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【高評価】ボーイッシュな幼馴染を羞恥コスプレでハメ潮吹かせて犯した話

投稿:2025-09-15 20:47:55

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祐介◆NjR5Nxk
前回の話

これは俺と幼馴染のセフレ以上恋人未満の話です。先ずはスペックから祐介20歳180cm黒髪短髪。唯一の自慢は高校時代サッカーで県大会ベスト4…何の取り柄もない大学生です。美咲20歳170cm黒髪ショートカット。昔からバレーボールをやっていて推薦で大学も行ったが怪我をして学生コーチと…

久々の投稿です。

先ずはスペックから

祐介20歳180cm黒髪短髪。唯一の自慢は高校時代サッカーで県大会ベスト4…何の取り柄もない大学生です。

美咲20歳170cm黒髪ショートカット。

昔からバレーボールをやっていて推薦で大学も行ったが怪我をして学生コーチとして在籍。

釣鐘型の巨乳に筋肉が落ちたデカ尻。

関係性が気になる方は前作をご覧下さいませ。

あの日から数日経ち遂に同じ講義を受講する日が来ました…どんな顔で接していいのかわからず

「おはよう!」「おす!」「今日もかわいいね!」

様々なパターンを準備して席に着いていると友人が話し掛けてきました。

「うぃーあの後どっか行ったのかー?」「まさか…ヤッてねぇよな…絶対許さないからな?どうなんだ?」

「幼馴染だぞ?普通に帰したわ」

他愛もない話をしている最中に鋭い視線を感じ後ろを振り向くと美咲が立っていました。

「おはよう。」

いつもより覇気が出ていてゴミを見るような視線に友人達は散っていき、

「あ!お、おはよう!」といつもより高めの声で挨拶をしてしまい顔も見れなくなった時

「始めるぞー座ってー」

講義が始まり解放されると思ったのも束の間、美咲は隣に座ってきました。

何で隣に!?という気持ちと机にどぷっと乗っかりそうな胸を見るとコイツの身体凄かったなぁと先日の光景がリピートされ講義にも集中出来ずいると目が合いました。

「なに?」

「いやぁ…あの…怒っとる?」

「は?なんで?」

「こないだ…ほら…ねぇ…はは」

「怒っとるよ。何で何も連絡してこんと?」

「は?」

「気まずいのはわかるけど、男やろ?連絡して来いよ逆に気まずいっちゃけど。」

最高の女友達じゃないかと叫びたくなりましたが、それより嬉しく笑みが止まらなくなりました。

「今日部活は?」

「休みやけん買い物行く」

「着いていくわ!甘い物奢る!」

昼過ぎに終わり構内で待ち合わせをし街に出掛けました。

道中は普段通りの会話と距離感で、美咲のショッピングに付き合ったりしていると今俺の事どんな関係だと思っているのか考えていると、

「あ、今私みたいなイイ女彼女にしたいと思った?」

「いや違う」

「殺すぞ。」

「じゃなくて!俺ら幼馴染でこの間で関係性変わったんかなぁて」

「まてまてw男は抱いたら全員自分のこと好きって思ってんの?ないないwただの友達ww」

本質を突かれ少しでも俺のこと…なんて思ったのが恥ずかしく少なからずショックを受けていると

「なにヘコんでんのよ早く甘いもの食べ行こ!」

腕を引かれ歩き出すも15時を周りどこのカフェも満席でした。

「あー…ラブホでも行く?あそこ女子会で人気だし甘いものあんじゃねー?」

「…全然反省してないよね?」

「違う違うこればかりは本当に!」

怪訝そうな目で見られながらも地元では有名な女子会で人気のあるラブホに向かうことになりました。

壁には女子会コースなどポスターが貼ってあり、そこらのホテルより豪華で部屋に入るとリゾート感のある室内で注文したパンケーキを食べていました。

腹も膨らみソファで携帯を弄っていると美咲は買った漫画の新刊片手にベッドでうつ伏せで読んでいました。

スカートは捲れ薄紫の下着がデカ尻に食い込み柔らかなまんこは縦筋くっきりとしており

「俺も横なっていい?」

「あーご勝手にどぞー」

隣に腰掛けデカ尻に手を置き片手間に揉み始めました。一瞬ピクっと動くも気にも留めない様子で漫画を読み続ける美咲に悪戯をしたい気持ちが強くなりました。

