成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】さかな屋の裏稼業(甥の担任はオレの昨日の客)

投稿:2025-09-07 16:08:57

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

sakanaya◆QhBjAAk(東京都/30代)
最初の話

オレのオヤジは魚屋で、高校生の時に死んだ。オフクロと姉ちゃんが跡を継ぎ、オレは会社員になったが、オフクロが倒れた時に会社を辞めてオレは魚屋になった。近所にスーパーが出来たり、オフクロが亡くなったりで店を畳むことも何回か考えたが、姉ちゃんは続けたいと言うので今も魚屋をやっている。姉ちゃんは…

前回の話

「あんた、明日忘れないでね!」#ピンク「わかってるわ!」#ブルー配達に出かけようとするオレの背中に姉の声が飛んでくる。姉はオレより3歳上の33歳。オレが会社員の頃に当時の彼氏の子どもができた。妊娠中に彼氏とは別れたようだが、男の子を産んだ。小学4年になった昇太の授業参観に明日オレが行…

「ああ、ヤバい!」

甥の昇太の授業参観に遅れそうだ。仕事柄早起きなため寝坊はないが、久しぶりに着たスーツでネクタイが上手く締められない。何とか最終的には締めたが、ネクタイは斜めに曲がっていた。

学校に着くと昇太のいる4年の校舎と別棟で迷子になり、着いたときにはすでに授業が始まっていた。

意外に父兄の数はまばらで12、3人。教室の後ろに入ると、少し離れた場所に座っていた昇太はオレを見つけ、頬を膨らませて怒った表情を見せた。オレは苦笑いしながらゴメンの仕草をする。

担任は女性だった。

年齢はオレと同じくらいか。いかにも真面目という感じの薄いベージュの膝丈のスカートに同色のジャケット。白いシャツは首元までボタンを締めていた。

化粧っ気のない顔は地味で顔立ちが悪くないだけに少し勿体なさを感じる。誰に似てるか?そうだな、昨日バージンをオレに捧げた由希に似ていた。

「あ、違う!由希本人だ」

メガネをかけているが、間違いなく由希だ。

生徒一人ひとりを指したり、生徒が間違えても傷つかないようにフォローしたりと仕事中の由希はハキハキとメリハリある感じに見えた。

そんな由希を見ながらオレは流暢に教壇で話す由希と頭の中でバイブ2本でオナニーをする由希とのギャップに下半身が疼いてきた。

授業の終わりの方だった。それまでに何回か由希とは目が合ったが、何回目かで由希はオレと目が合った時に驚いたように目を見開いた。由希もオレに気づいたのだろう。

授業が終わると担任と父兄の意見交換会のようなものが予定されていた。

児童の椅子を円形に配置し、輪になってざっくばらんに話をする。オレは由希の何個か横の席に座り、進行役の由希を見つめた。

もう30歳と言えばベテラン教師なんだろう。父兄の質問や意見に誠実に回答し、時には冗談も言いながら会は円満に進む。

話ながら何度も細い足を組み替える由希の向かいには、児童の祖父だろうか。明らかにスカートを覗きこもうと不自然な姿勢で座る姿をオレは話も聞かず面白がってみていた。

会が終わると椅子や机を通常の並びに戻す手伝いを何名か残って行い、最後までいたオレと他2名は教室をでた。

いや、出るところでオレの袖が引っ張られた。

「さかなやさん・・・ですよね?」

由希は驚いてはいたが嬉しそうで、昇太とオレの関係などをいろいろ聞いてきた。

「昨日、オレはこの人とセックスしたんだよなぁ」

真面目な教師としか見えない由希と昨日のベッドでの由希を比較しながらオレは興奮していた。

スーツも何年も前に買ったものだから、見た目にもキツそうなパンツでは勃起した膨らみがすぐにわかってしまう。

由希はそれに気づき、開いた口を手で覆う。

「ついつい昨日のことを思い出して、、、」

由希は慌てて周囲を見渡し、人差し指をオレの口に当て次の言葉を遮った。そしてオレの手を取り教室の出入り口から奥へと移動した。

由希は教卓の窓側の側面にもたれ、オレはその由希に向かいあい、由希の肩越しに廊下を見た。もう父兄も児童もあまりいなくなり、静けさの中にあった。

「真面目な先生の姿に感動したよ」

授業やその後の意見交換会の進行などを見た率直な感想を伝えた。

「真面目だなんて、全然そんなことないわ」

「イヤぁ。オレなんてこんなだし」

苦笑いしながら勃起した部分をスーツの上から擦った。

「ワタシだって変わらないわよ」

そう言いながらベージュのスカートの裾を持ってたくし上げていく。

仕事中は下着も地味なのか?と興味本位で見ていると黒黒とした陰毛だった。

「ノーパンか?」

「誰も気づかないでしょうけど、今日みたいなたくさんの方にもし下着つけてないのがバレたらって思うと興奮しちゃって・・ね、真面目なんかじゃないでしょ?」

廊下には時々、人が通り過ぎる。そのたびにオレはドキッとしたが、由希は教卓の死角になっていて安心してるのか見られても良いと思っているのか物音や人影に全く動じなかった。

