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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】別れてから自分に自信がついてきて…。職場のかた達と(2/2ページ目)

投稿:2025-07-05 23:09:39

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性処理に使うならもっと扱いも酷くしてほしい…

「いえ…。あの…動画は…」

「あれ?大丈夫だよ…。ほら…これ僕のコレクション…」

フォルダの中にはそれ用の携帯?と思うほどの女性との行為の動画が…。

それに複数人で行為をしてる乱交パーティのような動画も…

「山下さんも…かなりの変態なんですね…」

「んー…うちもさ実家が硬い家柄だから…大人になってから…さ…なんか弾けちゃって…普通じゃ満足できなくなったんだよね…」

と彼にも彼なりの悩みがあったのか…

でもその目はどこか寂しそうで…

そこから彼の生い立ちや女性経験の話が…

家柄…お金目当てで寄ってくる女性…

権力を利用した大人たちと遊んでしまったことで歪んだ性癖…

素直に好きになれない…。

私はただただ彼の話を聞くことしかできず…

彼の軟派な性格は本当の自分を隠す為のものだったのかなと…。

本当の彼は弱気な人間なのかも…

気がつけば私は彼を後ろから抱きしめてしまってました…

「山下さん…私…本当勘違いしてました…。すみません…。そんな事があったのに…私…凄い酷い事…」

「ありがとう…ヒナミちゃん…。良いんだよ…、もう慣れたというか僕も僕です今の僕…嫌いじゃないんだ…。」

とそのままキスをして…今度は私が彼の身体を押し倒し…

ゆっくりと奉仕するように…

その時の彼の表情は戸惑いながらも興奮してるのか息が荒くなっていて…

「ふふ…先生…?どうされました??♡ここ…感じるの??」

と首筋からゆっくり胸板の方に舌を這わせていき…

乳首をなぞるように舌で円を描きながら…

先端が触れるとビクッと震え…揶揄うように焦らしながらゆっくり口に含み…

「ひ、ヒナミ…ちゃん…気持ちいい…」

「乳首感じるんですね??凄い硬くなってる…♡こーゆうのも好き??♡」

と自分の胸を擦り付けながら乳首同士で擦り付けながら耳に水音を立てるように耳を舐めていき…

「んっ♡はぁっんっ…先生の乳首とヒナミの乳首キスしてる…っ♡」

とここまで責められることは無かったのかビクビク身体を反応させて…背中に手が回ってきました…

「君…相当好きものだね??♡今度僕の知り合い紹介しようか??かなりのすけべな男なんだけど…」

「ふふ…そうですね…〇〇さんよりかは好きものかも…♡それに最近誰かさんのせいで忙しくて溜まってたのでね…♡それは気になりますが…そんなことしたら私とこんな風にできなくなるかも…♡」

