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【評価が高め】職場で出会ったシングル淫乱母親

投稿:2025-08-12 16:25:35

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健君◆Eid4iGE(大阪府/20代)

僕は職場に彼女がいます。

28歳の僕は仕事が忙しく彼女を作っても、時間がなく彼女が出来ずに、寂しかったです。

そんな時、46歳の小柄な由佳さんと言う社員の女性と付き合える事になりました。

通勤の時、何度か見掛けたので僕の家の近くだと思ってました。

忘年会の帰り何時も行く2次会は断り帰ってると、駅で由佳さんと合いました。

「健君。」

「あっ、由佳さん。」

「今日は、2次会行かないの?」

「行くと、遅くなって明日の折角の休みが潰れるので。由佳さんは、いつも行かないけど、なんで?」

「私、シングルで息子が大学生なので、休みの日は掃除や洗濯しないといけないので。手伝ってくれないし。其れにお金ないから。外食もしたいけど‥‥。」

「大変なんだ。何処の駅で降りるんですか?」

「3つ先よ。」

「僕と同じ駅ですね。偶然。まだ時間あるなら、バーに少しやりませんか?勿論僕が奢りますよ。独身だし。」

「ほんと、いいの。行きたかった!」

僕たちは、駅から少し歩いて小さなバーのカウンターの奥に座りました。

お互いの話を楽しくして、事務所で見掛けない笑顔で、よく話しを由香さんは、してくれます。

離婚後、5年彼氏がいないけど彼氏が欲しいと話をした後、僕に彼女がいないかと尋ねてきました。

「今は、仕事面白いし時間がないから、都合のいい彼女じゃないと、付き合えないよ。」

笑いながら「するだけの彼女になっちゃうよ。」

由佳さんが僕の目を見ながら「なってあげようか?こんな叔母さんでいいなら、私もデートなんかいいの。されるだけでもいいの。私も時間ないから。されるだけでいいよ。最初からそんな話しで付き合える方がいい。」

僕は、カウンターの下に手を忍ばせ、由香の太腿に手を置くと、嫌がる素振りをみせないので、ゆっくり手を動かします。

「僕は、由香さんみたいなキュートな女性歳上でも好き。本当にいいん?」

「皆んなには内緒にしてね。健君の好きにして。恥ずかしがる年齢じゃないし。其れに気持ちいいのが好き。触って。」

カウンターの下の手を動かし、スラックスのチャックを下げ隙間から、パンティの上から股間を触ると

「触られるの何年降りか忘れた。気持ちいい、いい。」

目を瞑り、唇を震わす表情は、女子高生のようです。

股間付近が数分で湿ってきたのがわかり、パンティの上部から指を入れると、由香は股を少し開き協力してくれます。

指がぷっくりしたクリトリスに掛かり、何度か動かすと、大きくため息をして

「外で話ししよう。」

僕は支払いを済まし彼女と店を出、近くの雑居ビルの非常階段に連れて行き、彼女を抱きしめ口に舌を入れながら、彼女のスラックのベルトを外し下げました。

下半身は、可愛いレースの白のパンティだけになったので、太腿まで下げ割れ目に指を入れると

「健君の指気持ちいい、もっとして、恥ずかしい事して。」

由佳も興奮し服の上から僕の乳首を摘みながら、シャツを捲り吸い付き少し歯を立てながら

「もっと、もっとして。奥まで入れて。」

僕の指が動くたびに、グチュグチュと音が出ながら、淫汁が垂れ僕の指に纏わりつきます。

「私、ご馳走になったお礼なんか出来ないから。舐めさして。」

僕の前に太腿まで下がったパンティ姿で膝まづき、ズボンのベルトを外すとズボンを下げ小さな口を開くと、

「口に出して!私の髪を掴んで、好きに動かして。由香は健君の玩具。」

僕は、彼女の口をオナホールのように自分の感じるスピードで動かし、手を掴み乳首を摘むように移動さし、

「強く弄ってくれる?」

彼女は、頭を振り、乳首を摘みながら

「健君、気持ちいい?ダメなら私努力するから。」

親子ほどの年齢差を感じさせない従順な由佳に興奮しながら、溜まった精子を口の周りに付けながら全て飲み干してくれました。

「気持ちよかった!」

僕が話すと、

「私も。こんなに濡れてる。」

指で割れ目から垂れる淫汁を拭うので、

「自分のも、飲めよ。」

「はい。」

指を口に入れ舐めてます。

僕は、母親のような女性が、僕のいいなりになるとわかった瞬間、

「由佳、オナニここでして見せて。」

僕の顔を見た後、

「由香のオナニ見て下さい。」

ブラウスの下に手を入れ胸を揉みながら、クリトリスを片方の手で擦り、半開きの口を僕の陰茎に近づけ、咥えます。

「アーアーアアアー」

声を上げながら頭を振り続けてます。

雑居ビルで1時間ぐらい行為をし、衣服を整え帰える準備をしました。

彼女の横顔を見ると、口元がテカっています。

僕の精子をつけ帰りました。

「こんな叔母さんでもこれから会ってくれますか?」

由香を抱きしめ別れました。

この話の続き

翌週事務所に行くと、何時もの事務員として働く由佳が居てます。「気持ちいいのが好き。」#ピンク彼女の仕事をしてる姿を見てると同じ、女性の口から発せられたと思えないです。僕の前でオナニをし、口に咥え飲み干し舌で僕の陰茎についてる精子を拭い、口の周りに精子をつけた由佳を思い出します。数日経…

-終わり-
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