体験談(約 6 分で読了)
研修所の管理人の非日常、ハプニング
投稿:2025-09-16 01:56:43
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ここは、山にぽつんとある研修所。私はここの研修担当を任されている。任されているというと責任者のようだが、実際は雑用係である。街にでるには時間がかかるので、宿泊期間の自炊の食材は、事前に買い出しが必要だ。こういったことの一切を引き受け、自炊の担当を新入社員に割り振ったり、部屋割りをしたり、・・…
ここは、山にぽつんとある研修所。私はここの研修担当を任されている。任されているというと責任者のようだが、実際は雑用係である。街にでるには時間がかかるので、宿泊期間の自炊の食材は、事前に買い出しが必要だ。こういったことの一切を引き受け、自炊の担当を新入社員に割り振ったり、部屋割りをしたり、・・・。…
ここは、山にぽつんとある研修所。
私はここの研修担当を任されている。任されているというと責任者のようだが、実際は雑用係である。街にでるには時間がかかるので、宿泊期間の自炊の食材は、事前に買い出しが必要だ。こういったことの一切を引き受け、自炊の担当を新入社員に割り振ったり、部屋割りをしたり、・・・。
この割り振りにどんなやりがいがあるかといえば、女性しか入らない時間帯を、決められるからだ。お風呂は入れ替え制なので、研修内容とやりくりしながら、決めなければならない。この時間帯に、講師を含めた他の男性陣は、研修中であるように設定できる。
回りくどいが、女性だけが、お風呂に入る時間帯に、自由な男は私だけだ。
数日、ボーラーの調子が悪く、給湯タイプのシャワー室を今日は、女性が利用している。
(中のブラインドを下げなければ、裸体のシルエットだけは望めるが)このシャワー室は、内鍵があり、のぞき窓もなし、他の男性社員にうまい思いをさせないためにも、ブラインドもしっかり下げるように指示していた(今日は男子社員も多かったので、シャワー室のシルエットを一人で堪能する隠密行動も難しかったからだ)。
さらに、いつもの撮影道具も持っていなかったので今日はゆったりしていた。
ところが、ある女子社員が、シャワーのお湯の出し方がわからないと言ってきた。清川さん、下井さん、高川さんの3名だ。
私「こういう風に使って」とシャワー室の外側にある給湯器の設定とお湯の出し方を説明して、シャワー室には電灯はついていたが、スリッパも外側になく、内鍵もかかっていなかったので、「ぱっと」みんなで入って、女子社員に使い方を説明しようとした。
ここで、ラッキーなハプニングが起きた。
鍵のかかっていないシャワー室の目の前には着替え袋が、シャワー室内の荷物置き場にあり、なんと女子社員が個室シャワーに入っていた。
高速で頭を回転させ、個室シャワーのどこにいるか把握し、目線をやった。
シャワー用のカーテンが一部空いていた。一人しか入っていないし、女子専用時間帯だし、シャワーカーテンをしっかり閉める必要もなかったからだ。しかし、角度的にその隙間からは何も見えない。そうだ、反対側に鏡があった。見えた、若い女子社員の顔以外の裸体が、それもこっち側に体を向けた状態で、髪を後ろ向きで(つまり外向き)でシャンプーを流していた
私「(心の声で)向こうからは、こっちは見えていないぞ」。
私「(心の声で)でも、誰か、わからないぞ。」
胸の鼓動を抑えながら冷静に、各所をすぐに確認した。
色が白く下の毛が際立ち、そそった。乳房はぺらぺら。そうだお風呂前のTシャツに乳首の突起が確認できた娘、安達さんだと入っている人が想像できた。こんなに薄い娘は彼女に違いない。
安達さん「誰?」
我々の気配や声に気が付いて、反射的にか胸を隠して、反対を向いた。確かにその声は安達さんだった。そのおかげで、さらに鏡には、お尻に割れ目がくっきり見えた。
他の女子社員が気をきかせてくれて?か、
清川さん「清川だよ。」と言った。
安達さん「あぁそうなんだ。」
私(そんなお気軽かい!「今、まさに男もシャワー室にいるんだぞ。鍵ぐらい閉めてくれよ。これで首になるわけにはいかないよ。」心で叫んだ。いつも風呂は覗いているけど。)
清川さん「お湯でてた?今スイッチいれたよ」
安達さん「そうだったんだ、だから水しかでなかったんだ。」
私「(心の声で)夏とはいえ、水だぞ、今気が付いたのか?」
清川さん「じゃぁまた来るわ」と言って、シャワー室からでた。
私「なんも見えなかったからよかったけど、ちゃんと確認してよ。」と一緒に入った清川さんに言った。
女子社員もとくに悪びれることもなく
清川さん「あんちゃん(安達さんのあだ名)、いつもとぼけているし、鍵閉め忘れるぐらいだから、気がついていないよ」と。
私は内心はめちゃくちゃラッキーと思っていたが、後ろにいた女子社員たちは私が安達さんの裸体を堪能したことにはまったく気が付いておらず、
私「困るよ、ちゃんとしてよ。ほんとよかったけど、何もなくて。」と繰り返し言った。
シャワー室からでてきた安達さんも、私を見てもなんの反応もなく、男の私がシャワー室に入ったことも、見られていることもまったく気が付いていない様子だった。
たしかに彼女はおとぼけさんだった。なぜなら、もう一つプチハプニングが起きた。就寝時間になり、ロビーなど様々な場所を片付て、電気を消したりしていた。ところが、そこには、シャワー室で見た彼女の荷物が置きっぱなしになっていた。
