体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】童貞と処女、、2回目のSEX、、マユミは震えて絶頂した。(2/2ページ目)
投稿:2025-09-17 15:21:41
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「ミー子が言ってたけどさぁ、、」
「何を?」
「男は女を知ったら他の女ともヤリたくなるって」
「何それ?、、俺は無いわ!」
「うん信じてる、、浮気しないでね、、アタシ泣くよ、、」
マジな話し方だ。
「しねーよ!ミー子ってそんな事話しするんや?」
ミー子、同級生のM子だ。
「あいつ高校入って彼氏出来たからね、、ヤリまくってるって言ってたよ!」
「マジで!」
「ミー子言ってたもんなぁ、イク時頭が白くなってポーっとなるって、、言ってる意味がわかる、あはは」
「俺らもヤリまくろ!ミー子みたいにポーっとさせてやる!」
「あははは!何よそれ!あいつは昔から下ネタ好きなんよ!中学の頃から昨日オナったよ!って言ってたもん!エロい姉ちゃんいるしね!タカ姉ぇ覚えてる?」
「うん、俺らより3つか4つ上よね?」
「4つ上よ、彼氏と部屋でヤルんでミー子丸聞こえらしいよ!イク時大きな声出すんだって、それをあいつが真似するんよ!性格いいけどバカやから!」
話を聞きながら、ミー子やその姉ちゃんのヤル姿を想像して不覚にも勃起する。
マユミの胸を触る。
「あんっ、、エッチ!ぁんぁん」
プニュとした小さな胸だが、柔らかくて気持ちいい。
小さな乳首を吸う。
「ぁぁんぁぁんぁぁん、、」
頭を抱きしめ可愛く声を出す。
「舐めて」
「うん」
立ち上がってチンポをマユミに向ける。
マユミが咥える。
柔らかい唇と舌が強烈な刺激だ。
口を上下してフェラするマユミはエロ友達に聞いた技か、時折亀頭を舐めてチンポを持ち上げて裏を舐める。
先週まで処女だったマユミが勃起したチンポを躊躇なく掴んで裏を舐める。
興奮しつつ不思議でもある。
快感で俺は震えた。
亀頭のみを咥えてマユミがシゴきだした。
コレも友達から聞いたのか?
しゃぶられてシゴかれるのも気持ちいいが口を尖らせて亀頭を頬張るマユミの顔がエロくて俺は絶頂に。
チンポをマユミから離す。
マユミが俺を見上げる。
女子から女になりつつあるその顔に出したい、アダルトビデオで見た顔射をやってみたい!
マユミの気持ちなど考えず欲望のままマユミの顔に亀頭を向ける。
おそらくマユミは顔に精子をかけられるのは分かっていたと思う。
勢いよくマユミの顔に飛び出る精子。
髪の毛や額、目や鼻に精子が飛んだ。
マユミは目を閉じて受け入れた。
「ごめん、、」
何も言わないマユミ。
「ごめん」
「何で顔?」
精子がかかってない片方の目を開けて冷静に言った。
「ごめん」
とりあえず謝る。
「いいけど、、あったかい、、ティッシュ取って」
ティッシュペーパーを渡す。
マユミが顔にベッタリと付いた精子を拭う。
その光景も妙に興奮する。
「何で顔?」
「ごめん」
拭き終わると、
「臭い、、髪にも付いてるじゃーん!」
「ごめん」
鏡で自身を見る。
「やってみたかった?」
裸のままのマユミ。
先週は胸と股間を手で隠して恥ずかしがっていたマユミが隠そうともしない。
「つい、、ごめん」
「別にいいけどさぁ、ビックリした、、ミー子から聞いた事あったもん、、A也こないだ口にも出したじゃん!、、、ひひひ!」
めっちゃ可愛く見えた。
マユミがシャワーを浴びに行く。
俺は行かなかった。
その為に部屋に残った訳ではないが、下着が入っていそうなタンスを開けてみる。
一番下の引き出しにあった。
白やピンク、黒・青・紫、色とりどりのパンティと小さなブラ。
綿やツルツルした生地、またまた勃起する。
先週ヤッた時に履いてただあろう水色のパンティを取り股の部分を見る。
薄く僅かに付いた黄色いシミを思わず嗅ぐ。
柔軟剤の香りたけだが、マユミの残尿が!
オシッコだ!
チンポはギンギンだ。
マユミに見つかるとさすがに怒ると思い綺麗に畳んで直す。
ベッドに横になるがマユミのマンコと声、パンティのシミを思い出すと勃起が治らない。
直ぐにマユミが帰って来た。
「サッパリした!A也もシャワー、、何それぇぇ!」
笑ってベッドに腰掛ける。
「お前のマンコ思い出したら勃った、ごめん」
「あはは!さっき出したじゃん!カチカチじゃーん!」
マユミはもう躊躇なくチンポを掴む。
「まさかまた出したい?」
興味津々の顔だ。
「うん、、いやいい、、ごめん」
一応断る。
マユミはシゴいてくれると分かっていた。
「スゴいね、血管浮き出てる、、でも綺麗、、」
優しく掴んでシゴく。
「ぁん、、ぁん」
不覚にも声を出した。
「気持ちいい?、、A也のオチンチン触ってる、、綺麗なオチンチン、、」
囁きながら冷たくて細い指でシゴく。
「出そう」
「いいよ」
マユミが手を早める。
「ぁぁぁ、、」
飛び出る精子。
「わっ!」
顔を近づけ射精に見入る。
「出た、A也カワイイ!」
マユミの方が大人みたいな感じ。
ティッシュペーパーで精子を拭いてくれる。
「3回目だよ!元気いいねぇ!、、、、絶対浮気しないでね、、おばちゃんに泣きつくからね!」
「しねーわ!お前もするなよ!」
「する訳ないやろ!アタシそんな女じゃないもん!」
「言い寄ってくるかもよ!いきなりハグしてきたり、、」
「玉蹴り上げるもん!ガッチリ握ってやる!アタシ握力強いし!」
「怖えーわ!」
「とにかくアタシは絶対無いもん!A也結構モテたもんねぇ、、H美もN子もA也の事いいって言ってたしねぇ、、」
「マジ?知らんかったわ、、」
「絶対イヤだからね、、、、、もし、もしよ、、好きな人出来たら言ってね、、」
「お前がいい、浮気は無い!」
マユミを抱きしめる。
「うん信じてる、、、幸せ過ぎてちょっと怖いだけ、、大好きだよ」
長い時間、舌を絡めた、
マユミと2回目のSEX。
この時期マユミといつでもヤレる状況だったが何故かオナニーはやめられず時折ヤッていた。
しばらく経ってから俺はマユミを裏切り、、ドラマのようにバレて人生初の修羅場を経験する、、。
つづく。
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