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幼馴染の大きなおっぱい中学から現在

投稿:2025-08-05 00:24:51

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名無し◆GQkpUwA
前回の話

私には2軒隣に同い年の女子がいた。ここでは名前をHとしておく。自宅周辺には同い年で同姓の友達がいなかったので、小さい頃は一緒に遊んでいた。お風呂も一緒に入るくらいに、家庭ぐるみで仲が良かった。しかし、仲が良くても、小学校中学年くらいになると、少しづつ距離ができてくる。Hは学年ではそこそこ…

H2件隣の素朴で可愛い巨乳。中学校時代ではソフトボールくらいの大きさのおっぱい。プリンとしたお尻。ムチッとした太もも。

中学に入学してから、お互いに違う部活に入っていた。Hはバレー部、私は音楽一家であったから吹奏楽部に入部した。

1年生の時はクラスも違ったため、全くといっていいほど関わりはなかった。

しかし、廊下ですれ違うたび、Hのおっぱいを目で追ってしまうほど魅力的な身体になっていった。

中学1年生の春。私は衝撃的な光景を見てしまった。

体力測定の反復横跳びである。

男女で分かれて、同じ体育館内で種目をこなしていくのだが、私がなぜか暇していた時、ちょうどHが反復横跳びを開始するところであった。

もしかしたら、小学校の全力ダッシュ以来の乳揺れが見れるかもしれない。私は凝視した。

タイマーがピーッとなってスタートを告げる。その瞬間、えげつないことになっていた。

女子全員のおっぱいがプルンプルン揺れまくっているのはもちろんなのだが、Hは群を抜いて揺れていた。

Hが反復横跳びするのとワンテンポ遅れたテンポで、Hの胸の中のソフトボールサイズのおっぱいが柔らかそうに反復横跳びしていた。

バルンバルンという擬音語が似合う。左、真ん中、右、真ん中。

目が点になるとはまさにこのことを言うのだなと今思い出しても思う。

そして少し月日は流れ、中学校初めてのプール授業。

4クラスある中学校では、1、2組と3、4組で分かれて合同で行われた。私は1組、Hは2組だったので、Hの水着姿を見ることができるのだ。

プールサイドで男女分かれて並んだ時、Hが目に入った。

ソフトボールが入っているのかというほどふくらんだ胸。歩くたびにプルプル揺れている気がする。

お尻も太ももから肉がはみ出てて、見ただけでやわらかいとわかる。

他の男子のどれほどがHの水着で見惚れていたかわからないが、集中して目に焼き付けた。

しかし、プールの授業自体は男女別で行われるため、接触などはなく、夏は過ぎてしまった。

中学2、3年はコロナの影響でプールがなく、Hの水着を拝むことはなかった...

その後、何度かHのおっぱいに触れるタイミングがあったのだが、詳しいシチュエーションは覚えていない。

だが、ブラのゴムのような独特な弾力のある感触の奥に、ムニュっとした肉感のあるうっとりするような感触は覚えている。

月日は大きく流れ、中学3年生。コロナの影響で中学校生活が大きく開いてしまった。

冬になると、中学生の多くが絶望する持久走。

中学校は男女同時に持久走が行われるので、女子が走っているところを見ることができる。

3年生にもなったHは、おっぱいがさらに一回り大きくなっていた。

そんなおっぱいが、Hが走るのに合わせてボインボイン揺れている。

Hの足が地面を蹴った瞬間におっぱいがブリンっと落ちて、ふるふると微振動しているように見えた。

普通に見ていてエロかったが、ユッサユッサ揺れていて大変そうだなと率直に思った。

高校はお互い別々の大学に進んだため、ほとんど関わりはなかった。Hには彼氏ができて、ストーリーが上がっているのも何回か見たが、たぶんそのうち別れている。

そして大学生。まさかの同じ大学に進学していた。

大学の最寄り駅で再開して、本当に久しぶりに会話した。

1限が被っている日が何日かあって、その日は基本一緒に登校した。

Hのおっぱいはというと、小さくなっていた。

私は初めて見た時びっくりしたが、多分潰しているのだろうと思った。

あれだけ大きいおっぱいをしていると、変な輩に声をかけられかねない。英断だと思う。

しかし、お尻の方は隠せていなくて、タイトなジーンズを履いている時はとてつもなくエロかった。

歩いているときに小さく揺れるのはもちろん、歩くために右足を後ろにした時に、右尻の肉が右太ももに乗っかって、それはもう大変ムチムチしたことになっていた。

そして、化粧のおかげもあり、Hは輝いて見えるほど可愛くなっていた。

こんな可愛い子、エロい身体の子を取られたくないと言う気持ちが湧いてきて、告白をした。

すると意外にもOKをもらえ、正式に付き合った。

最初は性欲が前面に出ないように、健全にデートを重ねたり、ゲームをしたりしていた。

付き合って数ヶ月、Hが私の家に遊びにきて、一緒にマリカをしていた。

この時のHの服装は、大学で見るようなおっぱいを潰したようなものではなく、身体のラインがわかるような服装で、ボンキュッボンな姿だった。

ゲームをするとはいっても、私の部屋は決して大きくない普通のパソコンモニターしかないため、最初は椅子を2つならべていたが、そのうちHが私の上に座ってゲームをしていた。

