体験談(約 30 分で読了)
小学生時代(澪と雫)その14(1/4ページ目)
投稿:2025-06-21 01:46:40
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みっちんと言います。良かったら、話を読んでください。お父さんは、僕が小学校に上がる前、交通事故で亡くなりました。幸い、お母さんが勤めているところは、以前から、社長さんを含め理解のある会社だったので、それ以後も、融通を利かせてくれたので、特に困ることはありませんでした。年に何回…
みっちんです。続きを書かせてもらいます。雫ちゃんとの件は、頃合いを見計らってと思いつつも、やはり言わなければいけないことをしてしまったことが頭を離れず、その日の夜は気になって寝付けなかったので、少し時間は遅かったのですが澪ちゃんのお部屋のドアをノックしてみました。もう、寝ているかと思って…
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みっちんです。
続きを書かせてもらいます。
澪ちゃんが、3度目のシャワーから帰ってきました。
今度も、精液をかけられてシャワーを浴びなければならなかったのに、なんだか機嫌は悪くない雰囲気でした。
僕は不思議だったので、尋ねてみることにしました。
「澪ちゃん、2度も顔に精液かけられて、怒ってるんじゃないの?」
「・・・えっ?・・・うーん・・・びっくりしちゃったけど・・・怒ってはないかな・・・」
「ホントに?・・・でも、かけられてイヤだったでしょ?」
「・・・うん。・・・でも、タケトくんのだし・・・許せるかな・・・って」
「それに・・・タケトくんのおチンチンが敏感なせいなのかもしれないけど・・・その・・・・・・澪が触って・・・気持ちよくなってくれたんなら・・・嬉しかったし・・・❤」
「えっ・・・そうなんだ・・・僕はてっきり、怒ってると思ってたから・・・」
「でも、シャワーから戻ってきた澪ちゃんは、怒ってるよりも・・・なんだか機嫌良さそうに見えたから・・・不思議だったんだけど・・・・・・」
「・・・えっ・・・ああっ・・・。すぐの時は、かけられて機嫌よくなかったけど・・・シャワー浴びて落ち着いてくると・・・・・・・」
澪ちゃんは、恥ずかしそうに、照れているように・・・
「澪が触ってたら・・・タケトくんが・・・出ちゃったんだ・・・って思ったら・・・嬉しいというか、安心したというか・・・」
きっと、澪ちゃんは、雫ちゃんとのエッチな練習もうまくいってなかったようなので不安だったんだろうとわかりました。
精子かけられて怒るどころか、うまくできていると嬉し思ってくれるなんて・・・もう、愛おしくてしようがなくなりました。
思わずギュッと抱きしめたい衝動にかられましたが、お互い裸にバスタオル姿なので、何とか思いとどまりました。
時間も夕方まで時間が無くなりつつあったので、続きをすることにしました。
次は女の子の身体、つまり、澪ちゃんのアソコを詳しくお勉強することでした。
澪ちゃんも、次は自分の番だと思っていたので、少し緊張していた感じはありましたが、心の準備はほぼ、出来ていたようでした。
「それじゃあ、澪ちゃん準備はいいかな?」
澪ちゃんは、緊張した面持ちでそれに答えました。
「じゃあ、ベッドの上に座ってこの図の通りの姿勢を取ってくれるかな?」
僕は、この時のために用意した本の該当ページを広げながら澪ちゃんに近づき、手渡しました。
「・・・これ。こ、この図の通りの格好・・・出来そうかな?」
「~~~~~っ・・・・・・!!??な、な、なっ・・・・・・」
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
「なんなんですかっ・・・・・・!この格好はぁっ・・・・・・!!」
(「ううん・・・ものすごい格好だな・・・・・・」)
澪ちゃんは、全裸で、ベッドの上で足を大きく広げた姿勢になっていました。
「は、恥ずかしいよね?澪ちゃん」
「はっ・・・・・・恥ずかしいに・・・決まってるでしょぉ・・・!!こっ・・・こっ・・・・・・こんなポーズぅぅ・・・・・・」
普段冷静な澪ちゃんも・・・流石に認めざるを得ないようでした。
頬を真っ赤ら染め・・・耳どころか身体中を真っ赤にして、涙目になりながら言いました。
「はぁ・・・はぁっ・・・・・・うぅぅ・・・・・・これで恥ずかしくない女の子なんていない訳ないですよ・・・!な・・・何もかも・・・丸見えになってるじゃないですか・・・・・・っ!」