スカートを捲るとサイズが合っていないような下着が露わになり割れ目を指で優しく撫でれば尻肉をぴくぴくし始めたので、添い寝し

「その漫画おもしろい?」

「あ−…うんおもしろいよ貸そうか…っん」

「今度貸してーってかお前彼氏作らねぇの?」

「んん…別にいらないかな…ってかさぁ…人が漫画読んどる時にいきなり指…いれ…ッんなぁ…」

身体を隣に密着させ下着の中に手を入れると既に湿っていて指をすんなり受け入れました。

「こんな簡単にエロい汁溢れさせるとか才能ありやね…」

「ぁ…ぁ…やめ…ってぇ♡‼︎」

指を咥えるまんこがキュッと締め付け軽くイッた様子でした。

「よーし…穴もほぐれたしどう?w」

「どうじゃねぇよ…」

指を下着から抜き掌を滴る水滴を手を振り処理して自分の服を脱ぎながら誘ってみました。

美咲は怒った表情で文句を言いながらスカートを脱ぎ下着を膝までずり下げ四つん這いになり

「早く…済ませろ馬鹿…」

ツルツルに処理された肉厚のまんこがひくひくしながら受け入れ体勢整っている様でフル勃起したチンポを入り口に当て、腰に手を置きずぷっ♡と腰を打ち付けました。

「ぁあッ‼︎ちょッおっき…ゆっくり…」

以前より鮮明に生々しく感じる美咲の身体に無我夢中でスピードなど何も考えず本能のままに腰を打ち付けました。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

肉と肉がぶつかり合う乾いた音が部屋に鳴り響き、多くの男子が妄想で犯している美咲の身体を自身の欲求のまま使っている優越感で直ぐに精子が込み上げて来ました。

尻肉をギュッと掴み左右に開き綺麗なアナルも結合部も丸見えの状態でオナニーをする様な腰の振り方を続けると

「やばい一回出すわ…出る!」

「ちょッまだ待って…ぅうんんん!!」

腰をバチュん!!と打ち付けゴム越しに多量の射精を終えチンポを引き抜きゴムを美咲に見せつけました。

「はぁ…はぁ…最低…するなら私も満足させなよ…」

美咲は俺の上に跨り自ら挿入をしてきました。

「んん…あれ…何か柔らかくない?」

「男はそんなもんなんだよ」

「仕方ないな…ほらこういうの好きなんじゃないの…?」

そう言うと自らTシャツを脱ぎブラを外しどっぷりとした重量感のあるデカ乳を目の前に出してくれました。

俺はその瞬間幼馴染の育ったデカ乳に吸い付き片手でデカ尻を揉み対面座位で側から見ればカップルの様なイチャイチャ感のある密着度で堪能しました。

「んふ…ふぁ…キス…したぃ…んむぅ…やばぃイク…そろそろいきそう…」

最後は俺の首に手を回し舌を絡めながら同時に絶頂を迎えました。

美咲は暫く眠りにつき、寝顔を見ながら…実際には寝て無防備な全裸の身体を見ながらある企みを考え付きました。

「ごめん…寝とった……てかこんなんセフレやん…もう止めに…ねぇなんそれ?」

「セフレやないよ!友達!w折角やし楽しまん?w」

「ないないマジで馬鹿やん。」

「本当お願い!これで最後にするけん!着替えて!」

俺はフロントからレンタルをした衣装が入った紙袋を手渡しソファに座り既にチンポを勃起させていました。

「まだ〜?w」

「待って…最悪なんだけど…本当にこれ合ってる…?」

浴室から出て来た美咲は大事なフロント部分が全て丸見えの逆バニーガールの衣装で、顔を真っ赤に染めて身体を手で隠し睨んできました。

「めっっっちゃ似合っとるよ!ww」

「悪趣味っちゃけど」

「これで最後やけん…ありがとう♡w」

美咲は大股で俺のとこに歩み寄り殴られると思った瞬間脚の間に座り込み勃起したチンポを両手で握って来ました。

「早く終わらせるけん」

そう言うと亀頭に唇を当てた瞬間根元まで咥え込み髪を耳に掛け一心不乱にご奉仕フェラをしてきました。

「うっわ!wエッロw」

「うるひゃい…じゅぽ♡じゅぽ♡」

俺は足先で丸見えのおまんこを下から軽く蹴る様にするとぴちゃ…ぬとぉっと濡れているのがわかりリズミカルに足蹴にすると段々と舐める速度が遅くなり下腹部に顔を埋めデカ尻を突き出しビクンッ♡と腰を震わせその場に座り込んでしまいました。

