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見知らぬJKを騙してフェラさせた日

投稿:2025-09-15 02:33:16

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フェラチオ童貞◆MgcjOUA

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ここに書くのはまだまだ何もかもが野蛮だった時代の出来事、そしてなにより妄想ということで了承してください。

自分はフェラチオ大好きなジジイです。

私は、性癖に多少の歪みがあり、能動的に腰を振る事には興味ゼロの怠け者なのですが、性欲だけは異様に強く、黙って気持ちよくなれるフェラに小さい頃から興味津々でした。外見も内面も金銭面も人並み以下のゴミである自分は、もちろん双方同意の上の愛のあるフェラなど縁がありません。

フェラへの注文もうるさい自分は、ピンサロにもハマれず、どうにかして思う存分フェラしてもらえないかなあと四苦八苦していました。

その頃、やきもきしながらも暇つぶしにハマっていたことがあって、それは「逆さ撮り」でした。

当時はまだまだ盗撮という行為そのものが認知されておらず、警戒心もなく、重ね履きも一切なく、一度放課後の時間帯に合わせて繁華街に出れば数十人のJKの色とりどりのパンツが撮影し放題でした。

私は、人一倍嗜虐心も強いので、パンツそのものよりも、その娘の見られたくない部分を見ていることに興奮をしていました、が、やはり家で見知らぬ娘のパンツだけ見ていても満足しきれないものがありました。

その頃でした、いつも通り逆さ撮り用のビデオカメラを入れた鞄を持ってウロウロしていると、昨日もパンツを撮影した娘が目の前を歩いていることに気づきました。黒髪を高い位置でお団子にし、警戒心のなさそうなたぬき顔で友達と談笑しています。昨日のパンツは白でした。

夏服の白い半袖のワイシャツから、よく目を凝らすとピンクのブラジャーが透けています(当時はキャミソールなどの肌着を着ないJKも多くいました)。紺のスカートはミニスカートの流行を取り入れたいのか気持ち短めで、膝上10cmくらいの撮影しやすい良い丈です。

当時は、エスカレーターに監視カメラなど一切なかったものですから、彼女が吸い込まれていったファッションビルのエスカレーターで1階から4階までぶっ続けでスカートの中を撮影しました。

おっさんが一段も間を開けずJKの後ろに張り付いて、無防備に肩幅に開いた足の真ん中に鞄を突っ込んでいるのですから、今であれば言い訳もなにもできない明らかな盗撮なのですが、当時はそれでも誰一人疑いの目を向けなかったのです。

撮影しながら、自分は2日連続で同じ女の子のパンツを撮影していることに何よりも心を刺激されていることに気づきました。今まで、記号でしかなかった女の子たちが、翌日も同じ街を歩いている一人の人格を持った人間に見えてきました。

良くなかったのは、私がそこで、罪悪感で盗撮を辞める人間ではなかったことです。お目当てのフロアで、その娘が友達と買い物を済ませて駅に向かうまで遠目で監視しながら、ビデオカメラの小さい液晶で今撮影したピンクのパンツを確認し、これから自分がしようとしていることに股間を硬直させていました。

自動改札に入る前、爆発しそうな心臓を抑えて、その娘に声をかけました。

「ちょっとすいません、聞きたいことがあるんですけど。」

できる限りにこやかに、話しかけました。

その娘は思ったより冷静に、

「はい、私ですか?」

と立ち止まって返事をしてくれました。

「はい、ちょっと、見てほしいものがあります。こっちに来てください。」

そう言って、私は駅員から離れた階段の方に進みました。ここでついて来なかったとすれば、それまで、と思いながら、歩きました。その娘は、明らかに怪しい男の言いなりになってついてきています。これが運の尽きでしょうか、もうこれから起こることに抗うことはできないでしょう。