「そ、そうか。そうだよね。じゃあ・・・手早く終わらせようね」
僕は澪ちゃんの大事なところにチラッと目をやりました。
まだきれいな割れ目の状態でした。内部は見えませんでしたが・・・
(「だ・・・大丈夫だ!きっと・・・」)
僕は覚悟を決めると、澪ちゃんに言いました。
「それじゃあスタートだ。僕はこのまま澪ちゃんの性器を観察するから・・・澪ちゃんはその本で解説をしてくれるかな」
「か・・・解説・・・?み・・・澪がするの・・・?」
「うん・・・。僕だってじっくり見るのは初めてなんだ・・・」
僕は本を二人で見えるように・・・澪ちゃんに手渡しました。
「た、タケトくんが・・・自分で本と見比べながら観察すればいいじゃないですか。なんで澪が・・・」
「・・・僕はこれから、澪ちゃんの性器を指で広げなくちゃいけないから、手がふさがっちゃうんだよ。それとも澪ちゃんが自分の手で広げてくれるの?」
「っ・・・・・・・・・・・・・・・わ、わかりました・・・・・・」
澪ちゃんは少し考えていたようでしたが・・・やがて了承しました。
自分の手で性器を広げて僕に観察させるのと、ただ単に僕にそれをされるのとでは違ったのでしょう。
「じゃあ・・・澪ちゃん始めようか」
僕は澪ちゃんに近づきました。
そして、ゆっくりと手を澪ちゃんの割れ目に沿わせました。
「ふにっ・・・」
「ひゃんっ・・・!ぁっ・・・・・・こ、コホン」
「い・・・いいかな?ホントに始めるよ?」
「・・・・・・いちいち確認しないでください・・・!さっさと終わらせてくださいっ・・・こんな格好・・・恥ずかしいんですからぁ・・・!!」
「ご、ゴメン。じゃあ・・・失礼して・・・」
僕は謝りながら、指に力を入れました。
(「いよいよご対面・・・・・・澪ちゃんのおま〇こ・・・!!」)
僕は興奮でドキドキしながら、澪ちゃんの割れ目をこじ開けました。
「くぱぁ・・・・・・」
「~~~~~~~~~っ・・・・・・!!!」
「こっ・・・これが・・・・・・澪ちゃんのおま〇こ・・・・・・?」
(「前にちょっと見たことあるけど・・・やっぱりすごい・・・!!」)
(「きれいなピンク色だし・・・・・・きれいな形をしてる・・・」)
「ゴクッ・・・」
僕は思わず生唾を飲み込みました。
(「ちょっと内臓みたいな感じはあるけど・・・でも、不思議と見てると興奮するというか・・・」)
澪ちゃんは、目をぎゅ~っと閉じて、羞恥に顔を真っ赤にしながら震えていました。
気付けば自然とつぶやいていました。
「・・・・・・きれいだ、澪ちゃんのここ・・・・・・」
「・・・・・・そ、そんなこと・・・・・・ないです」
「いや、ホントだって。正直僕はもっと・・・女性器というのはグロテスクなものを想像していたから。でも・・・澪ちゃんのは違う。きれいなピンク色をしてて・・・・・・」
「そ・・・・・・そんなこと言われても・・・・・・困りますぅ・・・!」
澪ちゃんはこっちを見ようとはしませんでした。よっぽど恥ずかしかったんだと思います。
「で、でも・・・・・・」
「ん?」
「・・・・・・ホントに、興味がないわけじゃなかったんですね。そっ・・・そこだけは、少しだけ、安心したというか・・・。澪がこんなに恥ずかしいポーズをとってあげてるのに・・・なんとも思ってないようだったら、ゆ・・・許しませんでしたよ・・・」
「澪ちゃん・・・」
やはり不安だったのでしょう。女の子の沽券に関わる問題だったでしょうから。
「・・・いつもみたいな、いやらしい・・・おサルさんみたいな顔に戻ってます。タケトくんには・・・そのだらしない表情がお似合いですから」
「・・・・・・結構、辛辣なのね。それじゃあ本を広げて、解説を始めてもらってもいいかな?」
「うっ・・・・・・か、解説って言われても・・・・・・」
本を広げながらもたじろぐ澪ちゃんに、僕は告げました。
「僕はちゃんとこうして性器を観察するのが初めてだから。どこがどうなっているかわからないよ」
そして思いついたように言いました。
「そうだ。じゃあまずは名前から教えてもらおうかな?ここの、名称について。」
「め、名称?・・・・・・女性器?」
「違う、そうじゃなくて」
「じゃあ・・・せ、生殖器?」
「違くて・・・もっとこう一般的な名称だよ。普段そんな呼び方しないでしょ?」
僕はどうしても澪ちゃんの口から恥ずかしい言葉を引き出したかったのです。
「わ・・・・・・・・・・・・わ・・・・・ワレメ・・・・・・?・・・・・・・・・ヴァギナ?」
