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クラスメイトの家に忍び込み下着でオナニーをしたおもいで

投稿:2025-09-17 19:52:28

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きしょう◆KGdFKBI(愛知県/30代)
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※この話には「レイプ」「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

中2の頃の話です。当時自分が通っていた学校にいたまなみというクラスメイトの家に忍び込み下着をオカズにオナニーしました。

まなみは少しヤンチャな性格で気が強くカースト上位という感じの振る舞いでした。

髪色は黒のロングで制服も普通に着ていましたが、少し短めのスカートの中は正にギャルと言った感じで少し高級感を感じる花柄のパンツだったりサテン生地のパンツがお尻を包んでいたり、自分はそれを覗くことで学生生活を楽しんでいました。

自分はクラスの端にいる存在で時おり活発な男子生徒にいじられたり、女子生徒からは無関心だったりまなみの様な存在からはキツく当たられる様な存在だったのでそれ以上の事もなく覗いて見えたパンツを思い出しながらオナニーする日々を送っていました。

そんな事が続いていたある日、学校が終わり帰ろうと校門に向かうと、そこでまなみを含む男女数人の生徒が賑やかに話している姿がありました。

その中にいた男子生徒と目が合うと、「よう!お前も一緒に帰ろうぜ。」と声を掛けられ、その生徒とは家の方向が違うので断ろうかと思ったのですが「まあまあいいじゃんかたまには寄り道してもさあ。」と肩に腕を回されそのまま連れていかれました。

その時まなみの顔が少し嫌そうだったのを覚えています。

学校から出て通学路を歩いている間ほかの生徒達は校門にいた時と変わらず賑やかに談笑しており、時折こちらにも話を振って来て自分がたどたどしく答えると「お前ほんと暗いよな〜」といじられました。

そんなやり取りを何度か続けていると突然「まなみのパンツ見るの楽しいか?」と聞かれ、突然の追求に言葉を失いました。

バレていると思ってはいたもののそれまでその件でまなみ本人や他の生徒からも責められた事はなかったので、とうとう制裁を受けるのかとパニックになりましたが「こいつエロいもんな〜。正直俺も覗いた事あるぜ。」とまさかの返しをされたのを覚えています。

会話を聞いていたまなみは眉間に皺を寄せて「ほんとキモい」「ジロジロ見てんのバレてるから」と冷たい言葉を吐き、自分はなんとか謝罪の言葉を述べるも「どうせまた覗いてくるんだろ」と図星の言葉を突きつけて来ました。

そこからダラダラ歩き見慣れない家の前に到着し、ここではじめてまなみの家を知ったのですが彼女から「お前は帰れ!」と言われ家にあがっていく他の生徒達を見ながらその場を後にしました。

家にあげてもらえなかった事は仕方ないと思いましたが自宅に帰った時、まなみが玄関横にあった鉢植えの裏から鍵を取ってドアを開けていたことが妙に心に残っていました。

次の日からも結局隙を見てはまなみのパンツを覗きその景色を思い出してはオナニーをしていました。彼女はスカートの中を覗かれている事を知っているのに、階段をあがる際にスカートを抑えず携帯電話を操作してゆっくり歩いていたり、教室で寝ている時も脚を開いていたりと自衛する気が感じられなかったので、パンツを見られるのは正直向こうに責任があるとさえ自分は思っていました。

そんな他責思考が出来上がった頃、自分はあの日見た鍵を使えばまなみの家に忍び込み好き放題パンツでオナニーできるのではないかと思うようになっていきました。

まなみの家族事情は詳しくありませんでしたが鍵が置いてあると言う事は日中誰もいない事は確かな筈だと思い、仮病を使い学校を早退する作戦を立てました。

念には念を入れそこから1週間かけ学校が終わるたび一目散にまなみの家の近くに先回りして毎日まなみが鍵を使っている姿をこっそり観察し、例外がない事を確認できたので遂に作戦を実行しました。

4時限目の途中に体調不良を訴え早退した自分は一度家に戻り服を着替え、制服は鞄に入れ急いでまなみの家へと向かいました。

何かひとつでも嫌な予感がすれば逃げるつもりで鉢植えの裏を覗き込み鍵を手に取ると、震える手で鍵穴に差し込み慎重に解錠し息を潜めて家に飛び込みました。

鍵があるとは言えそれは彼女が自由に出入りする為のもので、家には誰かがいるかもしれないと少し思いましたが、玄関内で震えながら少し構えていても人の気配は感じなかったので、靴を脱いで持ちながらゆっくりとお邪魔していきました。

まなみの家は少し特徴的な造りをしていて一階がシャッターの付いた倉庫?になっており玄関を開けたら直ぐに階段があり実質2階が1階の様な構造だったので物音をたてないよう一歩一歩階段をあがりリビングへと足を踏み入れました。

キッチンや風呂、トイレ、ベランダなどを念の為確認し誰もいない事を確認すると震えは少しマシになり、まなみと書かれたボードが設置されたドアをゆっくりと開き遂に彼女の部屋へと辿り着きました。

目的地に辿り着いた事で落ち着く為に一度床に座り深呼吸を繰り返したのを覚えています。異性の部屋の匂いを感じ、今からここでまなみの下着を漁ってオナニーするんだと言う異常な行為を正当化する為に(パンツを覗かせる様な振る舞いをしているまなみが悪い!)と頭の中で必死に他責思考を巡らせました。

