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めるる似の女友達が目の前で痴漢された話①

投稿:2025-06-21 21:15:24

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ぺこりん和尚◆GEhQFBQ(東京都/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕には大学の女友達でめるる似の子がいます。

(分かりやすいようにめると呼びます)

めるはよく私服でパーカーを着ていて、パーカーフェチの僕はいつもインスタの投稿をオカズにしていました。

東京の大学に通っているのですが、僕もめるも埼玉に住んでいるので埼京線でたまに見かけることがありました。

その日のめるはクリーム色のショート丈パーカーに可愛いピンクのひも(きしめんみたいなやつです)がついた服を着ていて、下はセットアップぽい同じ色・生地のズボンでした。

パーカーが短めなので可愛らしいおへそがチラチラ見えて、「今日の格好インスタにあげてくれないかなぁ…」なんて考えていました。

いつも通り股間を膨らませながら満員電車の乗客越しに眺めていると、ドア脇の窪みに立っていためるの目の前に4-50代くらいの男性が人の流れに乗って移動してきました。

その男性(AV男優の吉村卓さんに似ているので卓と呼びます)が、電車の揺れに合わせてめるの匂いを嗅いでいることはすぐ分かりました。

僕は気持ち悪いなぁと思うと同時に不思議と興奮していました。

そして次の駅に着いた時、さらに人が乗ってきて卓がめるに密着する形になりました。

しかしよく見ると卓が両腕をめるに回しています。

柔らかそうな生地のパーカーを着ているめるを触れることを羨ましく思いつつ眺めていると、めるがピクッと動きました。

腕が上下していたので体を撫でていたんだと思います。

その時、卓が急にめるの胸あたりを凝視し始めました。

めるは以前飲みに行った際に「たまに下着をつけ忘れて家出ちゃうんだよねー」と言っていたことを思い出しました。(もちろんその夜はパーカー越しに乳首を可愛がる妄想で楽しみました)

おそらく体を撫で回した際に、下着をつけていないことに卓が気づいたんだと思います。

卓は左腕をめるの後ろから引き戻すと胸の辺りをゆっくり触り始めました。

めるはさらにピクピクと身体を反応させています。

気が強いめるがここまでされてなにも反抗していないことが意外でした。

ギャルっぽい見た目ですが、男性経験が少ないという噂は本当なのかもしれません。

乳首を一通り可愛がったあと、卓は改めてめるを抱きしめ直し、今度はズボン越しに股間辺りをさすり始めました。

さすりながらめるのパーカーのフードあたりを鼻を擦り付けて嗅いだり、軽くチュッとキスしている情景が非常にエロかったです、正直この辺りで僕は我慢汁でパンツがべちょべちょになっていました。

しばらくするとめるの身体が今までより激しくビクビクっと震えました。

そしてとろけた表情で放心しているめるを卓は舐め回すよう眺めた後、両腕でガシッとめるを抱きしめると身体を揺らして股間を擦り付けしばらくすると、ピタッと動きを止めました。

そして卓は次の駅で満足気に電車を降りて行きました。

僕もそのタイミングでこっそり車両を変え大学の駅で降りました。

その日は3限がめると同じ講義だったので待ち遠してくて堪りませんでした。

3限終わり、めるに何事もないように話しかけに行きました。

「今日いつもより埼京線混んでなかった?」

める「え?!うん…なんか汚いおじさんが近くにいてマジ最悪だったー」

もちろん15-20分くらいゆっくり可愛がられていたことは教えてくれませんでした。

何事もないように飲みに行こうと誘い、その日は居酒屋で楽しそうに話すめるをこっそり盗撮しました。

その際、痴漢の話題を振ってみました。

「めるは痴漢されることとかないの?」

める「うーん、まあたまにあるよ」

「それってさ、ぶっちゃけ気持ちいいの?」

める「うるさ笑、でもまあ正直感じちゃうことはある笑」

顔を赤くするめるに興奮しすぎてこの後は意味不明なことを喋ってしまいました。

ここ1年間くらい毎日オカズにしていますがまだ飽きることはありません。

この話の続き

ありがたいことに①で続編希望の声をいただけましたので、サークル合宿でのエピソードをもう一つ投稿させていただきます。僕とめるる似の女友達(以下めると呼びます)は同じフットサルサークルに所属していました。パーカーフェチの方ならお分かりかと存じますが、サークルの合宿は天国です。何故かはわかりま…

-終わり-
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