人気のない階段の暗がりで、私はビデオカメラを出しながら彼女の目を見ずにこう言いました。

「今日のパンツは、ピンクですか?」

「え?」

驚いて当然です。

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「今日のパンツは、ピンクですよね?」

そう言いながら、ビデオカメラの小さい液晶を見せました。その中には、紺色のスカートの中、股間を包むピンクのパンツとそれから伸びる白い足が大写しになっていました。

「さっき撮影しました。これ、あなたのパンツですよね?」

なぜか、少し責めるような口調で言ってみました。すると、

「え、いや…」

「はい、そうです。」

怯えきったような、か細い声でそう言いました。私は、こんなに作戦通りに物事が進んで良いのかと万能感に浸りながら、股間が更に一段階大きく膨らんでいくのを感じました。

「この映像はまだ私しか見ていません。貴方がこのままこの映像をばらまかれるか、このテープをなかったことにするかを、選んでください。」

「……ばらまかれるのは、嫌です。」

「話が早いですね、それでは、条件があります。」

「あの、私はどうしたら…。」

「条件?……条件…教えてください。どうしたらテープを返してくれるんですか。」

あまりにもこちらの思う壺です。普段から無差別に性欲をぶつけられていない田舎のJKなどこの程度なのかもしれませんが、何も考えていないことにこちらが不安になるほどです。

私も、たまにパンチラ盗撮ビデオを見ますが、顔出しでパンツを撮影されたJKが何千人も全国でビデオ販売されていますが、無限の匿名性の中でパンツを撮られてみんなに見られたJKとして暮らせばいいだけのことです。誰も現実の人間とビデオの中のパンチラJKを結びつけはしません。

しかし、パンツを撮られたショック状態にあるJKがそんな冷静な判断をできるはずもなく、言いなりになって少しでも以前の生活に戻れるよう「努力」をしようとすることは涙ぐましいものがあります。

さて、ここでその娘に条件を提示する段になりましたが、必死で勉強したにもかかわらず高校を中退し、すでに、眼の前のJKに学歴で抜かれているであろう私でもこういう時は頭が回るのです。

「そうですね、肩を揉んでくれませんか?」

「肩?肩ですか?」

「はい。仕事で肩を痛めました。マッサージは高いんですよ。」

そういうと、目に見えて安心した表情になったことがわかりました。もちろん私は無職です。さっきまで怯えきっていた彼女のふっと緩んだ顔を見ると、こちらも少し嬉しくなります。

「そこのカラオケボックスで肩を揉んでください。10分揉んでくれればテープをお渡しします。」

「……わかりました。やります。」

当時は、チェーン店のカラオケボックスもまだ少なく、地方ではマンションの一室を改造したカラオケボックスが多くありました。そういう店では、ドアも窓のない鉄扉でもちろん監視カメラもありません。前払いで、1時間と伝えて通されたのは、小さなソファが置かれ、ワイヤーラックにブラウン管モニターとレーザーカラオケが載せられた薄暗い部屋でした。

私は、ワイヤーラックに鞄を置くと、その娘をソファに座らせ、その前の床にどかっと座りました。

「名前は、なんていうの?」

「……アキ、です。」

「アキちゃん、よろしくね。」

「……。」

「じゃ、そのまま始めて。」

そう言うと、アキちゃんは私の肩をゆっくりともみ始めました。きっと、仕事で疲れたお父さんにもしているのでしょう。

さっきまで自分のパンツを撮影していた変態相手であるにもかかわらず、しっかりと力を込めて揉んでくれています。細いアキの指が私の肩に食い込んで、筋肉がほぐれる快感が前進を走ります。もちろん、たかがマッサージをすればパンツを撮影されたテープを返してもらえるからでしょうが、その指使いにはしっかりと愛を感じました。