「イヤだ、すごい濡れてる・・・」

由希はゆっくりと股間を撫でながら呟く。

「交換会で向かいのジイさんが足を組み替えるたびに見てたぜ」

「ええ。他の方がいなければ、こうやって見せてあげたのに」

由希はイタズラそうに笑う。ジイさんの視線を知りながら足を組み替えていたようだ。

由希が手をどけると、次はオレが手を伸ばす。ビッショリと濡れた股間を触りながら硬く大きく膨らんだクリトリスを見つけた。

触ると由希の表情は変わらないが呼吸が乱れた。

「指。入れてもよいか?」

さすがの由希も困惑しながら周囲を見た。

「奥まではダメ・・・声でちゃうし」

オレは指を入れた。先っポだけとはなかなかできないものだ。いつもの癖で出し入れしているうちに気づけば奥まで入れていた。

由希は眉間にシワを寄せ、オレを睨みながら腰はオレの指の動きに合わせて振っていた。

指の動きで起きた水音が大きくなったと思ったころ、由希は身震いするように身体を震わせて深い呼吸をした。

「イッたのか?」

「少しね。奥まではやめてって言ったのにヒドい人だわ」

めくり上げたスカートを膝まで下ろし、本気か冗談かわからない不貞腐れた口調で愚痴る。

「オレのもどうにかしてくれよ」

勃起した股間を触りながら由希をみる。

「学校よ!さすがに無理だわ」

そう言いながらも懇願するオレを見かねてか、ついて来いと言わんばかりにオレに目で合図して教室の外へと歩き出した。

廊下ではまだ残っている数人の生徒とすれ違い、2階から1階へと降りると階段下のガランとした仕切りのない暗がりで立ち止まった。

「まさかここで?すぐバレるぞ」

「意外に死角で見つからないものよ」

過去に何か経験したかのような言い方でオレの前に跪き、ベルトを緩めイチモツを解放した。

「まあ、苦しかったでしょ?」

イチモツを撫でる手が優しかった。

「セックスは無理か?」

「教師の安月給を知らないの?連日の支払いなんてできないわ」

そういうと喉を鳴らしながらイチモツを奥まで咥えた。

「金なんていらないから抱いてやりたい」

由希に対してはバージンだったからか、同年代だからか裏稼業とプライベートの線引きが曖昧な感情になりながらそう思った。

廊下から少し奥まったそこから何人か廊下を歩く人は見えたが、由希の音を立てながら激しさを増すフェラに気付く人はいなかった。

「すごく熱くて素敵・・・」

大股に開いてフェラをする由希は一方では自らのクリトリスも慰めているようで口の動きが激しくなるに合わせて、手の動きも早めた。

舌が何枚あるのかわからないような絡み方をする由希のフェラは極上だ。

教壇で凛々しく振る舞う由希と今の由希を見比べながらオレの射精感は限界を迎え、由希の口の中に放出した。

「ゲホっ!ゲホっ!」

喉奥に発射された精子をそのまま飲み込んでしまったようで由希はしばらく咳が止まらない。

「ごめん、大丈夫か?」

「うん、ありがとう。大丈夫。あなたの臭いが強すぎて・・・」

最初意味はわからなかったが、鼻に抜けた精子の臭いが強すぎてむせたようだ。

「今回はあなたがお客さんみたいだわね」

「お金が発生するか?」

「いくらにしようかしら?高くつくわよ」

「次回、安くするから許してくれよ」

「あら、期待しちゃうわよ」

そんなやりとりをしながら、オレは校門まで由希に見送られて学校をあとにした。

この話の続き

「今日は朝から散々だったなぁ」#ブルー今日の配達を終えて店に戻る道中に朝からのことを思い出していた。2軒目に行ったところが新規客で裏稼業の客でもあった。65歳で見た目はそれなりかそれ以上の歳にも見えなくない。旦那が70歳過ぎで相手をしてくれないからとの話だった。服を脱ぐとバストは大きいが…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:19人
いいね
投票:51人
文章が上手
投票:18人
続編希望
投票:66人
お気に入り
投票:13人
名作
投票:9人
合計 176ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]