感じた。
いつも裾まである足が膝上まで見え、外を見ているだけなのに身体が小刻みに揺れている。
「足が白くて綺麗だなぁ」
とっさにスマホを取り出し、由希先生の生足を動画で撮り始めた。
ただ由希先生の背中越しなので状況がよくわからない。教室の後ろ側のドアの方へ気付かれないように移動すると幸い半開きで中がよく見えた。
由希先生の身体の揺れが激しくなり、手前の机がガタガタと音を立てる。
斜め後ろから見た由希先生は、スカートの裾をヘソあたりで束ねるように持ち、剥き出しになった股間あたりを机の角に擦り付けている。やがてその動きが激しくなって机がガタガタと揺れていたのだ。
「まさか、オナニーしてる??」
確信は持てなかったが、とんでもないものを見てしまったと興奮した。
ブラウスの上から乳房をゆっくり揉む。オレはそれを見てオナニーだと確信した。
オレのスマホは動画を撮り続け、由希先生はオレに気付かず刺激に集中していた。
「あぁぁぁ~」
上体を反らしながら絶頂を迎えた由希先生。頭をもたげながら教室の入り口に立つオレと目が合う。多分合った。それぐらいの瞬間でオレは全速力でその場から逃げた。
それからしばらく由希先生とオレはお互い何もなかったようにしていた。由希先生は内心は落ち着かなかったろう。オレとは不自然なほど目を合わせないくせに、クラスメイトが先生を囲んで話をする際はオレの居場所を探すように目で追う。
先に耐えきれなかったのは由希先生だ。
オレは放課後、生徒指導室に呼ばれた。
狭い部屋で小さな机に向かい合うように座り、周りは資料や本がぎっしり詰まった本棚が迫っていた。だが呼び出した先生からは何も言葉を発することなく、ただ無言の時間が続いた。
「何も用がないなら帰っていいですか?」
オレが立ち上がろうとすると由希先生は慌てて話をし始めた。足の付け根が痛くて確かめようと誰もいない教室でスカートを捲って確かめていたら、あなたが来た。などいろいろ考えた言い訳をオレに言い、変な誤解をしないでと何度も念を押してきた。
「そうだったんですね。わかりました」
「良かったわ。理解してもらえて」
由希は強張った表情から一気にいつもの笑顔になり、オレの目をみて微笑んだ。
「でも、見るだけでこうなります?」
机をガタガタしながら腰を振る動画を何気なしに卓上にだした。
動画に撮られていたのは想定外だったのだろう。由希先生の顔は色を失い、瞳が左右に揺れていた。
「音出したほうがわかりますか?」
オレがスマホをイジろうとすると、その手を両手で押さえこんだ。
涙を流しながらオレの手を押さえる由希先生。脅すつもりもなかったオレはイジメられた時に助けてくれなかった悔しさが蘇り、復讐心のような火種が心に灯ったのを感じた。
翌日の放課後。
約束の18時に別棟3階の空き教室にいくと由希先生が窓際に立っていた。
「さあ、始めてください」
生徒指導室で泣き崩れる由希先生に、オレは誰にも言わないから教室でしていたことを目の前で見せてほしい、と救済案を出してあげた。
由希先生はその場では答えず、約束の場所に約束の時間に先生が来なかったら、動画をさらすつもりで来たら先生はいた。
「ホントに内緒?動画も消してくれるの?」
「誰にも言わないのは約束する」
「動画を消すとは約束した覚えはない」
「そんな!消してください。お願い!」
無言で立ち去ろうとするオレ。慌てる先生。
「誰にも言わないでね。絶対よ」
「約束したことは守るから」
窓際の机の一つを斜めに傾けて、丈の長いスカートの裾を摘むとヘソの前でまとめていく。
下着までは見えないが白くシミのない足が露わになった。
机の角にぎこちなく股間をゆっくり擦り付ける。
オレはスマホを動画撮影にして机の上に置く。
先生はそれを見るが、オレに言っても無駄だと諦めたのか少し睨むだけで動き続けた。
「うぅぅぅぅ~」
腰の動きが滑らかになるにつれ、強張った表情は次第に口元から崩れ始めて、吐息が漏れる。
「見ないで!お願いだから・・」
表情を見られていることに気づいた先生はオレにそういうと目を瞑り、腰をさらに動かした。
下着は見えないがスカートは腰あたりまでめくれていた。
激しくなる腰の動きに耐えかねてガタガタと勢い揺れる机をオレは押さえ、先生は空いていた左手でブラウスの上から乳房を揉む。
「ホントに見ないで!ホントに・・・」
腰を跳ね上げるように最後を迎える。
「イイィィィ〜!」
角に当てた腰を跳ね上げた状態で固まると、そのままビクビクと軽く痙攣をした。
その瞬間、スカートの布に隠れていた黒い下地に金で刺繍されたパンティがはっきり見えた。クロック部分の黒は一段と濃く、濡れているのだと思った。
先生はその場に座り込み、肩までの髪を掻きむしるようにしていた。
オレは机の向きを直そうと角に手を当てると、ビッショリと濡れていた。
「先生、スマホだしてよ」
「え?ワタシの?どうして」
半泣きの表情でオレを見あげる。
「動画を記念に送ってあげるからさ」
「いらないわ、そんなの!」
「それにまた用事があるときに直接連絡してあげるし」
「用事?まだワタシを虐めるの?」
「じゃあ、教室で手をあげて言うわ!」
「わかったわよ。わかった・・・」
由希先生がスマホを出すとオレとLINEの交換をして、オレから先生に最初のメッセージを送った。
「これからよろしく!」
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