「アキは部活はやっているの?」

「やっていません。」

「…。」

後ろを振り返って、にらみつけてやりました。嘘は通用しないことをわからせないといけません。

「本当は?」

「……バレーです。」

「してるじゃん。だからこんなに力が強いんだ。」

「……。」

「彼氏はいる?」

「……いません。」

「本当?」

「…もう10分経ちました。」

「そうだね。」

「テープをください、テープをください!」

「いいよ。」

私が目を見てそういうと、アキは心から安心したような顔をしました。そして、私は実際にアキのパンツを撮影したテープを渡したのです。

「ありがとうございます!帰ります!」

そう言って、走り去ろうとするアキの腕を掴んで、一言言いました。

「そういえば、こっちのテープはどうする?」

私は、ワイヤーラックから鞄を取ると、中からビデオカメラを取り出しました。先程のように小さい液晶画面を覗き込むと、そこには私の肩を揉むアキの姿が写っていました。

「パンツのビデオはご自由にどうぞ、でも、こっちは貰うよ。アキが一生懸命知らない男のマッサージを自分からしている貴重な映像。これを見た人はどう思うかな?」

「密室で知らない変態のマッサージをしているビデオなんか、ご両親や先生に見られたらどう思う?お金が欲しかった、って思われないかなあ。なにより、このあと何をしたのか聞かれるのかアキじゃない?」

アキの顔が青ざめ、アキは膝から崩れ落ちました。なんてちょろいんだ、とこちらも目が回るようでした。

明らかに苦しい内容でしょうが、ここまで追い詰められるともうまともな判断力が残されていないのでしょう。もう少し遊んでみることにしました。

「今度は、アキをマッサージしていい?」

「……そうしたら、そっちのテープも返してくれます?」

「もちろんだよ!アキもリラックスしてよ。」

「……わかりました。お願いします。」

絶対にされたくないことに対して『お願いします』なんだ、という矛盾したアキの一言に、股間が破裂しそうになりました。

「OK!じゃあ、そこに寝て!」

アキをソファにうつ伏せに寝かせると、私は馬乗りになりました。もちろん、その一部始終は録画しています。

当時はやっていたルーズソックスではない、紺の指定ソックスの上から足の裏を丁寧に揉み、ふくらはぎを両手の親指でゆっくりとほぐします。アキの柔らかい筋肉をたっぷりと味わいながら、太ももへ手のひらを伸ばします。

「そこはやめてください!」

さすがにアキも強い口調で言いました。

「やめないよ。」

振り返らずにそう、本心を言いました。

「全部触るよ。」

そう言っても、私はマッサージであるという建前を崩さない程度にアキのの体をまさぐり続けました。

商売女以外の、初めての素人女性の体です。太ももは柔らかく、押せばどこまでも指が沈みます。両手でそっとスカートをめくり、さっきは映像で見たピンクの化繊のパンツを顕にします。思わず、「わあ」と声が出ました。パンツの上から小さなおしりを撫でます。まるで摩擦のないすべすべのパンツはひんやりしていましたが、アキと私の体温の中間の熱を持っていきました。

ここまで来て、アキももうダメなんだってことに気付いたようで、背中側にあるアキの顔からすすり泣く声が聞こえてきました。

パンツを撮ったことを伝えたとき、マッサージしてくれたらテープを返すと言ったとき、そのマッサージを撮影していたことを知ったとき、アキの感情は非常に忙しいことでしょう。どこで彼女は間違えたのでしょうか?そんなことを思いながら、私は「よいしょ」とアキを仰向けにひっくり返しました。

アキのスカートをめくり、さっきは見えなかった前側からパンツを眺めます。小さなリボンが付いたつるんとしたパンツのゴムを引っ張ると、アキの股間を覆う短い陰毛が見えました。陰毛を少し掴んでみると、アキが小さな叫び声を上げました。

「大丈夫、これ以上はしないよ。」

と努めて優しい声で言いました。

「胸はいいよね?」

と問いかけてみると、無言で固く目をつぶったアキが頷いています。どうやらOKのようですので、そのまま一つ一つボタンを外してあげて、シャツをゆっくりと脱がし、畳んでテーブルの上に置きました。

ブラジャーは、パンツとおそろいのピンクのレース付きでした。JKという生き物は、ワイシャツ一枚脱がしただけで下着丸出しになるのか、なんて危ういんだと驚きました。アキの胸は思ったより大きく、寝転んだままでも揉み甲斐がある大きさです。ブラを引っ張ってタグを見たのですが、よくわからなかったので、アキにしつこく問いただしてDカップであることがわかりました。