と元カノの名前と比較させ…山下のせいで残業続きでもあったのもあり煽りながら既に上向いた肉棒を扱きながらゆっくり舌を這わせて股間の付近に…

「さっきあんなに出したのに…またこんなに熱くさせて…♡はぁ…久々のおちんちん…凄い硬い…」

ゆっくり舌を這わせて…そのまま口の中に…。

やはり太い…

口の中が制服されてるこの感覚…たまらない…

ゆっくり頭を動かし…亀頭を執拗に舌先で転がしながら…口を離すと唾液の糸が…♡

そのまま腰を持ち上げ…自慢の乳房で挟んでいき…

「はあぅ…♡やばっ…おっぱいやべぇ…」

「はぁっ…先生のおちんちん隠れちゃいましたね…♡ほーらっ…いっぱい気持ちよくなってくださいね??♡」

と谷間に唾液を垂らし…音を立てながらゆっくり乳圧をかけていき…上下左右に動かしながら…谷間の中で熱くなってるのが伝わると激しく…

強弱をつけながら胸を動かしていき…

「あっ…やばぃ…出るっ…んっっ」

「だーめ…♡我慢して??♡先生…のザーメンはここに…たっぷり出してくれますよね??♡」

とそのまま胸から肉棒を解放すると彼の頭の上に仁王立ちして…先ほど中出しを決められた自分の秘部を拡げながら…

内腿に先程の精液が垂れながら…

ゆっくりとしゃがみ込み…割れ目を見せつけながら…彼のモノを膣口に…

「あっ…ヒナミちゃん…まじでエロい…その顔…」

不適な笑みを浮かべながらゆっくり腰を下ろしていきつながると

圧迫されるような感覚…先端だけでもかなり自分の膣が収縮されてるのが伝わってきて

そのままゆっくり腰を下ろし全てを下の口で咥え込むと…

電流が駆け巡るような快感…

「んっぅ…ぉっぎいっ…はぁっ…♡」

と顔を顰めながらゆっくりと腰を上下に動かしていき…

馴染んでくるとそのまま前後にも腰をスライドさせていくと…

「はぁっ…下からの姿ほんとやらしいよ…ヒナミ…っ…はぁっ…俺も止まんないかも…♡」

と彼の胸で支えてた腕を掴まれてそのまま引き寄せられ…背中に手を回され…

下から激しく突き上げるピストン…

私の腰は震えながら…彼の口を塞ぎ…舌を捩じ込んでいき…軽く腰を浮かせ…彼のピストンを受け入れていき…

「はぁっ…やっべぇ…ほんと締まるわ…♡ほら…ヒナミ…もっと欲しいよね??」

と尻肉を拡げパチンっと叩かれて…腰をガンガンと突き上げてくる彼…

私は彼の肩を掴みながら快楽に耐えていくが…

「はぁっ…おぐっぅ…だめっ…しぇんせ…ぃ…いっ…イクッゥ…♡」

と彼の胸板に傾れ込むように…絶頂を迎えてしまい…

「もういったの??…ヒナミ…まだ…僕いってないよ??ほら…そこに四つん這いになってさ…どこにちんぽ欲しいか…言ってごらんよ…」

そのまま彼が私を抱えながら起き上がり…ゆっくりちんぽをぬき…私の乳房を揉みながら…キスを…

熱った私は彼に言われるがままに…ベットの上で四つん這いになり…

尻を突き上げて…振り返って…

「先生…ヒナミのおまんこに…太いちんぽ…入れてください…」

とスマホで撮られながら…おねだりするとそのままゆっくりと割れ目に這わされ…ゆっくりと奥まで…貫かれてしまい…

奥まで届くと尻肉をパチンっと叩かれて…腕を引き身体が反り返らせ荒々しく胸を鷲掴みされ…

「はぁっ…この身体…やみつくなぁ…♡ヒナミさん…♡ほんと極上だなぁ…。今度…たっぷりとみんなで遊ぼうね…♡その前にしっかりと僕が味わっておきますね…」

と膣壁をなぞるように突き上げてくる腰つき…

この腰つきに私は常に快楽が…♡

段々と突き上げられ…突かれる度にゆさゆさ揺れる乳房♡

振り返りながら舌を出す乱れっぷりに彼も興奮したのか…

そのまましばらくすると…中に果ててしまい…♡

「はぁ…このまんこ…名器すぎる…♡この絡みついてくるような締め付け…♡あっという間に果てちゃったよ…」

と私はそのまま肉棒が縮んできて…抜かれるとベットに倒れ込むように…

息を整えながら…彼の腕に包まれながら眠りについてしまいました…。

その翌日…もっと過激なことが待ってるとも知らずに…。

2人とも仕事終わりで眠りについたのは明け方…でした。

私は連日の疲労に加え…肉体的に満たされてしまったのもあり気がつけば夕方近くまで眠っていたようで…

目が覚めると…隣には彼は居なく…

布団に包まりながらスマホを確認すると15時過ぎ…

寝過ぎた…ただ彼はどこ??

リビングには数人の話し声が…

私は恐る恐る下着を着て…服を着替え…リビングの方に顔を出すと…

山下とそこには見覚えのない男性…。

それに山下の先輩の医者が…3人でパソコンを開きながら話を…

「ヒナミちゃんおはよう…よく眠れたみたいで何より…」

「お、おはようございます…。えっと…私…やらしてますよね…」

と苦笑いしながら彼らに会釈を…

手招きされリビングの椅子に座りパソコンの画面には複数の男女が乱れてる映像が…

目を丸くしてると…

山下の先輩の医者の香川さんが

「ヒナミくんおはよう。こうやって話すのは初めてかな??山下から聞いたよ…色々とね…」

「えっと…。その聞いたって言うのは…」

「あはは…昨日の事な?いや実はさ…こうやって医者達で乱交パーティではないけどたまに遊んでるって言ったでしょ??それにさ…ヒナミもどうかな?ってね…」

最低…。

ただ映像の男女は欲に溺れた方達が目の前のペアに負けないように求め合ってる姿が…。

「と言うことなんだけど…ヒナミくんはどうかな?興味はあるかな??」

と背中に周り肩に手を乗せられ…

ほぐすように肩を揉み…耳元で…

「いや…君さえよかったらなんだけど…ね?僕らもたまにはストレスをさ…発散したいしね。まぁ…独り占めしたいなら僕らでたっぷりと可愛がるけど…」

息を吹きかけ…ゆっくり肩から腕に手を這わせて優しく乳房を下から持ち上げながら…

「いやぁ…素晴らしいおっぱいだね…働いてる時から君の乳房に惹かれてたんだよね。それに給与も私からしっかりと伝えておくし…悪くない話だと…」

「んっ…ちょっと…やめて…ください…。あの…流石に…こういうのは…」

と抵抗すると…

「まぁ無理強いはしないから…興味あるならまた連絡してよ…。君は今日から連休だっけ??山下くん以上に僕は楽しませることができるよ?」

「ちょっと…香川さん…やめてくださいよwヒナミ味わうと…流石の香川さんでもね…。」

と香川は私から離れると隣に腰掛けて映像を見ながら…次にアテンドする女性を若い男に指示をしながら…。

部屋を後に。

去り際に連絡先を渡され…

少しすると私もそのまま帰宅することに。

山下がタクシーを手配してくれ家に着くとシャワーを浴び少し寛ぎながら彼の連絡先を見つめながら

「どうしよう…。でも流石に…職場ではね。」

と思いながらも彼に取り入ると今後困ることは無いかなと思い…

連絡することに…。

「ひなみです。あのお話しだけでもよければお聞きすることは可能でしょうか??」

「もちろん…。連絡をもらえて嬉しいよ。それに秘密は守るから…。今後のキャリアも僕に任せてくれたら安心しなさい…。とりあえず明日の14時空いてるかな?空いてるなら〇〇ホテルの〇〇号室で待ってるよ。」

「はい…。わかりました。では明日…」

とどうしてもあの映像が脳裏から離れず…それに山下との行為…。

私はSEX無しでは生きれない身体になってるのかもしれません。

ただの快楽主義者といえば聞こえはいいですが…

こんなことでしか自分の存在価値を見出すことができないダメな女だと…自分を責めながらも気がつけば自分の身体を慰めてしまい…

翌日…

香川の待つホテルに足を運ぶことに。

続きはまた改めて書かせていただきます。

こんな私の話を楽しみにしてる方が少しでもいるなら書かせていただきます。

前作から時間が空き申し訳ありませんがまたコメントなどで励まし、感想、など頂けると嬉しいです。

続きはかなりエロい体験をさせていただきましたので…期待して頂けると嬉しいです。

ヒナミ

-終わり-
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