澪ちゃんは、恥ずかしそうに小さな声で言いました。
「惜しいな、もっとより一般的な呼び方があったでしょ?」
「一般的・・・・・・・・・?あっ・・・・・・・・・・・・タケトくんの狙いがわかりました」
澪ちゃんは何か思いついたような表情をしたあと、ジトッとした目で僕を見ながら言いました。
「タケトくんってホントにイジワルですね。み・・・澪にそんなこと言わせて、愉しもうと思っているんでしょ・・・?」
バレたか。しかしここで引くわけにはいきませんでした。
「・・・何を言っているのかわからないな。僕はここの一般的な呼び方を尋ねているだけだよ。教えてくれないと、いつまでもこのポーズのままだよ?」
僕はすっとぼけながら言いました。
「ううぅっ・・・・・・変態・・・!イジワル・・・!スケベ!」
「いいからほら、早く❤。”お”で始まる四文字くらいの単語だったような気がするんだけど・・・」
「い・・・イヤ・・・・・・言いたくない」
「それじゃあ今日はずうっとこの格好のままだよ?恥ずかしくないのかな?僕だったら耐えられないような気がするけどなぁ・・・」
おどけるように恥ずかしがっている澪ちゃんを脅すように言いました。
「うううう・・・・・・・・・外道ぅ・・・!」
澪ちゃんは涙目でしばらく僕を睨んでいましたが、やがて諦めるように言いました。
「い・・・言えばいいんでしょ。お・・・・・・・・・お・・・」
(「おおっ!言うぞ!」)
「お・・・・・・おまっ・・・・・・・・・おま・・・〇こ・・・・・・・・・」
「・・・・・・えっ?声が小さいよ。もっとハッキリ!」
澪ちゃんは怒りと屈辱と羞恥が混ざったような表情で、ぷるぷると震えながら僕を睨んでいましたが、ぷいっと目線をそらすと言いました。
「うぅぅ・・・・・・!おっ・・・・・・・・・ぉ・・・・・・っ・・・・・・・・・おま〇こ・・・・・・!これでいいでしょ!?」
(「い・・・言った。あの澪ちゃんが・・・確かに言ったぞ・・・!!」)
いつもクールで口数も多くなかった澪ちゃんが・・・あの澪ちゃんが!
僕の目の前で・・・今、確かに・・・おま〇こと口走った!!
(「くう・・・感無量だ・・・!できることなら録音しておきたかったよ・・・」)
感動に打ち震えている僕を、澪ちゃんはジト目で見つめていました。
「あっ・・・そうそう、おま〇こね。いやー教えてくれてありがとう、澪ちゃん。それじゃあ続きをっと・・・」
僕は顔を澪ちゃんの露わになっている秘所にぐいっと近づけました。
「きゃっ!や・・・やだ・・・っ、あ、あんまり顔を近づけないでください・・・!」
「いやいや、近づかないとよく観察できないでしょ?僕目悪いし・・・」
僕はそう言いながら、指を動かしました。
「ん・・・・・・ん、ふっ・・・・・・んん・・・・・・」
(「う~ん・・・しかし複雑な形状だな・・・」)
「むに、むに・・・」
「じゃあ・・・上の方から訊いていくかな。澪ちゃん、この、一番上の・・・少し豆のように膨らんでいるのは何て言うのかな?」
僕は言いながら・・・何気ない気持ちで、そこを少しだけ触りました。その瞬間。
「んんんっ・・・!!やっ・・・・・・・・・ぁぁんっ・・・!」
ビクッと澪ちゃんの身体が跳ねました。同時に、今までで聞いたことのないような、甘い声が澪ちゃんの口から聞こえてきました。
「うわっ!ごっ・・・ごめん!」
「だ、めっ・・・・・・そこは・・・・・・触っちゃ・・・!んくっ・・・んんっ・・・!」
「わ、わかったよ!ホラッ!」
僕は驚いてパッと手を離しました。
「・・・・・・はぁ・・・・・・はっ・・・・・・きゅ、急に・・・何するんですか・・・!もぉ・・・・・・」
少し息を乱しながらジト目で言う澪ちゃんに、僕は謝りながら尋ねました。
「ごめんって。ええと・・・・・・ここは・・・?」
僕の質問に、澪ちゃんは本に目を落としながら応えました。
「こ、ここは・・・・・・・・・・・・陰核」
聞きなれない単語でした。僕は思わず聞き返しました。
「いんか・・・?なんだって?」
「・・・・・・・・・く・・・・・・・・・クリトリス・・・」
澪ちゃんは恥ずかしげに目を伏せながら言いました。
「クリ・・・・・・ああ、あの・・・」
「ごめんね。さっきは急に触っちゃって・・・い、痛かった?」
「い・・・・・・痛くは、なかったけど・・・・・・」
「じゃ、じゃあ・・・・・・き、気持ち良かったの・・・?」
おずおずと尋ねる僕に、澪ちゃんは顔をボッと赤くさせて、怒りながら応えました。
