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痴漢の体験談…③最終回

投稿:2025-06-14 17:20:02

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アンパン◆NxByGJA
最初の話

※自分なりに妄想して書いてみたお話です。こんにちは、私の名前は亜由美です。私が中高生の頃、何度も電車や駅のトイレで痴漢をされた時のお話をしようと思います。最初は、中学に入学して1週間程した時の事です。私立に入学して、小学生の頃とは全く違った電車通学に心躍らせ、また自分の将来にも心躍ら…

前回の話

続きです。中学3年になるまでに、太ったおじさん集団にオマンコの中や口の中…そして一度お尻と、とにかくおじさん集団には体の中に何度も射精されましたが、妊娠しない事が本当に奇跡に思いました。特に、初めて犯された日とお尻でセックスした時は、痛みと快楽が凄かったです。さて、本題に入ります。セ…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

こんにちは、亜由美です。

中学生から高校生になりました。

高校は、中学からの一貫教育で前回の話に出た百合ちゃんも同じでした。

入学式はそれぞれママと車で行き、次の日から2人で一緒の登校が始まりました。

入学して3日目の事です。

百合ちゃんは、家庭の事情でお休みで私1人での登校となりました。

(あれから、痴漢おじさん達全く見なくなったな…)

そう思うと、パンツが濡れているのが分かりました。

(やだ…私、痴漢おじさん思い出して濡れちゃった…)

すると、背後から「亜由美ちゃん!」と呼ぶ声がしました。

中学生の時、私を初めて犯した太ったおじさんでした。

「あ…久しぶりです…」

「また会いたくなっちゃった…これからは、新たな仲間とよろしくね!」

「え…仲間?」

太ったおじさんの後ろには、中学で痴漢された時と全く違うおじさんが、10人いました。

(え、また痴漢される…しかも、中学の時より多い…)

そして、おじさん達の電車内集団痴漢が始まりました。

おじさん達は、私の制服と下着をあっという間に脱がしました。

太ったおじさんは、私に言いました。

「亜由美ちゃん…オマンコにすっかり毛が生えたね…それに、胸はEカップかな…今日は、パイズリ祭りだ!」

太ったおじさんを中心に、痴漢おじさん達は一斉に体をまさぐりました。

クンニと手マンを1人ずつ順番にされました。

「あ、やぁっ、はんっ、はぁんっ、あんっ、あぁ~ん」

(私、中学の時より感じてる…)

「亜由美ちゃん、いいねぇ中学の時より感じちゃってるね!」

そして、まずは太ったおじさんから始まりました。

「亜由美ちゃん…おじさんがおチンチンをおっぱいの間にくっつけたら、自分でおっぱいをおチンチンに近づけながら揉んでごらん?」

言われるがまま、私はそうしました。

「うぉっ、気持ちいい…JKのパイズリたまらん!」

太ったおじさんは、私の胸の間におチンチンをくっつけて腰を動かすと…私の胸と顔に射精しました。

その後、周りのおじさん達にもパイズリをして射精させてあげましたが、精子が顔にいっぱいかかり前が見えない程でした。

「亜由美ちゃん…この後中出しいいかな?」

「ごめんなさい…危険日なの…それに、朝お腹痛かったの…みんなのおチンチン咥えて精子全部飲むから…許して…」

私は、おじさん達に強制フェラをさせられ、全員の精子を飲み干しました。

「亜由美ちゃん…ありがとね…」

「はい…」

この日以降、毎日ではありませんが頻繁に…安全日の時は中出しされ、危険日の時はこの日のようにパイズリやフェラ…そして、お腹が大丈夫な時はアナルセックスを卒業までさせられました。

他にも、駅で私に一目惚れをしたという中学生が、痴漢おじさん達に混じり私を犯しました。

その子は、私にラブレターを渡してから犯し、中出しした時は放心状態でした。

ラブレターの返事はごめんなさいでしたが…お詫びに私のパンツをプレゼントしました。

そんな時を過ごしながら、無事高校を卒業しました。

卒業してから、私は都内で大学生になり、授業のない時はソープ嬢として働き指名率NO1になりました。

しばらくして、大学卒業と共にソープ嬢を辞め就職しましたが…なんと、私にラブレターを渡してから犯した中学生くんが、私の3年後に入ってきました。

2人になった時は、痴漢の思い出話をしたりいろんな話をしました。

そのうちに、恋が芽生え…職場内結婚を期に退職しました。

今は、旦那となった中学生くんと2人の女の子に恵まれ幸せに過ごしています。

そして、旦那とは制服(2人とも今でも着る事が出来ます)を着てセックスをしています。

※前回のお話の表題にミスがありました。

正しくは「痴漢の体験談②アナルセックス」です。

お詫びして訂正します。

-終わり-
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