成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

私が体験したはずかしいイケないアルバイト③(1/2ページ目)

投稿:2025-08-23 05:16:42

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

遥【はるかかっこ◆JHOBhzU(東京都/20代)
最初の話

私、専門学校生のイケないアルバイトを体験した時のお話しです。私の名前は、遥【はるか】、年齢20歳です。身長167cmと女性にしては高めです。体重は秘密ですが、少々ぽっちゃり気味です。バストもヒップも普通の女性とは違い、大きめです。でも、デブだとは言われたことないですからね。スリー…

前回の話

親元を離れて上京し、ファッション系の専門学校生として日々貧乏生活をしていた私が体験した、恥ずかしいイケないアルバイトの第2弾のお話しをします。前回、アマチュアカメラマン3人の前で、下着姿からヌード、そしてオナニーしている姿まで撮影されてしまった私の体験談のその続きです。ここでもう一度、私のプ…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

【③】

皆さん、こんばんは。遥です。今回のお話しは、土曜日の夜におじさん3人のアマチュアカメラマンとの2回目の撮影会での体験を書きます。(最初に公園での普通の撮影会を含めば、計3回目の撮影会になります。)

撮影会の前夜金曜日に、安藤さんとLINEで刺激的な見せ合いオナニーをしてしまった私は、その夜はぐったりして、深い眠りにつきました。

土曜日に起きると、もうお昼12:00近くになっていました。18:00の待ち合わせまでは、もう少し時間はありましたが、女の子の準備に、私はいつももたついてしまうので、ちょっとだけ、焦っていました。

モデルなんだから、「可愛くしていかないといけないわ」という気持ちもありましたし、「今日も裸を見られてしまうはずだから、シャワーを浴びないといけない」と考えていました。

あまり食欲はなく、昼食は抜きにしました。18時の集合は、居酒屋さんでしたから、そこでお食事ができるだろうとも考えていました。

まずは、どんな服がいいのか、どんな下着がいいのか迷いました。

「このワンピはこの前の撮影会に着たからなぁ」

「このフレアスカートは、前の公園での8人の撮影会の時に履いたしなぁ~」

「今日も下着姿も見られちゃうから、セクシーな方がいいのかな?」

と、まるで普通にデートに行くような感覚でした。(デートしたことも2回しかない私です。しかも、2回とも2-2の友達感覚のグループデート【悲】)

15:00までに、下着と服装は決めました。

下着は浴衣を着る時に身に着けている「Tバックのショーツ」に肩紐のないヌーブラです。上下とも「色は薄〜い肌の色に近いピンク」

浴衣を着る時に下着が透けて見えないようにTバック、面積も小さめ、色も薄めです。私が持っている下着で1番エッチだと思い、これをセレクトいました。

服は、膝上15cmの白のフレアスカートに上は薄手のピンク系Vネックで自慢のおっぱいの谷間が見えるようにしました。

でも、その前にシャワーです。

「入念に洗わなくちゃ」

「首筋も脇も足の裏も。汗の臭いするかも?」

「お尻の割れ目もあそこの割れ目も入念に」

「特にこっちの割れ目の中は。。。。。」

指を入れました。中まで綺麗に。

「昨日安藤さんと熱くなったから、まだ中が少しヌルヌル」

「あっ〜」

上のザラザラを擦って洗ったら思わず、声が出ちゃいました。

シャワーを終えて、スキンケア。

そしてメイク。メイクは目の周りを少しパッチリに。リップは潤いピンク系でプルッと見える感じ。チークに少しラメを入れて、可愛くしました。髪はボブにヘアオイルを付けて、しなやかに髪質に。

「よし!可愛くできたぁ〜」

準備した服にも着替えました。

17:00。

「まだ少し早いけど、もう出ようかな。」

最寄りの駅までは遠いんです。でもその分、家賃が安いから。

駅に着くと周りの男性の視線が気になりました。顔も胸元もスカートの丈も。全てが観られてる気がしました。でも、それが今日は嬉しかったぁ。そして男性の視線が熱いほど私も熱くなる感じがしました。

待ち合わせの居酒屋さんに着きました。そこは居酒屋とは言え、オシャレな店構え。

「あのオタクのおじさんたちがこんな店をセレクトするなんて」

まだ、17:30。店に入ろうか迷っていると、

「やあ遥ちゃん!早いね!」

木村さんでした。「中に入ろうよ。」

「え〜っと18:00から14名で〜予約名は佐藤かな?」

「14名?」

「聞き間違えたのかな」と思いました。

オシャレなお店は全てが個室でした。木村さんと一緒に個室へ通されました。まだ誰も来ていませんでしたが、部屋は広く、テーブルには10名以上の箸や取り皿が並んでいました。