アキを起こしてソファに座らせ、後ろから抱きつきながらズボンとパンツを下ろしました。アキのスカートで怒張したペニスを包んで、プリーツとすべすべのパンツから伝わるのおしり感触をペニスから感じ、まさに至福の瞬間です。

ブラの上から乳を揉んでいると、アキも抵抗しなくなってきたので随分諦めがいいんだな、と思い、そろそろ生で揉むかとホックに手を掛けると

「イヤーーーーッ!!」

と、どこにそんな力が残っていたんだと思うほどの声でアキが叫びました。

「お願いです!レイプしないで!本当にお願い!レイプだけはやめて!やめてえええ…」

もうすっかり言いなりかと思っていたアキが抵抗してきたので少しカチンと来ましたが、私もそんなに挿入に興味はなく、ただアキの体にいたづらがしたかっただけなのでそこは問題ありませんでした。むしろ、これは勝機だと思いました。

「わかった。なんとか我慢するよ。」

しぶしぶ我慢した体を装います。

「その代わり、咥えてくれよ。ダメなら犯す。」

はっきり言うと、アキは

「うわーーーーっ」

と泣き出し、その後は、

「ひっ、ひっ」と肩を震わせて嗚咽を始めました。

諦めたように、アキが

「今度こそ、今度こそ、本当ですよね。」

と力なく言うので、私は、

「もちろんだよ。」

とアキの頬にキスをしたあと言いました。そして、ボックスの受話器を取って、フロントに

「すいません、延長二時間で。」

と伝えました。

「アキは、フェラはしたことある?」

「何本くらいちんちん見たことある?」

「オナニーはしたことある?」

何を聞いても、もうアキの目は虚ろで何も返事はありません。これは現実ではない、自分に起きていることではない、というように。それでも、レイプはされなそうだという希望だけを頼りに、見知らぬ変態のペニスを咥えようとしています。

ほんの一時間ちょっと前まで、こんなことが起きるなんで夢にも思っていなかったでしょうに。彼女はどこで何を間違えたのでしょうか?

私はソファにどかっと腰掛け、アキは床にぺたりと座っています。せめて、とワイシャツを羽織らせましたが、ブラが見えるように前は締めさせませんでした。

涙で泣き腫らしたアキの顔が私のペニスに近づき、まずは小さな舌で竿の中心部を一瞬舐めました。亀頭や根本には抵抗感があるようで、本当にアキにとって初めてのフェラなんだ、という証拠のようでした。

「あっ。」

思わず声がもれました。ほんの一瞬でしたが、アキの舌が私のペニスを味覚で感じたことの喜びからです。

「気持ちよかったよ。」

と、わざと大げさに伝えると、アキの顔は嫌悪感で歪みました。

「でも、それじゃ一生終わらなくない?」

と言いながら、アキの手を睾丸に持っていきました。アキはとっさに抵抗しましたが、すぐに意味がわかったようで、睾丸をふわっと手のひらで包みました。

「少しでも痛くなったら犯す。」

しっかり目を見て伝えました。アキは言えば分かる娘です。

「そろそろ咥えようよ。」

言い終わったときにはもう、アキはペニスを咥えようとすぼめた口を亀頭の真ん前に向かわせてくれました。ほんの少し勇気が足りないようで、涙がぽろっとアキの頬を伝いました。その顔も愛おしく感じました。

私は、アキの両耳あたりを優しく掴み、股間に押し付けました。

アキの薄い唇の感触が、亀頭、竿と伝わっていきます。裏筋を、アキの舌のぷりぷりした柔らかさが走ります。

「んーーーーっ!」

アキのこもった叫び声がペニスに伝わります。これでも噛まないで我慢してくれたアキの優しさにも感動しました。ここまでのために、苦労しましたがようやく報われました。ペニスをJKの口内に入れ、あとは思う存分楽しむだけです。

