成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

セフレにした女がまさかの、、、4

投稿:2025-07-30 08:44:38

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

むーねーの◆OHkwiBU
最初の話

その夜、俺はいつものバーに足を踏み入れた。薄暗い店内にジャズのメロディが流れ、カウンターの端でウィスキーのグラスを傾けるのが日課だった。氷が溶ける音と、グラスに映る琥珀色の光が、疲れた頭を少しだけ癒してくれる。客はまばらで、常連の顔がちらほら見える中、ふと視線が入口に引き寄せられた。…

前回の話

美咲との関係は、俺の心と体を縛りつけていた。彼女の熱い唇、汗で濡れる肌、俺を締め付ける膣の感触。拓也の彼女だと知ったあの日から、罪悪感は胸の奥で疼く。だが、美咲が「あなたしかダメ」と泣きながら縋るたび、俺の欲望は抑えきれなかった。彼女は俺に溺れていた。深夜のメッセージは「今す…

美咲との関係は、俺を飲み込む黒い渦だった。

彼女の熱い唇、汗と愛液で濡れる肌、俺を締め付ける膣の感触。

拓也の彼女だと知ったあの日から、罪悪感は胸を刺す。

だが、美咲が「あなたしかダメ」と縋るたび、欲望が理性を焼き尽くす。

彩花との関係は、さらに危険な火遊びだった。

彼女の軽やかな笑顔、柔らかい声、新鮮な魅力。

美咲の重い執着とは対照的な彩花の誘惑は、俺を別の世界に引き込む。

二人の女の間で揺れる俺は、泥沼に沈むのを止められない。

ある夜、俺は美咲のアパートを訪ねた。

拓也が仕事で遅くなる日を見計らった密会。

ドアが閉まるや否や、彼女は俺に飛びつき、唇を押し付けてきた。

「やっと会えた……今日、ずっとあなたのこと考えてた。」

彼女の舌が口内を這い、唾液が混じり合う。

俺は彼女のニットを剥ぎ取り、ブラを乱暴に外した。

乳房がぷるんと弾け、乳首が硬く尖っている。

俺はそれを口に含み、舌で転がすと、「んっ……そこ、感じる……!」と彼女の声が響く。

パンティを剥ぎ取り、秘部に指を滑らせると、ぐしょ濡れだった。

「拓也がいるのに、こんなに濡れてるのか。」

俺が囁くと、彼女は目を潤ませて頷いた。

「あなたのこと、いつも欲しいから……。」

俺は彼女を窓際に押し付け、脚を広げさせた。

窓の外は拓也が帰ってくるかもしれない夜道。

そのスリルが、俺の欲望を煽る。

舌を這わせ、クリトリスを吸う。

グチュグチュという水音と、「あっ、あぁっ!」という声が響く。

指を二本挿入し、奥を掻き回すと、彼女の体が震え、透明な液体が床に滴る。

「やっ……外、誰かに見られちゃう……!」

彼女の声は恐怖と快感が混じっている。

俺は硬くなったペニスを一気に突き入れた。

彼女の膣内は熱く、ぬるりと絡みつく。

腰を打ちつけるたび、パンパンという音と彼女の喘ぎが響く。

窓ガラスに彼女の乳房が押し付けられ、汗で光る。

「拓也が来たらどうするんだ?」

俺が耳元で囁くと、彼女は泣きそうな声で答えた。

「あなたなら……いいの……!」

彼女の体が震え、絶頂を迎える。

俺もまた、彼女の中で果て、熱い精液が奥を満たす。

窓の外の闇を見つめながら、俺は背徳感に震えた。

拓也の彼女を、こんな場所で犯している。

その事実が、快感を何倍にもした。

翌日、彩花からメッセージが来た。

「今夜、面白い場所で飲まない?

