体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】元彼女(新婚人妻)との関係⑦
投稿:2025-06-29 18:10:27
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俺「どう?おいしい?」ベッドで、足を伸ばして座っている俺の股間で、頭を上下に動かしているあやねに問いかけるあやね「ん...ん...うん、おいひい」俺のちんぽを口いっぱいにくわえながら、ちょっと苦しそうにしながらも、そうこたえたあやね。俺「そっか、おいしいんだ?どう、おっきい?」あ…
3年振りに会った元彼女(あやね)が今年の秋には結婚を予定していると聞いたにもかかわらず、自分の部屋に誘い、中出しエッチまでしてしまってから1ヶ月が経ったある土曜の日。さすがに中出しはまずかったかな?と思い、こちらから連絡していなかったけど、何となくあやねに会ってみたいと思ったので、LINEをして…
俺「彼氏から?」
あやね「う、うん...」
俺「なんだって?」
あやね「なんか、相談したいことあるから電話いい?って」
俺「お〜、いいじゃんw電話しよ」
あやね「え〜、それはちょっと」
俺「いいじゃん、いいじゃん」
俺は全裸のあやねをベッドに導き、四つん這い状態にして、あやねの目の前にスマホを置いてやった。
そして、あやねの後ろに周り、秘部を舌で攻撃しながら、
俺「さぁ、かけなよw」
あやね「いや、ん〜、声が漏れちゃうよぉ」
俺「あははwそれはヤバいね。じゃ、何もしないから、かけて!」
あやね「え〜、そんなぁ」
俺「かけないと、このまま何もしないよ?」
「え?」といってあやねが振り返るので、まんこに人差し指を入れ、少し刺激してやった
あやね「あ〜ん」と言って、自ら腰を動かし、愛液をダラダラと流す
俺「電話かけないと、指でおしまいね」
あやね「そ、そんな、お、お願い...」
俺「ちんぽ挿れて欲しいなら、彼氏に電話してよ」
意を決したように、あやねはスマホを手にして、婚約中の彼氏(ゆうだい)に電話をした
あやね「あ、もしもし」
ゆうだい「もしもし、ごめんね」
あやね「どうしたの?」
俺は小声で「スピーカーにして」と伝えた
躊躇しつつも、あやねは素直にスピーカーにした
ゆうだい「あのさぁ、結婚式に呼ぶ人の相談だったんだけどさぁ」
ゆうだい「俺、学生時代のサークル仲間も何人か呼ぼうと思うんだ」
あやね「うん、いいんじゃない?」
ゆうだい「でさ、そのサークル仲間に女の子もいるんだけど、式に呼んで大丈夫かなぁ?」
あやね「私は大丈夫だよ」
ゆうだい「あやねが、良くてもさぁ、両親とかそういうの気にしないかなぁ?」
あやね「ん〜、家はそういうのあまり堅くないから大丈夫だと思うよ」
ゆうだい「そっか、良かった。多分、8人中3人が女の子になると思う」
あやね「うん、いいんじゃない?」
ゆうだい「あやねは、呼ぶ人決まった?」
あやね「私は、まだ決まってないかな」
全裸のまま四つん這いになって、元彼である俺に恥ずかしいところを見せながら、あやねは婚約者のゆうだいと普通に会話をしている
そこに、俺はあやねの腰の両サイドに手をやり、既にMax状態のちんぽをあやねのまんこに押し当ててやった
あやね「ん...」
つい、声が出そうになり慌てて手で口を押さえるあやね
あやね「こ、これから呼ぶ人考えるから、また決まったら教えるね」
ゆうだい「うん、そうして」
そして、俺は一気にズボっとあやねの中に挿れてやると
あやね「きゃ」
ゆうだい「どした?あやね?」
あやね「きゅ、きゅうに.....虫が入ってきて」
ゆうだい「なんだwあやね虫嫌いだもんね」
