体験談(約 5 分で読了)
妻がエッチな事をされた話で興奮④
投稿:2025-06-19 01:52:09
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文章があまりうまく書けないかもしれませんが、最後まで読んでいただけるとありがたいです妻に起こったエッチな体験を描きたいと思いますここで、妻のプロフィールを結婚は4年前年齢は33歳身長は165センチ体重50キロバストはDカップ、ウェストにはくびれがあり、お尻は少し大きめです髪はロン…
前作も読んでいただきありがとうございますまだまだ文章がうまく書けないかもしれませんが、最後まで読んでいただけるとありがたいです妻に起こったエッチな体験を書きたいと思います妻の詳細は1作目を読んでいただけると助かりますこのお話は、昨年の8月中旬ぐらいにあった出来事です妻の会社では、…
前作も読んでいただきありがとうございます
まだまだ文章がうまくありませんが、最後まで読んでいただけると助かります
妻の詳細は、一作目を見ていただくと分かりますので、よろしくお願いします
妻に起こったエッチな体験を書きたいと思います
妻の会社での出来事になります
5月末日で宮城の支店に移動になる後輩がいるそうで、その後輩は以前妻と一緒の部署で半年間ぐらいは一緒のチームで動いていたそうです
5月月末金曜日送別会が行われることになりました
もちろん、妻も参加
後輩くんの詳細ですが、妻より5つした28歳独身性格は人懐っこくみんなに好かれるタイプ
以前同じチームだったこともあり、LINEでのやりとりはあるそうです
妻「今週末送別会だから帰るのちょっと遅くなるね」
私「了解同じ部署だった子だっけ?移動する子って」
妻「そうだよー。半年位は一緒だったけど、仕事も適度にできる子だったから部長に取られちゃったよ」
私「そうなんだ。でも今は違うんだもんね」
妻「うん違うよ。でもLINEでたまにやりとりはあるかなぁ」
私「あーそうなんだーやりとりって仕事だけでしょ」
妻「うんと、まぁそんなとこ」
こんなやりとり家でありました
週末になり送別会が行われました
妻が送別会から帰ってきたので、その時は何もせずいつも通りベッドに入ってから、今日の送別会のことを聞きました
送別会が行われる以前に妻と話したことが頭から離れていませんでしたので、何かあるんではないかと思いながら、妻飲み会のことを話してくれました
妻「送別会。無事終わってよかった。とりあえず」
私「とりあえずって何かあったでしょう」
妻「ナイナイ」
私「これは何かあったなぁ。正直に話しなさい」
妻「怒っちゃやだよ」
私はやっぱり何かあったんだと思い、妻の太ももやお尻を触りながらその話を聞きました
妻と後輩くんの会話を、ここで少し
妻「お疲れ。移動先でもがんばってね。たまにこっち来ることもあると思うけどしたらまた一緒に仕事しよう」
#ピンク
後輩「ありがとうございます。妻さんには色々とお世話になりっぱなしで、仕事もいろいろ教えていただきましたし」
妻「まぁそんなことないよ」
後輩「今日で妻さんに会えないと思うと寂しいすね」
妻「またー会社来ればすぐ会えるでしょう」
後輩「いや寂しいっすよ。飲んでるから言いますけど、妻さんのこと。結構気に入ってたんですよね」
妻「あ、そうだったのありがとう」
後輩「そうだったっすよ。LINEでもよく綺麗とかかわいいとか美人ですねとか入れてたじゃないすかスタイルもいいですし結婚してるとかって思わないっすよね」
妻「あぁなんかそんなこと書いてあったと思うわ」
後輩「会えなくなっちゃうんで、妻さんに後で最後に1個お願い聞いて欲しいことあんですけどいいですかね」
妻「まぁ聞けることならね」
後輩「ほんとですかありがとうございます。約束ですよ」
その後2人ともお酒も入り、送別会も後半になってきたときにの事でした
このときの状況を少し説明します。送別会は居酒屋個室テーブル席で人数は20名ほど部屋は2カ所から出入りができる部屋でした人数が多少多かったこともあり、トイレに立った人が誰なのかもわからない状態でした
この日の妻の服装は、ジャケットに細身のパンツジャケットの下は、黒のブイネック半袖薄手の光沢のある感じのもので、この服を着ると、いつも胸目立つなぁと思っています
妻がトイレに行き、部屋に戻ろうとした時その後輩が部屋から出てきたそうで
後輩「妻さんもトイレだったんですね。自分もちょっと行ってきますんでちょっとここで待っててもらっていいですかすぐ来ますんでお願いします」
妻「はいはい」
後輩「お待たせしました。ちょっとだけ部屋戻らずに外で話しましょうよ」