部屋に置かれた3段造りの小さなタンスに近付き引き出しを開けると、そこにはまなみの下着がぎっしり詰まっておりどれもこれも何度も見た生の下着が並ぶその光景に、自分は夢中でその中のひとつを鷲掴みにしていました。

今すぐオナニーしたい気持ちを抑えてパンツを床に置き、後で戻す為に畳み方を確認しながら開いていきそれと同じ色のブラジャーも取り出し床に置きました。

サテン生地で紫色のパンツ、まなみのスカートを覗き何度も見た事のあるそれを手に取り手触りを感じながらじっくりと眺め、クロッチの部分を見ると白い生地にうっすらと黄色いシミが出来ていました。

他のパンツも確認すると殆どのクロッチがうっすら黄ばんでおり、あのまなみがクロッチの黄ばんだパンツを穿いて学校に来ていた事にますます興奮した自分は急いでズボンと下着をおろし部屋の中で下半身を曝け出しました。

はやる気持ちを抑えながらピンク生地に薔薇の模様がプリントされたパンツのクロッチを鼻に押し当て、もう片方の手で床に置いていたパンツのクロッチが亀頭に当たる様に被せてこの日の為にずっと我慢していたオナニーをはじめました。

鼻を抜けていく洗剤の匂いとパンツのすべすべとした生地の摩擦がとても気持ち良く、直ぐにでも射精したい気持ちを抑えながらひたすら扱き続けてその間はひたすらまなみの事を考え責めたてました。

先程語った階段の事や教室で寝ている時の事、しゃがむ際には脚を開きがちにする事、派手な下着を身につけながらそれを見られて図々しくも嫌な気持ちになっている事、目の前で自宅の鍵の場所を見せる迂闊な所。

部屋に忍び込んで下着を漁ってオナニーしている変態がいるのも知らずに今頃学校で気怠そうにしている事、難を逃れた今着用しているパンツのクロッチにも染みを作っているかもしれない事、この状況を生んだ原因を全てまなみに押し付け、最後はクロッチを亀頭で突き上げるように引き伸ばし唸り声を上げて射精しました。

パンツに包まれたそれが何度も脈打ち、クロッチが受け止め切れなかった精液が隙間から流れていく光景を眺めながら暫く息を荒げて動く事ができず、射精がおさまると一度床に仰向けで寝転んでしまうほどでした。

溢れた精液を包んでいたパンツで拭き取り広げてみると、白く濁った粘液に塗れた無様な姿になっておりクロッチの部分は一際酷い有様で黄色い染みも見えない程に精液が溜まっていました。

目的は果たせたのでそこからは可能な限りの誤魔化しと性欲を満たす為に、精液がこびりついたクロッチを他にあったパンツのクロッチに重ねて拭き取りながら全てのパンツに精液を分け与えブラジャーは裏側に亀頭を擦り付けてマーキングし可能な限り最初の状態に戻しました。

部屋にあった消臭スプレーを振り撒き臭いを消して靴と鞄を持つと、外へ出て鍵をかけ、鍵を定位置に戻すと慎重に辺りを見回し一目散に逃げ出しました。

逃げている間は達成感もありましたが、外に出たことで現実に引き戻されバレたらどうなってしまうのかという恐怖の方が強くなり身体の震えが止まらず、人気の無い所で学校が終わるまでただただジッとしていました。

帰宅後も電話が鳴るたびに心臓が跳ね上がり、とにかくバレないでくれと一日中祈り続け、殆ど眠る事も出来ず翌日を迎えなんとか学校には行きましたが、まなみは特に変わった様子もなくそこだけは少し安心したのを覚えています。

それで少し気持ちが落ち着いて来たので、いよいよまなみのスカートの中を確認する事を決めチャンスを伺っていたら、まなみが携帯電話を操作しながら廊下を歩いていたのですかさず後を追うと、いつも通り携帯の画面を眺めながらゆっくりと階段をあがり始めたのですかさず接近して腰を屈めました。

そこで見えた景色は一生忘れる事ができません。まなみの尻を包んでいたパンツは自分が1番汚したあの紫色のパンツでした。

何着もあった下着の中でよりにもよってあれを選んでしまうまなみの不運さ、拭き取りこそしたもののあれだけ乱暴に扱い汚されてヨレヨレになっていた下着を、おそらくなんの疑問も持たず身に付けクロッチを股間に密着させる無頓着さに自分の心は歓喜に包まれました。

1番悲惨な目にあった下着をまなみが学校に着用して来たのを確認できた事で、バレるかもという恐怖はかなり和らぎ次の日からはいつも通りまなみのスカートを覗く日々を過ごしました。

それから数週間経過し全ての下着が一度は洗濯されてしまったとは言え、汚された下着を平気な顔をして着用してくるまなみに対しての性欲は決して衰えませんでした。

長々としたお話に付き合っていただきありがとうございました。

まなみに対する性欲の発散はまだあるので、また書ける時が来ればお話したいと思います。

-終わり-
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  • 1: パンティだいすきさん#WIB5VIA [通報] [コメント禁止] [削除]
    素晴らしい
    今度はその合鍵を利用して未洗濯ゲットにチャレンジしましょう。

    3

    2025-09-17 22:59:57

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