ちょっとドキドキするよ。」

彼女の誘惑に、俺はまた抗えなかった。

美咲との関係を隠しながら、彩花との秘密を重ねる。

その背徳感が、俺をさらに深い淵へ引きずる。

彩花が連れてきたのは、ホテルのバーだった。

薄暗い店内、個室のようなブースに案内された。

「ここなら、誰にも見られないよ。」

彼女の笑顔は無垢だが、目には誘惑の光がある。

酒が進むにつれ、彼女の体が近づいてくる。

「ねえ、このままここで……どう?」

彩花の手が俺の股間に伸び、ズボンの上から硬くなった部分を握る。

「こんなとこで、バレたら終わりだぞ。」

俺が囁くと、彼女は笑って耳元で答えた。

「それが興奮するんじゃない?」

彼女はテーブルの下に潜り、俺のズボンのジッパーを下ろした。

熱い唇がペニスを包み、舌が裏筋を這う。

グチュッという湿った音が、静かなブースに響く。

「うっ……お前、ヤバいな……」

俺は低く呻き、彼女の頭を押さえた。

彼女の喉奥まで咥え込む感触に、背筋が震える。

唾液が滴り、太ももを濡らす。

彩花は顔を上げ、微笑みながらスカートを捲った。

パンティをずらし、濡れた秘部を露わにする。

「ここで、入れてよ……。」

俺は彼女をブースのソファに押し倒し、脚を広げた。

秘部は愛液で光り、クリトリスが膨らんでいる。

指でなぞり、舌を這わせると、「んっ……ダメ、声出ちゃう……!」と彼女が喘ぐ。

指を二本挿入し、掻き回すと、グチュグチュという音が響く。

俺はペニスを押し当て、ゆっくりと挿入した。

彩花の膣内は美咲とは違う締まり方で、俺を包み込む。

腰を動かすたび、彼女の喘ぎが響く。

「バレたらどうする……?」

俺が囁くと、彼女は目を潤ませて答えた。

「あなたとなら、バレてもいい……!」

ソファが軋む音、彼女の喘ぎ、愛液の水音。

背徳感と快感が混じり合い、頭が痺れる。

彼女の体が震え、絶頂を迎える。

俺もまた、彼女の中で果て、熱い精液が奥を満たした。

行為の後、彩花は俺に微笑んだ。

「これ、誰にも言わないよ。

あなたとの秘密、もっと欲しいな。」

その言葉に、罪悪感が胸を刺した。

美咲にバレたら、すべてが終わる。

だが、彩花の誘惑は止められない。

翌夜、美咲の部屋で、彼女の目はさらに鋭かった。

「あなた、最近ほんと変。

どこかで浮気してるんじゃないよね?」

彼女の声に、背筋が寒くなった。

彩花との行為の後、俺の体には彼女の香水の匂いが残っている気がする。

「そんなわけねえだろ。」

俺は笑って誤魔化し、彼女を抱き寄せた。

キスでごまかそうとしたが、彼女は俺の首筋に顔を埋め、突然動きを止めた。

「この匂い……なんか、女の香水っぽい。」

心臓が跳ねた。

「気のせいだろ。

仕事で人と会っただけだ。」

彼女は黙ったが、目は疑念に満ちている。

その夜、彼女はいつもより激しく俺を求めてきた。

「あなたは私のよね?

他の女なんて、いらないよね?」

彼女は俺をベッドに押し倒し、服を剥ぎ取った。

乳房が汗で光り、乳首を摘むと彼女の体が震える。

パンティを剥ぎ取り、秘部に舌を這わせる。

「あなただけのものよ……!」

彼女の叫びに、俺はさらに激しく舐めた。

愛液が溢れ、シーツを濡らす。

俺は彼女を四つん這いにさせ、背後から突き入れた。

熱い膣内が締め付け、腰を打ちつけるたび、パンパンという音が響く。

「他の女なんかいらない……お前だけでいい!」

俺が叫ぶと、彼女は泣きながら頷いた。

「そうよ……私だけでいいよね……!」

彼女の体が震え、絶頂を迎える。

俺もまた、彼女の中で果てた。

行為の後、彼女は俺にしがみつき、囁いた。

「あなた、絶対私のものだから。

他の女に渡さない。」

その言葉に、俺は背筋が寒くなった。

美咲の疑念は、確信に変わりつつある。

彩花との秘密は、いつまで隠せるのか。

二人の女の間で、俺は破滅の淵に立っている気がした。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:28人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:32人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:2人
合計 85ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]