「あれ?今日は佐藤さんと安藤さんと木村さんだけじゃないんですか?」

「あれ?佐藤から聞いてないの?」

「今日は遥ちゃんを入れて14名だって言ってたよ。佐藤」

「僕たちの写真倶楽部は全員で50名以上居るんだよ。」

「ほら最初の公園撮影でもいっぱい居たんでしょ?僕と安藤さんは行けなかったけど」

「公園の時は8人だったと思います。」

「そんなに大勢来るってことは今日は公園の時のように普通の撮影で、恥ずかしい撮影はないのかな?」と思いました。

しばらくすると、会ったことのない人達が続々と入って来ました。

「お〜この子が噂の?」

「噂通りの可愛いらしさ」

次々におじさん達が入って来ます。

「渡辺です。よろしく。」

「田中です。」「中村です。」「鈴木です。」「◯◯です。」「◯◯です。」「◯◯です。」、、、、もう人数が多すぎて名前が覚えられませんでした。

そして、佐藤さんが最後に入って来て、14人になりました。

「あれ?安藤さんが居ないんですか?」と佐藤さんに聞くと、

「なんか急に体調が悪くなったからって、来なくなっちゃったよ。」

「なんか昨日、仕事がハードでスゴイ疲れたって」

「アイツが疲れるまで真面目に仕事するなんて珍しいよ」

私はどうして安藤さんが疲れたのかを知っていましたが、

「そうなんですね。それは仕方ないですね。」と佐藤さんの話しに合わせました。

食事会が始まりました。私の席の両サイドは「佐藤さん」「木村さん」前に「渡辺さん」という方が席につきました。あとはもう誰が誰かは名前は分かりませんでした。

「でも皆さん50代でした。」

皆さんは最初はビール私は生搾りレモンチューハイを飲みました。あまりお酒の進まない私を見て渡辺さんが、「ほらっもっと飲んで遥ちゃん」

とお酒の弱い私にどんどん飲ませようとします。私は、仕方なくレモンチューハイを飲んでいきました。その後もお酒を勧められて、グレープフルーツチューハイ、グラスワインも。「ワインなんて飲んだのは人生で2度目でした。」

食事はオシャレな店だけあって、どれも美味しかったですが、おじさん達に圧倒され、量はあまり食べることができませんでした。昼食を抜いたはずなのに胸がいっぱいというか。

そして、19:30ごろになり、デザートを店のオーナーが持って来ました。

「おー大島!来たな。」佐藤さんが親しげに話しかけます。

私は、「知り合い?佐藤さんが常連さん?」と考えていると、佐藤さんが、

「遥ちゃん。紹介するよ。大島。この店のオーナーでもあるけど、ここの写真倶楽部の一員でもあるんだよ。」

「大島です。よろしくね。遥ちゃん。」

「20:00過ぎたら、貸切になるようにしてあるから。」とニヤニヤしながらデザートを置いて大島さんは部屋を出て行きました。

デザートをを食べ終え、私はかなり酔っているのが自分でも分かります。

若い店員さんが、テーブルの片付けに来ました。すっかり、テーブルの上は片付きました。

そして20:00を過ぎた頃、「お前たち、今日はもう上がっていいぞ!」と大島オーナーが若い店員さん達に言っているのが聞こえました。

「大将お疲れ様です。お先に失礼します。」

そういうと大島オーナーが私達の部屋に戻って来ました。

「さあ、みんな準備して!」

「さあはじめましょう!」

「いや〜お楽しみの時間が来ましたね〜」

おじさん15人がニヤニヤしながら席を立ち、フスマを開けて隣の部屋と一緒にして大きなひとつの部屋にして行きます。その横も。またその横も。

大宴会ができるほどの大きな部屋ができました。一番奥の部屋にはカラオケのセットが置いてある少し高くなっているステージがありました。

そして、先ほどは割烹着だったマスターがラフな格好になっていました。他の人もバックから三脚やカメラを取り出し準備をし始めました。

先ほどまで、グダグダ飲んでいたおじさん達が急にテキパキと準備していきます。

少し高いステージの端っこにテーブルが置かれました。中華料理に使われているような丸いテーブルですが、かなり大きめでした。そして真ん中が回るまさに大きな中華テーブルでした。

