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(高校生)変態行為に目覚めた日

投稿:2025-08-04 22:18:00

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名無しのごんべぇ◆ZjYjlZA(熊本県/10代)

変態行為に目覚めた日の話をします。

僕(S)が高校一年生のとき、同じクラスに彼氏持ちのボーイッシュ女子(リエ)がいました。彼女は高身長で可愛い顔をしていて肉付きのいい長い脚をしており、いつもオカズにしていました。

ある日の美術の授業、僕は忘れ物を取りに一人で教室に戻ってきました。

誰もおらず電気も付いていないので薄暗く静かでした。

目的の物を持って教室を出ようとしたとき、リエの机が目に止まり、その瞬間リエを犯したい気持ちが一気に爆発しました。

美術の授業は基本的に自由なのでサボって教室に戻ってくる人もいました。なので誰か来るのではないかとわずかに手が震えていました。

黒色のリュックを開けるとピンク色のハンドタオルと緑色の飲み口が大きめの水筒を見つけました。僕は迷わずそれらを手に取り机の上に置きました。

興奮と緊張で震える手でズボンのチャックを開け、パンツからガチガチに勃起したちんぽを出しました。まず桃のような香りのするタオルに顔を埋め思いっきり吸引すると意識が飛びそうになりました。

次にタオルを手に持って、ちんぽを包み、ゆっくりとシコリはじめました。繊維が亀頭とこすれるたびに腰が砕ける感覚になり、それに耐えつつ手を動かしていると、我慢汁が出てきたのでこれを指で亀頭全体に塗り広げました。

(間接フェラができるんじゃないか)そう思い水筒の蓋を開けて、飲み口全体に亀頭を擦り付け、我慢汁を塗りたくりました。リエの口にちんぽでキスしてると思うとより興奮しました。

さすがに味に変化はないだろうと考え、我慢汁でベトベトのちんぽを突っ込みました。根本まで入り切りましたが奥までは届きませんでした。

中の水がチャポンチャポンと音を立てながら、素早くちんぽを出し入れしました。飲み口が僕のちんぽよりひと回り大きいくらいだったのでフィット感もあり、オナホを使うような感覚になりました。

(俺のザーメンいっぱい飲ませてあげるからな)

中で射精しそうになり慌ててちんぽを抜くと飲み口から我慢汁が糸を引いて亀頭と繋がっていました。

ついに我慢の限界に達し、最後はリエの机に射精しました。

快感や興奮で大量のザーメンがリエの机を白く濁らせました。ある程度はティッシュで拭き取り、残りは手ですくって水筒の中に入れてよく混ぜました。

片付けを終えて戻ろうとしたその時教室後方のドアが開く音がしました。

(やばいっ誰か入ってくる!)そう思いましたが賢者タイムということもあり体が動かず棒立ちでした。

すると入ってきたのはなんと先ほど間接的に犯していたリエでした。

「え!Sくんも教室いたんだ!もしかしてさぼり!?」と聞かれ

「え、う、うん。そうだよ」としどろもどろに返事をしました。

「私もそうなんだよねーだって退屈なんだもん仕方ないよね笑」

リエはそう言うと水筒に手を伸ばしました。

(まずい!味の変化に気づくかも!)と思い、心拍数が一気に上がりました。

しかし何の疑いもなく目の前でゴクゴク飲みだしました。

(俺のちんぽ咥えてザーメンごっくんまでしてるなんて思わないだろうなー)

そう思うとまた勃起してしまいました。

すると、リエが口に水を含んだまま

「ん?なんか少し口の中がネバネバするような気がする?」と言いました。

「なんか入ってない?口見てよ??」と言って口をあけました。

口の中を見てみるとさっき手ですくって水筒に入れたザーメンが少しだけリエの舌の上にのっていました。

(気づかないと彼氏より先に僕のザーメン飲んじゃうよ!いいの!?)と思いながら

「いや、別に何もないけど。ちゃんと洗ってないんじゃない?」と興奮を悟られぬように言いました。

「えー嘘〜そんなことあるー?」リエはそう言うとごっくんと飲み込みました。

その瞬間、自分のザーメンを目の前で飲んでくれた達成感と興奮で胸がいっぱいになりました。

(これからいっぱい飲ませてあげるからな)

その後は何気ない会話をしながら無事に美術室に戻りました。

本人は何も気づいてない様子だしバレないという自信を持った僕は、この日を境に変態行為がエスカレートしていきました。

まだまだしたことはありますが続きは今度書きます。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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