Hのムチムチの下半身もたまらなかったが、私のコントローラーがHの胸の前にあるため、何回がおっぱいタッチをしてしまった。

Hも多分きづいていたが、気にしないでいてくれた。

しかし、目の前に、なんならいつでも触れる状況で、憧れの巨乳がある状況。

生き地獄であったため、私は誘惑に負けて、レース終わりにおっぱいに手を伸ばしてしまった。

初めて揉んだおっぱいの感触。それも、ずっと憧れで、エロい目で見てきた幼馴染の大きなおっぱい。

正直ブラの感触が強かったが、その状況に興奮が止まらない。

Hも「もー」と言いながら揉ませてくれた。

私はエスカレートして、服の下から手を潜り込ませ、ブラホックを外して生おっぱいに触ることにした。

心臓の鼓動がHに伝わっている気がして恥ずかしかったが、深呼吸をしてブラを外し、そこに手を潜り込ませる。

「もにゅっ」初めて触った生おっぱいの感触は今でも忘れられない。

とにかく指が沈み込んだ。大きさはギリ私の手に収まらないくらい。

手の中でタプタプとした重量感のあるおっぱいが弾む。

「気持ちいい?」と聞いてくるHに、私はうんと答えることで精一杯だった。

少し力を入れてキュッとつかんでみると、行き場を失ったおっぱいが指と指の間に食い込んでくる。とてつもなく柔らかい。

乳首を触ってみると、大き過ぎず、チョンッとした乳首がぷにぷにとしていた。

キュッとつまむと「んっ」と反応してまたエロい。

右腕に右おっぱいをあてて、左おっぱいを右手で揉んでみた。腕と手のひらにチョンッとした乳首が当たってこしょばかった。

めっちゃ勃起した。その勃起したものをHがお尻をクネクネさせて少ししげきしてくるので、いまにでも出てしまいそうだった。

Hと向かい合うように座り、私はHの服を段々と上げていった。

おっぱいのところで服が引っかかり、そこからブラごと思いっきりたくしあげた。

「ぶるるんっ」と元気よく揺れながらバウンドした。ふるふるとした余動がすごくエロい。

乳輪は500円玉くらいで、乳首はかなり薄めの茶色。おっぱいが大きいせいか、乳輪のサイズとのバランスが完璧で、美巨乳という言葉にぴったりなおっぱいだった。

まず最初に、おっぱいを下からてのひらで軽く揺らしてみた。

重量感のあるおっぱいがタプタプとてのひらの上ではずむ。

次は、おっぱいを両サイドからすこし大きめに揺らしてみた。

おっぱいが波打って、フルフルと揺れた。そして揉みまくった。

憧れの、可愛い幼馴染のおっぱいが、紛れもない私の手によって揉まれている。揺らされまくっている。

Hのおっぱいを吸うと、「もーー」と恥ずかしそうにしながら、声を抑えていた。

乳首がしっかりと吸える感じだったので、気持ちよく吸えた。

ここで、私はHを四つん這いにして、垂れ下がったおっぱいを触った。

座っていた頃よりも柔らかさが増し、なんの抵抗もなく揉めるほどだった。

おっぱいとおっぱいをぶつけて遊んだりした。この時になる、深い「ぺチッペチ」という音が好きだった。

正直挿れたかったが、親がいるのと、流石に早い気がしてしまったので、おっぱいだけでこの日は終わった。

しかし、この日からHは、二人で室内で遊ぶときは基本ノーブラできてくれた。よく見たらちくびがぽちっとしていて、そこをぽちっと押すのが好きだった。

ノーブラの服の上から揉むおっぱいも格別であった。

よりタプタプ感が手に伝わって、ほんとうに気持ちよかった。

後日、またいつも通り家で(おっぱいで)遊んでいたとき、Hのおしりが揉みたくなったので、Hを立たせた。私はお尻は立った状態が1番柔らかくてエロいと考えている。

そしてハグする感じでHのお尻に手を回した。

むにゅーっとどこまでも沈みそうな弾力のある感触。4cmくらいは沈んだと思う。

おっぱいとはまた違った感触で、エロい。私の胸にHのノーブラ巨乳が押し付けられているのも良かった。

先日、Hが原付2種の免許を取ったということで、本当はダメだが2ケツさせてもらった(本当に近所だけだから許して欲しい)

相変わらずノーブラのHのおっぱいに手を回し、後ろから軽く揉みながら乗っていた。

原付がちょっとした段差をのりこえた瞬間、おっぱいが「ボインっ」と弾んで、それが最高だった。

おっぱいに軽く手を当てた状態だと、手の中でおっぱいがバインバインゆれて、最高すぎた。

また何かあれば書きます。

-終わり-
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