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就職して初めての夏の事務所の事務員熟女の透ける下着

投稿:2025-08-18 09:17:54

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名無し◆Eid4iGE(大阪府/20代)

そんな大きな会社に就職はしてませんが、営業所に3人のお母さんに近い年代の事務員が働いてます。

春先まで、ベストを着てたので意識してませんでしたが、夏になりブラウス姿の制服は、エロく感じ毎日興奮します。

事務員たちは、ブラウスと下着のあいだに、キャミソールを着けてるのでハッキリとは下着が移りませんが、椅子に座ってる事務員さんに書類のチェックをして貰うために、横に立つとボタンの間や、ブラウスの隙間から下着が見え52歳の信子は、ブラが浮き乳首が時折見えます。

干し葡萄のような形、色をした信子の乳首を見た日は、自宅に帰りおかずにしてます。

僕は、見るだけでは物足りないので、信子に書類を見せながら、携帯を弄り動画で乳首を撮影しました。

43歳の結子は、貧乳で化粧が下手くそですが愛想いい叔母さんです。

51歳の康子は、気がよくつくスタイルのいい叔母さんです。

そんな3人の中で信子を意識してしまいます。

母親と同じ歳ですが、声、表情がよくこんな叔母さんの干し葡萄のような乳首を愛撫すると、どんな声をあげ、どんな表情になるのか知りたいと思ってます。

ブラウスから透けるブラジャーは、黒、ピンク、ネービーの3枚があるのがわかりました。

キャミソールもデザインで3枚。

パンティは、わかりません。

「山田君、明日持って行く書類できたわよ。」

信子さんから、声がかかりました。

「僕あまりわかってないので、明日一緒に得意先に行ってくれませんか?」

「部長に聞いてみる。」

「今回だけと言う事で了解貰ったので、何時に出発するの?」

翌日、朝から信子さんを車に乗せ同行して貰いました。

車を動かし直ぐのコンビニでコーヒーを買い、信子さんにも渡しました。

媚薬を少し入れたコーヒーです。

助手席の彼女は

「書類チェックしとくね。」

「有り難う御座います。」

30分ぐらい経つと落ち着きがなくなってきたので、御主人との関係を質問しました。

「信子さんは、僕の母親と同じぐらいなので、いつも甘えてすいません。信子さんは、御主人と仲いいんですか?」

「私は、10年ぐらい会話もしてないよ。ここで、働いてるのも離婚を考えてるの。女としてのギリギリギリと思い彼氏が欲しいは。山田君の両親は、どんなん?」

「僕の両親は離婚し父も母もパートナーがもう居ます。母親と生活してたけど、歳下の男性が留守中よく来てるので、想像が着きます。」

「母親の洗濯物をみると、若い女が着けるような下着が増えてるので、彼氏の好みと思います。」

「へーえっ、お母さんも楽しんでるのよ。山田君は、これから彼女と楽しめばいいじゃない。

「信子さんも若い男がいいんですか?」

「こんな叔母さん贅沢言えないし。」

助手席の信子さんを見ると、書類を胸あたりで上下に擦り、乳首に刺激を与えてる様です。

高速が空いてたので、1時間で得意先に着きました。

信子はテキパキと説明し、好印象で得意先を出発すると、額にあせが滲んでたので公園に車を止め外に出て、話しをする事にしました。

「信子さん、緊張したんですか?」

「違うのよ。山田君を意識してしまって。」

「僕を?」

「行きしなの車の中での貴方のお母さんの話しを聞いて羨ましくなったの。山田君からすると私なんか興味ないでしょう。恥ずかしいけど、山田君可愛いから。」

僕はベンチに座り信子の手をさすると

「ウッウ。」

口から声が漏れてます。

誰も居ないのを確認し、彼女の口に舌を入れキスをすると、舌を絡ましできたので、スカートの中に手を入れ股間を触ると、濡れてるのがわかりました。

「僕、信子さんの事最初から興味があり、信子さんの裸を想像して、自分で何度もしてます。信子さんスカートに染みがつきそう。凄く濡れてる。嬉しいです。」

彼女のてを握り車に戻りました。

助手席のシートを倒しスカートを捲り、下着とパンストを太腿まで下ろし、信子の股間に指を移動さし、上部の膨らみを指で何度か跳ねると、眉間に皺を寄せ

「こんなの久しぶり。気持ちいい。」

襞を広げると中から液体が溢れ出してます。

信子が慌ててスカートを持ち上げると、陰毛のない割れ目が目の前にあらわれました。

「私、陰毛剃ってるの。いつ見られてもいいように。変態でしょ。」

「仕事中の信子さんからは、想像できないよ。」

「もっと触って。指入れて。」

左手の指を割れ目に入れるとグチュグチュと音がしたので、右手でブラウスのボタンを外しキャミソールとブラを持ち上げると、干し葡萄の乳首が目の前に飛び出したので、口に咥え甘噛みを何度もすると

「山田君もっとして、気持ちいい、こんな恥ずかしい姿内緒ね。私、貴方に彼女が居ててもいいので、これからも私に気持ちいい事して。」

「本当にいいんですか、他の男性に行かないですか?僕にも気持ちよくして欲しい。帰りあって下さい。」

信子は、僕の身体に抱きつきズボンの上から触り、ワイシャツのボタンを外し乳首を舐めるので、今日の帰り僕の言うことをするように、いいました。

信子は、媚薬で本能のままの女になってしまったようです。

-終わり-
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