「バッ・・・・・・そ、そんなわけないでしょ・・・!!急だったから驚いて・・・それで変な声が出ちゃっただけ・・・!」
「・・・そうか?ま、まあ・・・いいけど・・・」
僕は次の部位に移ることにしました。
次は・・・よくわからなかったので、一番下にある、目立つものについて聞こうと思いました。
「こ、これは・・・・・・おしりの穴・・・だよね」
「っ・・・・・・!!み・・・・・・見ないで・・・・・・」
澪ちゃんは、かなり恥ずかしいようで、目をぎゅっと閉じながら、懇願するように言いました。
「い、いや・・・そう言われても・・・観察しないといけないわけだし・・・・・・」
僕は言いながら、どうでもいい雑談で澪ちゃんを和ませようと思いました。
「僕は最初・・・女の子にはおしりの穴がないものだと思ってたんだ。だからユカからあるって言われて・・・びっくりした思い出があるよ」
「・・・・・・・・・バカ。あるに決まってるじゃないですか・・・」
「ハハ・・・」
笑いながら・・・しかし目は澪ちゃんの肛門に釘付けになっていました。
「ひ、人のおしりの穴を見るなんてのは初めてだけど・・・・・・澪ちゃんのは・・・きれいな色をしてるなぁ・・・・・・。それに・・・呼吸に合わせて、動いてるみたいだ・・・」
「だ・・・黙って観察してください・・・・・・!澪は恥ずかしくて・・・死にそうなんですから・・・・・・・・・」
「わ、わかったよ」
僕はしばらく、黙って収縮する澪ちゃんの肛門を観察しました。
お部屋の中に沈黙が満ちていました。
「・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・や・・・・・・やっばり、何かしゃべってください。い、いざ黙られると・・・・・・余計にはずかしい・・・・・・」
「な、なんだよそれ」
恥ずかしそうに言う澪ちゃんに、僕は笑いながら言いました。
「いや、もうここはいいよ。次の位置に移ろうか」
僕がそう言うと、澪ちゃんは露骨にほっとした表情を見せました。
どうやらおしりの穴を観察されるのはよっぽど嫌だったようでした。
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
「次は・・・・・・ううん・・・」
僕は再び女性器の方に視線を移しました。
初めて生で見るそれは、わからないことだらけでした。
本の図と実際の性器を見比べながら、澪ちゃんに尋ねました。
「ここが・・・尿道口?こ・・・・・・ここからおしっこが出るの?」
「・・・・・・うぅ・・・・・・そ、そうですけど・・・・・・・・・」
澪ちゃんは恥ずかしそうに身じろぎしながら言いました。
「ふぅ~ん・・・・・・本当に、こんなところから出てくるの?」
男とは違うんだな・・・そう思いながら、呟くように言いました。
すると澪ちゃんがジロリとこっちを睨みながら言ってきました。
「い、言っておきますけど・・・・・・しませんからね、絶対・・・」
「へ?」
何のことかわからず聞き返す僕に、澪ちゃんは一層恥ずかしそうに言いました。
「だ、だから・・・このまま・・・ぉ・・・ぉしっこ・・・・・・しろとか言われても、しないって言ってるの!」
「い、いや・・・そこまではしろとは言わないよ」
(「今日はね・・・」)
そのチャンスはまたいずれ・・・今日はとりあえず性器の観察だけだ。
「ただ不思議だなぁと思って眺めていただけだよ。こんなところからおしっこだなんて・・・その・・・しずらくない?」
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]読んでくださり、ありがとうございます。
僕も、澪ちゃんがこうなるとは、思ってませんでした。
ある意味、何にでも真面目に取り組む子のようでした。
なかなか、更新ペースが遅いですが、よろしければ続編を待っていて下さい。0
返信
2025-07-10 17:40:39
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]澪ちゃん、雫ちゃん、それぞれ可愛いですね!
澪ちゃんがこうなるとは初回を読んだ時には
思いもしませんでした。
続編、お待ちしています〜1
返信
2025-07-10 13:53:56
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(2020年05月28日)
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