「舐めて、吸うんだよ。やってごらん。」

アキの頭を太ももで軽く挟んだまま、お団子ヘアの下のうなじを撫でながら指示を出しました。

「もうちょっと強く。ベロでちんちんを集める感じで舐めて。」

「亀頭ってわかる?さきっちょのくぼみも優しく刺激して。」

指示を出しながら、アキのお団子ヘアーを勝手に解きました。ピンクのヘアゴムは自分の手首に巻きました。アキのさらさらの髪は私の両腿に広がり、ひんやりした涼し気な感触を広げます。アキは気にも留めないのか、必死で頭を前後しています。早く終わるといいね、とさらさらのアキの頭を優しく撫でました。

「たまに口から出して、ちゅーちゅー吸って。」

「吸う時はもっと頭を動かして!」

だんだん、指示にも熱が入ります。

舐めさせながら、アキのスカートをめくり、ピンクのパンツを引っ張って食い込ませて遊んだりもしました。それでも、指を入れたり乳首をいじるのはアキが嫌がりそうなので、やめておきました。

「深く咥えて、その後は亀頭にキスするくらいまで浅く、その繰り返し!」

「それだと痛いよ!ちょっとでも痛いと台無しだよ!」

もうアキは反応もしませんが、指示には全力で応えてくれます。

さっき初めて会ったとは思えないほど、アキにとってこれが初フェラであるとは思えないほど、素晴らしいフェラが私のペニスに行われているうちに、とうとう終わりの時がやってきました。

「アキ、もう出る。」

「今から言うことは絶対守って。出始めても、出終わるまで舐め続けて。口で全部受け止めて。途中で止まらないこと。むせないように息とめてね。いいよ、って言うまで舐めて。あと、できたら全部飲んで。いや、絶対全部飲んで。できなかったら犯す。」

「はい。」

最後の最後でアキが返事をしました。

「いい娘。」

言い終わる前に、第一弾が発射されました。快感の渦が全身を包み込み、姿勢を維持できないほどの脱力感に襲われました。無防備な私のペニスをアキは口で必死に刺激し続けます。そのうち、第二弾、第三弾と精液がアキの口内に発射されます。あまりにも大量なので、自分の亀頭で自分の精液の粘り気を感じた頃、とうとう発射は終わり、ペニスは弱々しくひくつくだけになりました。

人生で感じたことのない快感にしばらく呆然としていると、アキはいつまでも私のペニスを咥えたまま前後に頭を健気に動かしていることに気づきました。もう射精感もなく、くすぐったいだけなので、あわてて

「もういいよ。」

と伝えると、アキの頭に手を添えて上向きに外しました。

アキは、最後の頑張りで、口の中の精液を飲み干しました。その瞬間、アキの小さな口の中が白い濁った液で満たされていることが目に見えました。

「ありがとう。」

思わず、お礼が出ました。アキは無言です。完全に意識を逸しきってしまっているのか、人形のように表情を失っています。

「アキのフェラは最高だったよ、見て。」

アキの唾液で光っている亀頭はまだまだ萎える様子もなく、ギンギンに勃ちっぱなしです。まだ数発は発射できそうです。

せっかくのJKとの楽しいひとときを、これで終わりというのはもったいない。もうちょっと遊んでからにしよう、犯さない、という約束は守るつもりだけど、もう何度か、アキのフェラを楽しみたい。

「アキ、今日は遅くなってもいい?」

「もう一発はしてくよ。頑張れそう?」

アキは、出口の鉄扉を見つめたまま、こくりと頷きました。

その一部始終を、ビデオカメラが撮影しています。

私は、さっきアキの頭から解いたピンクのヘアゴムを指でくるくる回しながら、次は何をしようかなあ、とわくわくしていました。

この続きは、またいずれ投稿したいと思います。

大変長い文を読んでいただき、本当にありがとうございます。

また機会がありましたら、お会いしましょう。

この話の続き

「もう4発目なんだから、それくらいじゃイケないよ!もっと手を使って!玉も揉んで!」もうとっくに鞄に隠すこともやめたビデオカメラを構えて、アキの必死のフェラチオドキュメンタリーを録画し続けます。アキの顔はもう涙でぐちゃぐちゃ濡れ、気力の残されていない目は光を失って焦点があっていませんが、かろう…

-終わり-
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