そう、それはシャワーを浴びたあと、雑談していた場所にである。
もうすでにみんな就寝している。誰もトイレなどに起きてこないことに耳をすませながら、中をどきどきしながら、確認した。
使ったと思われるふりふりのショーツはあったが、ブラジャーはなかった。
お風呂前のTシャツに乳首の突起が確認できたことと符合した。キャミソールしか入っていなかった。
ブラをしていない、あの突起は、確実にシャワー室でみた乳首によるものであった。
下着類からは渋いにおいがした。私にはそういった趣味はないので、思ったほど、興奮もしなかった。
次の日に、安達さんを含む数名の女子社員の前で、私「これ、だれかの忘れ物」と示した。
安達さん「ありがとうございます、私のです」
私「あ、そう」とそっけなく渡した。「(心の中では、「裸も下着も拝見させていただきました。こちこそありがとうございますと。」)」
おまけで、次の日の話をすると、次の日にはボイラーが回復し、女子社員は、大きな風呂に入れることができた。
そこでは、下井さん以外は、全員の乳房を確認した。道具がないと逆に記憶しようとして、なかなかいい。映像がないので、忘れないうちに、ここに記録を残しておこう。
まず、志水さんと、あのシャワー室で見た安達さんが、一緒に入っているところを覗けた。撮影道具はないので、窓のわずかな隙間から必死に覗いた。
志水さんは安達さんの方を向きながら、立って洗っていたので、乳房を長く望めた。今回見た乳房の中では、タレていない張りのある乳房では2番目の大きさだった。髪は軽い茶髪で、ピアスをしている女の子。なんて自由な会社なんだろうと自問自答。
安達さんは、ほとんど背中だけだったが、乳房の薄さだけはしっかり確認した。今回の中でもっとも薄い。しかし、しかし、生身を見ると、薄いなりの立体感が違った。鏡や、やや広角な撮影映像とは異なり、自分の目でピントをあわせにいく心地よさ。
ディスプレイでみると広角映像は近くにいてもどうして小さくなっていたり、立体感を感じないところがあるが、生は、リアルな乳房やお尻の大きさを実感できた。
とくに(見る私にとって)ちょうど良い場所にいた安達さんは、昨日鏡でみた姿が、すべて目の前に広がっていた。口角の上がった笑顔を志水さんに向けていた顔が可愛かった。
また、お尻をこちらへむけて前かがみになった股の間からは、小さくアソコが前の毛とともに見えた。今回一番の色白の全身をみて、その場で、私はすぐ果ててしまった。
次は、松井さん。社長表彰をうけるぐらい優秀な頭のいい女子社員。こんな彼女の乳房を拝んだ。ちょっとロケット気味だった。昼間にビスコをあげたら喜んでいたが、おなかがちょっとでていたのが、残念だった。
その次は、丸尾さん。丸尾さんは、2年前に映像のおかずに残っている。そのころより、落ち着いてお風呂に入っていた(その頃は、虫の死骸にキャッキャいっていた)。乳のボリュームは今回一番で、乳輪も少しだけ大き目。
どんぶりサイズでも垂れていることなく、張りがすごかった。丸眼鏡の可愛らしい丸顔の娘。風呂あがりに話をするときに胸の大きさを見てみたが、服の上からでも、やはりボリュームがあった。
その次に、清川さんがモリマンで、乳房はロケットで、乳輪はやや大きめで、胸にはいい張りがあった。剣道をやっていたと話してくれていた、これが上半身をそうさせているのかもしれない。
一人だけ乳房を拝めなかった下井さんは、座ったところしか見えなかったが、お尻の上の腰に大き目のほくろがあった。これは本人も知らないかもしれない私だけの秘密だ。
高川さんは、ロケット乳房で垂れている、若いのに。かなりの二段腹だった、あまり見たくない裸体だった。話したところミッション系の高校大学へ行っていたらしいが、社会人になって、かなり胸を男に揉まれているのだろう。
山川さんは、風呂がながかった。顔も泡立てネットで泡立てていたし、顔の洗顔の泡も、シャワーで落とすのではなく、洗い桶のお湯をやさしく顔にかけていた。またカミソリで、手と腕の毛をそっていた。
アソコは手入れをしなかったのが残念だった。山川さんも2年前の研修時の映像のおかずに残っている。京都弁の美人さんで、女子の同僚の話では、風呂上りにパックをしているぐらい手入れを怠らないらしい。まったく2年前と変わらない美貌だった。
最後は青井さん。はじめてみた、アソコの洗い方をした。少しガニ股でお尻をつきだし、後ろからシャワーを当てたのだ。シャワートイレのシャワーを強力にした雰囲気だ。普通はしゃがんで前からオマタを洗う。
しかし、これではかなりブザマで、穴も大陰唇もこちらから丸見え。ここでもう一度、いい年して、2回目も果ててしまった。髪を洗って体を洗う時間を待てずに、その場を後にした。
こうやって見ると、薄かった安達さんと、ロケットで乳輪大き目の清川さん、ボリューム満点の丸尾さんの3名以外は、特殊なことはなく、日本の女子の乳首の平均的な大きさを、今回理解したような気がした充実した日だった。しかし、平均的な乳輪より、様々なバリエーションがあった方が興奮することも実感した。また、そんな日がくれば、報告を。
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