何が虫だ?と思いながら、俺はゆっくり腰をグラインドさせてやった
必死で声を抑えるあやね
ゆうだい「どんな虫?おっきいやつ?」
あやね「う、うん、おっきい」
あやね「今日は、もう....また今度ね」
ゆうだい「うん、ごめんね、ありがとう、また今度ね!おやすみ」
あやね「おやすみ...」と言ってすぐに電話を切った
その途端、俺は腰をガッシリ掴んで、高速ピストンをはじめた
あやね「あ、あ、あ〜、す、ずごいぃー」
俺「何が虫が入ってきただよw」
俺「俺のちんぽは虫なの?」
あやね「ご、ごめんなさい...でも、声が出ちゃったから、つい」
俺「仕方ないなぁ」
俺「てか、結婚式、俺も行きたいな」
あやね「え...」
俺「あやねのウェディングドレス姿見たいし」
バックの状態で顔をあやねに近づけると、あやねは、振り向いて、キスゆ求めてきた。
俺はバックでグイグイ攻めながら、あやねの求めに応じ、優しくキス。
バック状態から体勢を座位に変え、顔を向き合いながら、お互い舌を伸ばして絡めあったり、唇を吸い合ったり、学生時代の恋人だったときのように、ねっとりまったりと、下半身は繋がったまま絡み合った。
俺は両手を後について、少し反るような体勢となり、ちんぽがまんこに入ってるとこが見えるようにして
俺「ほら、見て」
俺「生で、しっかり入ってるよ」
あやね「う、うん」
俺「どう?気持ちいい?」
あやね「す、すごく、気持ちいい」
俺「あやね、ココも好きだよね」
と言って、親指でクリ周辺を刺激してやると
あやね「や、や、やばい、それ...」
指でのクリ攻撃とちんぽでの攻撃を交互に繰り返してやると、あやねはシーツを鷲掴みにしながら、
あやね「ダメ、イッちゃうょ、うぅ.....」
俺は、仰向けになり騎乗位の体勢に移してやると、あやねは自ら腰を動かしながら、よがりはじめ、俺のへそ周りが濡れた状態になるほど、感じている
あやね「もう、もう、すごいよぉ、気持ち良すぎるぅ」
俺は、あやねの両腰をガッシリつかみ、下から突き上げた
あやね「あ〜〜〜、ダメぇ〜〜、イッちゃうよぉーー」
あやねのまんこから、スポッとちんぽが抜けた瞬間、潮がプシューっと吹き出し、俺の顔にも飛んできた。
俺「すげぇなw」
あやね「ご、ごめんなさい」
俺は正常位の体勢となり、挿入しながら、あやねに覆いかぶさり、キスをしながらゆっくりと腰をまわすように攻めた
あやね「あ〜ん、き、気持ち、ぃ...」
俺「可愛いね、あやねは」
あやね「う、う....、はぁ、うっ」
感じまくるあやね
俺「結婚してからも、しようね」
あやね「う、うん」
俺「もう、やめられないでしょ」
あやね「も、もうムリかも...」
俺「ムリ?」
あやね「やめられないかも」
あやね「忘れられないかも」
俺「俺と別れたこと、後悔してる?」
あやね「…」
俺「でも、俺、浮気しちゃうからさぁw」
俺「おとついも、ほかの女としたし」
やや激しく腰を動かす
あやね「あ、あ、あ、あっ」
俺「それでも、良いなら、会おうよ」
あやね「う、うん」
あやね「それでも、良いから、たかやと会いたい」
あやね「ゆうちゃんと、結婚するけど、たかやと会いたい」
俺「めちゃ、可愛いじゃん!」
俺「そろそろ、イッて良い?」
あやね「う、うん、きて」
俺「よしっ」
俺はあやねの両脚をぐぐっと持ち上げ、大きく開き、ガンガンと腰を打ちつけた
俺「うっ、イく、イくよっ!」
ドクドクとあやねの子宮へ精子を流し込むように俺のちんぽが脈を打つ。
出し切った俺は、そのままあやねに覆いかぶさりキスをして、そのままの状態で眠りについた。
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