「これいいだろ?中古で買ったんだ!」

「うちの倶楽部の会費で頼むぞ」

大島さんと佐藤さんのそんな会話が聴こえて来ました。

「さあ遥ちゃんはここだよ」

優しい木村さんに手を引かれ私はステージの中央に上がりました。

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

私がステージに立って瞬間、シャッター音とフラッシュが一気に。眩しかったんですが、アイドルになった気分でした。

「こっちに目線ちょうだい」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「いいよ〜いい表情!」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「後ろ姿もちょうだい!」

「前屈みになって谷間を見せて!」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「今日も可愛いよ!遥ちゃん!」

本当にアイドルになったみたいでした。

そして少しずついけない方向に向かって行きます。

「服をずらして肩をちょっとだけ出そうか」

「あれ?ブラの肩紐ないね?ノーブラ?」

「パンチラちょうだい!後ろ向いてちょっとパンツ見えるようにして!」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「脇見せて!」

「太もももう少し見せて行こうか!」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

15人から様々な指示が来ました。指示が重なることもあって、誰に従えばいいのか困る時もありました。フラッシュも眩しいし。

酔ってることもあり、たまにふらつき、立っていることが辛くなってきました。

「ちょっと遥ちゃんが疲れて来たから休憩入れよう」、優しい木村さん

15分くらいの休憩でした。最後に大島オーナーが冷たいお茶をくれました。一口飲むとこの前の日曜日に飲まされたお茶と同じ苦さがしました。

「これはちょっと」

「酔いが覚めるからさあ飲んで」

「熱くなりたいんでしょ?」

私の口元にグラスを持ってくる大島さんに私は応じ、一気に飲み干してしまいました。

そして、私は、ステージの中央に戻されました。

「さあ上の服を脱ごうか?」

私はゆっくり脱いでいきます。

「焦らすね〜」

「焦らすわけじゃないわ。恥ずかしいのに」

と思いながら、素直に脱いでいきました。

「なんだーブラあるのか〜」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「でもそのブラいいね〜」

「さあ今度はスカート脱ごうか」

私は恥ずかしくて後ろ向きになりました。

「ダメダメ〜こっち向きながら脱いでよ!」

恥ずかしいけど皆さんの方を向きスカートの横のホックを外しました。そして、私は、おじさんカメラマン15人の前で、下着だけの姿になりました。

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「こっちも向いて!」

「後ろ向きでお尻突き出して!」

「Tバックじゃないか!エロっ!」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「なにぃ〜遥ちゃん自分でそんなエロいパンティ選んで履いてきたの?」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「遥ちゃんもエロいね〜」

「しゃがんでお尻突き出して!」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「さあ四つん這いになろうか」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

もうすっかり薬が効いてるのが自分でもわかりました。身体の熱さと発汗が襲ってきていたから。

「ちょっと休憩入れよう」

そして私は奥の従業員休憩所みたいな部屋へ佐藤さんに連れて行かれました。

「今日は、この水着に着替えて」

「えっ?これどっちが前かもわかんない。どうやって身につけるの?」という感じでした。

渡されたのは、白い薄手のマイクロビキニと呼ばれる面積が極小の水着でした。

上は乳輪が隠れるのがやっとの三角形。下も小さな三角形で普通ならヘアがはみ出す感じの狭い面積、ヒップの方はもはや紐だけ状態でした。

媚薬の効果はあるもののかなり恥ずかしい姿です。これで皆さんの前に出るなんて。

「佐藤さん恥ずかしくて無理です。」

そう言うと佐藤さんは、私にバスローブを着させて、ラムネを一粒くれました。普通にラムネの味がしました。だから佐藤さんが「もう一つ」と言い私の口にラムネを運んできましたが、私は抵抗なくそれを食べました。

すると今度はすぐに胸元が熱くなって来ました。心臓も少しドキドキします。汗も。

「さあみんなが待ってる。ステージに行くよ。」

佐藤さんは私の手を引いておじさんカメラマンが待つ部屋に連れていきました。

部屋に入り、ステージに上がりました。するとさっきまでステージの端っこに置いてあった丸い中華テーブルがステージ中央のありました。

「さあ、今度はこの上に立つんだよ遥ちゃん」

私は、従い、ステージの上に立ちました。中華テーブルは2段式。両親と昔に行った横浜中華街でこんなテーブルを見たことがありました。

その時は2段になった中央部分のところがクルクル回った記憶がありました。でもこの中央の所は回らない感じでした。だから、バランスを崩すことなく、安心して立つことができました。