妻「いいよ。ちょっとなら」
後輩「行きましょう。行きましょう」
居酒屋の外に出て行き、ビルの隣の駐車場の角で話すことになったそうで、ここは比較的通りから見えない場所だったそうです
後輩「妻さんお願い1つ聞いてくれるって言ったじゃないですか。お願いしてもいいですか」
妻「まぁ聞けることだったらいいよ」
後輩「LINEでのやりとりは、移動してもさせてもらいたいんですけどいいですかね」
妻「えーまぁそれぐらいならいいけどだけど、後輩くんさぁちょこちょこ下ネタじゃないけど送ってくるじゃん」
後輩「すいません。だけど、LINEだと普段言えないこと言えたりするんでお願いします。まぁだけど下ネタは止められないかもしんないです」
妻「まぁ聞かれても答えないかもだけどね」
後輩「今までもたまに答えてくれたりしてたじゃないですか。まぁ自分も聞く時って酔ってたりする時が多いので妻さんも返事してくれる時は大体ちょっとお酒入ったりしてる時ですもんね」
妻「まぁそうね。お酒入ってる時が多いかもね」
後輩「こないだも妻さんの体思い出しながらラムラしちゃいましたよーって入れたらあんたばっかじゃないのって帰ってきました。この返してくれるのがいいんですよねたまに胸チラみたいのがあるとほんとおかずにさしてもらってます」
妻「ほんと好きだね。下ネタ」
後輩「これほんと最後のお願いなんですけど今までの御礼もありますし感謝もありますしこれ本当のお願いなんですけど最後に感謝のハグをさせてもらってよろしいでしょうか」
妻「ハグ?まぁ最後のお願いだから聞いてあげよう」
後輩「ありがとうございます。じゃあいいですか」
妻「いいよ。はいお疲れ様でしたがんばってね」
後輩「妻さんありがとうございました」
と言いながら、ハグをして後輩はもう一度と言って、後ろからハグをしてきましたバックハグの状態で、
妻は後輩に抱きつかれその時の状況を詳しく話してくれました。抱きつかれたとき後輩の右手は、妻の左のおっぱいを触り左手はお尻を触り抱きしめながら、
もみもみもみもみと揉まれ調子に乗った後輩の左手はお尻からあそこに手が回り、中指と薬指で、服の上からおまんこを触られおまんこを触られてる間も、おっぱいはずっと揉まれ続け、右手はいつの間にか首筋から腹の中に手が入り、ブラの上からもみもみもみと揉まれました
妻「いい加減やめなさい」
後輩「すいません。ありがとうございました」
妻「ちょっと触りすぎだからね」
後輩「すいません。でも胸もお尻もあそこも柔らかかったです。最高でした」
妻「ばかじゃないのあんた」
外で人通りもあり、これ以上はなかったそうです
2人で送別会の部屋に何もなかったかのように戻りその後送別会は終了したそうです
私「また会社の子に触られたじゃん。もう何人目よ。妻さんのおっぱい触ってんのは」
妻「あぁごめん」
私「ねー今の話だとお尻はあんまり触られてないっぽいけど、おっぱいは結構触られてるよね。どれぐらいの時間触られてたわけ教えて」
妻「多分だけどやめてって言いながら20秒位だったと思う」
私「ほんとかなもっと長かったんじゃないの?実は」
妻「これはほんとほんとにほんと」
私「あっそうおっぱい生では触られてないんだよね。実は前みたいに乳首触られちゃったんじゃないの」
私は妻のおっぱいを揉み乳首をコリコリしながら聞きました
妻「ほんとこれは信じて、ブラの上からだけで生では触られてないしもちろん乳首も触られてない」
私「あそこも触られたんだろう。ズボンの中に手は入ってこなかったの」
妻「ほんとに手が入ってこなかった。だけど、結構強めに服の上から栗のところをコリコリされながら触られてた感じ。だけど、あそこは10秒も触られてないよ」
私「普通人妻のおまんこを服の上からでも触ることなんてないんだから飲み会で10秒だからとか触られすぎでしょ」
妻「ごめんごめん気をつけます」
後は何もなかったねと妻に聞き、最後に送別会の皆で撮った写真を見せてくれました。妻は後輩くんの左側で右側は女性の上司で写っていました。後輩くんは女性2人に挟まれて写っていましたが、この写真を見てびっくりピースした指先が妻のおっぱいを触っている写真でした
これには妻は気づいていなかったそうです
あまりにもいっぱい後輩に触られたので、私は我慢できず妻の体を舐め回しました
最後まで読んでいただいてありがとうございました
また何かあれば書かせていただこうと思います
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(2020年05月28日)
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