「おまんこ蹴られてイッた?wほらおいでw」

美咲はフーッフーッと鼻息荒く俺の脚の上に座り背面座位の様な体勢になりました。

背後から腕を伸ばし片手で乳首を弾いて、片手でまんこの割れ目を優しく撫でてみると

「今私…告白されて…る…んだ…好きではないけど付き合ってみてもいいかな…って…」

その瞬間ショックというのか不思議な気持ちになりました。

「は?誰?」

「◯◯先輩…友達達はいいんじゃないって…」

「あっそ……わかった。」

俺は嫉妬していた様です。

優しく撫でていた指を2本に増やし割れ目を開き皮に守られたクリトリスを剥き出しにしました。

「人の女取る真似しないけどまだ付き合ってないんだろ?なら今日は満足するまで帰さないから。」

「え…ちょ待っおッ♡」

剥き出しにしたクリトリスを指の腹で潰し指先で勃起を促しこねくり回しました。

「待たない。雑魚。雑魚クリトリス。感じてんの?可愛いねw」

「やらッ♡雑魚じゃないッ♡ねぇこわいッこれこわいッ♡!」

ジタバタ動く身体を押さえつけ文句を言いたげに振り返った頭を固定させ濃厚なキスをしました。

口内に舌を絡め唾液を流し込み優しくクリトリスを撫で続けて何分経ったのかわかりません。

舌を抜き顔を見ると泥酔している様な情け無い表情で強気な美咲はそこには居ませんでした。

ソファも水溜りが出来雌の匂いがむわぁん♡と漂い

「フーッ♡フーッ♡これぇ…いつまで…続けるのぉ…♡早く…いれて…ほしい…早く…」

「でも人の彼女になる人だし…」

「今日だけ…今日だけ…ねぇ…今日だけだから…」

俺は挿入よりもっと美咲が性欲に狂う姿が見たくなりました。

「ならさベッドに立ってスクワットして?しゃがんだままキープしてよw」

「スクワット…?わかった…」

美咲は言われるがままにベッドに立ちスクワットを始めました。しゃがんだ状態でキープするとただでさえデカい尻が更に強調され尻穴や蕩けたまんこが丸見えです。

俺は掌を上にして人差し指の先端でクリトリスを弾き始めました。

「スクワットの体勢崩すなよwこれ耐えたらいれてやるからw」

「はぁ⁉︎これッ‼︎無理ッぃいッぉおほぉ♡」

ベッドの淵に手を置き逞しい脚がガクガク震えぷしゅ♡ぷしゅ♡と潮を凄い勢いで噴き出していました。

絶景を見続けて早く射精したい気持ちが強くなりスクワットの真下で寝転び

「ご褒美だぞ~お先にどうぞ~w」

美咲は直ぐに振り返り反り返るチンポの真上でスクワットを始めました。ゆっくりゆっくり亀頭にまんこが接着し、膣内のヒダを味わうようにゆっくり挿入され美咲は小刻みに震えていました。

「太…ぃんだけど…」

前傾姿勢になり俺の乳首を舐め指で触り始め自分が主導権を握っていると言う様な表情を見せ、その顔を見た途端デカ尻をばちぃん!とスパンキングし上から押さえつけ根元までどちゅん♡と挿入しました。

目を大きく見開き硬直させた身体を両手でがっちり抱き締め下から突き上げました。

「あぐッ♡‼︎んんッ♡ぉぐぅ♡‼︎」

ばんッ♡ばんッ♡ばんッ♡と腰を打ち付けると脚を伸ばし立ち上がりぷっしゃぁああ♡とハメ潮を吹き掛けてきました。

「ハァッ!ハァッ!ごめ…んなさいッハァッ…ッきゃあ!」

俺は美咲の頭を掴み枕に押し付けデカ尻を突き出させ「お仕置きが必要やね…こんな悪いウサギは躾ないとねw」

「許して…」

と言いながらデカ尻を左右に振る姿に笑いが出てしまいました。

「お仕置きなのに楽しみにしてるウサギは悪い子やねw」

全体重を掛け尻肉を掻き分け最奥まで挿入しました。

「ほら謝れよ。いつも上から目線で偉そうにしてごめんなさいって謝れよ!w」

デカ尻が真っ赤になる程叩きオナホールを扱う様にチンポを扱き続けると

「…っさい…ごめん!ごめんなさいッ!ごめんなさいッ!ごめんなさいッ!私の負けッ!ごめんなさいッ!!」

最後は上から頭を枕に押さえつけ隙間が無い程密着させ最奥に射精をしてフィニッシュしました。

暫くデカ尻をびくんびくんと痙攣させていましたが、落ち着いたのかガクガクする足腰を抑えシャワーを浴び一言も発さずいつも通りのツンとしま美咲に戻っていました。

-終わり-
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