テーブルの上に立った私に

「さあバスローブを脱いで!」

も身体の火照りが凄くなった私は素直に従っていました。ゆっくりでもなく、バスローブを脱ぎ去りました。

「おーっお〜おおお」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

低い声の歓声と共にシャッター音とフラッシュの嵐が私を襲いました。

「あれ?遥ちゃんパイパンにしたの?」

前回、私の全てを見た木村さんが気づきました。私は木村さんに向かって「うん」という合図で首を縦に振りました。

「おーっパイパン最高!」

「白い水着ってかえってエロいよね〜」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「生地も薄いから薄っすら乳首が見えるのもエロいよね〜」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「乳首ちょっと立ってるよね?」

もう熱くなっている私は乳首にもそれが現れていました。

「さあ今度は後ろ向いてみようか」

私はその指示にも従い、後ろ向きになりました。

「おーっお〜おおお」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「もう丸見えだよ〜」

「そのままお尻突き出してごらん」

「遥ちゃんビラビラはみ出てるよ〜」

「おーっ本当だぁ〜」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「紐も食い込んでるね〜」

「おーっお〜おおお」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「いいアングル!」

「さあ今度は、その場で座って、こっち向いて足を広げてごらん」

指示に従った瞬間、

「おーっお〜おおお」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「もうパックリおまんこが見えそうだね〜」

「さあまた立って上を取ってみんなに乳首を撮ってもらおうか。」

「誰か水着の上の紐の結びを取りたい人いないかぁ?」

「はい!」「はい!」「はい!」

「じゃあ今日は店を貸してもらってるから大島がやっていいよ。」

「その代わり、俺達の写真倶楽部のルールモデルには手を触れないは守れよ!」

「わかってるよ〜。じゃあ行くよ遥ちゃん。」

「手を頭の後ろで組んで」

「いいね〜そのポーズ。胸を張る感じになるから、水着の中で乳首が立ってるのがわかるよ。」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(6件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 6: kentaroさん#ZABzhQA [通報] [コメント禁止] [削除]

    遥さん
    ケンタロウさんコメントありがとうございます。色々なおちんちんも観た興奮は今でも覚えています。そしておじさんたちの精液の温かさと翌日の臭いと肌のツッパリ感も未だに忘れられません。

    遥さん、返信ありがとうございます。
    やっぱり一杯おちんちん見ちゃったんですね。
    それを想像してる遥さんがエロくて堪らないですね。
    画像ありがとうございます!バスト大きくてエロい!乳首乳輪も淡い色でとても綺麗ですね。素晴らしい!おじさん達に見せたTバック姿も観てみたい…欲張ってすみません。続編楽しみにしております。

    0

    2025-08-23 15:44:03

  • 5: 名無しさん#ESlWCZM [通報] [コメント禁止] [削除]

    遥さん
    ハメ撮りってなんですか?


    えーと、だから早い話、セックスしてるところを撮影して欲しいという事です。すみません(汗)。

    0

    2025-08-23 14:25:26

  • 4: 遥さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    寝取られ願望の夫です。僕は妻に置き換えて読むので、おじさん達とのハメ撮りを希望します!


    ハメ撮りってなんですか?

    1

    2025-08-23 14:13:49

  • 3: 遥さん 作者 [通報] [削除]

    kentaroさん
    遥さん、早速の更新ありがとうございます。前回よりもエロ度が増してますね。大きなバストにおじさん達からかけられた精液って…想像しただけでクラクラします。観てみたいです(前回もコメントしたものです。今回か…


    ケンタロウさんコメントありがとうございます。
    色々なおちんちんも観た興奮は今でも覚えています。そしておじさんたちの精液の温かさと翌日の臭いと肌のツッパリ感も未だに忘れられません。

    2

    2025-08-23 14:11:37

  • 2: 名無しさん#ESlWCZM [通報] [コメント禁止] [削除]
    寝取られ願望の夫です。僕は妻に置き換えて読むので、おじさん達とのハメ撮りを希望します!

    1

    2025-08-23 09:58:35

  • 1: kentaroさん#QkFEJyk [通報] [コメント禁止] [削除]
    遥さん、早速の更新ありがとうございます。
    前回よりもエロ度が増してますね。
    大きなバストにおじさん達からかけられた精液って…想像しただけでクラクラします。観てみたいです(前回もコメントしたものです。今回から名乗ります)色々なチンポを見てしまったんですね。おじさん達もルールは守る様ですが次回も更にエロくなりそうで楽しみです!
    更新楽しみにしております。


    1

    2025-08-23 06:58:25

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!